問2 図3は,結果をもとに, 加熱の回数と加熱後の物質の質量の 図3
関係をグラフに表したものである。 また, 下の 内は,
この実験について考察した内容の一部である。
図3のグラフから, 加熱後の物質の質量は, [ ] ので,
一定量の銅と化合する酸素の質量には, 限界があることが
わかった。また, この実験から, 銅の質量と化合する酸素の
質量との間には,一定の関係があることもわかった。
3.0
C斑
2.5
B班
IA班
2.0
1.5
1.0
0.5
(1) 文中の [ ] にあてはまる内容を, 「加熱の回数」 という
語句を用いて,簡潔に書け。
05 1 2
加熱の回数(回)
3
4
5
(2) ノ下線部のことから, C班の2回目の加熱後の皿には, 酸素と化合していない銅は,
何gあったか。
加熱後の物質の質景