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No. Date 英文読解 give rise to Trigger Lis responsible for 因果構文” cause -> allow todo 「SのおかけでOが~できる」 ⇒ 無生物 S cause todo 「SのせいでOが~する」 contribute to すべて make OC S(原因) lead to 0 (結果) bring about 「Sが原因で口がする」 →「Sが原因でOが~できる(する)」ということ。 (おまけ) result in → 無生物 prevent from doing 「Sのせいでロ ~できない」 原因 結果 のせいで ← arise from Come frin is attributable to Sの把握 注意 S〔結果〕 result from 0(原因) →わかりにくいSは「長いS. There be 構文」 stem from 結果← ~から生じる 原因 that節 「~ということ」 + イメージとしてとらえてほしいのは前置詞である。 長いS= what ~こと」 特長的なものは上で利用しているものを用いて 前提条件 右右向きの矢印(到達) 「~に向かう」 wwww from 左向き矢印(遠ざかっていく) 「~から離れて」 ~ in ある範囲の中に whether節「~かどうか」 左な 新情報 テーブルの上に鍵がある。 There is a key on the table.] M V wwww S 接触) M there be 構文は 倒置が起きている文。 英文の情報構造として 補足 等がある。 for - 「方向\交換\期間」 www 右向きの矢印 (到着はされていない] off 「~から離れて」 fromと違うし離れた状態を維持がoff) result in) から始まり 頭は旧情報(すでに知っている内容) 新情報(初めて知る内容) はできる限りうしろに置く 追加 群前置詞 ・語 because of ~が原因で」 thanks o園「~のおかげで」 due 園「~が原因で」 「 instead of 一の代わりに」 →「 according to ~によると」 例 「~に終わる」 原因 結果 result from O A 結果 ←原因 その他 という意味になる!!! 「~から生じる」 結果を原因のせいにする」 owe結果 to (因 Lattribute 結果 to 原因 KOKUYO LOC Owing to k
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Date 13語 -> in addition to on account of by means of 「 ~に加えて」 「~が理由で」 ☆「help」については別プリ参照 →第5文型をとる動詞 「 ~によって」 keep Occのままにする」 「 in case of ~の場合に」 on behalf of 「 ~を代表して」 (維持) leave OCCのままにする」 (放置) www 第4 例外あり!! 「認識」 -> 多くの動詞が「与える」、「奪う」系 「与える」糸 find oc 「〇がCとわかる」 0 think OC 「〇が㎝と思う」 「 give D, D』「DO2を与える」 0 consider DC 〇がCと思う」 「 do Tell D1 D2 01 02 「D110gを与える」 a believe OC 〇がCと信じる」 「0」にD2の情報を与える」 (伝える) 命名 Teach 01 02 「D1にD」の知識を与える」 lend Di Da (=教える) 「D1にD」を返す約束つきで name CCと名づける」 Lcall OCDをCと呼ぶ」 与えるに貸す) (まとめ) 例外 「奪う」系 take0102 「O」からDa(時間)を奪う」 Cost Di2 「0」からD2(お金)を奪う」 Spare D, O2はどちらの意味ももっている。 DとCの間に ④第5文型 ① 知覚・思考・発言 ②因果関係 to be = 0 無生物 S DとCの間に因果 →第5文型のCに動詞の原形をとるもの (許可) 第5文型で覚えるべき動詞とCにくる準動詞の種類 (過去分詞) make : V(原)、Vpip (toV, VingはCになるなぁ!!) have tw〕 MingVpp (to V はにならない!!] get, set: to V. Ving、Vpp (V1) はならない!!] let VUE) 931 = keep. leave findVing, Vpp (VUE) to V はCにならない!] @see hear feel等の知覚動詞= Yuk). Ving、Vp.p 注意!! make および知覚動詞が受動態のとき) ⇒Cにはto Vor VppV(面不可!!! ◎前の文との因果を示すもの 使役動詞(make Odo (人に~させる)(強制) let O do Lhave odo 知覚動詞 see OC 「Oがするのが見える」原因. The result is that 結果 (動詞) The reason is thote 結果だ。その理由は、だ (結果) 1 hear OC「OがCするのが聞こえる」 This is because 相だ。これは因だ 原因 This is why 結果原因だ。こういうわけでまだ」 原因 だ。その結果は何だ」
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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