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整理と演習 英文法 willing 1-5

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Shotaro
Shotaro

答えがわからなくて困っていたので助かりました!

ノートテキスト

ページ1:

Introduction 文の要素
は形容詞か名詞 代名詞。
TRIAL
(解答)
1 (1) ② (2) ③ (3) ③
2 (1) 旬 (2) 節 (3) 句 (4) 節
13
【本体 pp. 6~7】
(1) 補語 (2) 補語 (3) 目的語 (4) 補語 (5) 目的
語
_4 (1) 形容詞 (2) 副詞 (3) 副詞 (4) 形容詞
5 (1) (a) (2) (c) (3) (b) (4) (b) (5) (f) (6) (e)
(7) (d)
6 (1) (e)(7) (2) (c)/(f) (3) (d)/() (4) (e)/(1)
(5) (a)/(7) (6) (d)/(I) (7) (b)/(*) (8) (c)/(1)
(9)(d)/ () (10) (c)/(オ)
7 (1) 私の母はおいしいケーキを作った。 (第3文型)
(2) 私の母は私に新しいドレスを作ってくれた。
(第4文型)
(3) 私の母は私を幸せにしてくれる。 ( 第5文型)
(4) 私はそのドイツ語の本は簡単だと思った。
(第5文型)
(5) 私はそのドイツ語の本を簡単に見つけた。
(第3文型)
[解説]
[1
(1) 助動詞の後にくるのは動詞。 hard は形容詞。
(2) beautifully は副詞で, 目的語にならない。
(3) there, home, abroad は副詞になるが, house は名詞。
2
(1) 「私はギターを弾くのが好きだ。」 不定詞は句である。
(2) 「私は寝過ごしたので学校に遅れてしまった。」 主語
(I) と動詞 (overslept) の関係を含むので節である。
(3) 「私たちはもはや電気なしで生きることはできない。」
〈前置詞+名詞〉は句である。
(4) 「彼女が誕生日に何を欲しいか知ってる?」主語
(she) と動詞 (wants) の関係を含むので節である。
3
(1) 「彼は医者になった。」 He と a doctor の間にイコール
の関係が成立するので, a doctor は補語である。 名
詞は補語になることができる。
(2) 「このキャンディーは甘い味がする。」 This candy と
sweet の間にイコールの関係が成立するので,sweet
は補語である。 形容詞は補語になることができる。
(3) 「私はこの音楽が好きだ。」 I と this music の間にイ
コールの関係は成立しないので, this music は目的
語。
(4) 「彼は静かにしていた。」 He と quiet はイコール関係。
(5) 「彼は長い間日記をつけていた。」 He と a diary はイ
コールの関係にならないので, a diary は目的語。
(4
(1) 「この花はとても美しい。」 beautiful は主語の this
flower とイコールの関係なので補語。補語になるの
(2) 「彼はとても速く走ることができる。」 fast は動詞
run を修飾している。 動詞を修飾するのは副詞。
(3) 「私はこの本を簡単に読むことができた。」 easily は
動詞 read を修飾しているので副詞。
(4) 「この試験は私にとって簡単だった。」 this exam と
5
easy はイコールの関係なので easy は補語。
(1) to collect stamps は目的語。 目的語になるのは名詞。
不定詞は 〈主語+述語動詞> の関係を含まないので
句。
(2) to catch the eight o'clock train は動詞 got up を修飾
する副詞の働きをしている。
(3) to drink は直前の something cold を修飾する形容詞
句。
(4) on the tableは直前の The flower を修飾する形容詞句。
(5) when I've finished the work は動詞 call を修飾する副
詞の働き。 I が主語, have finished が述語動詞で〈主
語+述語動詞>の関係を含んでいるので節。
(6) that I met in the library yesterday は直前の名詞 The
man を修飾する形容詞の働きをしていて, 〈主語+
述語動詞〉 の関係を含んでいるので節。
(7) why she came home suddenly は, 動詞 know の目的
語で 〈主語+ 述語動詞>の関係を含んでいるので節。
16
(1) 「人気のある歌手が群衆の中にいた。」 in the crowd は
副詞。副詞は文の要素に入らない。
(2) 「私は今,非常に空腹に感じている。」hungryは形容詞。
(3) 「私はいつも日曜日はテレビを見る。」 TV は watch
の目的語。
(4)「私の兄は漫画がとても好きだ。」 very much は動詞
を修飾する副詞句。
(5) 「あなたのズボンには大きな穴がある。」 〈There be
動詞+名詞〉では,主語は there ではなく be動詞の
後の名詞。
(6) 「私たちの英語の先生はたくさん宿題を出す。」
(7) 「彼の思いやりのない言葉はいつも私をいらだたせ
る。」
(8) 「その少年は偉大な野球選手になった。」
(9) 「私の父は私にコンピュータを買ってくれた」
(10) 「その仕事はとても私を疲れさせた。」 me と tired と
の間がイコールの関係。 〈S+V+O+C> の第5文型。
07
(1)〈make+0〉「O を作る」
(2) 目的語 me と a new dress はイコールの関係にならな
いので 〈S+V+0+0> の第4文型。
(3)目的語 me と happy はイコールの関係なので 〈S+V
+O+C> の第5文型。
(4)目的語 the German book と easy はイコールの関係
なので,〈S+V+O+C> の第5文型。
(5) easily は動詞を修飾する副詞。
Introduction 3

ページ2:

Lesson 1 動詞
TRIAL 1
解答
【本体 pp.10~11】
1 (1) 他動詞 (2) 自動詞 (3) 他動詞 (4) 自動詞
(5) 他動詞 (6) 自動詞 (7) 他動詞 (8) 自動詞
(3) for (4) to (5) × (6) in [at]
(8)× (9)x (10) to (11) x (12) ×
2 (1) with (2)x
(7)x
(13) x (14) to / about [of] (15) in
(16)×
(1) Please lend your eraser to me.
(2) I bought a fashionable scarf for Sally.
(3) My father made good curry and rice for us.
(4) I'll show my old album to you.
(5) He brought a glass of water to [for] me.
4 (1) save (2) reminds (3) robbed (4) cost
(5) provide (6) speak (7) inform (8) talk
(9) cleared (10) convince (11) said (12) laughed at
(13) turn it on (14) call on
(15) getting along with
[解説]
1
(1) 「私たちの飛行機は10時30分に成田からニューヨー
クへ向けて出発した。」
(2) 「彼の血を見て私は青ざめた。」
(3) 「彼はポケットを裏返しにした。」
(4) 「彼女の夫は年のわりに老いて見える。」
(5) 「彼は5歳のときにピアノの練習を始めた。」
(6) 「その列車は大阪から東京へ出発した。」
(7) 「あなたはこのことを秘密にしていないといけない。」
(8) 「その女性は地震の間中ずっと平静を保っていた。」
2
(1) 「私はその点であなたに同意しません。」
(2) 「私たちは今, 札幌に近づいています。」
(3) 「その女の子は自分の行動について謝罪しなかった。」
(4) 「あなたはその男の子に謝罪するべきだ。」
(5) 「彼は高校のクラスメートと結婚した。」
(6) 「私たちは昨夜ボストンに着いた。」 原則は〈arrive at
+比較的狭い場所〉 〈arrive in+比較的広い場所〉で
あり,ここでは in Boston のほうが一般的である。
(7) 「彼らは2時にその山の頂上にたどり着いた。」 reach
は他動詞なので, 前置詞をつけないで目的語をとる。
(8)「ピクニックに行くことについて議論しましょう。」
(9) 「そのウェイトレスは私たちを隅に座らせた。」
(10) 「母は私が外国へ行くことに反対した。」
(11) 「ケンタは彼のお父さんにとてもよく似ている。」
(12) 「私は図書館に入っておもしろい本を探した。」
(13) 「彼女は手を私の肩の上に置いた。」
(14) 「母は私の成績のことで私に不満を言った。」
(15) 「太陽は東から昇る。」 〈方向性〉を示すときの前置詞
は in 。日本語に引きずられて from にしないように。
(16) 「彼は帽子を上げて彼女に会釈をした。」
4 Lesson 1
13
teach など その行為を行うときには必ず相手が必要に
<S+V+O+to - 1 of 1 1 1 3 0 13, give, show,
なる動詞である。S+V+のの形になるの
カ ook, make など,その行為を行うときに必ずし
相手を必要とはしない動詞である。
(1) 「あなたの消しゴムを私に貸してください。」
(2)「私はサリーに流行のスカーフを買ってあげた。」
(3)「父は我々においしいカレーライスを作ってくれた。」
(4)「私はあなたに私の昔のアルバムを見せるつもりだ。」
(5) 「彼は私に1杯の水を持ってきてくれた。」 bring は第
4文型を第3文型に書きかえたとき, <bring+0+to
4
~〉も 〈bring+O+for ~〉も可能となる動詞である。
(1) 「その皿洗い機があれば,あなたはたくさんの水を節
約できるだろう。」 〈S+save+A+B> で 「SはAの
Bを節約する」
(2) 「あの女性を見ると,私は祖母を思い出します。」
〈S+remind+A of B> 「SはAにBを思い出させる」
(3)「彼らは彼から時計を奪った。」〈S+rob+A of B)
「SはAからBを奪う」
(4)「このシャツは1万円しました。」 〈S+cost+A (人)
+B (金額・犠牲)〉 「SはAにBを要する」
(5) 「私どもはお客様にすべてを提供します。」 〈S+
provide+A with B> 「SはAにBを提供する」
(6) 「あなたの言うことが聞きとれません。もっとゆっく
り話してください。」 動詞の後に目的語がないので、
自動詞の speak を選ぶ。
(7) 「同僚は私にその会合について教えてくれなかった。」
<inform+A of B> 「AにB について知らせる」
(8) 「自分の健康について, 医者と話したほうがいい。」
動詞の後に目的語がないので, 自動詞のtalk を選ぶ。
(9) 「少年たちは道路から雪を片づけた。」 〈S+clear+A
(場所) of B (じゃまな人もの)〉 「SはAからBを
取り除く」
(10)「彼は私に自分の無実を確信させようとした。」 〈S+
convince+A of B> 「SはAにBを確信させる」
(11)「『きみが来てくれて本当にうれしい」 と私は彼女に
言った。」
(12) 「人々はその少年があまりにうぶなので, あざ笑っ
た。」 laugh at ~「~を笑う」
(13)「私はラジオが聞きたい。 スイッチを入れてもらえま
せんか。」 turn on A/turn Aon 「(テレビ・明かりな
ど)をつける」この場合の on は副詞なので、目的語
が代名詞のときは turn on A の語順にはならない。
(14) 「東京にいるときにその男性を訪問したらどうです
か。」 call on ~ 「~を訪問する」 この場合の on は前
置詞なので, call A on の語順にはならない。 〈call at
+場所〉
(15) 「彼は奥さんとの仲はどうなのだろう。」 get along
with ~「~とうまくやっていく」
TF
C