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化学 高校生

油脂についてです。 (C)の解答で、私が青線でラインを引っ張った行の下にある構成脂肪酸の分子量を求める式にある、+1が何を意味しているかが、わかりません。 また、その下の「(B)より脂肪酸一分子には〜と表すことができる」のところについてですが、COOHのところに二重結合が一... 続きを読む

脂の道> 文中の(A)~(C)に最も適合するものをそれぞれ(ア)~(オ)から選べ。 H=1.0,C=12, O=16, K=39, I = 127 油脂に水酸化カリウム水溶液を加えて熱すると, 油脂はけん化されて,脂肪酸のカリ ウム塩とグリセリン (1,2,3-プロパントリオール) が生じる。 ん化価とは, 油脂 1g を完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量 (mg 単位,式量 KOH=56) の数値をいい, 油脂の分子量の目安となる。 また, ヨウ素価とは, 油脂に含まれる不飽和脂肪酸の C=C 結合にヨウ素を完全に付加させたとき, 油脂 100g に付加するヨウ素の質量(g単位)の数値をいう。 平均分子量(A)の油脂 W のけん化価は191, ヨウ素価は174である。このとき,油 脂1分子中に含まれる C=C結合の数は平均 (B) 個である。 油脂 W が一種類の不飽 和脂肪酸だけで構成されている場合,この不飽和脂肪酸の分子式は (C) である。 A: (ア) 794 (イ) 800 (ウ) 878 (エ)902 (オ) 960 B: (ア) 2 (ウ) 6 (イ)3 C: (ア) C16H28O2 (1) C16H30O2 (エ) 9 (オ)12 (ウ) C18H30O2 (1) C18H32O2 (オ) C18H34O 2 [18 早稲田大〕

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世界史 高校生

イタリアとドイツの統一において共通して見られる動きは何か、説明している本文に下線を引こう。 これはどこに書かれているか教えてほしいです🙇‍♀️ p39

イタリア 事 統一運動 ざせつ されたのだろうか。 おく 1848年の運動が挫折した後、 近代化が遅れていた地域で p.37 も国民国家形成の動きが活性化した。 イタリアでは、ウィー ン体制期、マッツィーニが「青年イタリア」による統一運動を展開したが、 p.36 1805~72 QR その後サルデーニャ王国が主導権を握った。皆相カヴールは外交努力を進 1810 かくとく p.38 め、ナポレオン3世の援助を背景にオーストリアからロンバルディアを ア 獲得し、さらに中部イタリアも併した。「青年イタリア」出身のガリバル けんじょう ディはシチリアと南イタリアを征服し、サルデーニャに献上したことで、 1861年、 サルデーニャ王を国王とするイタリア王国が成立した。 1861~1946 ビスマルクと ドイツでは、統一の主導権をめぐりプロイセンとオー ドイツの統一 ストリアが争っていたが、プロイセン首相のビスマルク 強 は議会の反対を無視して軍備を拡張し、 普墺 (プロイセン-オーストリア) 1815-98 QR ふ おう 1866 戦争でオーストリアを破った。 プロイセンの強大化をおそれたナポレオン 史料 ていこく 5 ふふつ 3世は普仏戦争を始めたが敗北し、 1871年、ドイツ帝国が成立した。 ビ p.38 だんあつ 1871~1918 いりょう スマルクは、社会主義運動や労働運動を弾圧する一方、医療保険・労災保 p.44 険などを定めて労働者の不満をなだめ、 急速な経済成長も実現し、帝国を p.48 列強の一員とした。 また、 オーストリアがオーストリアハンガリー (二重) 1867~1918 帝国を成立させると、 オーストリア・イタリアと三国同盟を結ぶなど、諸 p.38 たく 1882~1915 QR はか 国の対立を巧みに調整しながらドイツの安全を図った。 このドイツ統一の にな 中心的役割を担ったプロイセンの法制、軍事、 科学などは、近代的な国家 いしん 建設を目指していた明治維新期の日本のモデルとなった。 p.63

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物理 高校生

(4)答えと解き方が違うが正しでしょうか? W保存力は0 W非保存力は0 内力のみ働く。 ΔK=W保存+W非保存に代入。 変形して ΔE=0 AIは不正解と言ってました。

ヒント 29 38. 〈水平面上での2物体の衝突〉 A CB AVA B VB なめらかな水平面上に,同質量m[kg] の2個の小物体AとB がある。 図に示すように, 静止しているBにAを左側から速さ ① [m/s] で衝突させたところ, 衝突後のAの速度ベクトルは,大 きさは [m/s] で, 衝突前のAの速度ベクトルとなす角は @rad〕 であり,Bの速度ベクトルは,大きさはBm/s] で, 衝突前のAの速度ベクトルと なす角はB〔rad〕 であった。 B 9 (1) まず, 衝突前のAの運動方向と平行な, 運動量の成分について考えよう。 衝突前と衝突後 で,小物体AとBの運動量成分の和が等しいことを表す式を書け。 9 (2)次に, 衝突前のAの運動方向と垂直な, 運動量の成分について考えよう。 衝突前と衝突後 で,小物体AとBの運動量成分の和が等しいことを表す式を書け。 9 (3)VA と VB をそれぞれ, V, α, β を用いて表せ。 T 2 (4) 特に, α+B= であった場合, ⊿E 〔J] を求めよ。 ただし, 衝突前の小物体AとBの力 学的エネルギーの和をE〔J〕,衝突後の小物体AとBの力学的エネルギーの和をE' [J] と したとき ⊿E=E'-E である。 必解 39 〈小球と壁面との衝突〉 [15 名古屋工大〕 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 図に示すように, 水平な床と,鉛直方向に置かれた 壁がある。 壁から距離L離れた床上の点0から45°を なす向きに,小球を大きさの初速度で投げ上げた。 小球は壁上の点P (床からの高さん) で, 壁に対して垂 45° Vo

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