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前置詞について

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ACTA

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前置詞の核心について主だったものをまとめてみました。
この他にもまだ前置詞はたくさんありますが、出てきても核心を捉えることで考え方が少し楽になります。
あくまで考え方は個人の自由ですので絶対にこうしなければならないというものはありません。
ハンドインの説明は相手の手の中へ入るというイメージから「提出する」となります。なんか変な解説になってる。

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ノートテキスト

ページ1:

前置詞について
・前置詞句を導く(前置詞の後3は名詞か動名詞を導く)形容詞または副詞の働きをする
・動詞+前置詞で熟語を構成する。
「旬」の2倍以上で、主語動詞
を含まないもの。
核心』を抑えると考えやすくなる!!その核心を基にして
oat 「一点」というイメージ
at the station
at three o'clook
aim at
「範囲」を表す。
様々な意味になります。
駅で(地図記号で駅は「点で示される」)
3時に(時計の針は「一点」を表す)
50マイル/時(速度計の針は「点」を表す)
…を狙う(狙うのは「一点」)
空間の点
時間の点
指す点
at 50 mph
狙う点
oin
/空間の中
in the room
部屋の中で(部屋という「空間」)
時間の中
*in Summer
夏に
着用
in jeans
状況
in the rain
・状態
oon
in love
「接触」を表す。
<空間的接触
恋して
on the desk
机に
時間的接触
同時
an deliver
所属
on the team
チームに
依存
depend
on
…による
on Sunday
(夏という「時間的空間」)
ジーンズをはいて(空間」→「囲まれてる、包まれてる」)
雨の中で (「空間」→「…の状況下」)
(「空間」→「魚の状態の中」)
日曜に
配達時に
(机と接触)
(1)
配達という動作との「接触」)
(チーム上に「接触」)
(出来事や人との「接触」)。
(1)文法書きは「特定の日」にはonを使うと記載されている。
→どういう考え方をすれば良いのか?
■「何日の出来事?」「何日の朝の出来」というように「出来事」は「特定の日の午前午後など」と
密接に結びついている。
(例)「運動会はいつ?」と聞くと「10月10日」や「日曜日」などと返事が来る。
そのため、曜日や日にちにonを使う!

ページ2:

o from
「起点」を表す。
/場所の起点
時間の起点
出身
原因
原料
from Osaka (to Tokyo) 大阪から東京まで
from Monday (to Tuesday)
from Japan
(suffer) from colol
(make) from ~
月曜から火曜まで
日本出身
風邪で苦しむ(風邪が起点)
~から作る(~を起点として作る)
(※)fromの訳はすべてが「~から」という訳にはならない
→
(例)1学校は9時から始まる。→ School starts at 9 oclock
2太陽は東から昇る。→ The sun rises in the west
このように訳では「~から」と訳すがfromは使っていない。
1 at →学校は9時という時間の1点で始まる)
2. in 太陽は東という範囲の中で昇る。
fromは「ずっと続く」ことの「起点を表す!!(from AtoBでAからBまでとなる)
(例) walk from Osaka to Tokyo 「大阪から東京まで(ずっと歩いている」
oto.
「到着点」を表す。
/場所の到着点(from Osaka) to Tokyo.
時間の到着点 (from Monday) to Tuesday
(go) to work
目的
大阪から東京まで
↑アホか!!
月日程から火曜まで
仕事へ行く(仕事という到着点」)
結果
範囲
(tear)~to pieces
to the skin
バラバラになるまで(破る)(バラバラになるという
肌まで
到着点」)
for
前の方へ」を表す。
方向
(leave for Tokyo
東京に(出発する)
時間
目標
賛成
利益
理由
for three hours 3時間
(look) for a job 仕事を探す)
for the plan
for
you
(「向かっていく」時間)
その計画に賛成して(あなたの「方向へ気持ちが向かっている)
あなたのために (「方向」→「への方を向いている」)
for the reason その理由で