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世界史 高校生

問題 どのような商品を通して、清はアジアやヨーロッパと結びついていたか、説明している本文に下線を引こう。 どこか教えていただきたいです🙇‍♀️

むか アジア諸国との 18世紀、 最盛期を迎えた清朝と周辺国との関係の いちばん栄えている 結びつき 清の 安定化を背景に、 清と東南アジア・インドとの間での 交易が発展し、 東アジアから南アジアに広域な海上交易ネットワークが形 こかつ という 10 成された。日本との交易は中国商人により長崎で行われ、清は枯渇した銀 ほぼよくない に代わって銅や海産物を輸入した。 また、 交易の発展と人口急増により、 けん p.19 かじん 清の人々の生活圏が海外に拡大し、東南アジアを中心に華人ネットワーク か きょう けいき が形成され、後の華僑社会形成の契機ともなった。ヨーロッパ諸国も、こ アジア~ヨーロッパp.72 きっかけ こうしゅう の海上交易ネットワークに参入し、 1757年に広州への入航が許された。 海の広いつながり p.24 5 ヨーロッパで東アジア製品が人気を集め、貿易額は増加した。 特にイギリ スへの茶の輸出は18世紀後半から急増し、 清の銀供給源となった。 中心 p.54 りゅうきゅう 一方で伝統的な冊封関係も続いた。 朝鮮・琉球は定期的に清に朝貢し、贈り 中国上、地下 日本 巻頭 15 ベトナムなど東南アジアの国々もたびたび朝貢使節を送っていた。 清は、 ちつじょ) これらの国々を冊封国とする一方、 互市貿易も組み合わせて運用し、東・ 国どうしが許可して行か 下の立場の巻頭 75 東南アジアで清を中心とする国際秩序を形成した。 国と国の関係の 清を中心とした 世

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地理 高校生

地名を入れたのですが合っていますか? また、20番が分からないので教えていただきたいです

第2編 資源,産業 第2章 鉱工業 作業下図の ]~[ 22 ]の都市名等を答えよ。 凡例 #・・・ 油田 ・鉄鉱山 ウランバートル [ターチン] # 油田 ・炭田 経済特区 チャンチュン ( 自動車 ) ★ おもな ★ [パオトウ] シェンヤン 経済技術開発区 (鉄鋼) 直轄市 炭田 タートンシャン (経済技術開発区) 本日(鉄鋼) ピョンヤン カイロワン 北京☆ ■ 炭田 ] 鉄山![ポルノ〕(鉄鋼) ウルサン / (自動車・造船) # ユイメン油田 天津 ターリエン ソウル 油田 16プチョコ ランチョウ] (ハブ空港) (石油化学) シャンシー 炭田 ションリーチンタオ 油田 8 (繊維) チャンウォン シーアン プサン] 貿易港 (機械・造船) パウーバンコ (鉄鋼) チョントゥー シャンハイ ] ハンチョウ ターイエ鉄山 [チョンチン] ピンシャン炭田 [タイペイ フーチョウ (繊維・機械・IT) (機械・鉄鋼・繊維) ピアモイ〕 シンペイ コイヤン★ パスワトウ 00 シンジュー (IC) タイジョン クンミン★ コワンチョウ★ 〔12チューハイ〕 (10シェンチェン) カオシュール 11 ホンコン〕 (1997年イギリスから返還) マカオ(1999年ポルトガルから返還) 13ハイナン]島 凡例 ハイフォン

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地理 高校生

こういうグラフの覚え方、語呂合わせみたいなので良いのがあれば教えていただきたいです!

赤道 米・小麦の主要栽培地 米 小麦 (1点=10万t) 米・小麦の移動 (2019年) 米 50万~70万 70万 90万 90万以上、 [FAOSTAT. ほか 小麦 200万~300万 300万~400万 400万以上 米・小麦の生産地と貿易 読み解き 米と小麦の輸出量には,どのような違いがあるのだろうか。 ちが 米の生産国 [米の輸出国 [FAOSTAT] 国 イ ン 月 1 2 ド 4 3 5 6 7 8 (2019年) (2019年) 日 本 その他 21.3 その他 インド 中国 ミャンマー 18.4 23.0% 中 国 27.7% ミャンマー 3.5 合計 5.1 合計 アメリカ合衆国 タイ 3.8 5.8 7億5547 万 4236 【北 6.4 中国 Ft タイ 7.2 16.2 ベトナム 7.2 インド 23.5 パキスタンベトナム バングラデシュ /7.2 アメリカ 10.8 12.9 インドネシアー 合衆国 小麦の生産国 (2019年) 小麦の輸出国 中国 (2019年) カザフスタン 17.4% 3.0~ その他 ロシア 15.2 17.8% その他 ドイツ 33.2 合計 インド (7億6577 13.5 ルーマー3.4 ニア 13.1 合計 アメリカ 5.3 Ft 1億7952 合衆国 Ft 15.1 南半球 ドイツ 球フランス イタリア ロシア カナダ イギリス ペルー ブラジル 南南アフリカ共和国 オーストラリア パキスタン ウクライナ ドイツ/2536.8 ロシア 9.7 オースト 5.9 ラリア カナダ アルゼンチン チ リ アルゼンチン 7.4 フランス 12.7 [ECONOMIC しゅうかく き 11.1 カナダ フランス アメリカ合衆国 ウクライナ ↑2米・小麦の生産国と輸出国 ●世界各地で主食とされる米と小麦 ↑3 小麦カレンダー 各国の小麦の収穫期を一 小麦カレンダーである。 北半球では3~10月 ~2月が収穫期となる。 しゅうかくりょう [1]米穀物のなかで単位面積あたりの収穫量が最 いね すぐ 大であり, 栄養も豊富で食料として優れている。 稲 の生育には高い気温と多量の水が必要で、 特に植え かんがい 付け時期には豊富な灌漑用水を必要とする。 生育期 間中の2~3か月の平均気温が20℃を超える地域 いなさく さいばい ちゅうせき が稲作の好適地であり, 低平で灌漑しやすい沖積平 野 (p.18) で主に栽培されている。 主要産地であ あるモンスーンアジア (→p.35, 225) では,米を主 食とする人々が多く, 小規模な水田が主に家族労働 により耕作される。 収穫量の大半が自国で消費され, 輸出されるのは生産量のごく一部に満たない。 れいりょう しつじゅん [2] 小麦 生育期に冷涼で湿潤,成 そう 燥する気候が栽培に適する。 秋に種 穫する冬小麦が多いが, 冷涼な地域 まき秋に収穫する春小麦の栽培も行 と冬小麦,また北半球と南半球とで ため、年間を通して世界のどこかで 小麦はパンやパスタなどの原料にな 使われる。 米と比較すると国際商品 強く、全生産量の2~3割が 小麦の主要輸出国での生産は, きぎょうてき ひかく きわ また企業的経営により、極め 90 [Key Words] 米 小麦 冬小麦 春小麦 とうもろこし 大豆

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