ノートテキスト
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自動詞と間違いやすい他動詞 accompany A 「Aと一緒に行くに go with A)」 ・answer A 「Aに答えるにreply to A)」 PULL OPEN O • approach A 「Aに近づく」 attend A 「Aに出席する」 communicate A 「Aを知らせる」 consider A 「Aを考える に think about A)」 consult A discuss A • enter A inhabit A ・leave A ・marry A • mention A ・obey A : oppose A • reach A resemble A ・Search A · survive A * visit A ・A(専門家など)に意見を求める、A(医者)に診察してもらうA(辞書・本など)を調べる」 「Aを議論する(=talk about A)」 「Aの(建物・部屋など)に入る(=go Into A)」 「Aに住む(live in A) 「Aを去る」 「Aと結婚するにget married to A)」 「Aについて言うにrefer to A)」 「Aについて従う」 「Aに反対する(=object toA)」 「Aに到着する(arrive at [in] A/get to A) 「Aに似ている」 「A(人)の所持品検査をする/A(家)の家宅捜索をする」 「Aより長生きする/Aを切り抜けて生き残る」 「Aを訪れる」
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他動詞と間違いやすい自動詞 • agree with A 「Aと意見が一致する/食物、気候などが)Aに合う」 apologize To A for B「BのことでAに謝る」 ・argue with A (about B) 「(Bについて)Aと口論する」 arrive at [in] A 「Aに到着する」 complain (to A) about [of] B 「(Aに)Bについて不満を言う」 get to A 「Aに到着する」 •graduate from A 「Aを卒業する」 · leave for A 「Aに向けて出発する」 .marvel at A 「Aに驚く」 object to A 「Aに反対する」 . · participate in A ・reply to A • return to A ・succeed in A succeed to A stay at [in] A Tattend A 「Aに参加する」 「Aに返事をする」 「Aに戻る」 Aに成功する」 「Aを継承する」 「Aに滞在する」 自動詞と他動詞と両方覚えておくべき動詞 「Aに出席する」 Latterid to A 「Aに注意を払う/Aに対処する」 consult A 「A(間家など)に意見を求める/A(医者)に診察してもらう/A(辞書・本など)を調べる」 consult with A 「A(同僚など対等な人)に相談する」 Center A 「A(建物・部屋など)に入る」 Center into A 「A(議論・交渉など)を始める/A(契約など)を結ぶ」 Isearch A 「A(人)の所持品検査をする/A(家)の家宅捜索をする」 「Aを捜す」 search for A search A for B 「Bを求めてA(場所など)を探す)」 PULL OPEN
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自動詞と他動詞で活用と意味が紛らわしい動詞 PULL OPEN O 原形 過去形 過去分詞形 現在分詞 Clie (白)「横になる/ある」 lay Lain lying lay (他)「・・・を横たえる/(卵)を産む」 lard laid [laying lie (白)「嘘をつく」 lied lied [lying] sit (「座る」 Sat SGT sitting seat (他)「・・・を座らせる」 seated seated seating Srise (自) 「上がる」 rose risen rising raise (他)「・・・を上げる/・・を育てる」 raised raised raising farise (白) 「起る」 arose arisen arising arouse (他)「…を目覚めさせる」 aroused aroused arousing .. 第2文型 (SVC)をとる重要な動詞 - ① be stand 「・・・である」 ② hold, keep, lie, remain, stay 「・・・のままである」 become, come, fall, get go grow, run, turn 「…..になる」 ④ appear (tobe) C「Cに見える」 smell 「・・・のにおいがする」 feel 「・・・に感じる」 sound 「…..に聞こえる」 look 「……に見える」 taste 「...の味がする」 seem (tobe) C 「Cに思える」 ⑤ prove (to be) C Cだと分かる」 turn out (tobe) ccだと分かる」
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となるパターン go astray - 80 bad • go bald go bankrupt ⚫go blank ⚫go flat go mad go sour ・go white • go wrong 「迷子になる」 「(食べ物などが)腐る」 「禿げる」 「破産する」 「うつろになる」 「(タイヤがパンクする」 「正気でなくなる」 「すっぱくなる/食べ物などが)腐る」 「(顔などが)真っ青になる」 「(機械などの)調子が悪くなる / (人が)間違える」 第4文型(SVOO)をとる重要な動詞 afford Of Oz 「0」にO2を与える」 ・allow 01 02 ・award 01 02 「0才に(覚として)02(物)を与える」 cost deny ⚫ do . leave 0102 「01102(金額・費用など)がかかる10」に0(時間・労力など)がかかる/ 002 (損失・犠牲など)を支払わせる」 01 02 「01に02を与えない」 02020、102(利益・害など)を与える」 002002を残す10に02を残して死ぬ」 take 002「0」のところへO2を持っていく10うが(するのに)02(時間・労力など)を必要とする」 .Save 01020102を残しておく10の02(労力・苦労・時間など)を省く(=spare)」 • spare .owe ・wish 0102101102 (時間など)を割く(≠save) 101の02(労力・苦労・時間など)を省く(=save)」 0102 「0」に02を借りている10つに02(義務など)を負っている」(= owe Oz to O1) 07020102を祈る」
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S+V+O+to do の形をとる動詞 * advise Of de OKするように忠告する」 allow [permit] Oro do 「Oが…するのを許す」 bey Otodo 「…するように頼む」 . cause Otd 0に・・・させる」 command todo 「0にするよう命令する」 compel [force/obliga] to do 「0に無理やり…させる」 desire Oto do 「0が…するよう望む」 enable Oto do 「0が・・・するのを可能にする」 encourge Oto do oが…するように励ます」 expect to do 「0が…するだろうと思う」 * get to do 「Oに説得などして)…させる。してもらう」 help ( (to) do 「0が…するのを助ける」 • induce [invite] O to do 「Oに…するように勧める」 lead Q. to do 「のに・・・させる」 . order to do 「0に・・・するように命じる」 • persuade Otoco 「oを説得させる」 • recommend 0 to do 「0にするよう推薦する」 ・remind O to do 「0に・・・するのを思い出させる」 request O to do 「Oに・・・するように懇願する」 *require O to do • tell 0 to do 0にするよう要求する」 「0に・・・するよう言う」 * tempt 0 to do 「0に・・・するよう誘う」 FULL COPEN 0 to do • urge want to do * warn O to do • wish O to do 「0にするよう説得する」 「0にしてもらいたい」 「0にするように警告[注意]する」 0に・・・して欲しいと思う」 ・would like to do 「0に・・・してもらいたい」 S+V+O+do の形をとる動詞 ・「知覚・感覚」を表す動詞: see, watch, look at, hear, listen to, feel など。
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使役動詞 make Odo(強制的に) (人)に・・・させる」 let 0 do (「ん」が主語で、無生物主語の場合は「強制」の意味は出ないことが多い) 「0(人)が…するのを許す」(許可) have Odo. 「〇(人)に・・・(職業・社会的習慣などにより当然すべきこと)をさせる。してもらう」 geot A rodo「説得などして)Aに~させるしてもらう」 主語の努力を伴うことを合意する) 第5文型 (SVOC)をとる重要な動詞 <主に名詞・形容詞がC> ・believe 「O がCだと信じる」 make 「OをCにする」 consider 「0がCだと思う」 think 「OがCだと思う」 ・find 「0がしだと分かる」 <主に形容詞がC> ・Keep <主に名詞がC> leave 「oをcのままにしておく」 「OをCにしておく」 * appoint OをCに任命する」 call 「OをCと呼ぶ」 *elect OをCに選ぶ hame 「Ocと名づける」 .. 第4文型(SVOO)をとらない重要な動詞 • . ・admit 「…を認める」 ・confess「・・・と白状とする」 explain 「…と説明する」 • express 「…と述べる」 ・ mention 「・・・と言う。 *propose J 「…と提案する」 ・・・と言う。 ・Say ・Suggest「…と提案する」 PULL OPEN
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S+V+ that S' should do do の形をとる動詞 advise 「…と忠告する」 ask 「…と頼む」 command 「…と命令する」 decide 「…と決定する」 •demand 「……と要求する」 insist 「…を要求する」 order 「…と命令する」 [「…と提案する」 •propose recommend 「…] 推薦する」 *request と頼む」 . require suggest urge 「……と要求する」 「…と提案する」 「…と強く言い張る」 進行形にならない動詞 (1) 「感覚・知覚を表す動詞」: feel, hear, see, smell taste など (2) 「認識を表す動詞」 : belive, dislike, doubt, forget hate, hope, imagine, know, prefer suppose, understand.wish (3)「所有と存在を表す動詞」: belong,consist, contain, cost, depend, deserve, など exist, have matter own, remain resemble など 紛らわしい現在完了形の用法 . have gone to A 「Aに行ってしまって(今)いない(完了・結果)」 PULL OPEN ・ have been to A 「Aに行ったことがある(経験)/Aに行ってきたところである(完了・結果)」
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when ・if ・条件の副詞節を導く接続詞 …するとき、 「もし……ならば」 before 「…する前に」 ・after 「…した後で」 . till [untill] 「・・・するまでずっと」 unless soon as 「…しない限り」 するとすぐに」 ・ by the time 「・・・するまでには」 ・ next time「今度…するときに」 once 現在形とともに使えない表現 yesterday 「昨日」 「いったん…すると」 lastを用いた表現 just now 「少し前に」 when...? 「いつ…したか」 ago 「…して~になる」の表現 (丸暗記) (a) (b) The famous writer has been dead for five The famous writer died five years ago. years. (c) I has been tiss five years since the famous writer died. (d) Five. years have passed since the famous writer died. PULL OPEN
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" by 以外の前置詞と結びつくもの · be known to A · be known for A · be known as A be absorbed in A 「Aに知られている。 「Aで知られている」 「Aとして知られている」 「Aに熱中している」 be caught in a shower 「にわか雨にある」 ・ be covered with A 「Aにおおわれている」 • be disappointed at 【with】 A 「Aにがっかりしている」 * be filled with A「Aでいっぱいである」 ・be injured in A 「Aで怪我をする」 be involved in [with] A 「Aに関連がある」 be killed in A 「A(戦争・事故など)で死ぬ」 be made from A 「A(原料)から作られる」 ・be made into A 「A(製品)から作り替えられる」 be made of A 「A(材料)からできている」 ・be pleased with A 「Aに喜んでいる」 • be satisfied with A 'Aに満足している」 ・be surprised at A 「Aに驚いている」 ・ be tired from A 「Aで疲れている」 ・be tired of A 「Aにうんざりしている」 Kir be known by A Aで判断される/分かる」 must の用法 must 「…しなければならない」 ← need not r ・する必要はない」 must 「…いであるにちがいない」 - cannot_ であるはずがない」 · must not …してはいけない」 - may [can] …してもよい」 PULA OPEN O
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canを用いた重要表現 Cannot ... t00~「いくら・・・してもしすぎることはない」 ▷ You cannot be too careful in crossing the bridge. • cannot help doing 「……せざるをえない」 cannot but do *疑問文中でcanを用いて「一体・・・だろうか」という意味の、強い疑念を示すことがある。 ▷ Can the story be true? (その話は本当かい?) may_well maymightを用いた重要表現 ・・・・するのはもっともだ/たぶん・・・だろう」 *may as well 「…したほうがよい」 might as well 「・・・したほうがよいだろう」 • may (just) as well do... as do ~ might (just) as well do... as do ~ *May S do...! 「・・・であるように!」 助動詞+完了形 }「~するくらいなら・・・するほうがましだ/ ~するのは... するようなものだ」 <i> may [might] have done (ひょっとすると)したかもしれない」 must have done 「……したにちがいない」 connet [couldn't] have done 「・・・したはずがない」 should have done ought to have done r ・should not have done ・ought to have done • need not have done 「・・・するべきだったのに(そうしなかった)/ したはずだ [もう…しているはずだ」 するべきではなかったのに(そうした)」 「…する必要はなかったのにそうした)」 • ought to do? ・ should do 「…すべきだ(義務)/ ・・・のはずだ(推量) ・ought not to do I should not do 「…するべきでない(義務)/ ・しないはずだ(推量) O PULL OPEN
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. その他の助動詞に関する重要表現 (1) 強調の動詞 do / does / did ▷ He did look tired. (彼は本当に疲れた顔をしていた) *doの後ろには動詞の原形 (2) would rather (sooner] do ... (that do~) 「(~するより)むしろ……したい/に~するより)する方がよい」 ▷ I would rather [sooner] not go. (どちらかと言えば行きたくない) (3) dare *主に疑問文・否定文で用いられ「…する勇気がある」という意味を表す。 How dare S+ do...? 「よくもまぁ…するな」 dare (to) do 「あって・・・する」 仮定法の重要表現 If should do 「万…するとすれば」 ・If S were to do 「仮に・・・するとすれば」 not for A 「もしAがなければ」 • If it were ・ ・If it had not been for A 「もしAがなかったら」 • but for A ・with A ⚫ otherwise 「もしAがなければ[なかったならば〕」(=without A) 「もしAがあれば[あったならば]」 「さもなければ」 (or [else]) PULL OPEN O
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副詞句 f節の代用表現 (丸暗記) What would you do in my place ? (私の立場にいるとすれば、あなたはどうするだろうか。) ・不定詞 ▷ To hear him speak English over the phone, You would take him for an American. (電話で彼が話すのを聞けば、彼をアメリカ人だと思うだろう。) 主語 ▷ An honest man would not behave like that. (誠実な人ならそんな振る舞いはしないだろう。) 「名詞句+and」 A few more steps and he would have stumbled on the root. (あと、2、3歩あるいていたら、彼は木の根につまずいていただろう) OPULL OPEN
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英語の問題で、④が正解だということはわかったのですが、③でも良いのではないかと思いました。 なぜ③がダメなのかを教えて頂きたいです!
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この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
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この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
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絶対に経験にしないといけないんですか??
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英検準2級を受けよう思ってます! そこでおすすめの参考書や教材を教えていただきたいです。 投稿主は3級すらもっていません。
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間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
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下の英文についで質問です! Althoughの意味が、その節自体ではなく前の節にかかっているのですが、文法的にはありなのでしょうか?
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
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