Senior High
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英語G〜仮定法〜

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みう

みう

Senior High2

これも自分テスト範囲のまとめです!
よければどうぞ〜!

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ノートテキスト

ページ1:

Date
4.仮定法
1.直説法・・・・ありえる話
・仮定法・・・ありえない話
◎現在の事実に反する仮定や、これから実現する可能性が低い仮定を
表す場合は、if節の動詞が過去形に、主節の動詞がく助動詞の
過去形+原形〉になる。この形は仮定法過去と呼ばれる。
仮定法過去 「もしSが…すれば、S'は~するだろう」
→ If S+ did, S' would (could/might/should)do ~.
if節
主節 L心理的な距離がある時、
丁寧に言う時、過去になる。
※主節でshouldを使うのは主語が一人称(I/we)の場合のみ。
意味はwouldと同じ。ff節の動詞がbe動詞のときは、原則と
して主語に関係なくwereになる。
◎過去の事実に反する仮定を表す場合は、if節の動詞が過去完了
形(had done)、主節の動詞がく助動詞の過去形+have done〉に
なる。この形は仮定法過去完了と呼ばれる。
仮定法過去完了 「もしSが..したならば、S'は~しただろう」
->If S had done ..., S'would (could/might / should) have done ~.
if節
主節
※※主節でshouldを使うのは主語が一人称の場合のみ。
意味は wouldと同じ。

ページ2:

No.
Date
仮定法過去と仮定法過去完了が組み合わされて使われる
場合がある。「時」を表す語句に注目しながら、 文章をしっかり
読み取って、if節と主節に用 いる適切な動詞の形を選ぶこと。
if節で仮定法過去完了を用い、主節で仮定法過去を用いれば
過去の事実に反する仮定に対して、現在の事実に反する推量を表す
ことができる。
If S had done..., Swould do ~.
仮定法過去完了
仮定法過去
「もし(過去に)Sが…したならば、(現在)S'は~ ・するだろう。」
◎ if S were to do / if s should do
if節にwere toやshouldを用いて、これから起こることについての
仮定を表すことがある。
① If S were to do ., S' would (could/might/should) do ~
「(仮)Sが…すれば、S'は~するだろう。」
② If S Should do ., S' would (could/might/should) do~.
「(万-)Sが…すれば、S'は~するだろう。」
※② の should を使った仮定法の場合、主節はS'will (can/may)do~
などの助動詞の現在形を用いた直説法の文や、動詞の原形を
用いた命令文になることもある。
例) If she should come while I'm out, ask her to call me later.
「私の留守中に万一彼女が来たら、あとで電話するように
頼んでください。」