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新聞に載っていた高校入試国語についてです 👀 (7)の答えが名詞となっているのですがなぜ名詞なのか考えてもわかりませんでした .. わかる人がいれば教えてほしいです( . .)"

コ識で未来への扉を使う!まない 1) (5) 朝と夜で気温が異なる。 ④ 飼い猫が近くにいる。 予定が分からないので、改めて連絡します。 ア 主語述語の関係 エ並立の関係 イ 修飾・被修飾の関係 オ補助の関係 ウ接続の関係 四次の①~1000の文中で、傍線の部分の品詞を、あとのア~サから一つずつ選び、記号で書け。 記号を何回使ってもよい。) 1 あの大きな山が目的地だ。 (2) これは新しいユニフォームです。 難しいことは何もない。 ⑤試合の参加者が少ない。 (8) (6) 4 大雨が降っているため外には出ない。 今日は大切な話し合いがある。 夏、または冬のどちらが好きですか。 7 そっちの道を進んでみよう。 9 道で友人に声をかけられる。 かなり強い風が吹いた。 ア名詞 イ 動詞 ウ形容詞 形容動詞 オ副詞 連体詞 キ 接続詞 ク感動詞 ケ 助動詞 コ助詞 サ形容詞の一部 五、次の①~③の文中で、例文と同じ使い方をしたものを、あとのア~エから一つ選び、記号で書け。 司じ ① スクリーンにうつる像の高さ

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現代文 高校生

①が本文の内容として適切でない理由がわからないです。

(ウ) コンティ Ⅰ期(教科型)問題 そんな反転した構造が生きるということのコンテイにはあるようです。 私たちは縁起的な偶然を、のちに因果的な必然へと読みかえ、経験し直します。 偶然とは、過去と現在が物語化されていない 状態であり、「この現在」が未来から物語化されるとき、偶然へと変化します。 この時間のあり方は、「利他の時制」と深くかかわっています 利他とは、「とっさに」「ふいに」「つい」「思いがけず」行っ たことが他者に受け取られ、利他と認識されたときに起動するものです。 その行為が利他的であるか否かは、行為者本人の決め るところではありません。利他はあくまでも受け取られたときに発生するものであり、事後的なものです。「利他」 という現象 は、「この現在」の行為が受け手によって「利他」として意味づけられた未来において、起動するのです。これは偶然必然と 同じ構造です。 特定の行為が利他」へと昇華されたとしても、行為者に相手から直接、返礼があるわけではありません相手に直接的な 互恵関係を強いると、相手に「負い目」や「負債感」を押しつけることになり、次第に支配/被支配の関係が立ち上がります。 私たちは、直接的な見返りを求めてはいけません。 そのことで利他の構造は、一気に支配の構造へと転化します。 ここで出てくるのが、接互恵という関係性です。 これは、特定の行為が利他の連鎖を生み出し、結果的に自己に送ってきて、 利益がもたらされるというものです。 自分の行った行為やギフトのお返しが、その行為の受け手から直接なされるのではなく、 まわりまわって自分に利益をもたらすという循環システムが間接互恵です。 これって、どうでしょう? 利他や贈与の議論は、時に「直接互恵は問題がある一方で、間接互恵こそが重要」という結論になりがちです。 確かに、間接 互恵は円環的な相互依存システムであり、 連環する世界のあり方を引き受ける点で、重要な意味を持ちます。私も利他の可能性 は、この間接互恵関係に行き着くと思います しかし、注意しなければならないことがあります。それは、間接互恵が前提となると、「いいことをすれば、将来、利益となっ 返ってくる」という思いが共有され、行為の動機づけになっていくという点です。 将来の利益を期待した行為は、贈与や利他ではなく、時間を隔てた交換になっていますよね。今の行為が、将来の利益と等価 交換されることが想定されており、利他の可能性が捨象されています。 「今、損をしても、いずれ間接的な互酬関係によって、 利益がもたらされる」という考えは、とてもDです。「将来の自分に利益がありますように」と願って渡すプレゼントは、 かなり利己的なものです。 ではなく、間接互恵を利用した交換に他なりません。 他は未来への投資ではありません。 ここに、ジャック・アタリの「合理的利他主義」の問題があります。他者に対して利他的であることが、自分に利益の最大化 をもたらす。 だから、利他的な振る舞いをすることこそが、合理的な選択である。 そうアタリは言います。 この「合理的利他主義」は、まさに未来への投資としての利他ですよね。つまり、利他の事後性をあらかじめ先取りする行為 です。 これは危ない、と私は強く思います。 なぜならば、「合理的利他主義」は、自分が利他だと思った行為が、そのまま利他として受け取られることを前提としている からです。 「利他的な行為」を自明のものとしてしまうと、 E 私がいかに相手のことを思って行ったことでも、相手にとっては「困ったこと」であったり「ありがた迷惑」であったりする ことがあります。利 は利己以外の何物でもありません。「合理的利主義」には、相手を制御し、コント ロールしようとする欲望が含まれています。 システムは、重要です。しかし、これも他の事後性に規定されています。行為を行う時点で、未来は未知の存在で す。 互恵もまた未来の結果であって、事前にコントロールすることはできません。 私たちは時に「こんないいことが自分に起こったのは、あのとき、自分が利他的なことをしたからだ」と思い、過去の行為 ともたらされた 関係で捉えようとします。しかし、あらゆる因果の物語は、事後的にされるものです。 これは国立博物館のに似ています。 私は外国に行くと、可能な限りその国の国立博物館に行くことにしています。 そこに 古い時代から しかし、多くのネイション(国民の生成したのは近代に されています。 コンチョのない 話をする 店内がコンプしてきた。 これはックコンの失敗だ。 仕事を押し付けようというコンタンが明らかだ (2023AG-F-7) 5

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国語 中学生

最後の部分の「ぽろっと涙がこぼれた」の理由が全然わからないです。教えてください😢😢

中等部三年生 現代文読解テスト① た。」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。設問に取り組む 際は、各問いの下の解説を参考にしましょう。 「きのう、真治が見舞いにきた。」 低いつぶやきに、どくんと、心臓が暴れた。 「三か月も行方をくらませておきながら、あいつ、けろっとした顔で 白桃なんか持ってきやがった。」 5 「真ちゃん、元気だった?」 「ああ。また少しやせてはいたけど、顔色は悪くなかったかな。ちょっ とはあいつもずぶとくなったのかもしれん。 白桃も自分で食ってっ 「よかった……」 10 「よくないよ。例の就職話、どうするんだって突きつめたら、あの野 郎、なんて言ったと思うか?」 「なんて?」 「へ。」 「本当!?」 え? 「え?」 「ころっと忘れてた、だと。」 「まったく卑怯なやつだ。おれが点滴で動けないときを見はからって 来やがった。」 忘れてたってのはうそだろうが、就職する気がないのは本当だろ う。今はまだ音楽のフィールドでやりたいことが多すぎるんだとさ。 一五八四年、 イスパニア船、平戸に来航。 一六〇〇年、関ヶ原の戦い。 「おそらく世間には真治みたいな若者がごまんといるだろう。そし てそのうちの大多数は夢やぶれて去っていく。 いったい彼らはどん な思いで残りの人生を送るんだろうね。 残酷な話だと思わないか、 さゆきちゃん。」 ひでただ 一六一二年、徳川秀忠、キリスト教を禁止。 一六三七年、島原の乱。 一六三九年、鎖国令。 「だが、真治はそれをむしろすがすがしい話だと言う。」 一六四一年...... そうかい 「やるだけやって敗れるんなら爽快だ、と。 成功するしないの問題 じゃなく、あいつにとっては音楽をやってる今の時間そのものが得 難く、大事なもんなんだとさ。」 あたしは床へ向けていた視線をもちあげた。 おじちゃんの声は厳しかったけど、あたしを見つめる嘘は昔みた いにあたたかかった。 「そこまで言うならおれはもう知らんよ。あいつの未来への期待は 捨てた。だからさゆきちゃんも、もうあいつに過剰な期待をかける のはやめたほうがいい。そんなに夢がほしいなら、さゆきちゃんが 自分で作りなさい。」 5「さゆきちゃんはさゆきちゃんの夢を、自力で作っていくんだ。」 13 70 [......] る。 さゆきちゃん、うれしいだろう。」 「うん、うれしい。」 真ちゃんは夢を捨ててない。 やった!と大声をあげかけたあたしを、 「だが、 おじちゃんはくやしいよ。」 2 おじちゃんの重たい一言が止めた。 「おじちゃんはな、さゆきちゃんがうれしい何倍もくやしい。」 「真治がこれからのことをどう考えてるのか知らん。 どんな未来を 描いてるのか知らん。 けどおじちゃんはな、現実的に考えて、バン 3 ドが成功する可能性なんか〇・一パーセントにも満たないと思って るよ。 必ずどこかでつまずく。 そのときに苦労するのは真治自身な んだ。」 あたしは頭をたらして白いスリッパを見下ろした。 目に、耳に、心にふたをする。 一四六七年、応仁の乱。 一五七三年、室町幕府、滅びる。 「今ならまだ間に合う。若さを武器に就職先を探すこともできる。 けどな、あいつが三十四十になったとき、学歴もキャリアもない 自称元バンドマンをだれが相手にしてくれる? おじちゃんが社長 なら採らないよ。 社会ってのはそんなもんだ。」 一五八二年、本能寺の変。 パパたちと入れ違いに病室を出てから、あたしは広い病院をさま よい歩いた。 長い時間。 ひとりで、 さまよった。 歩きつかれて廊下のソファーに座り、ぼうっと白い天井を見あげ ぽろっと涙がこぼれた。

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