学年

質問の種類

生物 高校生

問2の問題ですが、塩基配列を解答と上下反対にして書いてしまいました。 なぜ上下が解答のようになるのかを教えていただけると助かります。

答えよ。 核生物 が になる。 によっ A の塩 塩基 106.遺伝暗号の変異 ■下の塩基配列は,ある遺伝子のはじめの部分で, 最初の5つのア ミノ酸に関する遺伝情報を示している。 次の各問いに答えよ。 論述 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... TACTTAGTCCGAGCA ... U コドン表 UGA 終止 UGG トリプトファン G 生物 あるこ れ以 つく 分が 第5章 遺伝情報とその発現 コドンの3番目の塩基 UCAGUCAGUCAGUCAG コドンの2番目の塩基 C UUU フェニルア A UCU G UAU UUC ラニン UCC U UUA ロイシン UCA セリン UAC チロシン UGU UGC システイン UAA UUG UCG UAG 終止 CUU CCU CAU CUC ロイシン CCC ヒスチジン CGU CUA CCA プロリン CAC CGC CAA アルギニン CUG CCG グルタミン CGA CAG CGG AUU ACU AAU AGU AUC イソロイシン ACC アスパラギン AAC セリン A AUA トレオニン AGC ACA AAA AGA AUG メチオニン ACG リシン アルギニン AAG AGG GUU GCU GAU アスパラギ GGU GUC GCC G バリン GAC ン酸 GGC アラニン グリシン GUA GCA GAA GGA グルタミン酸 GUG GCG GAG GGG 0 コドンの1番目の塩基 は 問1. mRNAは図の左から右へ合成される。 合成される mRNAと, アミノ酸のこの部分 の配列をそれぞれ答えよ。 ラクトースオペロント 問2. 染色体異常が起こり, 左から4番目と5番目の塩基間,および左から10番目と11番 目の塩基間でDNA 鎖が切断され,回転して逆向きに再び結合した。 新しくできた DNA 鎖の5番目から10番目までの塩基配列を, 2本鎖の状態で答えよ。 問3. 問2で新しくできたDNAに関して, TACT ではじまる上の鎖を鋳型として転写さ れてできる mRNA を答えよ。 問4. あるタンパク質は、進化の過程で, アミノ酸配列の1か所がアラニン→グリシン→ アルギニン→メチオニンの順に置き換わったことがわかっている。 突然変異が1回起こ るたびに1つの塩基の置換が起こり,その結果アミノ酸が変化したとすると はじめの アラニンのコドンは何であったと考えられるか。 mRNAの塩基配列で答えよ。 問5.DNAの塩基配列は, アミノ酸の配列順序を指定することによりタンパク質の一次 構造の暗号となっている。 しかし, 生体を構成する物質はタンパク質以外にも糖や脂質 などがあり、これらの物質の構造に関する遺伝情報はない。タンパク質以外の物質はど のように合成されるか。 ヒント 問2 DNAのヌクレオチド鎖には方向性があり, 同方向でなければ再結合できない。 (京都府立医大改題)

未解決 回答数: 1
理科 中学生

写真の問題の(3)がわかりません!! 答えは4.4だそうです!! ※ちなみに私が書いた1と2の答えは合ってます  解説お願いします!

as 3 88 486 うすい塩酸に石灰石を加えたとき、石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を調べるために、次 の①~③の手順で実験を行った。 次の問いに答えなさい。 7 248 2450 74,28 【実験】 図1のように うすい塩酸 15.0cm)を入れたビーカーを電子てんびんにのせ、ビーカー全体の 質量を測定したところ、74.00gであった。 【実験2】 図2のように、このビーカーに石灰石 0.50gを加えたところ、 気体が発生した。 気体の発生が 終わってから、図3のように反応後のビーカー全体の質量を測定したところ、 74.28g であった。 【実験3】このビーカーにさらに石灰石 0.50g)を加え、反応がおわったこと、または反応がないことを確 認してから、 ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。この操作を加えた石灰石の質量の合計が 6.00gになるまでぐり返し行った。 表は、この実験の結果をまとめたものである。 1 ビーカー 図2 図3 うずいく 石灰石~~ 薬包紙 7 0.44 加えた石灰石の 合計[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 反応後のビーカー 全体の質量(g) 74.28 74.56 74.84 75.12 75.6276.32 0.22 電子てんびん (1)実験2について、発生した気体の質量は何gか求めよ。 X 022444 066 087 6 Dise -74 Q M サ 18cm(2) 0229 CW (2) 実験について、加えた石灰石の質量の合計が300gのとき、石灰石の一部が反応せずに残ってい た。 残った石灰石を完全に反応させるためには、同じ濃度のうすい塩酸がさらに何cm必要か求め よ。 70 7.5cm² (3)この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 75.0cmに、石灰石 1200gを加えて反応させると、 発生する気体の質量は何gになるか求めよ。 A M

解決済み 回答数: 2
1/1000