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英語 高校生

マーカーのとこ なんで方法じゃなくて様子で訳してるんですか? the waySVが意味多すぎて訳によく困りますどうしたらいいですか?

an から 「反語」(「どう しょう (段落の冒頭に 原形〉「(かつて) この文の But now, ンは作る時間がないと という流れです( 時間のプレッシャ われて、売上が落ち le surveyed said Fakes time -(0)- 「in Britain] 真 to Fell 食べたあと おける朝食用シ を追い求めることができず, 意図していなかった妥協を強いられている。 3人は時間が ないと感じているとき, 料理をすることが減り、食事が楽しくなくなり、それなのに食べ 量は増えてしまうということが証明されている。 habit 名 習慣 previous 形前の/pursue 追い求める / force 人 into ~ を無理やり~に追いやる / compromise 名妥協 / intend 動 意図する/3 end up -ing 結 局~する 文法・構文 what we think is a lack は, we think {that} 名詞 is a lackの名詞が関係代名 「詞whatに変わり文頭に出た形で,直訳は「私たちが (時間の) 不足だと思っているもの 「こと」です。 文頭のItは前文のSであるA lack of time 「時間がないこと」を指していま す。 and は動詞2つ (makes と forces を結んでいます。 三元のs! pursueとtorcesじゃない!!注意 Sliced bread was only the start. products [promising pasta). (Everywhere you look), there are to save you time), (from two-minute rice to quick-cook 3 All this talk [about time] is S 具体例 a clever marketing device (too), (because it can convince us that there is °' (v)- nat takes longer than 20 minutes])) (s) no point even trying to cook anything (even though those same 20 minutes feel like nothing (when we are browsing online shopping)). "Feeling o' (s) (v)- (o)- rushed causes us to spend less time preparing our meals. (01) making a simple statement of fact. ■ 減少する / by V we lack time [to cook] o' (s)- (v)- ます。 「シリア 司と分詞は、1 the way [our society tells us that 0 ent of people ので,360万 なら toが使 ain reasons ons)]. It us (into の that at (when 12 enjoy CORT 自分の 0 S. (02) 5 Lesson When we say even time [to eat] ->) we are not We are talking (about cultural values and (s) our days should be divided>]). (v) 6 訳 スライスされたパンは始まりに過ぎなかった。見渡す限りどこを見ても、 2分チ ンしたらできるご飯から早ゆでパスタまで, 時間の節約をうたう商品がある。3時間に関す るこのような話すべてが,巧みなマーケティングの手法にもなっている。 なぜなら、それ によって私たちは、 調理に20分以上かかるものを作ろうとすることさえ無駄だと思い込ま されるからだオンラインショッピングのサイトを見ているときには、同じ20分でも何 とも思わないのに、である。 “焦っていると、食事の支度にかける時間が短くなってしま う。 料理する時間がないあるいは食事をとる時間さえないと言うとき、私たちは 単に事実を語っているのではない。文化的価値観や, 社会が私たちに時間配分を求めてい る様子についても語っているのだ。 ツクス) ッセ合 語句 3 clever 形 巧みな / device 名 手段, 仕掛け / convince 人 that S 'V'人に SV、 であると納得させる 説得する / there is no point -ing ~しても意味がない/browse [動 (インターネットを) 閲覧する /* rushed 形 慌ただしい,急かされた/cause 人 to 原形 人にさせる/ statement 発言、供述/ value (通例複数形で) 価値観/the way S'V'S´V`する方法 / divide 分割する 文法・構文 everywhere が接続詞のように働いており, everywhere S'V',SV 「S'V'する 117 27

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歴史 中学生

(1)なぜ、🟥の所を認めてもらいたかったのですか?

〜 (7) の問いに答えなさい。 A 大和政権の大王は,中国の南朝にたびたび使いを送った。 B 唐の制度や文化を吸収するために遣唐使が派遣されたが, 菅原道真の提言により停止された。 C 足利義満は,明との間で貿易を行い,大きな利益を得た。 D イエズス会の宣教師であるフランシスコ・ザビエルが,西日本でキリスト教を布教した。 E朱印船貿易がさかんになると,東南アジア各地には日本町が栄えたが,17世紀半ばには,これらの 日本町はすたれていった。 F 日本近海に外国船が現れるようになり,外国船による事件が多発したため,幕府は異国船(外国船) 打 払令を出した。 G 日米修好通商条約をはじめ, 江戸幕府が欧米の国々と結んだ条約は,日本に関税自主権がなく,外 国に領事裁判権を認める不平等な内容であった。 しおりぶ □(1) Aについて,右の資料は,そのうち、倭王武が送った手紙の一部 である。大王が中国の南朝にたびたび使いを送った目的を,資料を あえ 参考にして,簡単に書きなさい。 ただし, 「倭」 「朝鮮南部」 という 2つの語を用いること。 わたしの祖先は, ... (中略) ・・・平定 へい しました。 しかしわたしの使いが陛 か みつ も 下のところに貢ぎ物をもっていくの を,高句麗がじゃまをしています。 今度こそ高句麗を破ろうと思います ので,わたしに高い地位をあたえて げきれい 激励してください。 (一部要約)

解決済み 回答数: 1
現代文 高校生

現代の国語『無通過する社会のゆくえ』(森岡正博)についてです。 この問いに答えていただけませんか? 赤色棒線部(写真を参考してください)の 「人類は昔から、こういう問題に直面してきたのです。」とありますが、この問題の「現代」における特徴を、筆者はどのように説明していますか。

でいます。 無痛文明が最も進んでいるのは、おそらくアメ リカ合衆国と日本ではないでしょうか。 では、苦しみからどこまでも逃げ続けていく仕組みが社 会の中で発展したとして、それのどこが悪いのか、という 疑問が浮かぶと思います。 文明の進歩とはそういうもので あっただろう。それは文明の輝かしい勝利なのではないか、 何てすばらしいんだ、と。はたして、そうでしょうか。 これは非常に悩ましく難しい問題です。 現代哲学が正面 から立ち向かって、深く掘り下げるべき問題ではないかと 思います。 今体験しているさまざまな苦しみ、 将来ふりか かってくるであろうさまざまな苦しみ、そういうものから、 多くの人々が次々と逃げ続けることができるような仕掛け が張りめぐらされている社会は、いい社会だと思いますか。 皆さん、どうお考えでしょうか。 この問いかけを若い人たちにすると、彼らはイエスとは B なかなか答えずに、考え込みます。 苦しみから次々と逃げ続けることができるのは文明の勝 ることができ、快楽、刺激、安楽さ、快適さ、これらを十 分に経験することができる。するとどうなるか。「気持ち がいいけれどもよろこびがない、刺激が多いけれども満た されない」、という状態になるのではないでしょうか。 こ れが、現代文明の根本問題だと私は思うのです。 私もここまでいろいろ考えてきてわかったのですが、 実 はこれは現代に特有の問題ではないのです。 これは、非常 に古くから哲学や宗教が、それぞれの時代に即して考えて きたことなのです。 ある人が財産を手に入れ、権力を手に入れ、 好きな人を 手に入れ、時間を手に入れ、快楽を手に入れ、刺激を手に 入れ、さあどうなったかというと、その人の人生は不幸に なりました、というお話を我々はたくさん持っています。 どの文化でも持っています。 これは何を意味しているのか。 やはり人類は昔から、こういう問題に直面してきたので す。快楽はあるけれどもよろこびがない、物はあるけれど も充足しないという問題に。ところが、昔の社会では、こ 利だし、それでどこが悪いのかと問われたとき、私はどう 答えるか。そこに何か問題があるとすれば、それは我々か 「よろこび」が失われていくことだ、というのが私の結 論です。 苦しみから次々に逃れていった後に何が残るかというと、~ 快楽と快適さと安楽さが残ります。 社会の中で、人間関係 の中で、人生の中で体験する苦しみからどんどん逃れてい そうしてどうしても逃れられない苦しみがあれば、そ れに目隠しをして見ないことにする。 すると、そういうも のは全部目の前からなくなって、そのあとに何が残るかと いうと、快楽、快適さ、安楽さが残る。 欲しい刺激は手に 入れられる、 楽をしたいときには楽ができる。 こういう状 態になるのです。 もちろん今の段階の文明は、まだそこまで行ってはいま せん。そこを目指して動きはじめたところですから、 まだ 5 そこまで行っていないのですが、もしそこまで行き着いて しまったらどうなるのか。 苦しみからいくらでも逃れ続け ういう状況に陥る人は少数でした。たとえば、権力の頂点 に立って人々から搾取している貴族や王族などの、一握り の人々だけだったでしょう。 すなわち、文明が進歩した結果、昔は一握りの貴族とか 王様だけが陥っていた状況が、 大衆化したと考えられるの です。 無痛化する現代文明とは、昔は一握りの人しか抱え 込むことのなかった富の逆説を、社会全体で抱え込まなけ ればならなくなった文明のことなのです。 出典 『生命学をひらく自分と向きあう「いのち」の思想」 (二〇〇五年刊) 5 175|意見を述べる 無化する社会のゆくえ | 174

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現代文 高校生

現代文の問題での質問です。 問三の答えは2なのですが、なぜ3ではだめなのか理由がわかりません🥲 お時間ある方、教えて頂けると嬉しいです。。

| 正解3 にする」 ・いう意 外が チン 本の れて EA 1から [三] 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 解答番号は [三] の 8 までとする。 SF小説に出てきそうな空想的なアイディアを、意外な方法で具体的なガジェットに落とし込む。単に効率をよくしたり、 精度を高めたりするのとは違う、まさに0を1にするような発想が、暦本さんからは常にあふれ出ています。 これまでに一〇〇以上の特許を取得し、その中には私たちが日々使っているようなものも含まれています。 たとえばスマー トスキン。スマホなどに表示されたテキストや画像が小さくてよく見えないとき、二本の指でそれをピンチング(つまみ、押 し広げる動作)すると、自在に拡大することができます。 あの技術は暦本さんが開発したものです。 そのときのことを、暦本 さんは著書でこう語っています。 私は、何にどう使うかは、あまり具体的にイメージできていなかった。しかし、指先でコンピュータの画面を拡大できた ら、そのほうがマウスよりも自然だろうという感覚は持っていた。いや、現実世界ではものを一本指で操作することのほ うがめずらしいのに、なぜマウスでは常に一本指ですべてを操作するような「不自然さ」を当たり前のように受け入れて いるのだろうか。そういう自分自身の素朴な疑問から始まったのが、スマートスキンの開発だったのである。 79 実は、暦本さんがスマートスキンを開発したのは、二〇〇一年。つまり、スマホが世に出るよりも前のことです。その後二 ○○七年に初代iPhone が発売されたとき、暦本さんが論文で発表した技術がスマホの機能として搭載されていました。ス マートスキンのアイディアは、「スマホを便利にしよう」というような今ある技術の延長で生まれたわけではないのです。 「ものを一本指で操作するほうが不自然なのではないか?」。言われてみれば確かにそうです。 でも、マウスを当たり前に受 け入れてしまうと、なかなか気づきそうにありません。デジタル空間と物理的な空間を同じように扱うこと、そしてそれらを 行き来する体の実感にヒントを求めること、これらが暦本さんの発想の根底には常にあるように思えます。 そんな本さんが、人間の能力の拡張について発想するとき、「原風景」ならぬ「原技術」として繰り返し立ち返るイヤホ ン型のデバイスがあります。 それは歌舞伎のイヤホンガイドです。 歌舞伎に詳しくない観客のために、舞台の進行にあわせて物語の背景や舞台上の小道 具の意味などを「耳打ち」してくれるガイドです。 暦本さんが歌舞伎のイヤホンガイドを初めて体験したのは一九九二年のことでした。当時のイヤホンガイドは、まだリアル タイムの解説ではありませんでした。 ナレーションがあらかじめオープンリールのテープに録音されており、それを技師が舞 台の進行を見ながら手作業で少しずつ再生していたのです。 今から見るときわめてアナログな仕掛けですが、暦本さんは「強烈な新鮮さ」を感じたと言います。それはまるで、遠隔で 密かにバックアップセンターのサポートを受けながら活動する往年のスパイドラマの主人公のようではないか、と。 いわば〔技師が〕観客に耳を通して 「ジャックイン」している。そのサポートを受けた観客は、突如「歌舞伎通」に変 身する。 もし隣の妻がイヤホンガイドの存在を知らなければ、歌舞伎のことなど知らないはずの私が「あの壷はね......」 などと小声で解説を始めたらビックリするにちがいない。 使っている技術はアナログだが、「これは革命的なインターフェースだ」とさえ私は思った。 コンピュータの前でキー ボードを叩きながら情報を得るのではなく、ふつうに生活をしながら目の前の状況に合わせて必要な情報が入ってくる。 それによって、人間は本来の自分より「賢く」なれるわけだ。 「能力の拡張」である。 変化する状況に応じて情報を与えるウェアラブルコンピュータのことを、学術的には「コンテクストアウェア」と呼ぶ。 その場その場の「文脈(コンテクスト)」に合った情報が手に入るということだ。 暦本さんの面白いところは、歌舞伎のイヤホンガイドを、単なる「時宜を得た情報提供」ではなく、「 5 (05-21) 14

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