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国語 中学生

公立高校過去問です。 国語の作文問題、採点をお願い致します🙇‍♀️

この詩は、「送別」をテーマにしている。村を舟で出発しようと した李白は、 で汪倫が村人たちと一緒に別れを惜し 問二美化委員会では、積極的に掃除に取り組むことを呼びかける 標語を作ることになり、 次の二つが候補となった。 A んで歌う姿を見て、江倫の友情の深さは、村を流れる桃花潭の 【標語】 B ものであると感じ、江倫に感謝している。 ひたむきに 一人一人が動かす手 B 五 ある中学校で美化委員長を務める田中みずきさんは、全校集会 で、掃除への取り組みについて呼びかけるスピーチをすることに なった。 次の 内のスピーチの原稿を読んで、後の問い 声をかけ みんなで協力 すみずみキレイ 標語A、Bのどちらを掲示するのがよいと思うか。 あなたの 考えを書きなさい。 段落構成は二段落構成とし、第一段落では あなたの考えを、第二段落ではあなたがその標語を選んだ理由 を書きなさい。ただし、次の《注意》に従うこと。 に答えなさい。 11 書き出しや段落の初めは一字下げること。 三六行以上九行以内で書くこと。 みなさん、こんにちは。美化委員長の田中みずきです。 今日は、みなさんにうれしいエピソードを紹介したいと思います。 先日、学校にいらっしゃった地域の方から「校内がきれいだね」という ことばをもらいました。 その時、私はみんなで掃除に真剣に取り組ん できたことが認められたのだと感じ、本当にうれしかったです。 これからも校内をきれいに保ち、私たちが誇りに思える素敵な学校 を作るため、積極的に掃除に取り組みましょう。 問一 もらい を「地域の方」に対する適切な敬語表現に直して書き なさい。 《注意》 - 題名や氏名は書かないこと。 四 標語AをA、標語BBと書いてもよい。 ◇M1 (561-10)

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国語 中学生

高校過去問です。 作文問題の採点をお願いします!(解説には略となっているので、、、、) 左から3行目の所の線で6行です! 字が汚かったりして読みにくい所はあるかと思いますがよろしくお願い致します🙇‍♀️

A この詩は、「送別」をテーマにしている。村を舟で出発しようと した李白は、 で汪倫が村人たちと一緒に別れを惜し 問二 美化委員会では、積極的に掃除に取り組むことを呼びかける 標語を作ることになり、次の二つが候補となった。 【標語】 んで歌う姿を見て、江倫の友情の深さは、村を流れる桃花潭の B ものであると感じ、汪倫に感謝している。 A ひたむきに 一人一人が動かす手 B 五 ある中学校で美化委員長を務める田中みずきさんは、全校集会 で、掃除への取り組みについて呼びかけるスピーチをすることに なった。 次の 内のスピーチの原稿を読んで、後の問い 声をかけ みんなで協力 すみずみキレイ 標語A、Bのどちらを掲示するのがよいと思うか。 あなたの 考えを書きなさい。 段落構成は二段落構成とし、第一段落では あなたの考えを、第二段落ではあなたがその標語を選んだ理由 を書きなさい。ただし、次の《注意》に従うこと。 に答えなさい。 二 書き出しや段落の初めは一字下げること。 三六行以上九行以内で書くこと。 なさい。 みなさん、こんにちは。 美化委員長の田中みずきです。 今日は、みなさんにうれしいエピソードを紹介したいと思います。 先日、学校にいらっしゃった地域の方から「校内がきれいだね」という ことばをもらいました。 その時、私はみんなで掃除に真剣に取り組ん できたことが認められたのだと感じ、本当にうれしかったです。 これからも校内をきれいに保ち、私たちが誇りに思える素敵な学校 を作るため、積極的に掃除に取り組みましょう。 問一 もらい を「地域の方」に対する適切な敬語表現に直して書き 《注意》 - 題名や氏名は書かないこと。 四標語AをA、標語BをBと書いてもよい。 ◇M1 (561-10) 8

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古文 高校生

新明説総合古典文法の答えがわからないので教えて欲しいです

137 F 基本問題 20 敬語表現 八王〇母 (「祇王」の会話文中にあり「」 ① 次の①~を読んで、後の問いに答えなさい。 1 〔母君ハ命婦ニ〕「命長さの、いとつらう思ひ給へ知 自然と思い知ら 「長生きが、 みやうぶ おんねこ 1 上にさぶらふ御猫は、かうぶりにて、命婦のおとど 爵位をいただいて命婦のおとど 主上に らるるに、松の思はむことだにはづかしう思ひ給へ れ ので、古松からまだ生きているのかと思われるのだけでも ももしき (枕草子・九) とて、いみじうをかしければ、 愛らしいので、 といって、 のぶかた から、宮中に往来し はべれば、百敷に行きかひはべらむことは、まして ようなことは、 うど ほ ごと はばか ② 〔宣方が作者」「すべて、もの聞こえじ。万人と頼 「全く 味方として みきこゆれば、人の言ひふるしたるさまにとりなし 世間の人が言い古している通りに(あなたは)解 何も いと憚り多くなむ、かしこき仰せ言を、たびたびう 気がねが多くて、帝の)もったいないお言葉を、 けたまはりながら、みづからは、えなむ思ひ給へ立 (参内を) (源氏物語・桐壺) 給ふなめり。」など、 釈なさるようだ。」などと、 (枕草子・一六二) つまじき。」 5 おほみ き かみ 8 3 親王に馬の頭、大御酒まゐる 惟喬の親王に お酒を これみつたづ (伊勢物語・八二) 「世間の おんくだもの (源氏を) 8 (5) (4) ④ 惟光訪ねきこえて、御果物などまゐらす。 (P) うちのわたらせ給ふを、見たてまつらせ給ふらむ 主上が通過なさるのを、 拝観なさっているような(女院の ここち ⑨ 〔下人の作者ニ〕「しかじかの宮のおはします頃に 御心地、思ひやりまゐらするは、飛び立ちぬべくこ お気持ちを、(私が)推察 (じっとしていられず) 飛び 「何とかの ぶつじ そおぼえしか。 (枕草子・一二八) て、御仏事など候ふにや。」といふ。 (徒然草・四四) 立ってしまいそうに思われた。 のでしょうか。」 みかうし ても、 〔翁ハ姫ニ〕「天下のことは、とありとも、かかりと さは 御命の危ふさこそ、大きなる障りなれば、なほ 大きな 問題であるので、 2 仕うまつるまじきことを、参りて申さむ。」(竹取物語) 参内して(帝に) ああであっても、こうであっ ⑥ 雪のいと高う降りたるを、例ならず御格子ま 高く降り積もっているのに、いつになく びつ て、炭櫃に火おこして、物語などして集まりさぶら (中宮のお側で) 時に、「清少納言よ、 かうろほ ふに、「少納言よ、香炉峰の雪いかならん。」と仰せら と(中宮が) るれば、御格子あげさせて、御簾を高くあげたれば、 あげたところ、 実はせ給ふ。 (私が) (枕草子・二九九) 問傍線部①~2を、尊敬語・謙譲語・丁寧語に分類 して、それぞれ番号で答えなさい。 問二傍線部①~2を、本動詞・補助動詞に分類して、 それぞれ番号で答えなさい。 問三傍線部①~24は、それぞれだれからだれに対して 敬意を示したものか。答えなさい。 問四 二重傍線部A・Bを、主語を明確にして現代語訳 しなさい。 敬語 【謙譲語と丁寧語】 侍り候ふさぶらふ /基本問題2

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