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英語 高校生

12行め なぜ文字数制限を課していたら何らかの素早く簡単にメッセージを打つための新機能が必要なのですか、? あと右ページの日本語訳の最後の段落が何言ってるかわかりません、そもそも栗田はガラケーの絵文字を作った人ですか?

音読をしよう! 【06 reasone 正 Tiny smiling faces, // hearts, // a knife and fork, // or a clenched fist/ have become a global language for mobile phone messages. // Successors to ancient hieroglyphics, ina sense, // pictures of those emoji are now displayed in the Museum of Modern Art in New York. // Despite their almost universal presence, they started in 1998 with one Japanese man// a then 25-year-old employee of a mobile phone company called NTT DoCoMo, // who created the first set of 176 emoji in one month, // as he rushed to make a deadline. happened to arrive at the idea. // If I hadn't done it, // someone else would have," // said Shigetaka Kurita, // who now is a board member of another technology company in Tokyo. / “Digital messaging was just getting started, // so I was thinking about what was needed. // Here was Kurita's challenge: // NTT DoCoMo's mobile Internet service at that time. // named “i-mode," // limited messages to 250 characters, // which definitely called for some kind of new tool to write quickly and easily. // "Japanese tend to be outstanding when making the most of limitations. // It's a small nation filled with limitations," // said Kurita. // "We do well at carrying out tasks within a framework, // rather than being given a free hand." // In addition, // a message saying / "What are you doing now?" // could be threatening or annoying.// Adding a smiling face, // however, // could calm the tone down. // Kurita collected common images / including public signs, // weather symbols, // and comic book style pictures. // Then, // with simple lines, // he made five faces // happy / angry,/ sad surprised/ and puzzled. // A smiling happy face is still one of his favorites. // Following i-mode's launch in 1999, // the emoji became an immediate hit in Japan. // As we all know, // some visual images cross cultural gaps. // A drop of sweat rolling down a cheek can represent anxiety in almost any culture. // So, it was no surprise that major Western enterprises like Apple or Google / soon made emoji a global phenomenon/ "Perhaps because of the popularity of the iPhone, // Apple's emoji style became extremely influential, // to the point that when most people on this planet think of emoji, /// they bring to mind Apple's," // said Jason Snell, // a technology journalist. // Kurita doesn't care. // The dozen-member team that designed i-mode was making something for Japan, // not for the rest of the world, // long before smartphones were invented. // "Japanese are always too ahead of our time," / Kurita said. // "I think Galapagos is OK. // It's cool" // he said, // referring to the name of the remote Pacific islands with uniquely evolved animals, // used in Japan to describe its own insularity // "After all, / how can Japan hope to win from the start as a global standard? // We always go ahead with our own ways in Japan, // and then people abroad will see it as wonderfully Japanese." // @called chでを訪ねる ②~するほどにまで 存在 Presenti度している 現在の 日本語訳 小さな笑顔//ハート,//ナイフとフォーク, // 握りこぶしは / 携帯電話のメッセージで使わ れる世界共通語となっている。 //古代の象形文字を受け継いでいる, // ある意味では // こういっ 絵文字は今ではほとんど世界中で使われているが, // 最初は1998年に1人の日本人男性から始 た絵文字の画像が現在ニューヨーク近代美術館に展示されている。 // 個の最初の絵文字一式を作り出した//締め切りに間に合うように急いでいたときに。 //「私はた またまこのアイディアに行き着いたんです。 // もし私がやっていなくても、 // 他の誰かがやったこ まったのだった。 //彼は当時25歳の, NTTドコモという携帯電話会社の社員で, //1か月で17 止めている。/「電子メッセージがちょうど始まりつつあるところだったので必要なものを考え とでしょう」 //と栗田崇は述べた。 //彼は現在、東京にある他のテクノロジー企業の取締役を務 ていたのです。」// セージを打つための何らかの新機能が間違いなく必要とされていたのだ。 // 「日本人は制限を最 大限に活用することにかけては傑出している傾向にあります。 //制限でいっぱいの 小さな国です 栗田の挑戦は次のようなものだった。 // 当時のNTTドコモの携帯インターネットサービスは、 「iモード」という/メッセージに250文字の文字数制限を課していたので、素早く簡単にメッ から」 // と栗田は述べた。 // 「私たちは枠組みの中で業務を遂行するほうがうまくいくのです// 由裁量に任されるよりも。」// さらに,//・・・というメッセージは/「今何してるの?」 // 脅すような雰囲気になったり、うっとう しがられたりしかねない。 // 笑顔を付け加えれば, // しかし//トーンを和らげられるかもしれな い。// 栗田は、 よく使われる画像を集めた/公共の標識・・・などの、 // 天気記号//漫画風イラスト// それから/シンプルな線で, //彼は5つの顔を作った。 // 嬉しそうな顔 /怒っている/ 悲しそうな顔, /驚いている顔, / そして困っている顔である。 // 嬉しそうに笑っている頭は今 でも彼のお気に入りの1つだ。 // 1999年にiモードのサービスが開始されたのに続いて 字は日本ですぐにヒットした。 // 知っての通り、視覚イメージの中には文化の隔たりを超えるものもある。 頬を伝って落 る1滴の汗は、不安を表し得るほとんどあらゆる文化において。そのため、AppleやGoogleの ような西洋の大手企業が…ことは驚くようなことではなかった/絵文字をすぐに世界的な現象にし た。 // 「おそらく iPhone の人気によって, // Appleの絵文字スタイルがきわめて有力となり、 地球上のほとんどの人が、 絵文字といえば・・・ほどでしょう/Appleの絵文字を思い浮かべる と、ジェイソン・スネルは述べた//技術ジャーナリストの Lesson 6 たのであって、 //世界の他の国々のために作っていたわけではないのだ/スマートフォンが発明 されるずっと前// 「日本人はいつも、時代の先を行き過ぎているのです」と栗田は述べた 栗田は気にしていない。//iモードを設計した12人組のチームは日本のために何かを作ってい ラパゴス携帯 [ガラパゴス文化] はよいと思いますよ。 // かっこいいです」と彼は言い/ 自に進化した動物が住んでいる遠く離れた太平洋の諸島の名前を出したその孤立した環境を表 すために日本で使われている。 // 「そもそも日本が、 どうして最初から世界標準規格として勝つ ことが見込めるでしょうか(見込めるはずがありません)。私たちは常に日本独自のやり方で めていきすると海外の人々がそれを非常に日本的だとみなすのです。」// 12 112 113

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現代文 高校生

現代文の問題での質問です。 問三の答えは2なのですが、なぜ3ではだめなのか理由がわかりません🥲 お時間ある方、教えて頂けると嬉しいです。。

| 正解3 にする」 ・いう意 外が チン 本の れて EA 1から [三] 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 解答番号は [三] の 8 までとする。 SF小説に出てきそうな空想的なアイディアを、意外な方法で具体的なガジェットに落とし込む。単に効率をよくしたり、 精度を高めたりするのとは違う、まさに0を1にするような発想が、暦本さんからは常にあふれ出ています。 これまでに一〇〇以上の特許を取得し、その中には私たちが日々使っているようなものも含まれています。 たとえばスマー トスキン。スマホなどに表示されたテキストや画像が小さくてよく見えないとき、二本の指でそれをピンチング(つまみ、押 し広げる動作)すると、自在に拡大することができます。 あの技術は暦本さんが開発したものです。 そのときのことを、暦本 さんは著書でこう語っています。 私は、何にどう使うかは、あまり具体的にイメージできていなかった。しかし、指先でコンピュータの画面を拡大できた ら、そのほうがマウスよりも自然だろうという感覚は持っていた。いや、現実世界ではものを一本指で操作することのほ うがめずらしいのに、なぜマウスでは常に一本指ですべてを操作するような「不自然さ」を当たり前のように受け入れて いるのだろうか。そういう自分自身の素朴な疑問から始まったのが、スマートスキンの開発だったのである。 79 実は、暦本さんがスマートスキンを開発したのは、二〇〇一年。つまり、スマホが世に出るよりも前のことです。その後二 ○○七年に初代iPhone が発売されたとき、暦本さんが論文で発表した技術がスマホの機能として搭載されていました。ス マートスキンのアイディアは、「スマホを便利にしよう」というような今ある技術の延長で生まれたわけではないのです。 「ものを一本指で操作するほうが不自然なのではないか?」。言われてみれば確かにそうです。 でも、マウスを当たり前に受 け入れてしまうと、なかなか気づきそうにありません。デジタル空間と物理的な空間を同じように扱うこと、そしてそれらを 行き来する体の実感にヒントを求めること、これらが暦本さんの発想の根底には常にあるように思えます。 そんな本さんが、人間の能力の拡張について発想するとき、「原風景」ならぬ「原技術」として繰り返し立ち返るイヤホ ン型のデバイスがあります。 それは歌舞伎のイヤホンガイドです。 歌舞伎に詳しくない観客のために、舞台の進行にあわせて物語の背景や舞台上の小道 具の意味などを「耳打ち」してくれるガイドです。 暦本さんが歌舞伎のイヤホンガイドを初めて体験したのは一九九二年のことでした。当時のイヤホンガイドは、まだリアル タイムの解説ではありませんでした。 ナレーションがあらかじめオープンリールのテープに録音されており、それを技師が舞 台の進行を見ながら手作業で少しずつ再生していたのです。 今から見るときわめてアナログな仕掛けですが、暦本さんは「強烈な新鮮さ」を感じたと言います。それはまるで、遠隔で 密かにバックアップセンターのサポートを受けながら活動する往年のスパイドラマの主人公のようではないか、と。 いわば〔技師が〕観客に耳を通して 「ジャックイン」している。そのサポートを受けた観客は、突如「歌舞伎通」に変 身する。 もし隣の妻がイヤホンガイドの存在を知らなければ、歌舞伎のことなど知らないはずの私が「あの壷はね......」 などと小声で解説を始めたらビックリするにちがいない。 使っている技術はアナログだが、「これは革命的なインターフェースだ」とさえ私は思った。 コンピュータの前でキー ボードを叩きながら情報を得るのではなく、ふつうに生活をしながら目の前の状況に合わせて必要な情報が入ってくる。 それによって、人間は本来の自分より「賢く」なれるわけだ。 「能力の拡張」である。 変化する状況に応じて情報を与えるウェアラブルコンピュータのことを、学術的には「コンテクストアウェア」と呼ぶ。 その場その場の「文脈(コンテクスト)」に合った情報が手に入るということだ。 暦本さんの面白いところは、歌舞伎のイヤホンガイドを、単なる「時宜を得た情報提供」ではなく、「 5 (05-21) 14

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