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【英語】時制のまとめ✩*⋆

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虹空

虹空

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閲覧ありがとうございます❤︎"
今回は英語の時制についてまとめてみました♪
解いてる時にあれっ?これなんだっけ?となって個人的に苦手なとこです笑
参考にしてもらえたら嬉しいです(*´˘`*)

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ノートテキスト

ページ1:

English
Date
N
時制~
現在進行形
(am, are is) + doing
過去進行形 →>>
現在ある動作を行っている最中であるという状況に用いる。
(was, were) + doing
過去のある時点である動作を行っていた最中であったという状況に用いる。
_will be doing_
未来進行形
未来のある時点である動作を行っている最中であると考えられる状況に用いる。
★状態動詞は進行形にできない!!
≪感情・思考・認識などを表す状態動詞》
○ like 「…が好きである」
Olove 「..を愛している」
○ hate (dislike) 「…を嫌っている」
〇think 「…と思っている」
○ believe 「 を信じている」
○ know 「…を知っている」
○ realize 「…をわかっている」
Oremember 「...を覚えている」
≪知覚・感覚などを表す状態動詞》
○ see 「…が見える」
○hear 「…が聞こえる」
《存在・所有・関連などを表す状態動詞
○be 「…である」
O have
「…を持っている」
possess
「…を所有している」
○ exist 「存在している」
○ Smell 「…のにおいがする」
「いの味がする」
○ taste
belong to A 「Aに属している」
「…を含んでいる」
_contain
○ consist of A 「Aで成り立っている」
O resemble
「…に似ている」
★一部の状態動詞は「一時的な状態」を強調する場合、進行形
になることもある。
★think 「思考する」、see「…に会う」
have 「…を食べる」。
Smell 「…のにおいをかぐ」, taste 「…の味見をする」の意味
の場合は動作動詞なので進行形を使うことができる。
★現在進行形が「これからする)予定・計画」を表す場合がある。

ページ2:

Date
現在完了 → have (has) + done.
過去完了
←
現在までの完了・結果、経験、継続を表す。
had + done
過去のある時点までの完了、結果、経験、継続を表す。
未来完了→
★「大過去
_will have done
未来のある時点までの完了・結果、経験、継続を表す。
→2つの過去の出来事を、実際に起きた順序と逆の順序
で述べる場合、時間的に前に起きた出来事を
現在完了で表す用法。
★過去の出来事を表す過去時制とは異なり、過去と現在とのつながり
を表す現在完了では、過去を示す語句をともに使うことはでき
ない!!
<現在完了とともに使うことができない代表的な表現≫
○ then
「昨日」
yesterday
「その時」
「(今から)…前に」
○ ... ago
○ When ...? 「いつ…?」
○ when I was ... 「私がいだったころ」 ○ just now 「たった今/ついさっき」
○ last night (week/month/year)「昨夜(先週1先月/去年)」
現在完了進行形→ have (has) been
doing
過去完了進行形→had
過去のある時点から現在までの動作の継続を表す。
been doing
過去のある時点までの動作の継続を表す。
未来完了進行形→ will have been doing
未来のある時点までの動作の継続を表す。
★状態動詞は原則として進行形にできないので、現在までの
状態の継続は現在完了を用いる。(現在完了進行形は×)
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