インテグラル付きの方は、tの原始関数にxを代入して積分完了なので、結果はxの関数になります。
すると、積の微分公式を適用させなければ微分が不完全になってしまいます。
(例えば、x(x+3)²の微分とかは、前の微分×後ろ+前×後ろの微分 で解きましたよね。)
なので、xの微分×インテグラル+x × インテグラルの微分 で解きます。
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