整理と演習 英文法 willing 1-5
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Introduction 文の要素 は形容詞か名詞 代名詞。 TRIAL (解答) 1 (1) ② (2) ③ (3) ③ 2 (1) 旬 (2) 節 (3) 句 (4) 節 13 【本体 pp. 6~7】 (1) 補語 (2) 補語 (3) 目的語 (4) 補語 (5) 目的 語 _4 (1) 形容詞 (2) 副詞 (3) 副詞 (4) 形容詞 5 (1) (a) (2) (c) (3) (b) (4) (b) (5) (f) (6) (e) (7) (d) 6 (1) (e)(7) (2) (c)/(f) (3) (d)/() (4) (e)/(1) (5) (a)/(7) (6) (d)/(I) (7) (b)/(*) (8) (c)/(1) (9)(d)/ () (10) (c)/(オ) 7 (1) 私の母はおいしいケーキを作った。 (第3文型) (2) 私の母は私に新しいドレスを作ってくれた。 (第4文型) (3) 私の母は私を幸せにしてくれる。 ( 第5文型) (4) 私はそのドイツ語の本は簡単だと思った。 (第5文型) (5) 私はそのドイツ語の本を簡単に見つけた。 (第3文型) [解説] [1 (1) 助動詞の後にくるのは動詞。 hard は形容詞。 (2) beautifully は副詞で, 目的語にならない。 (3) there, home, abroad は副詞になるが, house は名詞。 2 (1) 「私はギターを弾くのが好きだ。」 不定詞は句である。 (2) 「私は寝過ごしたので学校に遅れてしまった。」 主語 (I) と動詞 (overslept) の関係を含むので節である。 (3) 「私たちはもはや電気なしで生きることはできない。」 〈前置詞+名詞〉は句である。 (4) 「彼女が誕生日に何を欲しいか知ってる?」主語 (she) と動詞 (wants) の関係を含むので節である。 3 (1) 「彼は医者になった。」 He と a doctor の間にイコール の関係が成立するので, a doctor は補語である。 名 詞は補語になることができる。 (2) 「このキャンディーは甘い味がする。」 This candy と sweet の間にイコールの関係が成立するので,sweet は補語である。 形容詞は補語になることができる。 (3) 「私はこの音楽が好きだ。」 I と this music の間にイ コールの関係は成立しないので, this music は目的 語。 (4) 「彼は静かにしていた。」 He と quiet はイコール関係。 (5) 「彼は長い間日記をつけていた。」 He と a diary はイ コールの関係にならないので, a diary は目的語。 (4 (1) 「この花はとても美しい。」 beautiful は主語の this flower とイコールの関係なので補語。補語になるの (2) 「彼はとても速く走ることができる。」 fast は動詞 run を修飾している。 動詞を修飾するのは副詞。 (3) 「私はこの本を簡単に読むことができた。」 easily は 動詞 read を修飾しているので副詞。 (4) 「この試験は私にとって簡単だった。」 this exam と 5 easy はイコールの関係なので easy は補語。 (1) to collect stamps は目的語。 目的語になるのは名詞。 不定詞は 〈主語+述語動詞> の関係を含まないので 句。 (2) to catch the eight o'clock train は動詞 got up を修飾 する副詞の働きをしている。 (3) to drink は直前の something cold を修飾する形容詞 句。 (4) on the tableは直前の The flower を修飾する形容詞句。 (5) when I've finished the work は動詞 call を修飾する副 詞の働き。 I が主語, have finished が述語動詞で〈主 語+述語動詞>の関係を含んでいるので節。 (6) that I met in the library yesterday は直前の名詞 The man を修飾する形容詞の働きをしていて, 〈主語+ 述語動詞〉 の関係を含んでいるので節。 (7) why she came home suddenly は, 動詞 know の目的 語で 〈主語+ 述語動詞>の関係を含んでいるので節。 16 (1) 「人気のある歌手が群衆の中にいた。」 in the crowd は 副詞。副詞は文の要素に入らない。 (2) 「私は今,非常に空腹に感じている。」hungryは形容詞。 (3) 「私はいつも日曜日はテレビを見る。」 TV は watch の目的語。 (4)「私の兄は漫画がとても好きだ。」 very much は動詞 を修飾する副詞句。 (5) 「あなたのズボンには大きな穴がある。」 〈There be 動詞+名詞〉では,主語は there ではなく be動詞の 後の名詞。 (6) 「私たちの英語の先生はたくさん宿題を出す。」 (7) 「彼の思いやりのない言葉はいつも私をいらだたせ る。」 (8) 「その少年は偉大な野球選手になった。」 (9) 「私の父は私にコンピュータを買ってくれた」 (10) 「その仕事はとても私を疲れさせた。」 me と tired と の間がイコールの関係。 〈S+V+O+C> の第5文型。 07 (1)〈make+0〉「O を作る」 (2) 目的語 me と a new dress はイコールの関係にならな いので 〈S+V+0+0> の第4文型。 (3)目的語 me と happy はイコールの関係なので 〈S+V +O+C> の第5文型。 (4)目的語 the German book と easy はイコールの関係 なので,〈S+V+O+C> の第5文型。 (5) easily は動詞を修飾する副詞。 Introduction 3
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Lesson 1 動詞 TRIAL 1 解答 【本体 pp.10~11】 1 (1) 他動詞 (2) 自動詞 (3) 他動詞 (4) 自動詞 (5) 他動詞 (6) 自動詞 (7) 他動詞 (8) 自動詞 (3) for (4) to (5) × (6) in [at] (8)× (9)x (10) to (11) x (12) × 2 (1) with (2)x (7)x (13) x (14) to / about [of] (15) in (16)× (1) Please lend your eraser to me. (2) I bought a fashionable scarf for Sally. (3) My father made good curry and rice for us. (4) I'll show my old album to you. (5) He brought a glass of water to [for] me. 4 (1) save (2) reminds (3) robbed (4) cost (5) provide (6) speak (7) inform (8) talk (9) cleared (10) convince (11) said (12) laughed at (13) turn it on (14) call on (15) getting along with [解説] 1 (1) 「私たちの飛行機は10時30分に成田からニューヨー クへ向けて出発した。」 (2) 「彼の血を見て私は青ざめた。」 (3) 「彼はポケットを裏返しにした。」 (4) 「彼女の夫は年のわりに老いて見える。」 (5) 「彼は5歳のときにピアノの練習を始めた。」 (6) 「その列車は大阪から東京へ出発した。」 (7) 「あなたはこのことを秘密にしていないといけない。」 (8) 「その女性は地震の間中ずっと平静を保っていた。」 2 (1) 「私はその点であなたに同意しません。」 (2) 「私たちは今, 札幌に近づいています。」 (3) 「その女の子は自分の行動について謝罪しなかった。」 (4) 「あなたはその男の子に謝罪するべきだ。」 (5) 「彼は高校のクラスメートと結婚した。」 (6) 「私たちは昨夜ボストンに着いた。」 原則は〈arrive at +比較的狭い場所〉 〈arrive in+比較的広い場所〉で あり,ここでは in Boston のほうが一般的である。 (7) 「彼らは2時にその山の頂上にたどり着いた。」 reach は他動詞なので, 前置詞をつけないで目的語をとる。 (8)「ピクニックに行くことについて議論しましょう。」 (9) 「そのウェイトレスは私たちを隅に座らせた。」 (10) 「母は私が外国へ行くことに反対した。」 (11) 「ケンタは彼のお父さんにとてもよく似ている。」 (12) 「私は図書館に入っておもしろい本を探した。」 (13) 「彼女は手を私の肩の上に置いた。」 (14) 「母は私の成績のことで私に不満を言った。」 (15) 「太陽は東から昇る。」 〈方向性〉を示すときの前置詞 は in 。日本語に引きずられて from にしないように。 (16) 「彼は帽子を上げて彼女に会釈をした。」 4 Lesson 1 13 teach など その行為を行うときには必ず相手が必要に <S+V+O+to - 1 of 1 1 1 3 0 13, give, show, なる動詞である。S+V+のの形になるの カ ook, make など,その行為を行うときに必ずし 相手を必要とはしない動詞である。 (1) 「あなたの消しゴムを私に貸してください。」 (2)「私はサリーに流行のスカーフを買ってあげた。」 (3)「父は我々においしいカレーライスを作ってくれた。」 (4)「私はあなたに私の昔のアルバムを見せるつもりだ。」 (5) 「彼は私に1杯の水を持ってきてくれた。」 bring は第 4文型を第3文型に書きかえたとき, <bring+0+to 4 ~〉も 〈bring+O+for ~〉も可能となる動詞である。 (1) 「その皿洗い機があれば,あなたはたくさんの水を節 約できるだろう。」 〈S+save+A+B> で 「SはAの Bを節約する」 (2) 「あの女性を見ると,私は祖母を思い出します。」 〈S+remind+A of B> 「SはAにBを思い出させる」 (3)「彼らは彼から時計を奪った。」〈S+rob+A of B) 「SはAからBを奪う」 (4)「このシャツは1万円しました。」 〈S+cost+A (人) +B (金額・犠牲)〉 「SはAにBを要する」 (5) 「私どもはお客様にすべてを提供します。」 〈S+ provide+A with B> 「SはAにBを提供する」 (6) 「あなたの言うことが聞きとれません。もっとゆっく り話してください。」 動詞の後に目的語がないので、 自動詞の speak を選ぶ。 (7) 「同僚は私にその会合について教えてくれなかった。」 <inform+A of B> 「AにB について知らせる」 (8) 「自分の健康について, 医者と話したほうがいい。」 動詞の後に目的語がないので, 自動詞のtalk を選ぶ。 (9) 「少年たちは道路から雪を片づけた。」 〈S+clear+A (場所) of B (じゃまな人もの)〉 「SはAからBを 取り除く」 (10)「彼は私に自分の無実を確信させようとした。」 〈S+ convince+A of B> 「SはAにBを確信させる」 (11)「『きみが来てくれて本当にうれしい」 と私は彼女に 言った。」 (12) 「人々はその少年があまりにうぶなので, あざ笑っ た。」 laugh at ~「~を笑う」 (13)「私はラジオが聞きたい。 スイッチを入れてもらえま せんか。」 turn on A/turn Aon 「(テレビ・明かりな ど)をつける」この場合の on は副詞なので、目的語 が代名詞のときは turn on A の語順にはならない。 (14) 「東京にいるときにその男性を訪問したらどうです か。」 call on ~ 「~を訪問する」 この場合の on は前 置詞なので, call A on の語順にはならない。 〈call at +場所〉 (15) 「彼は奥さんとの仲はどうなのだろう。」 get along with ~「~とうまくやっていく」 TF C
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〈give+A(人) + B (時間仕事)〉 「AにBを割り当て る」 TRIAL 2 解答 【本体 pp. 12~13】 から。」 1 (1) ① (2) ④ (3) ② (4) ① (5) 4 (6) 4 (7) ① (8) (1) (9) ② (10) 1 (11) 4 (12) 1 (13) 1 (14)(15) 11 (16) ① (17) ③ _2 (1) [①] ( obeyed) (2) [4] (reach the lake ) (3) [2] (lie) (4) [②] ( tell you) (5) [①] (apologized to the teacher) (6) [①] (have risen) (14) 「大学教育はあなたが世界に対するより幅広い視点を 得るのを可能にすることでしょう。」 (15) 「このコンピュータを買うのに私は先月の給料すべて を費やした。」 (16) 「驚きのあまり、その少女はほとんど言葉を失った。」 (17) 「福祉事務所は困っている人たちに食べ物を支給しま す。」 3 (1) A④ B⑤ (2) A2 B1 (3) A① B② (4) A① B② (5) A① B④ provide A with B 「AにBを提供する, 供給する」 2 [解説] 11 (1) 「私たちは学生に10時以降の訪問者が来ることを許 していない。」 〈S+allow+0+to不定詞> 「S は 0 が~することを許す」 (2) 「ジョンの幅広い知識も、彼がその問題を解く助けと はならなかった。」 〈help +0 +to不定詞または原形 不定詞> 「O が~するのを助ける」 (3) 「彼はあなたに何を言いましたか。 何かおもしろいこ とですか。」 動詞の後にくる目的語に相当する表現 が,what の形で文頭にあるので,他動詞の say を選 ぶ。 tell は目的語として〈人〉をとる。 (4) 「その女の子は私の死んだお母さんによく似ている。」 resemble は他動詞。 (5)「どちらが彼のものか私に話してくれますか。」〈tell +A (人)+B (事)〉 で 「AにBについて話す」 選択肢 の中で <S+V+0+0> の文型をとる動詞は tell のみ。 (6) 「私たちはニューヨークを 『ビッグアップル」と呼ぶ ことがある。」 <call+0+C> 「OをCと呼ぶ」 (7)「ピーターは父親とあまり折が合わない。」 get along with ~ 「~と仲良くする」 (8) 「多少ためらったのち, 彼はその本を机の上に置い た。」 lie-lay-lain (自動詞) 「~は横になる」 lay-laid-laid (他動詞) 「~は•••を横たえる, ...を 置く」 (9) 「私たちはその問題について何時間も議論をしたが, 何ら結論には達しなかった。」 discuss は他動詞。 say は 〈say + 実際に話された言葉〉の形をとる。 (10) 「彼は先生に試験での成功を伝えた。」 inform A of B「AにBを告げる」 (11) 「その気の毒な老人はお金を奪われた。」 rob A of B の受動態 be robbed of ... で 「〜は・・・が奪われる」 1 「1985年の春, フランクはジェニファーと大きな教 会で結婚式をあげ結婚した。」 marry+0 「Oと結婚する」 (13) A: あなたはそのレポートを書き終えましたか。 B: もう少し待ってください。 書き終えてしまいます (1) 「私が木に登らなければならないと思ったまさにその ときに,その犬は主人の言うことに従った。」 go up ~ 「~を登る」 (2) 「その公園へは電車やバスや車で行くことができます が,その湖へは徒歩でのみ行くことができます。」 reach+0 「O に着く,到着する」 (3) 「熱が高いので,医者はシンディーに数日ベッドで寝 ているように勧めた。」 lie in bed 「ベッドで横になる」 / advise +0 +to 不 定詞 「Oに~するよう助言する」 (4) 「私は言葉にするのが簡単ではないあることをあなた に言おうとしていたのだ。」 say は tell とちがって, 目的語を2つとらない。 <tell+A(人) +B (事がら)〉 「AにBについて話す」 (5) 「メアリーは先生に遅れて学校に来たことをわびた。」 apologize to A for B 「AにB のことをわびる」 (6) 「教育にかかる費用は過去数年間で急激に上昇したの で,多くの家族は生活の仕方を変えることを余儀な くされてきた。」 raise は他動詞であり目的語が必要。 動詞の後に目的語がないので,自動詞のrise を用い る。 3 (1) The forecaster reported to us that a typhoon was approaching Okinawa. [②④/③⑤①] report A to B [report to B A] 「AをBに報告する, 知らせる」 (2) The holiday provided him with a release he really needed. [⑤③ ②④①] provide A with B「AにBを提供する,供給する」 release とhe の間には目的格の関係代名詞が省略さ れている。 (3)When did you enter the university? [③④1⑥②5] (⑦ into 不要) enter は他動詞。 (4) There are several ways to inform others of what one has on one's mind. [⑤④①③②] inform A of B 「AにBについて知らせる」 (5) The melody always reminds me of my teacher who was good at playing the piano. 〔①③④⑤②] remind A of B 「AにBのことを思い出させる」 Lesson 1 5
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(6) 父親が助けた (過去),彼女がおぼれかけている最中 過去のある時点で進行中の行為 Lesson 2 時制 ● 知覚・感覚を表す動詞 hear (聞こえる), taste (味がする). TRIAL 1 【本体 pp.16~17】 3 TRIA 解答 1 (1) takes (2) slept (3) will be (4) left うなものがある。 原則として進行形にしない(状態動詞)には以下のよ 解 1 (5) wears (6) makes (7) died (8) comes (9) O (10) comes 2 2 (1) am looking (2) is sleeping (3) was taking [having] (5)was skating (4) will be raining (6) was drowning 3 (1) ア (2) (3) (4) (5) ア 4 (1) イ (2) (3) (4) ウ (5) ア 5 (1) had already gone / got (2) has been raining / for (3) will have finished / by (4) had been waiting (5) have been playing (6) had been looking [解説] (1) 「最近,その老人は毎朝公園を散歩している。」 these days →>> 現在の習慣的な行為 (2) 「学生たちの1人はこの前の英語の授業中、寝てい た。」during the last English lesson → 過去の行為 (3) 「私は次の誕生日に18歳になります。」 on my next birthday → 単純未来 (4) 「私の父は昨日、朝食を食べないで家を出た。」 yesterday → 過去の行為 (5) 「私の祖母は読書をするとき,たいてい眼鏡をかけま す。」 usually → 現在の習慣的な行為 (6)「「習うより慣れよ」 と私たちのコーチは言った。」 不 変の真理やことわざは現在形で表す。 (7) 「シェークスピアは1616年に亡くなったと私たちは 学んだ。」 歴史的事実は過去形。 (8) 「彼女が戻ってきたら, 彼女にその知らせを伝えるつ もりだ。」 時を示す副詞節では未来を表す will は用 いない。 (9) 「その電車に乗れば、私たちはコンサートに間に合う でしょう。」条件を示す副詞節では未来を表す will は用いない。 (10) 「夫が帰宅するまで, ここで待っていてくれません か。」 時を示す副詞節では未来を表す will は用いな い。 2 see (見える), smell (においがする)など ●状態・所属・帰属を表す動詞 belong (所属する), seem (〜のようだ), own (~を所有する), contain (~を含む) など 心理を表す動詞 believe (~を信じる), know (~を知ってい る), like (~を好む), want (~が欲しい) など (1) 「私は吹奏楽部に所属している。」 (2) 「アンテナは山の頂上に建っている。」 stand は 「〈人〉 が立つ」を意味するときは進行形にできるが,「〈建 物〉が建っている」を意味するときは進行形にはしな い。 (3)「私が部屋に入ったとき,彼は朝食を食べていた。」 過去のある時点における進行中の行為を表すときは 過去進行形を用いる。 (4) 「ポールはいつもはお茶を飲むが,今日はコーヒーを 飲んでいる。」 いつもの習慣的行為は現在形だが、今 だけの一時的な行為は現在進行形で表す。 (5) 「ほとんどの学生は自分のパソコンを持っている。」 4 (1) 「彼がイングランドに行ってから3年が経った。」 (2) 「私は今までに4回東京ディズニーランドに行ったこ とがある。」have gone to ~ は「~へ行ってしまった」 と 〈行為の完了〉を表す。 (3) 「私たちがホールに着いたとき, コンサートはすでに 始まっていた。」過去のある時までの行為の完了→ 過去完了形 (4) 「今晩デートに出かけるときまでには私は宿題をやり 終えてしまっているだろう。」 未来のある時までの行 為の完了 → 未来完了形 (5)「私は英語を4年間勉強し続けているが,新聞さえま だ読めない。」動作動詞の場合,現在完了の継続用法 は 〈have been ~ing> の現在完了進行形をとる。 3 [解 1 (1) (2 (3 (1) 今捜している最中 現在継続 進行中の行為 (2) 今眠っているところ 現在継続・進行中の行為 (3)電話が鳴ったとき (過去), ふろに入っていた → 過 去のある時点で進行中の行為 (4) 授業が終わる頃 (未来), 雨が降っていることだろう 未来のある時点で進行中の行為 ← (5) 沙織は転んだ (過去), スケートをしている間に → 過去のある時点で進行中の行為 60 Lesson 2 5 (1) 過去のある時までの行為の完了 → 過去完了形 -> (2) 動作動詞の過去から現在までの継続 現在完了進 行形 (3) 未来のある時までの行為の完了 → 未来完了形 (4) 過去のある時までの行為の継続 → 過去完了進行形 (5) 動作動詞の過去から現在までの継続 行形 (6) 過去のある時までの行為の継続 現在完了進 → 過去完了進行形
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中 TRIAL 2 解答 ( = It has been over ten years since she left Japan. 【本体 pp. 18~19】 (1) ③③ (2) (3) (3)(2) (4) ② (5) ③ it は時間を表す形式主語のito 動詞は be動詞の現在 形, 現在完了形のどちらも可だが, pass は不可。 (6) (4) (7) 4 (8) ① (9) 1 (10) ④ (11) 4 (12) (3) (13) ② (14) ① (15) 1 (2)[4](passes ) (5) [2] (had eaten ) 2 (1) [②] (has been teaching ) (3) [①] (owns) (4) [③] (belong) (1) A7 B③ (2) A② B① (3) A 3 B2 (4) A② B① (5) A② B③ (6) A④ B⑦ 【解説】 1 (1) 「私はアンドリューとは20年を超える付き合いだ。」 know は状態動詞なので現在完了進行形にはしない。 (2) 「あさってあなたが仙台に着く頃までには,私はすで に北海道に向かって出発してしまっているでしょ う。」 未来のある時までの行為の完了は未来完了形 (完了) (3) 「まもなく雨がやんだら,散歩に出かけませんか。」 条件を示す副詞節では, 未来を表す表現でも will を 用いずに現在形で表す。 (4) 「私が教室に着いたとき, 授業はすでに始まってい た。」過去のある時までの完了は過去完了形 (完了) (5) 「メアリーは今日欠席している。 彼女は北海道へ行っ てしまった。」 現在完了形 (行為の完了の結果) (6) 「私の姉は1時間前に仕事に出かけた。」 過去を表す an hour ago があるので過去形を用いる。 過去時制とともに用いる表現 yesterday(昨日), .ago (…前), last... (こ の間の...), when I was... (私が・・・だったとき), When...?(いつ・・・ したか)など, 過去を表す語句 があれば,過去形を用いる。 現在完了形は 「現在 「まで」のことを表しており, 「過去」 を表す語句 とともに用いることはできない。 (7) 「彼がまたいつ日本に戻ってくるかは私たちにはわか らない。」 ここでの when 節は 「いつ~か」を意味す 名詞節であり, know の目的語。 名詞節で未来を 表す場合は will が必要。 (8) 「今年のはじめから私はずっとこの本を研究してい る。」 現在完了形 (継続) で 「~以来」 を示すとき,前 置詞は since を用いる。 (9)「その5匹の犬は私のおじのものだ。」 現在形。 belong to ~は進行形にはしない。 (10) 「眠ってからまもなくして, 友人からの電話で私は目 を覚ました。」 過去完了進行形。「私が友人からの電 話で目を覚ましたとき, 私はまだそれほど長い間は 眠っていなかった」 と考える。 (11) 「彼女が日本を離れてから10年以上になる。」 主語の = Over ten years have passed since she left Japan.) (12) 「彼が旅行から帰ってきたら, あなたに電話するよう に伝えましょう。」 (7)とは異なり,ここでのwhen 節 は 「~するとき」を意味する副詞節であるから, 未 来のことは現在時制で表す。 (13) 「私はこの英語の講習が終わったらすぐに留学する計 画です。」 as soon as 以下は時を示す副詞節。 未来の ことは現在時制で表す。 (14) 「これらの花はいい香りがする。」 smell は状態を表す 動詞で進行形にはならない。 〈S+ smell+C> で 「S は〜の香りがする」 (15) 「A: 本屋さんの隣にあるイタリア料理店は新しくで きたのですか。 B: いいえ, 開店して1年は経ちま す。」 it's は, it has の短縮形。 open は形容詞。 「1年 以上の間, 開店している」と考え, 現在完了形 (継続) を用いる。 12 108 (1) 「加藤先生は私たちの先生です。 彼は10年間化学を 教えています。」 for ten years という期間を示す表現 があるので,現在進行形ではなく現在完了進行形。 (2) 「もし彼が試験に合格したら、だれもが大変驚くだろ う。」 条件を示す副詞節では、未来を表す表現に will を用いない。 (3) 「彼のおじは10軒も家を持っていて, それらすべて をとても高い家賃で貸している。」 own は状態動詞。 (4) 「私は大学に入って, すぐに弁論部に入った。 私は今 でもその部に入っていて, 活動に参加している。」 still は 「今でも~している」 なので現在形で表す必 要がある。 (5) 「マリアは夕食を食べた後, 好きなテレビ番組を見 て, 11時に寝た。」 過去完了形 (行為の完了) 13 (1) I haven't seen him for ages. 〔②67583] (① saw④ didn't 不要) for ages 「長い間」 (2) Please drop in when you come this way. 〔② ⑤ ③ ④ ①] drop in 「立ち寄る」 (3)Mr. Sasaki is going to give a recital next week. 〔⑤③ ②④①〕 〈be going to+動詞の原形〉「~することに なっている」 事前に予定されていることを表す際に 用いる。 ~ (4) My family had finished eating dinner by the time I got home. 〔⑤④②7 1⑥③〕 finish ~ing「~するの 「~するときまでに」 を終える」 / by the time (5)We've had three meetings about this problem so far and we still haven't decided what to do. 〔⑤② / ③ 1/ ④〕 so far 「今まで」 現在完了形とともに用いる。 (6) I have never seen such a beautiful view. [⑥④①27 ⑤③] Lesson 2 7
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Lesson 3 助動詞 TRIAL 1 (解答) 【本体 pp. 22~23】 1 (1) Can (2) can't (3) may (4) must (5) should [ought to] (6) May [Can] 2 (1) Something is wrong with this lock; the key will not turn. (2) How dare you behave like that? (3) He proposed that we (should) drive to the lake. (4) There used to be a post office at the corner. (1) You don't have to [need not] finish your report by tomorrow morning. (2) You may not [must not] take a picture of this temple. (3) The boys can't be hungry now. (4) We don't have to worry about tomorrow. (5)You will be able to solve the problem easily. (6) I had to look up a word in the dictionary. 4 (1) can't [cannot] have watched (2) must have been (3) may have left (4) should have called (5) needn't have taken 5 (1) (a) あなたはもっと注意深く答えるべきだ。 (b) 彼は今頃,家に着いているはずだ。 (2) (a) 彼女は今朝. 始発列車に乗る必要はなかった (1) will not [won't]で「どうしても~しようとしない」 という〈強い拒絶〉 を表す。 (2) How dare S レープをあつかましく~でもら (3) 提案を表すthat節の中なので should drive. または ね」と他人に対する憤慨を表す。 (4) 過去の習慣的な行為や状態を表すときは used to を 動詞の原形のままdrive を用いる。 3 用いる。 (1)「あなたは明日の朝までにレポートを書き終える必要 はない。」must「~しなければならない」の反対 「~する必要はない」 であり, don't have to や need not を用いる。 「~してはいけない」 の must not で はない。 (2) 「このお寺の写真を撮ってはいけません。」 may 「~ してもよい」の反対は 「~してはいけない」であり、 may not か must not を用いる。 (3) 「その少年たちは今, 空腹のはずがない。」 must「~ にちがいない」の反対は can't 「〜のはずがない」で ある。 (4)「私たちは明日のことについて心配する必要はない。」 need not = don't have to (5) 「あなたは簡単にその問題が解けるようになるだろ う。」will+canではなく, will be able to を用いる。 (6) 「単語は辞書で調べなければならなかった。」 の (b) 彼女は今朝, 始発列車に乗る必要はなかっ た。 4 (3) (a) 私は人前でよく演説をしたものだった。 (b)私は人前で演説をすることに慣れていた。 (c) このナイフは誕生日のケーキを切るために使 われた。 6 (1) He may well think so. [解説 1 (2) You cannot work too hard. (1) 「そのニュースはいったい本当だろうか。」 Can SV ~? 「いったい〜だろうか」 (2) 「彼の死の知らせが本当であるはずがない。」 (3) 「空が暗い。 じきに雨が降るかもしれない。」 (4) 「そんなことをするなんて彼女は愚かにちがいない。」 ここでの to不定詞は, 〈判断の根拠〉 を表す副詞用法 Lesson 55 (5)「あなたは健康に気を配るべきだ。」 must の過去形はないので,ほぼ同じ意味の have to を過去形にして用いる。 (1)〈can't[cannot] have+ 過去分詞〉 「~したはずがな い」 (2)〈must have+過去分詞〉 「~だったにちがいない」 (3) 〈may have + 過去分詞〉 「~だったかもしれない」 (4) 〈should have+過去分詞> 「~すべきだったのに」 (5)〈needn't have+過去分詞〉 「~する必要はなかったの に」 5 (1) should は「~すべきだ」 「~するはずだ」 (2) a need not have + 過去分詞 「 (振り返って考えると) 〜する必要はなかったのに(実際には~してし まった)」 (b) didn't need to ~は「~する必要はなかった」実 際にしたかどうかはわからない。 (3) (a) used to は〈過去の習慣的な行為〉を表す。 (b)〈be used to+ (動) 名詞> 「~に慣れている」 (c) S+be 動詞+used に不定詞の副詞用法がついた 形。 「~するためにSは使われる」 (6) 「あなたの電話を使ってもいいですか。」 6 (1) may well ~「~するのももっともだ」 (2)can't [cannot]~too~ 「いくら~しても~しすぎる ことはない」 TRIAL 2 解答 (1) (2) ( (7) 40 (13) (2) 2 (1) AT (4) A 3 (3 (1) ④ [解説] (1) (1) 「私はこ 行った (2) 「明日に 会合は (3) 「コン よい。」 be abo- (4) 「それ だ。」 (5) 「その. なかっ would (6) 「私の た。」 insist にと tha (7) 「あ ま (8) 「フ たせに sh (9) 「 半 m (10) - と 8 8 Lesson 3
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(12) 「もう真夜中なのだから, 私たちは立ち去るべきだ。」 いる い」 きる 解答 TRIAL 2 【本体 pp.24~25】 1 1 2 (2) 3 (3) ① (4) 1 (5) 4 (6) 3 (11) 「友だちを選ぶときは,いくら注意しても注意しすぎ ることはない。」 can't ~ too ~「いくら~しても~ しすぎることはない」 JART (7) 4 (8) (3) (9) 4 (10) 2 (11) ④ (12) ④ (13) 2 (14) (1) (15) 2 (16) (3) (17) 2 (18) 1 ここでの since は「~なので, 〜である以上」 は 12 (1) A① B② (2) A① B 3 (3) A⑥ B③ (4) A 3 B2 (5) A 2 B 6 を 3 (1) ④ (2) ① (3) 4 [解説] 1 要はで (1) 「私はこの夏はむしろ海へ行きたい。 山はたっぷり 行ったから。」 (2) 「明日は全員が定刻にここにいなければなりません。 会合は9時に始まることになっています」 (3) 「コンサートが始まります。 携帯電話を切ったほうが よい。」 be about to ~ 「今にも~しそうである」 (4) 「それは同じ人にちがいない。 2枚の紙の筆跡が同じ だ。」 (5) 「その馬はぴたりと止まり, 1インチも動こうとはし なかった。」 wouldn't ~「(どうしても)~しようとしなかった」 (6) 「私の父は私にその場所を見に行くようにと主張し た。」 insist that +S+ (should) + 動詞の原形 「~するよう にと主張する. 言い張る」 that 節に should をしたがえる動詞・ 形容詞 ● 動詞 demand (要求する) order (命令する), propose, suggest (提案する), recommend (勧める), request (要請する), ● 形容詞 necessary, essential (必要不可欠な), desirable (望ましい), important (重要な), right (正しい), natural (当然である) (7) 「あなたは昨日京都でトムと会ったはずはない。 彼は まだイングランドにいるよ。」 (8) 「フレッドはどこで私たちと会うのか知らない。 あな たの電話番号を彼に教えておくべきだったと思いま せんか。」 should have + 過去分詞 「~すべきだったのに (実際 にはしなかった)」 (9) 「彼女は列車に乗り遅れたのかもしれない。 もう8時 半だし彼女はまだ現れていないよ。」 may have + 過去分詞 「~だったかもしれない」 (10) 「そのような小さな家に住んでいては, 住み心地が悪 「いのももっともだ。」 may well 〜 「~するのももっ 「ともだ」 living in a small house like that は分詞構文。 → Lesson 7 (13) 「とにかくあなたはもう始めたほうがよいだろう。」 might [may] as well 〜 「~するほうがよいだろう」 (14) 「その絵はすばらしかった。 きみはそれを見るべき だったのに。」 ought to [should] have+過去分詞 「~ すべきだったのに」 (15) 「ケイトは昨日財布をなくした。 電車の中で落とした にちがいない。」 must have + 過去分詞 「~したにちがいない」 (16) 「A: 彼女はとても悲しそうだ。 行って彼女に話しか けましょうか。 B: いいえ, 今は1人にしておきな さい。」 (17) 「スーは以前のような快活な女性ではない。」 used to ~ 「以前は~だった」 通例 「今は~ではない」 という意味を含む場合が多い。 woman と she の間に 関係代名詞が省略されている。 (18) 「裁判官はジョンに彼女に近づかないようにと命令し た。」 order that+S+ (should) +動詞の原形「~する ように命令する」 2 (1) We'd better not go out until Father comes back. 〔③ 15264] had better not+動詞の原形「~しないほうがよい」 not の位置に注意すること。 We'd=We had (2)You might as well remember that variety is the spice of life. [② ①④③⑤] might as well ~ 「~したほうがよいだろう」 (3) May I ask why you are not satisfied? [⑥ ②1 ④③⑤ ] May I ~? 「~してもよいですか」 間接疑問では疑問 詞の後は 〈S+V>の語順で。 (4) I think you should have told her you were sorry. (① 53642) should have + 過去分詞 「~すべきだったのに」 (5)Would you mind if I borrowed your dictionary? (④ ② 5613] 3 Would you mind if S+V ~? 「~してもよろしいで すか」 (1) would rather ~ 「(むしろ)~していたい」 (2) there may be S 「Sがいるかもしれない」 (3) propose that S+ (should) + 動詞の原形「~するよう にと申し出る」 Lesson 3 9 別
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Lesson 4 受動態 TRIAL 1 (解答) 1 (1) are grown (3) should be taken (5) is being changed 【本体 pp. 28~29】 (2) English is spoken (4) has/been beaten (6) Is / spoken in (7) whom were/Who (m) were 2 (1) is visited (2) was built (1) It is said (2) are said to (4)We are / told (5) was elected captain (3) has been loved (3) were made to (6) to enter 4 (1) was carried out (2) be taken care of by (3) was laughed at 5 (1) caught in (2) covered with [in] (3) pleased [happy/ delighted] with (4) surprised at [by] (5) made of (6) made from (7) made into (8) satisfied with 6 (1) We can see the stars clearly tonight. (2)Mr. Tanaka is looked up to by the students. (3) I'm not interested in English grammar. (4)What language is spoken in Austria? [解説] (1) (1) 「たくさんのジャガイモが北海道で育てられていま す。」 受動態において, 動作をする人を表す by 〜は必ず しも必要だというわけではない。 動作をする人が we, you, they, people など特定の人を指していない 場合, 受動態では by ~を省略することが多い。 (2) 「英語は世界中で話されている。」 (3) 「この薬は1日に3回飲むべきです。」 助動詞を伴う受動態 → 〈助動詞+be+過去分詞〉 (4) 「私の姉はテニスで私に打ち負かされたことがない。」 現在完了形の受動態 → 〈have been + 過去分詞〉 (5) 「遊び場が駐車場に変えられつつある。」 現在進行形の受動態 → 〈be動詞+being+過去分詞〉 (6) 「あの国では中国語が話されていますか。」 (7) 「テーブルの上のすべてのケーキはだれに食べられた のですか。」「だれによって」 をたずねるとき, 〈By whom ..?〉あるいは 〈Who(m)+..+by?〉の形をと る。 2 (1) 「パリのエッフェル塔は,毎日たくさんの人々によっ て訪問される。」 「毎日のこと」は現在形で書く。 (2) 「それはパリの万国博覧会のために1889年に建てら れた。」 (3) 「そのとき以来,それはパリの人々にずっと愛され続 けている。」 10 Lesson 4 3 (1)「その古い家には幽霊がいる」と言われている。」 They say that ~ = It is said that ~ (2) 「犬は人間のいちばんの友だちだと言われている。」 They say that ~ = 〈S is said +to不定詞 (3)「私たちは先生に詩を暗記させられた。」 <make+0+原形不定制度のGi made to 不定 もらっている。 (4)「私たちはよくミキに幽霊の話をしても (5)「ケンタはバスケットボール部のキャプテンに た。」 〈elect+0+C> = Siselected Cby ~ (6) 「彼は事務所に入るところを私に目撃された。」 4 <+0+原形不定詞>=<S is seen+to 不定詞(+ by ~)> (1)「先週,その実験が学生たちによって行われた。」 carry out ~ 「~を実行する」 (2)「キャシーの子どもは彼に面倒を見てもらわなけれ ならなかった。」 take care of 〜「〜の世話をする,〜の面倒を見る」 (3) 「私は彼らに笑われた。」 15 laugh at ~ 「〜を笑う」at を省略しないこと。 (1) be caught in ~ 「〈不快な状況〉 にあう」 (2) be covered with ~ 「〜で覆われている」 雪などで 面が覆われているときは, with の代わりにinを使 TRIA 解 1 2 3 解 [1 (1) (2) (3) (4) (5) うこともできる。 (3) be pleased [happy/ delighted] with ~「〜に喜ぶ」 (6 (7 (4) be surprised at ~ 「〜に驚く」前置詞は at の代わり に by を用いることもある (5)〈be made of + (材料)〉 「〜で作られている」 (6)〈be made from+(原料)〉 「~から作られている」 材料の原形が残っているものに対しては be made of ~, 材料が元の形状をとどめないものに対してはbe made from 〜を使う。 (7)S be made into ~ りかえられる」 「S (材料・原料) は (製品) へと作 (8) be satisfied with ~ 「〜に満足する」 6 (1)「今夜はっきりとその星を見ることができる。」 (2) 「学生たちは田中先生を尊敬している。」 look up to ~「~を尊敬する」 (3) 「私は英語の文法に興味がない。」 interest の受動態は be interested in 〜。 ではない。 ○前置詞はby (4)「どの言語がオーストリアでは話されていますか。」 受動態のときは, What language が主語になり、動 詞はbe動詞+spoken の形になる。 疑問詞が主語の ときは do / does などを使った倒置にはならず疑問 詞 (S) +V+~〉の語順になる。
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TRIAL 2 (解答) 【本体 pp. 30~3 1 (1) 3 (2) (4) (3) (3) (4) 2 (5) ④ (6) 3 (7) 4 (8) 2 (9) 2 (10) 3 (13) ② (14) (3) (15) 4 (16) 4 (11) (3) (17) 1 (12) 2 (18) (2) (19) (3) 20 4 2 (1) [③] (to enter ) (2)[③](explained) (3) [ 1 ] (consisted [was made up] ) 3 (1)A① B⑤ (2) A④ B ② (3) A ⑤ B4 (4) A 3 B2 (5) A2 B⑦ [解説] 1 (1) 「あのすばらしいメロディーはモーツァルトによって 作曲された。」 S compose 0 「Sが0を作曲する」 受動態にすると き. 動作主を示す表現はby 〜で表す。 (2) 「駅にいたとき, 私は財布を盗まれた。」 Ssteal0 「Sが0を盗む」 ここでは受動態にする必 要がある。だれが盗んだのか不明なのでby 〜は不要。 (3) 「英語とフランス語がカナダで話されている。」 (4) 「家へ帰る途中, 太郎は見知らぬ人に話しかけられ た。」 speak to ~ 「〜に話しかける」 to を忘れないこと。 (5) 「窓はその子どもによって開けられたままだった。」 leave OC 「Oを〜のままにしておく」 (6) 「今夜のコンサートは翌週に延期されることだろう。」 put off 0 / put off 「O を延期する」 (7) 「我々が以前飼っていた猫は家の外で車にひかれた。」 run over O 「(車など) が0 (人や動物)をひく」 (8) 「かばんが盗まれてしまったので,できるだけ早く警 官を見つけなければ。」 「盗まれて今持っていない」ので, 現在完了形の受動 態 <have been + 過去分詞〉にする必要がある。 (9) 「きちんと掃除されるまで,私はその部屋には入らな 「いつもりだ。」 clearly 「明らかに, わかりやすく」 ここでは完了の 意が含まれていることに注意しよう。 (10) 「私は彼のたび重なる忠告にうんざりしている。」 be fed up with ~ 「~に飽き飽きしている, 〜にうん ざりしている」 (11) 「ダンスパーティーの音楽はとてもうるさくて, 遠く からも聞くことができた。」 助動詞があるときの受動 態は〈助動詞+be+過去分詞〉。 ここでは過去時制を 使う必要がある。 (12) 「この席は予約済みですか。」 (13) 「土曜日に私たちは彼の車で海岸へ行きたいと思う。 私たちの車がまだ修理されていませんので。」 (14) 「スーザンは早い時期に, 学校を退学させられた。」 〈make O+原形不定詞〉 は受動態になったとき, <S + be動詞+ made to do> の形になる。 let は原則とし て受動態では使わない。 (15) 「私の新しいコンピュータは,今日の午後、配達され ることになっている。」 現在進行形でくごく近い未来 の予定・計画〉を表すことがある。 (16) 「私は彼の執筆能力に大いに感銘を受けた。」 (17) 「その川の上には,鉄橋が建設中である。」 (18) 「その法律を破ったことで非難されている人たちがか なり多くいる。」 accuse A of B 「A (人など) をB (盗み・犯罪など)の 理由で訴える, 非難する」 (19) 「彼女はあのいたずらっ子たちに笑われた。 彼女はお かしな帽子をかぶっていたのだ。」 (20) 「私たちが交通事故の現場に到着したとき, 車は警察 に調べられているところだった。」 12 過去進行形の受動態 → 〈was [were] being+過去分 詞> (1) 「その容疑者が深夜、その建物の中に入っていくのが 目撃された。」 the suspect と enter は能動態の関係な ので,③を過去分詞の entered ではなく, to enter に する必要がある。 see +0+ 動詞の原形=S+be 動 詞+ seen to do (2) 「都市の人口増加の問題は,のちほど私たちの議論の 中で説明されるでしょう。」 explain 「~を説明する」 ここではS+be動詞+explainedとなっているように, Sが説明される対象なので, 受動態にする必要があ る。 (3) 「その本が5章で成り立っているということを,つい 最近まで知りませんでした。」 consist of ~ 「~か ら成り立つ によって構成されている」 consist of ~は訳出すると受動態のような訳になることがあ るが,自動詞であり受動態は存在しない。 consist of = be made up of なので, was made up と書きかえ ることもできる。 3 ~ (1) The baby will be taken care of by nurses. (60135 ②④〕 take care of 「〜の世話をする」 S+be taken care of by ~ 「Sは~によって世話をされる」 (2)We were caught in a shower on our way home. 〔⑥④ ③②5〕 (① met 不要) be caught in a shower 「にわか雨にあう」「あう」と いう日本語に惑わされて met を選ばないこと。 (3) He has never been heard from since he left for Alaska. [1537462) 現在完了の受動態は 〈have been+過去分詞> になる。 (4) He was being given an English lesson by his brother when we called on him. [3074256) 進行形の受動態は 〈be動詞+being+過去分詞〉 の形 をとる。 (5) Teeth may be ruined if candy is eaten frequently. (6241573] ruin O 「~をだめにする」 Lesson 4 11 目別
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Lesson 5 不定詞 TRIAL 1 (解答) 【本体 pp. 34~35】 (キ) 用法 目的) 「私は減量をするためにジョギングを始めた。」 (カ) 「何か書くものはありますか。」 (形容詞用法・ anything を修飾) 2 -「あまりに…なので〜できない。 (1) (ウ) (2) (3) (4) (4) () () () () () (7) (オ) 2 (1) The bag is too heavy to carry in one hand. (2) The man was so kind as to carry my baggage. (3) The next meeting is to take place in Tokyo. (4) Do you know how to use the Internet? 3 (1) It is wrong to tell a lie. (2) It is important for us to make a lot of friends. (3) People in the north are waiting for spring to come. (4) I want you to stop smoking for your health. 4 (1) seems to feel (2) seems to have been (3) It / of (4) to have moved 5 (1) felt the earth quake (2) had my father fix (3) allowed me to study (4) advised me to take a 6 (1) to say nothing (2) matters worse (3) Strange [Amazing] / say (4) tell / truth 【解説】 (1) 「私の生涯の夢はロックミュージシャンになることで す。」 (名詞用法・補語) (2) 「私にはしなければいけない宿題がたくさんある。」 (形容詞用法 a lot of homework を修飾) (3) 「私は試験に合格するために一生懸命勉強した。」(副 詞用法 目的) (4) 「その男は付き合いにくい。」 (副詞用法 直前の形容 詞を修飾) (5) 「道にヘビがいるのを見て彼は驚いた。」 (副詞用法・ 感情の原因) (6) 「その少女は成長して人気のあるデザイナーになっ た。」(副詞用法・結果) (7) 「そんなことをするとは,その少年は愚かにちがいな 「い。」(副詞用法判断の根拠) (ア) 「家に帰り、窓が壊されていることに彼は気がつい た。」(副詞用法・結果) (イ)「このソファはあまり座り心地がよくない。」 (副詞用 法 直前の形容詞を修飾) (ウ) 「彼女の希望はイングランドへ行くことです。」 (名詞 用法・補語) (エ) 「私はその知らせを聞いて悲しかった。」 (副詞用法・ 感情の原因) (オ) 「あのとき私を助けるなんて、その女の子はとても親 切だ。」(副詞用法判断の根拠) 12 Lesson 5 (1) too ... to ~ には・・・すぎる」 〜する (2) so as to ~なので~だ」 (3)ここでの〈be動詞+to不定詞> は「~することになっ ている」という〈予定〉の意味。 (4) how to ~ 「いかに~するか, 〜するやり方」 [3 (1) 不定詞が主語のときは, 形式主語 itを用い, 真の主 語は最後に置かれることが多い。 (2)不定詞の意味上の主語は、〈for. to~)の形で不定詞 の前に置く。 〈for ... to ~> 「...が~すること」 (3) wait for ... to ~「…が~するのを待つ」 ・「Oにしてほしい」目的語は不定詞 (4) want O to ~ 14 の主語になる。 (1) 「その学生は授業中, 眠そうにしている。」 It seems that S V... = S seems to do... (2) 「彼女は学生時代,とても内気だったようだ。」 <It seems that S+過去形〉 = <S seems to have+ 去分詞〉 (3)「バスに財布を置き忘れるなんて彼女は不注意だ。」 <It is+人の性質を表す形容詞+ of ... + to do)のとき of her は careless と 「意味上のSC関係」が存在す る。 (= She was careless.) (4) 「彼はどこかに引っ越したようだ。」 5 (1)〈feel 0+原形不定詞> 「O が~するのを感じる」 (2)〈have O+原形不定詞> 「0に~してもらう」 (3)〈allow O+to ~> 「O が~するのを許す」 (4)〈advise O + to ~> 「Oに~するようにと勧める」 6 advise は動詞,名詞のときは advice。 take a day off 「1日の休みをとる」 (1) 「その少女は英語は言うまでもなく,ドイツ語やフラ ンス語も話せる。」 to say nothing of ~ 「〜は言うまでもなく」 (2) 「私は寝過ごしてしまった。 さらに悪いことには, 車に乗り遅れてしまった。」 to make matters worse 「さらに悪いことには」 (3) 「妙な話だが,だれも間違いに気がつかなかったの だ。」 strange to say / amazing to say 「妙な話だが」 (4) 「実を言うと, 私は宿題をやっていなかった。」 to tell the truth 「実を言うと」
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司 TRIAL 2 (解答) 【本体 pp. 36~37】 (15) 「田中さんがスーパーマーケットから出てくるのが見 (1) (4 (2) (5) (3) 4 (4) ① (5) 1 (6) 2 (7) 3 (8) 3 (9) 1 (10) 1 (11) ② (12) ③ られた。」 〈see O+原形不定詞〉は受動態のとき.be seen+to不定詞になる。 → Lesson 4 (13) 1 (14) 2 (15) 1 2 (1) enough (2) enough for them (3) nice [kind] of you (4) to have been (5) have 3 (1) A⑥ B ③ (2) A⑥ (4) A⑥ B① (5) A⑥ (7) A 3 B⑧ B1 (3) A③ B4 (6) A⑤ (8) A7 B⑤ B ② B③ (3) 「私に会いに来てくれてありがとう。」 (2) 「この本は彼らが読むことができるくらい平易だ。」 形容詞・副詞+enough for ... to ~ (1) 「そのような優しい女性と結婚するとは, 彼は幸運 だった。」 [解説] 11 項目 (1) 「学生たちは遅刻しないようにするべきだ。」 不定詞を否定する語は〈not to ~〉のように不定詞の 直前に置く。 (2) 「日本語を話す人がいることに気がつき, 驚き, そし て,大変ほっとした。」 感情の原因を示す副詞用法。 (3) 「あなたは彼の忠告に従う必要があります。」 It is + 形容詞 for A to ~ 「A が~するのは・・・だ」 (4) 「私はキョウコが市役所から出て行くのを見た。」 see O+原形不定詞 「Oが~するのを見る」 (5) 「あなたの乗る新幹線が何時に到着するのか知らせて くれたら,私たちは駅であなたを迎えましょう。」 let me know ~ 「~を知らせる」 (6) 「この信じられない事故が繰り返されないよう, 記憶 しておかなくてはならない。」 目的の so as to ~。否定する語は不定詞の直前に置く。 (7)「私をパーティーに呼んでくれるなんて, あなたはと ても親切ですね。」 It is + 形容詞 of A to ~ 「~するなんてAは・・・だ」 (8)「この川は7月に泳ぐのは危険だ。」 直前の形容詞を 修飾する用法。最後に前置詞の in が2つ並ぶが、は じめの in は in this river の in, 後の in は in July の in なので,どちらも必要である。 It is dangerous to swim in this river in July. と書きかえられる。 (9) 「なぜあなたはここにとどまり、 その村のために働き 続けるのですか。」〈What makes O+原形不定詞?〉 「なぜO は~するのですか」 (10) 「彼女は自分の財産のおかげで, 好きなことを何でも することができる。」 Sallow Oto ~ 「SはOが~するのを許す」 (11) 「車が衝突したとき,私はたまたまそこにいた。」 happen to ~ 「たまたま~する」 (12) 「そのかばんは持ち上げるには重すぎると, 彼は気づ いた。」 too ... for A to ~ 「とても・・・なのでAは~できない」 (13) 「ジョンはほんの13歳だ。 彼は運転免許をとるには, 十分な年齢ではない。」 not +形容詞+enough to 「~するのに十分な・・・ではない」 (14) 「彼は私に地下鉄の切符の買い方をたずねた。」 how to ~ 「いかに~するか, 〜のやり方」 (4) 「彼は3年前パリにいたと言われている。」 <It is said that S+ 過去形〉 = 〈S is said to have+過 去分詞> 「Sは~だったと言われている」 (5) 「彼は貧しかったと信じられていた。」 13 <It is believed that S + 過去形〉= <S is believed to have+過去分詞> 「~だったと信じられている」 <It was believed that Shad + 過去分詞> = <S was believed to have+過去分詞> 「~だったと信じられて いた」 (1) I found it difficult to answer the question. (②⑥④③ ⑤1) find it C to ~ 「~することはCだとわかる」 it は形 式目的語で不定詞句が真の目的語。 (2) It was unwise of you not to take the class. (⑤⑥③① ④〕 (② clever 不要) It is C of A not to ~ 「A が〜しないのは・・・だ, 〜し ないなんてAは・・・だ」 (3) I could not decide which way to choose. (④③⑤② ①] which to do「どちらを〜すべきか」 〈which+名詞+ to ~> 「どちらの・・・を〜すべきか」 (4) Let me have a look at your notebook. (③②⑥④① ⑤] 〈let me+原形不定詞> 「私に~させてください」 have [give / take] a look at ~ 「〜をちらりと見る」 (5)Don't fail to come here by the appointed time. 〔②⑥ 74351] not fail to ~ 「必ず~する」 (6) I want a knife to cut this bread with. 〔④ ⑤ 1⑥② ③〕 不定詞の形容詞用法。 不定詞に修飾される名詞 knife が不定詞の意味上の目的語になっていることに注目。 前置詞 with は 〈道具の with〉。 (7) I hurried to the station, only to find that the train had already left. [76315482) <結果> を表す only to ~ 「・・・したが〜しただけだ」 (8) Laughter can help us get rid of stress. [④① 725 ③⑥] help は〈helpO+原形不定詞〉 と 〈help O+to不定詞〉 のどちらの表現も可能で, 「Oが~するのを助ける」 を意味する。 get rid of ~ 「~を取り除く」 Lesson 5 13
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この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
Senior High
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答えがわからなくて困っていたので助かりました!