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生物 高校生

大門8(3),(4)の解き方を教えてほしいです😭

F-B-18 F-1 37 <361117 to 第8問 呼吸と発酵について、以下の計算問題に答えよ。 なお、 生成するATPは最大値とし、 有効数字2桁 で答えよ。 また、原子量は、 H=1.0,C=12.0=16 とする。 22.4 6.72×22.4 (1)ある生物が呼吸で二酸化炭素を44g放出した。 この時吸収された酸素は何か。 (2)ある生物のアルコール発酵を測定したところ、エタノールが4.0mol発生していた。このとき、消費され 6.72 たグルコースの質量(g) を答えよ。 ある生物の乳酸発酵を測定したところ、グルコースが 90g 消費されていた。このとき発生した乳酸の V=モル体 物質量(mol)を答えよ。 Cdz 0.112L 酵母をある条件で培養したところ、 酸素の吸収量が6.72mL、 二酸化炭素の排出量が11.2mLであった。 この時、呼吸で生じたATP量は、アルコール発酵で生じたATP量の何倍になるか。 気体体 (5)右図のような三角フラスコ内に発芽種子と液体を注いでおく小型の容器を入れて栓を 測定装置 気体体積測定装置に繋いだ装置を2つ準備した。 装置Xの小型の容器にはKOH水 溶液を、装置Yには水を入れた。 2つの装置の温度を一定に保ち、 しばらくしたところ で三角フラスコ内の気体の増減量を測定した。 結果、 三角フラスコXでは147mL、Yで は3mLの気体が吸収されたことがわかった。 この発芽種子の呼吸商を求めよ。 また、発 芽種子がトウゴマ、コムギ、ダイズのうちのいずれかだとすると、今回の発芽種子はど 0.0003 れだと考えられるか答えよ。 ゴマ油 22,419,0672 22410120 18% 0.2,29 2688 [344 St 528 X KOH水溶液 Y:水

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生物 高校生

生物基礎です。 (1)と(3)の着色液がなぜこのように動くのかが分かりません。KOHが二酸化炭素を吸うということはわかるのですが二酸化炭素を吸ったことでプラスの方向に動く理由ってなんですか?

□20 呼吸 呼吸に関する次の問い 発芽を始めた種子では呼吸が行われている。 そこで,発芽種子の呼吸によるO2とCO2の吸収量や放 出量を調べるため、図のような実験装置を用いて実験を行った。 実験1のKOHは、二酸化炭素を吸 収するはたらきがある。実験装置は,どちらも活栓を開いて三角フラスコ内の空気を出し入れするこ とで、着色液のスタート位置を設定できる(実験中は,活栓を閉じる)。また,実験は,一定の温度 で行われ,ガラス管 (内径1mm) は水平に置かれていて、その中の着色液はスムーズに移動するもの とする。 実験1と実験2での発芽種子の呼吸にかかわる気体の吸収量と発生量は同じで、どちらも吸 収量が発生量より多いと仮定する。 活栓 コルク栓 実験 1 ガラス管 着色液 (-) 0(+) 目盛り 移動距離 ・発芽種子 -KOH コルク栓 実験 2 ガラス管 着色液 (+) ←→(-) 目盛り 移動距離 ・発芽種子 蒸留水 (1) 実験1の着色液は, 10分後にどのような位置にあると推定できるか。 次の①~③ から選べ。 [10 ①図の (+) 方向に移動している。 ②図の(-) 方向に移動している。 ③移動しない。 (2) (1) で答えた根拠を90字程度で説明せよ。 呼吸ではDを吸収しCO2が放出される。実験では呼吸で放出されたC2は、 kotに吸収されるため、呼吸で吸収された0の分だけ気体が減少することにな るから。 (3) 実験2の着色液は, 10分後にどのような位置にあると推定できるか。 (1) の ①〜③ から選べ。 (4) 実験1の着色液の位置の変化は,何を表しているか。 次の①~⑦から選べ。 ①放出された02 の量 ②吸収された02の量 ③放出されたCO2の量 ④吸収されたCO2の量 ⑤吸収された02の量 放出されたCO2の量 ⑥吸収されたCO2の量 放出された02の量 ⑦放出された02の量 吸収されたCO2の量 (5) 実験2の着色液の位置の変化は,何を表しているか。 (4)の①~⑦から選べ。 [1] [2] [5]

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生物 高校生

解説読んでもよくわからないです わかりやすくかいせつしてほしいです

50 より上側では、 第Ⅲ編 実践演習 実践例題 ⑥ギャップ更新 極相の状態にあり、 種aが優占する森林に、 図1のようなギャップがみられた。 種a が林冠で 優占する場所AとギャップB、Cに、 10m×10mの調査区を設け、 高さ別の個体数を調べた(図 2)。また、A~Cにおいて、面積1m²、深さ10cmの表層 土壌中の種bの種子数を調べたところ、表のようになった。 ギャップCができた後にギャップBができ、 これらはほぼ 同じ面積で比較的大きく、強い光が森林内に入る環境であ るとして、以下の各問いに答えよ。 100m当たりの個体数 1種 □種b 種C B ギャップ 林冠 図1 調査した森林(□は調査区) 0 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 図2 調査区A~Cに生育する種 a ~cの高さ別の個体数 問1 図2の結果から読み取れることと して、適当なものを次の①~⑤のうち から2つ選べ。 0~1 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 表 表層土壌中に存在する種bの種子数 調査区 A B C ① 種bの個体が生育する場所では、種 土壌中の種bの種子数 10 150 10 (面積1m² 深さ10cm当たり) cは生育できない。 ②種cの個体が最も高くなっても、 種b は生育し続ける。 ③ 種a が林冠で優占するようになると、種bはみられなくなる。 種aが林冠で優占するようになると、 種bが進入する。 ⑤種a が林冠で優占するようになっても、 種cは生育し続ける。 問2 図2と表から、種bの記述として最も適当なものを次の①~④のうちから1つ選べ。 ① 種bの種子は、 種aが林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきたが、発芽または発芽後の成長ができなかった。 ②種bの種子は、 種a が林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきて発芽し、 その後成長を続けた。 ③種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在したが、そこで 発芽または発芽後の成長ができなかった ④種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在し、 そこで発芽 し、成長を続けていた。 で 問3 図2と表から判断できることとして、最も適当なものを次の①~⑤のうちから2つ選べ。 ①種aは、ギャップのような強い光が当たる場所では生育できない。 国人 ②種bは、ギャップのような強い光が当たる場所では、種acより成長が速い。 ③ cは種bより成長が遅いが、やがて種bより高くなり、その後種bはみられなくなる。 ④ ギャップができた初期の段階から、種aが種b、cの成長を抑えて生育する。 ⑤ギャップができた後、遷移が進むと、種cが優占する森林として極相に達する。乗り自め] 13. 山形大改題) 解答 問1③⑤ 23 英語コミュニ ケーションⅡ 必携英単語LEAP <多読教材> New Rays il Listening Essentials 2 Unit 17~ Unit 20 単語番号201~550 アースライズ英語総合演習(深緑) p.56-p.79 p.344-p.469, p.492-605 630.83p.95 解法 ① 層の0~1mに種cが生育しているので誤りである。 調査区Bのグラフをみると、高さ1~5mに種bが生育しており、その下 3 ② ③ ② 誤 図2の調査区Cでは、種cが最も高い(5~10m)。 このとき種bはまった くみられないので、誤りである。 ③正図2の調査区Aでは、 種aが林冠 (10~20m: 調査区Aで最も高い層)を優 占しており、このとき、種bはまったくみられないので、正しい。 ④図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、最下層の0 ~1mに種b はみられず、 進入しているとはいえないので、誤りである。 ⑤正図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、 種cは0~ 5mに生育しているので、正しい。 問2 ① 誤表から、 種aが林冠で優占する調査区Aにも、 種bの種子は比較的少ない が存在しているので、誤りである。 とき ② 種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 誤表から、 はる (1)(マーカー引いてい また、種bは図2の調査区B (ギャップBは後からできたことから、 ギャツ プ形成後の遷移の段階として、調査区Cよりも初期にある)で1~5mに生 育がみられるが、調査区Cではまったくみられない。 したがって、種bはギ ャップ形成後いったん生育するが、その後成長はできないと考えられるので、 誤りである。 テノート うめるだけ ③ 正表から、種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 また、図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発 芽後の成長ができなかったと考えられるので、正しい。 1はテストでる -213, 216, 217 ~125 調理の記録 ④図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発芽後 の成長ができなかったと考えられるので誤りである。 第Ⅲ編 問3 ① 誤図2の調査区Bでは0~1mに、 また、 調査区Cでも0~5mに種aがみ られる。したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所でも種aは発芽 し、その後、幼木へと成長していると考えられるので誤りである。 実 ②正図2の調査区Bでは、 種aと種cは0~1mにしかみられないが、 種bは 1~5mにみられる。 したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所で は種bは種a、 cより成長が速いと考えられるので、正しい。 ③正図2の調査区Bでは、 種cは0~1mでみられ、 種bは1~5mでみられ ることから、種cは種bより成長が遅い。 一方、調査区Bより遷移が進んで いる調査区Cでは、種cは5~10mまで達し、 種bはまったくみられない。 したがって、 種cは種bより成長が遅いが、 やがて種bより高くなり、 その 種b はみられなくなると考えられるので、正しい。 ④ 誤 ギャップ形成後の遷移の初期段階にあると考えられる調査区Bでは、 図2 より、 種aは0~1m、 種bは1~5mにみられる。 したがって、 種aより も種bの成長の方が速いと考えられるので、誤りである。 ⑤調査区Aでは、 種cが生育するなかでも種aが林冠(10~20m) を優占して いる。このことから、調査区Cは遷移の途中段階であり、0~5mにみられ る種aがやがて成長し、 優占すると考えられるので、誤りである。 第Ⅲ編 生物の多様性と生態系 61

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