4 方程式の解の個数
3次方程式x6x²+9x+1-a=0 が異なる3つの実数解をもつとき,の値の範囲は
エである。ただ
ア <a<イである。α=ア のとき、解はx=ウ
し,x=ウはこの方程式の2重解である。
→03-6x+9x+1-a=0.①
×3=6ײ+9x=a
f(x)=x36×2+ax+,g(x)=aとすると
f(x)とg(x)の共有点の個数は①の実数解の個数と一致
する。
よって、f(x)=g(x)が異なる共有点を3個もてばよい
f(x)=x2-6x+9x+1より、
f'(x) = 3x²³-12x +9
= 3(x²-4X+3)
= 3(x-1)(x-3)
X= 1, 3
x
f(x) +0
f(20) 4
f(2)=1-6+9+1=4
f'(3)=27-36+9=0
9
~
3
0+
VO^
x=1極大値4 よって,0<a<4
x=3 極小値0
a=0のときx3-6x²+9x+1=0
44
E
4
910--
9x8=