数学
高校生

48の(3)の解説がよくわかりません。最小限何個並べる必要があるのかの問いなのに1個以上6個以下の場合を考えるのはなぜですか?並べる符号が全部で○個のとき(1列に○個ならべるか)で100になるかという考え方をして間違えました。解説をお願いします🙇⤵️

(5桁の数 (2)5桁の5の倍数 476個の数字 0, 1,2,3,4,5 を使って,各桁の数字に重複を許して4桁の整 数を作るとき、 偶数は何個作れるか。 48 2種類の符号 ただし、使われな をいくつか1列に並べて記号を作る。 い符号があってもよいものとする。 (1) 並べる符号が全部で4個のとき、何通りの記号ができるか。 (2) 並べる符号が1個以上4個以下のとき、何通りの記号ができるか。 100通りの記号を作るためには,○を最小限何個まで並べる必要が あるか。 5個の文字の集合U-(a,b,c,d,e) の部分集合の総数を求めよ。 べる
5x6x6x3-540 48 符号を1個並べるごとに、のどちらを 使うかで2通りの場合がある。 (1) 2個から4個取る であるから E 2'16(通り) より (通り) いずれか (2)並べる符号が1個のとき 並べる符号が2個のとき 並べる符号が3個のとき 並べる符号が4個のとき の記号ができるから、できる記号の の法則により 2通り 通り 通 通り かである の数字の 2+2+2+2=30(通り) (3)(2)と同様に考える。並べる符号が1個以上を 個以下のとき、できる記号の総数は 2+2+2+2+2=62通り) 並べる符号が1個以上6個以下のとき、できる 記号の総数は 2+2+2+2+2+2=126通り) よって、100通りの記号を作るには、最小環6章 まで並べる必要がある。 (通り) 国により 49 それぞれの文字について、 合に入るか に嬉しい。 入らないかの2通りの場合があるから、 合の総数は、2個から よって アー

回答

1個以上5個以下だと62しかできない。100に足りない。
だから、1つ増やして1個以上6個以下だと126までできる。これなら100できるということを言っている。

全部で○個のとき(1列に○個ならべるか)で100になるかという考え方をして間違えました
>1個から6個まで●か○を使える。
●○混ぜても混ぜなくても良いが、数は合わせて最大6までという話🙇

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それは問題文の解釈の話かと思います

(1)はちょうど4個並べる場合を考えます
それと同様に、(3)も
「○●をn個並べて記号をつくるときに
100通りの記号をつくるための最低限のnは?」
のような限定的な聞き方なら、
「1個並べるとき、2個並べるとき、……、n個並べるとき」
のすべてを考えるのではないことはその通りです

ここでは、並べる個数は1個からOKです
それは、そもそも「いくつか1列に並べて」から察せられます
だから
○、● (2個)、
○○、○●、●○、●●(2²個)、
○○○、○○●、……、●●●(2³個)、
……
をカウントしていくことになります

判断に迷うところは確かになくはないと思うので
共感はしなくもないのですが、
やはり誤解ということになってしまいます

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