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数学 大学生・専門学校生・社会人

青のところまでは分かるのですが、その後のAの指数m-1とa1 (この1ってところが分からない)の関係性を教えて欲しいです。スタートがAmではなくてAm-1だったらm-1の時にa0が対応するのは分かるのですが、その理由がわかりません。

① このファイルにはアクセス許可が制限されています。 部の機能にアクセスできない可能性があります。 - アクセス許可の表示 × m を0以上の整数とする。 10m 秒の時点で A,Bを訪れているユーザー数を am人, bm人 とする。そうすると調査結果から, 時刻に伴って変化する数列{am}と{bm}ができて,a=100, bo = 200および, Jam+1=0.9am+0.26m lbm+1=0.1am+0.8bm を満たす。これは一種の漸化式であるが, 2つの数列をまたがって表現されたもので 連立 漸化式といわれる。 その形は連立1次方程式と似ている。 そのため行列を用いて, (am+1) = (0.9 0:2) (bm) 0.2/am 0.8 0.9 0.2\ と表せる。ここで, A= 0.1 とおくと, 10m 秒後の人数の分布は, 0.8. ram² am-2 = A =A A =A2 (am-2) m m-1 かる! ao Am (61) = Am (60) = 4 (200) " で計算することができる。 最後の式には, Am乗が登場している。そこで続いて, 行列のべき 乗を考えてみよう。 bm-21 \bm-2 = Am-1 == 注意.上の行列4は行ベクトルの和が, (0.9 8,2) (0.1 0.8) 15 13 と、すべての成分が1の行ベクトルになる。このような、行ベクトルの和が1だけの行ベク トルとなる行列を確率行列という。確率行列は、分布状態の変化を表すときなどに現れる重 要な行列である。 2.2.2 行列のべき乗 すでに私たちは、 対角行列のべき乗が簡単に求められることを25ページで学んでいるの で,この考え方をもとに行列のべき乗を求めることを考える。 O Mi +

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数学 高校生

【微分連立方程式】写真は,長岡技科大令和3年の編入試験問題です.大問2番について,教えてください. (1)(2)については,私なりに解けました. 正答かどうかの採点と,誤答の際は解法を教えてください. (3)(4)は,解法がさっぱりわかりません. 具体的にどのように計算... 続きを読む

問題用紙 (数学・応用数学) (200) 010 (2 1 0 問題1 正方行列をA 020],B= 001C = 0 21 とおく。 002 0 0 0 002 また,nを自然数とする。 下の問いに答えなさい。 (1) B', B3 を求めなさい。 (2) AB, BA を求めなさい。 (3) Annを用いて表しなさい。 (4) n≧2に対して, C を n を用いて表しなさい。 問題2 実数tの実数値関数 π1=π1 (t), x2 = 12 (t) についての連立微分方程式 drs dt (*) を考える。 また, A = 6 6 ^- (-22 5) ²³ =61+62 dr2 =-211-22 dt とおく。 下の問いに答えなさい。 (1) Aの固有値, 固有ベクトルを求めなさい。 (2) P-1AP が対角行列となるような2次正方行列P を一つあげなさい。 また, P-1AP を求めなさい。 (3) P前問 (2) におけるものとし,実数tの実数値関数 3/13/1(t), 3/2=y2 (t) を =P-1 により定める。 このとき, (*) を 3/1, 12 についての連立微分方程式に書き換え なさい。 また, 1/1, 3/2 を求めなさい。 (4) 1, T2 を求めなさい。 一問2枚中の1枚目一 長岡技術科学大学

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数学 高校生

【行列の累乗】技科大の編入試験問題より,行列の累乗に関する問題を教えてください. 写真は令和3年の問題です. 大問1番の各問が全く解けません. 他の参考サイトを見てみましたが,-λ三乗でつまづきました. 解法とアドバイス等を教えていただきたいです. よろしくお願い... 続きを読む

問題用紙 (数学・応用数学) 20 010 210 -- (: : ;). (: (1 1) B = 0 0 1, C = 0 21 とおく。 000 002, 002 また,nを自然数とする。 下の問いに答えなさい。 問題1 正方行列を A = 0 20 (1) B', B3 を求めなさい。 (2) AB, BA を求めなさい。 (3) Annを用いて表しなさい。 (4) n ≧2に対して, C" を n を用いて表しなさい。 問題2 実数tの実数値関数 = m1 (t), T2 = 12 (t) についての連立微分方程式 drr dt (*) drr dt を考える。 また, A = 6 6 =61+62 =-211-22 とおく。 下の問いに答えなさい。 (1) Aの固有値,固有ベクトルを求めなさい。 (2) P-1AP が対角行列となるような2次正方行列P を一つあげなさい。 また, P-1AP を求めなさい。 (3) P を前問 (2) におけるものとし,実数tの実数値関数 y=y1(t), y2 = y2 (t) を 3/₁ 3/1/2 ¹ (2) =P-1 により定める。 このとき, (*) を 3/1, 32 についての連立微分方程式に書き換え なさい。 また, 3/1, 1/2 を求めなさい。 (4) T1,T2 を求めなさい。

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