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生物 高校生

(イ)Aとaの遺伝子頻度がそれぞれ0.9と0.1というのは数が A:a=9:1ということではないのでしょうか? 私のノートに書いたこのやり方ではなぜ解けないのですか?

(22. 共通テスト本試改題) 思考 4. 自由交配と自家受精個体数が減少すると近親交配の機会が増して, 生まれてくる 子の生存率や成長速度が低下することがある。 これは,低頻度で存在する潜性の有害なア レルがホモ接合になることで起こる。 近親交配が生じるとホモ接合体が増えることは,中 立なアレルを用いて確かめることができる。 自家受精によるホモ接合体の頻度の変化に関 する次の文章中のアイに入る数値の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑧のうち から1つ選べ。 知合 まず,自由に交配が行われている個体群を考え, 1組のアレルAとa (A は aに対して顕 性)を含む遺伝子座において、 潜性のホモ接合体の頻度が1%であるとする。このとき, ヘテロ接合体 Aaの頻度は(ア)%である。 ここで, すべての個体が自家受精によって 等しい数の子を次世代に残すとすると, aa の個体が次世代に残す子の遺伝子型はすべて aa となるが, Aa の個体が残す子の4分の1もaaとなる。 したがって, 次世代における aaの頻度は(イ)%と求められ, 自由に交配が行われていた親世代に比べて頻度が高ま る。 アイ ア ① 1.98 1.495 (5) 18 4.5 ② 1.98 2.495 ⑥ 18 5.5 ③ 9 2.25 ⑦ 54 13.5 49 3.25 8 54 14.5 さ 問 (22. 共通テスト追試改題) ・対策 313

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数学 高校生

数学Aの問題です。DGの中点Hは▲BDGの外心である。というところが理解できないです。なぜ外心になるのですか?よろしくお願いします。

138 (1)円と直線に関する次の定理を考える。 3点P,Q,R は一直線上にこの順に並んでいるとし,点Tはこの 定理 直線上にないものとする。 このとき, PQ・PR=PT2 が成り立つな らば、直線PT は 3 点 Q,R, T を通る円に接する。 この定理が成り立つことは,次のように説明できる。 直線 PT は 3点 Q,R,Tを通る円0に接しないとする。このとき,直線 PT は円Oと異なる2点で交わる。直線 PT と円0との交点で点Tとは異なる点 を T' とすると, PT・PT'= イが成り立つ。 点と点T' が異な ることにより, PT・PT' の値と PT2の値は異なる。 したがって, PQ・PR=PT2に矛盾するので,背理法により,直線 PT は3点 Q,R, T を通る円に接するといえる。 ア イ の解答群(解答の順序は問わない) PQ ①PR 2 QR 3 QT ④RT (2)△ABCにおいて,AB= BC= AC=1 とする。 3 4 ウ このとき,∠ABC の二等分線と辺 AC との交点をDとすると,AD= I である。 直線 BC 上に, 点Cとは異なり, BC=BE となる点Eをとる。 数学A AC ∠ABE の二等分線と線分AE との交点をFとし、直線ACとの交点をGとす オ △ABFの面積 キ ると, である。 AG カ △AFGの面積 ク ケ 線分 DG の中点をHとすると, BH= である。 また, AH= コ シ’ A ス CH= である。 セ △ABCの外心をOとする。 △ABCの外接円0の半径が ることから、線分BH を 1:2に内分する点をI とすると IO= [ト ナ] であることがわかる。 ニヌ タチ であ [22 共通テスト追試] SAL

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数学 高校生

フヘホについて質問です。3枚目の解答で210となっているところは√nが入ると思ったので10にしたのですが、なぜ違うかがわかりません。

293 太郎さんのクラスでは、確率分布の問題として、2個のさいころを同時に 投げることを 72回繰り返す試行を行い、2個とも1の目が出た回数を表す確 変数Xの分布を考えることとなった。 そこで 21名の生徒がこの試行を行った。 (1)次は二項分布 (アイ) に従う。このとき、k-アイ 123 とおくと,X=yである確率は,P(X=r)=C,D(1-0) エオ (r=0, 1, 2, k)である。また,Xの平均(期待値)はE(X) EX 標準偏差は (X)= である。 カ 解答群 0 k r ① ktr ② k-r (2)21 名全員の試行結果について、2個とも1の目が出た回数を調べたところ。 次の表のような結果になった。 なお、5回以上出た生徒はいなかった。 回数 0 1 2 3 4 計 人数 2 7 7 3 2 21 この表をもとに、確率変数 Y を考える。 Yのとり得る値を 0, 1,2,3,4と し、各値の相対度数を確率として, Yの確率分布を次の表の通りとする。 Y 0 1 2 3 4 計 P 21 22 1-3 13 2-2 ス シ 21 このときの平均はE(Y)= セン タチ 標準偏差は (Y) = √530 である。 21 (3)太郎さんは,(2)の実際の試行結果から作成した確率変数の分布について。 (1)のように、 その確率の値を数式で表したいと考えた。 そこで, Y=1, Y=2 である確率が最大であり,かつ,それら2つの確率が等しくなっている 確率分布について先生に相談したところ、その代わりとして、新しく次のよ うな確率変数Z を提案された。 先生の提案 Zのとり得る値は 0, 1, 2, 3, 4であり,Z=rである確率を P(Z=r)=α- (r=0, 1, 2, 3, 4) r! とする。ただし、を正の定数とする。 また,r=(x-1) 2-1 であり、 0!=1,11=1, 2!=2,31=6, 4!=24 である。

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生物 高校生

よければ解説よろしくお願いします

[] 準 20. 遺伝情報とアミノ酸配列 6分 (a) DNA の遺伝情報はまず mRNAに転写され, タンパク質へと翻 訳される。 mRNAのコドンがどのアミノ酸を指定するのかについては, (b)大腸菌の抽出物を用いて,特 定の塩基配列をもつ合成 RNA から人工的にタンパク質を合成させる実験によって調べられた。 問1 下線部(a)に関する記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ①mRNAを構成するヌクレオチドの構造は、塩基にTではなくUが使われることを除き, DNA を 構成するヌクレオチドの構造と同じである。 見えている ②転写では,DNAの2本鎖の一方を鋳型としてmRNAが合成されるが,このとき鋳型とならなか ったほうの DNA 鎖が,合成された mRNAに対して相補的である。 ③ 呼吸に必要な遺伝子など,多細胞生物のさまざまな種類の細胞で共通して発現する遺伝子がある。 1番目 の塩基 3番目 ④ 多細胞生物では, ゲノムを構成する DNA のどの部分も, 一生のうちに一度は転写される。見るね。 問2 下線部(b)について, AとCだけからな るコドンでは, 表に示すアミノ酸が指定さ れる。 次の(1),(2)の塩基配列をもつ合成 RNA から合成されるタンパク質のアミノ 酸配列として最も適当なものを後の① ~⑤のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 (1)AとCが交互にくり返された配列 (2) ACCA がくり返された配列 2番目の塩基 C A の塩基 CCC CAC ヒスチジン プロリン CCA M CAA グルタミン A ACC AC アスパラギン A トレオニン ACAされる AAA リシンA . ① くり返し配列にはならない。 ② 2種類のアミノ酸が交互に並ぶ。 0 0 ③③ 3種類のアミノ酸が決まった順に並び, それがくり返される。 ひと A 中文の内 ④ 4種類のアミノ酸が決まった順に並び、それがくり返される。 ⑤ 5種類のアミノ酸が決まった順に並び, それがくり返される。 問3 下線部(b)について、 次に示すくり返しの塩基配列からなる合成 RNA を用いたところ, 「アミノ酸 w-アミノ酸 x-アミノ酸y-アミノ酸w-アミノ酸z」のくり返し配列(・・・wxywzwxywzwxywz…)か らなるタンパク質1種類だけが合成された。 この場合, アミノ酸yとして最も適当なものを,後の ①~⑥のうちから一つ選べ。 ...AAAACAAAACAAAACAAAACAAAACAAAAC... 合成 RNAの塩基配列 ① プロリン ②トレオニン ⑥ リシン共 ③ ヒスチジン ④ グルタミン ⑤ アスパラギン ① [23 共通テスト追試 改 22 関西大 改] 第2章 遺伝子とそのはたらき 19

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