整理と演習 英文法 Willing 6-10
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ノートテキスト
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Lesson 6 動名詞 TRIAL 1 (解答) 【本体 p. 40】 1 (1) Reading [To read] (2) playing (3) making (5) making (7) opening (9)watching (4) taking (6)smoking (8) making (10) being criticized 2 (1) used to making (2) On hearing (3) kept [prevented / stopped] / from (4) no use [good] (5) feel like eating (6)couldn't help laughing [couldn't but laugh] (7) worth reading 3 (1) swimming (3) to carry (5) to talk [解説] 1 (2) to pass (4) talking (6)smoking (1) 「暗い部屋で本を読むのは目によいことではありませ ん。」 動名詞は主語として用いることができる。 Reading books は 「本を読むこと」という一般的な行為を指 す。一方, To read books とすると, 「これから本を 読むとすると・・・」というニュアンスがある。 (2) 「昨夜,私たちは彼がサックスを演奏するのを楽しん だ。」 動名詞の意味上の主語は〈所有格/ 目的格+~ing> の 形で表現する。 (3) 「彼を怒らせないようにするべきだ。」 avoid ~ing 「~するのを避ける, 〜しないようにす る」 avoid は動名詞のみを目的語にとる動詞である。 (4) 「その男性はレジからお金をとっていないと言った。」 deny ~ing「~するのを否定する, 〜していないと 「言う」 現在・過去のことを否定するのに用いる。 し たがって,「まだ起こっていないこと」を表す不定詞 を目的語にとることはできない。 (5) 「英語を話すとき, 間違いをするのを恐れてはいけま せん。」 動名詞は前置詞の目的語として用いることが できる。 (6) 「医者は私の父に 『健康のために, たばこをやめなさ い』 と言った。」 stop ~ing 「~するのをやめる」 (7) 「窓を開けてもよろしいですか。」 Would you mind my ~ing? 「(私が)~してもよろし いですか」 まぎらわしい表現 ・Would you mind ~ing? 「〜していただけませんか」 .Would you mind my ~ing? 「~してもよろしいですか」 (8) 「私はあのとき, あのような約束をしたことを後悔し ている。」 regret ~ing 「〜したのを残念に思う,後悔している」 regret to do 「残念ながら〜をする」 (9) 「私は野球を見るよりもするほうが好きです。」 prefer A to B 「B より A を好む」 to の後は(動) 名詞 がくる。 (10)「偉大な作家は,他人から批判されることを嫌がらな 2 い。」 by に注目。受動態の文であることがわかる。 動名詞 の受動態は〈being+過去分詞〉の形をとる。 (1) be used to ~ing 「~するのに慣れている」 be used to の to 不定詞のto ではない。 (2) on ~ing「~するとすぐに」 (3) keep from ~ing 「Oが~するのを妨げる」 (4) It is no use [good] ~ing 「~してもむだだ」 (5) feel like ~ing 「~したい気がする」 not at all 「まったく〜ない」→ Lesson 13 (6) cannot help ~ing 「〜せずにはいられない」 〈cannot but+原形不定詞〉 もほぼ同じ意味だが、 cannot help ~ing が最も一般的。 (7) 〈S+ be worth ~ing> S は~する価値がある」 3 (1) 「私は泳ぐことが好きだ。」 前置詞 of の目的語になっている。 (2) 「私は彼がその試験に合格すると思っている。」 expect to do 「O が~すると思う,予想する」 (3) 「私はそのプランを実行すると決めた。」 decide は不定詞を目的語にとる。 (4)「昨夜彼女と話をしたことを決して私は忘れないだろ う。」 forget ~ing「(過去に) ~したことを忘れる」 (5) 「明日彼女と話をするのを忘れないで。」 forget to ~ 「(これから)~するのを忘れる, ~し忘 れる。」 (6) 「健康を改善したい人は,たばこを吸うのをやめるべ きだ。」 smoking は動名詞で stop の目的語。 TRIA 解 1( 2 「解 11 (1) (2) (3) (4 4 Lesson 6
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TRIAL 2 解答 【本体 41】 (5) ① (6) ① 1 (1) (3) (2) ③ (3) ③ (4) ④ (9) ④ (10) 1 (11) ③ 2 (1) no/trying (7)② (8) ③ (2) On arriving (3) having done (4)no telling 解説 1 (1)「多くの点で,オートバイに乗ることは車を運転する こととまったく異なる。」 from は前置詞なので、その後に名詞または動名詞が くる。 be different from ~ 「~と異なる」 (2) 「寝る前に,教科書を読み終えなければなりません。」 finish ~ing 「〜をやり終える」 (3) 「窓を開けていただけますか。」 mind は動名詞のみを目的語とする語。 (4) 「私は妻の故郷を見るのを楽しみにしている。」 look forward to ~ing 「~するのを楽しみに待つ」 look forward to の toは不定詞の to ではないので, to の後は名詞か動名詞である。 (5) 「私はそのように扱われることに異を唱える。」 object to ~ing「~することに反対する,異を唱え る」 「~されること」は, 〈being+過去分詞〉 で表す。 「〜に反対している」という場合は, be against を用いる。 (6)「『今日は何がしたいですか。』 『ドライブに行きたい 気がします。』」 feel like ~ing 「~したい気がする」 (7) 「人の好みは説明できない(=たで食う虫も好きず き)。」 There is no ~ing「~することはできない」 account for ~ 「〜 (の理由) を説明する」 (8) 「写真を撮ることは認められていませんので,カメラ を持っていってもむだです。」 There is no point in ~ing 「~することには意味がな い」 allow O to ~ 「O が~することを許す」は,否定文 で「O が~することを許さない」と〈禁止〉の意味を 表す。 (9)「私があまりになまけ者だと私の母は不平を言う。」 complain of [about] 〜 「〜について不平を言う」 動名詞は前置詞 of の目的語になっている。 (10) 「ここは病院です。 言うまでもなくペットは許されて いません。」 It goes without saying that ~ 「〜は言うまでもない」 cannot but の後は原形不定詞がくるので③は適切で はない。 ④は Regardless of ~ 「〜にかまわず」で,文意に 即さない。 (11)「もしそのような高い山に登るつもりなら、この靴を 修理する必要がある。」 2 want ~ing「~する必要がある」 この場合の~ing は名詞と考える。 不定詞を使って表す場合は, 〈need to be+過去分詞> という受動態を用いる。 (= ~, these shoes need to be repaired.) (1) 「彼らに追いつこうとしてもむだだ。」 It is no use ~ing 「~してもむだだ」(= It is useless to ~) (2) 「シカゴに到着するとすぐに. 彼はモースさんを訪問 した。」 on ~ing 「~するとすぐに」 (=as soon as ~ ) pay a visit to ~「~を訪問する」 この場合の visit は 名詞。 (3) 「自分があのようなことをしたのかと、私は恥じてい る。」 I am ashamed よりも, I did such a thing のほうが時 制が前なので, 動名詞に書きかえた場合, 〈having+ 過去分詞〉の形になる。 (4) 「いつ地震が起こるかを知ることは不可能だ。」 there is no ~ing「~することはできない」 Lesson 6 15
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3 Lesson 7 分詞 TRIAL 1 解答 【本体 pp. 44~45】 1 (1) wearing (2) built (3) exciting (4) excited (5) amusing (6) laughing (7) used (8) injured (9) fallen 2 (1) surrounded (2) cut (3) pressed (4) waiting (5) closed (6) said (7) elected (8) lying (9) understood (1) Entering the room (2) Living near famous ski areas (3) Getting [Having got] up so early this morning (4) Not wanting to fail the test (5) Not receiving a letter back from her (6) Waving her hand (7) Turning to the right (8) The elevator being out of order (9) Having heard the joke many times (10) Having finished my homework (11) Seen [Being seen] from the sky (12) Judging from the look of the sky (13) It being sunny (14) Night coming [having come] on (1)with / running (3) with/closed [解説] (1 (2) with / folded (1) 「赤いリボンを身につけているその女の子は私の妹で す。」 the girl と wear の関係は〈能動態の関係〉。 (2) 「これは約400年前に建てられた古いお城です。」 an old castle と build の関係は 〈受動態の関係〉。 (3) 「その野球の試合は私たちをとても興奮させるもの だった。」 感情や心理状態を表す分詞形容詞では, <感情の原因〉が主語のときは現在分詞を用いる。 (4) 「私たちはその野球の試合にとても興奮した。」 分詞 形容詞では,〈感情を抱く人〉 が主語のときは過去分 詞を用いる。 (5) 「今朝テレビでとてもおもしろい話を耳にした。」 (6)「私はドアを開け、 笑っている3人の子どもたちを見 つけた。」 (7) 「私の兄は中古車を買うことに決めた。」 a used car 「中古車」 (8)「救急車は病気やけがの人を運ぶ自動車です。」 injure 「〜をけがさせる」ここでは「けがをさせられた人々」 と考える。 (9) 「彼らは落ち葉を集め, たき火をおこした。」 fallen leaves 「落ちてしまった葉=落ち葉」 自動詞の過去 分詞は〈完了〉 を表す。 [2 (1) 「加藤先生は学生たちに囲まれて座っていた。」 Mr. Kato と surround の関係は 〈受動態の関係〉である。 16 Lesson 7 (2) 「私は昨日, 髪の毛を切ってもらった。」 「私 [have] +0+ 過去分詞) 「① ~してもらう」 (3)「その男は毎日,ズボンにアイロンを当ててもらって いる。」 (4)「そんなにも長い間、あなたをお待たせして, 申し訳なく思います。」 とても (keep+0+現在分詞) 「①ガ~するままにしておく」 (5)「私がいいと言うまで、目を閉じていてください。」 (6)「現代は国際化の時代だと言われるのをよく耳にす る。」 (7)「彼はサッカーチームのキャプテンに選ばれたことを 「知って驚いた。」 (8)「私は酔っぱらった男が桜の木の下のベンチで横に なっているのを見た。」 (9) 「中国語で言葉を通じさせることができなかった。」 (1)「彼女は部屋に入ったとき,その少年たちがたばこを 吸っていることに気がついた。」 (2) 「有名なスキー場の近くに住んでいるが,私はスキー がまったくできない。」 (3) 「今朝はとても早く起きたので,とても眠たい。」 (4)「試験に失敗したくなかったので、彼は眠らずに勉強 をした。」分詞構文を否定にするとき、否定語を分詞 の前に置く。 (5)「彼女から手紙が返ってきていなかったが,私はもう 一度,彼女に手紙を書いた。」 (6) 「彼女は手を振り, 歩いて去っていった。」 (7)「右に曲がると,映画館を見つけることができます。」 (8)「エレベーターが故障中だったので,私たちは皆, 歩 かなければなりませんでした。」 主節の主語と分詞構 文の意味上の主語が違っているので, the elevator は 省略しない。 (9) 「その冗談は何度も耳にしていたので, 私は笑うこと ができなかった。」 完了形の分詞は〈having + 過去分 詞>の形をとる。 (10) 「宿題をやり終えてしまったので, 私は今テレビを見 ている。」 (11) 「空から見ると, 車はおもちゃのように見える。」 being は省略可能。 (12) 「空模様から判断すると,もうじき雨が降りそうだ。」 Judging from ~「~から判断すると」慣用的な分詞 構文なので,分詞の意味上の主語を明示する必要は TRIAL 2 (解答) 1 (1) A (7) 3 (13) C (19) E (1) A (4) A 3 (1) (3) (4) (5) [解説] (1) 「ア <ha- もら (2) 「地 (3) 「何 た。 (4) 「南 (5) 「そ に (6) 「労 う pr (7)「 だ (8)「 (9) [E 感 と す (10)「 C (11) [ (12) ない。 (13) 「晴れだったので、私たちはピクニックへ行った。」 独立分詞構文のとき, being は省略しない。 (13) (14) 「夜が近づいたので,彼女は室内へ行った。」 4 (1) 「彼は車のエンジンをかけたまま, 車の中でその女の 子を待った。」 (2)「彼は腕を組んだまま,私たちの前に立った。」 (3) 「その女の子は目を閉じたまま深く息をした。」 (14) (15)
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TRIAL 2 解答 【本体 pp. 46~47】 で (1 (1) (2) ④ (3) ① (4) ② (5) ② (6) ④ (7) ③③ (8) 2 (9) (3 (10) (2) (11) 1 (12) ② 5 (1.3) 4 (14) 1 (15) 2 (16) 2 (17) 3 (18) 1 (19)2 2 (1) A④ B① (2) A⑤ (4) Aⓘ B⑧ (5) A④ B① (3) A② B⑤ B2 [3] (1) [①] (boring person) (2) [] (burning) (3) [4] (built [which was built]) (4) [①] (Compared) (5) [②] (having been made ) [解説] 1 (1) 「アキコはかばんを盗まれ,すべてのお金を失った。」 〈have+O+ 過去分詞〉「O を~される, 0 を~して もらう」 〈被害〉と〈使役〉の2通りの意味がある。 (2)「地面に隠されていた宝は決して見つからなかった。」 (3) 「何を言うべきかわからなかったので,私は黙ってい た。」否定の分詞構文=Not+分詞 ~ (4)「南に面している部屋は多くの太陽の光を受ける。」 (5)「その事故は,スピードを出しすぎて運転していた人 によって引き起こされた。」 (6) 「労働者たちは上昇している物価についていけるよ う,もっと高い給料を欲しがっている。」 rising prices 「上昇しつつある物価」 (7) 「状況に少しでも進展があったら,どうぞ知らせてく ださい。」 inform A (人) of B (ニュースなど ) (8) 「ここから見ると, 富士山はとても美しい。」 (9) 「昨夜のサッカーの試合は見ていて本当に興奮した。」 感情や心理を示す表現の場合, 感情の原因が主語の ときは現在分詞。 不定詞は 「直前の形容詞を修飾」 する副詞用法。 (10) 「彼女がボーイフレンドと一緒に映画館に入っていく のが目撃された。」 S is seen V-ing 「Sが~している のが見られる」 〈S see 0+原形不定詞〉は受動態のと き 〈S is seen to do> となる。 (11) 「彼は自分の名前が呼ばれるのを聞いたとき, 眠りか けていた。」 his name と call は 〈受動態の関係> なの で過去分詞。 〈hear O + 過去分詞〉 「O が~されるのを耳にする」 (12) 「あらゆる状況を考慮すると,彼女はいまだに間違っ ている。」 (13)「これは1つには社会の要求が大きくなっているから である。」 demand of society と grow の関係は〈能動 態の関係〉 なので現在分詞。 (14) 「事業が完了して、チームのほとんどのメンバーは休 暇をとった。」 their project と complete の関係は〈受 動態の関係〉 なので過去分詞。 (15)「彼はそこでずっと立っているようにと言われた。」 remain C 「〜のままでいる」 (16) 「一般的に言うと、九州の気候は穏やかだ。」 〜ly speaking 「~に言えば」 慣用的な分詞構文。 (17) 「電話が鳴ったとき,私たちは夕食の準備に忙しかっ た。」 be busy ~ing 「~するのに忙しい」 (18) 「聴衆はそのアーティストを大いに歓迎した。 彼女は とても感動して,感謝の意を表そうとした。」 move 0 0 を感動させる」 分詞構文の意味上の主語 sheとmove の関係は〈受動態の関係〉 なので過去分 詞 副詞 deeply は一般動詞の前に置く。 (19)「さらに仕事をした後で. 彼女は自分のしたことに満 足し、床に入った。」(be) pleased with ~「~に満 足している」 2 (1) She stood still with her eyes fixed on a point in the sky. [④⑥⑤①③ ② kept 不要) fix O (+副詞) 「O (目や注意)をじっと向ける」 (2) The man standing by the door is a famous singer. [⑤③②1④] standing by the door は the man を修飾 する分詞の形容詞用法。 (3) I can't concentrate on my reading with you watching me. [24531) 付帯状況の with のとき, 〈with+名詞+分詞〉の名詞 は目的格。所有格にはならないことに注意。 名詞は 分詞の意味上の主語になる。 my reading の my はな くてもよい。 (4)It cost me 100 dollars to have this car repaired. (⑥⑦ ①②④⑤38] It cost+ (人) + (金額) +to不定詞「~ するのに〈人〉は... かかる」 (5) I saw Mary standing there with her hair waving in the wind. 〔③④68217〕 (⑤ stood 不要) 13 see+0+V-ing 「0 が~しているのを見る」 (1) 「彼は退屈な人だ。 いつも自分の話ばかりしている。」 「 a bored person 「退屈している人」 la boring person 「退屈させる人」 (2) 「リッキーは事務所の中で,何か燃えている臭いに気 がついた最初の人だ。」 something の場合、形容詞は 後に置かれるので, 分詞形容詞 burning は something の後に置かれる。 (3) 「右に曲がりなさい。 そうすれば1785年に建てられ たとても古い建物が見えることでしょう。」 分詞は修 飾語句を伴うと, 名詞の後に置かれる。 (4) 「アメリカ人と比べると, 日本人は自国内でさえ旅行 するときには集団で行動する傾向がより強い。」 ④は when (they are) traveling である。 compare A with B「AとBを比べる」 • compared with ~ 「~と比べると」 (5)「8時までに何の決定もなされなかったので、 委員会 は翌年の委員長を選ぶために, もう一度会合を開くこ とにした。」 no decision と make の関係は 〈受動態の 関係〉。 Lesson 7 17
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Lesson 8 関係詞 TRIAL 1 [解答 係代名詞〉の場合, 前置詞を関係代名詞の前に置くご ともできる。このとき、関係代名詞 thatは使えない 【本体 pp. 52~53】 (6) (7) 2 (1) ■ (1) I have some friends who [that] listen to me carefully. (2) The lady who [that] won five million yen in the lottery is very lucky. (3) The movie (which [that]) I saw last week was very interesting. (4) The Old Man and the Sea is a novel whose author is Hemingway. (5) Do you know the girl (whom [that]) my brother is speaking to? / ~ to whom my brother is speaking? (6) The man (whom [that]) Mr. Smith is talking with now is a friend of mine. / The man with whom Mr. Smith is talking now is ~. (7) Is that the girl whose sister I taught last year? 2 (1) My grandfather remembers the day when the atomic bomb was dropped. (2) The day may come when my dream will come true. (3) This is (the place) where Saori was born. (4) I know(the reason) why he wants to go home early today. [3 (1) who [that] (2) how (3) when (4) that (5) whose (6) who (7) which (8) when (9) where (10) why (11) what 4 (1) Do you know of Haruki Murakami, who is a world-famous writer? (2) My husband, who is staying in New York now, has sent usa Christmas present. (3) The girl tried hard to solve the problem for herself, which I found impossible. 5 (1) Whoever (2) whomever (3) whatever (4) whichever (5) whenever (6) wherever (7) however (8) whatever [解説] (1) 「私には私の話をしっかり聞いてくれる友人が何人か いる。」先行詞が関係代名詞節中の主語の働きをして いる〈主格の関係代名詞〉は省略できない。 (2) 「宝くじで500万円を獲得したその女性は大変運が いい。」 関係代名詞節は先行詞の直後に置くのが原則。 (3) 「先週私が見た映画はとてもおもしろかった。」 先行 詞が関係代名詞節中の目的語の働きをしている〈目的 格の関係代名詞〉は省略してもよい。 コ) 「 『老人と海』 は著者がヘミングウェイの小説だ。」 「私の兄が話をしている女の子を知っていますか。」 先行詞が〈前置詞の目的語〉になっている〈目的格の関 3 Lesson 8 (2) し、関係代名詞の省略もできない。 「あちらは昨年私が彼女の妹を教えた父の しれ day when 〜と書くと主部が長くなる。 動詞が自動詞 (3)「ここはサオリが生まれた場所だ。」 (4) 「私は彼が今日早く家に帰りたい理由を知っている。 3 (1) 「その王様にはとても美しい娘がいた。」 (2) 「この機械は動かない。 (3) ) 「世界で戦争がなくなるのか教えて。」 (4) 「ジョンは私のクラスで唯一, ドイツ語を話すことが できる少年です。」 the only + 名詞+that... (5) 「自転車を盗まれる学生の数が増えている。」 (6) 「その男はがんで亡くなったのだが, たばこを大量に 吸う人だった。」 (7) 「彼女は忙しくて私と会えないと言ったが,それはう そだった。」 (8)「11時までテレビを見て,それから勉強を始めた。」 (9) 「アメリカからの観光客は京都と奈良へ行き、そこで たくさんのお寺や神社を参拝することを楽しんだ」 (10)「若い女性がダイエットしたがる理由を知ってる?」 (11)「今日できることを明日まで延ばしてはいけない。」 4 (1) 「村上春樹は世界的に有名な作家ですが,知っていま すか。」先行詞が固有名詞のときは継続用法。 (2) 「私の夫は今ニューヨークに滞在しているが、私たち にクリスマスプレゼントを贈ってくれた。」継続用法 の関係詞節が文中に挿入される場合がある。 (3) 「その少女はその問題を一生懸命自力で解こうとした が,私にはそれが不可能だとわかった。」先行詞が主 文や主文の一部の内容であるときも継続用法が用 いられる。 5 (1) whoever V「~する人はだれでも」(= anyone who) (2)whomever SV 「Sが~するだれでも」(= anyone that) (3) whatever (S) V「~するものは何でも」(= anything that)名詞節。(8)との違いに注意すること。 (4) whichever (S) V「~するものはどちらでも」 (5) whenever SV「~するときはいつでも」副詞節 (6) wherever SV 「~するところならどこでも」副詞節 (7) however+形容詞・ 副詞 + SV … 「どれほど~に・・・し ようとも」副詞節 (8) whatever (S) V 「何が [を] ~しようとも」 副詞節 TRIAL 2 (解答) 1 (1) ② (7) 2 (13) 2 2 (1) A 6 (2 ( 0 (4) A④ [3 (1) [1 (2) [① (3) [② [解説] 11 (1) 「彼は . (2) 「眼鏡を (3) 「昨年の 湖の近く (4) 「クリス ついて compar interest に置け (5) 「来た 含む関 後は動 必要 は any は省略 (6) 「あな 週亡 the la this le 詞の is ad こと (7)「トー +us (8)「名詞 いる (9) 「多 (10)「私 フレ た。 (11)「ど と wh をつ (12)「私 の <th (13)「彼
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に置くこ 使えない 1人だ」 ですか。」 いる。」 、。」The が自動詞 まれる。 いる。」 えて。」 ことが 広量に はう 。」 ニで 。」 PJ ま ちま 去 TRIAL 2 【本体 pp. 54~55】 (1) (2 (2) 1 (3) ① (4) ② (5) (2) (6) ④ (7)② (8) 2 (9) (3 (10) 2 (11) 1 (12) 2) (13) (2) (14) 2 (15) 1 (16) ① (17) (3) (18) 3 先行詞は直前の名詞の a novelist ではなく,主節の 内容である 「彼が小説家だということ」なので,こ こでは関係代名詞 which の継続用法になる。 B① B⑥ (2) A② (3) A1 B③ 解答 13 (1) A⑤ (4) A④ B ③ (5) A③ B ① (6) A② B③ (1) [①] (What is important ) (2) [①] ( (which) we) (3) [②] (who) 解説 1 (1)「彼は,現在原宿と呼ばれている地域で生まれた。」 (2)「眼鏡をかけているあの背の高い女性が見えますか。」 (3) 「昨年の夏、国際的なマラソン大会が開かれた町は, 湖の近くにあります。」 (4)「クリストファーは自分が興味のある会社に,自分に ついての情報を送付した。」 He was interested in the companies. から the companies in which he was interested と考える。 関係代名詞 that は前置詞の後 に置けないので, ③ の in that は不可。 (5) 「来たい人だれでも招いてもよいですよ。」先行詞を 含む関係代名詞を入れる必要がある。関係代名詞の 後は動詞 wants なので, 〈主格の関係代名詞〉にする 必要があり、①の whomever は不可。 ④の anyone は anyone that ならば可だが,〈主格の関係代名詞〉 は省略できないので不可。 (6) 「あなたのこの手紙の宛先に書かれている女性は,先 週亡くなった。」 this letter of yours is addressed to the lady より 先行詞 the lady と関係代名詞節 whom this letter of yours is addressed をつなぐには,前置 詞のto が必要。 前置詞は whom this letter of yours is addressed to のように関係代名詞節の最後にくる こともある。 (7) 「トーマスはかつての彼ではない。」 what+代名詞 S +used to be 「かつてのS」 (14) 「シェークスピアの戯曲は世界的に有名だが、彼は約 400年前に生きていたのだ。」 (8) 「名護市は沖縄の北部にあり, 桜の木でよく知られて いる。」 固有名詞のとき, 関係詞節は継続用法。 (15) 「この問題についてトムが言うことは、何であれ無視 するべきだ。」先行詞を含む関係代名詞にする必要が あるので, that や which は不可。 whatever SV「S がVすることは何であれ」 (9) 「多くの旅行者が日本の古都である京都を訪れる。」 (10)「私はグリーンヒルでバスを降りたが、 そこでボーイ フレンドのトムが私を待っていることに気がつい た。」..., where ~=..., and there ~ (16) 「ビルはいわゆる生き字引のような存在である。」 what is called 「いわゆる~」 (11)「どこへ行こうとも,私たちは携帯電話で家族や友人 と連絡をとり合うことができます。」 (17) 「多くの人が私を批判したが,私は正しいと思うこと をした。」連鎖関係代名詞節。 関係代名詞節中は主語 または目的語の欠落した 「不完全な文」 になるはず であるから① や ②は不可。 I thought S was right. what I thought was right wherever など,〈譲歩> を表す副詞節中の動詞に may をつけることがある。 (12) 「私の先生はある本について話してくれたが,私はそ の本のタイトルを今思い出すことができない。」 〈 the +名詞+ of which〉 の形。 the title of which 〜=...., and the title of it 〜 (18) 「私が昨夜寝たベッドはあまり快適ではなかった。」 目的格の関係代名詞が省略されている。 [2] (13)「彼が小説家だとわかって,そのことに私は驚いた。」 (1) The creatures have warm blood, which allows them to be active at night. [③⑤/ ⑥ ① / ② ④] 先行詞は主 節全体なので継続用法の関係代名詞を使う。 (2) That painting is nothing like the one I saw at the auction yesterday. [326416] the one =〈the+可算名詞の単数形〉。 ここでの the one は the painting を指す。 (3) He is one of the greatest scientists that Japan has produced. [④/①⑤③/②] (4) Her daughter looks beautiful whatever she wears. [②④①⑤③] whatever SV 「Sが何をVしようとも」 ここでは副詞節。 (5) Jane married the man whom we thought to be Mary's boyfriend. (④③①⑤②] We thought the man to be Mary's boyfriend. から考える。 (6) In April 1607, a crowded ship carrying 104 people, arrived on the coast of what is now called Virginia. [②7/1463 ⑤〕 what is now called C 「今~と呼 ばれているもの・場所」 |3| (1) 「重要なことは,私たちが創り上げてきた繁栄を維持 し,同時に私たちの今の生活様式を変えることだ。」 ②目的格の関係代名詞は省略できるので可。 ④ change 〜は to が省略できるので可。 (2) 「ここは私たちが若かった頃によく訪れた公園です。」 ② used to は 〈過去の習慣的な行為・状態> を表す助 動詞。 visit は他動詞で, 目的語が先行詞となってい るからここでは目的格の関係代名詞。 (3)「私の一番の親友である人たちは、私の社会的価値観 と政治的嗜好を共有してくれる人たちだ。」 those は こう the people を指すので, 先行詞が〈人〉の際に用いる 〈主格の関係代名詞〉が必要。 Lesson 8 19
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Lesson 9 接続詞 TRIAL 1 (解答) 【本体 pp.58~59】 (1) and (2) or (3) or (4) so (5) for 2 (1) if (2) rains (3) in case (4) Unless (5) until (6) Although (7) whether (8) since (9) as (10) That (11) While (12) whether (13) Once (14) As far as (15) as long as (16) that (17) that 3 (1) Once (2) and [so] (3) before (4) Whether / or (5) Whether (6) That (7) as 4 (1) or (2) but (3) neither (4) are (5) has (6) until (7) before (8) so (9) such (10) so that 5 (1) Either / or (2) neither / nor (3) but also (4) because / as well as (5) lest [解説] [1 (1) 「あなたのノートパソコンを今持ってきなさい。 そう したら使い方を教えてあげます。」 (2) 「あれは犬ですか, それとも猫ですか。」 (3) 「動くな。 さもないと命はないぞ。」 (4) 「彼らはのどが渇いていたので, 水を飲んだ。」 (5) 「私は今夜, 家で数時間勉強をしなくてはならない。 なぜならたくさん宿題があるからだ。」 2 (1) 「明日雨は降るだろうか。」 名詞節のif節は動詞の目的語としてのみ用いられ, 文頭に置かれる主語や補語, 前置詞の目的語として 使うのは不可。 (2) 「もし明日雨が降るならば, 私は家にいるつもりだ。」 (3) 「盗まれたり, 火事にあったり, 壊れたりする場合に 備えて,私たちはものに保険をかける。」 (4) 「緊急の場合でない限り, 早朝に人に電話をするべき ではない。」 (5) 「私の夢が実現するまで, あきらめないつもりだ。」 (6) 「私の兄はいつも目覚ましをかけているが, 1人で起 きたことはない。」 (7)「そのニュースが本当かどうかは大した問題でない。」 ( 8) 「私の両親が結婚してから20年が過ぎた。」 (時間) +have passed since S' + 過去形「~してから ・・・が過ぎた」(=It is [has been] (時間) + since S'+ 過去形) (9) 「暗かったにもかかわらず,そのグループは山小屋へ の道を何とか見つけることができた。」 〈形容詞・副詞 + as SV ~〉 「〜にもかかわらず」 (10)「ナオミが有名な経済学者というのは本当のことだ。」 (11)「私がテレビを見ている間に電話が鳴った。」 while は 接続詞, during は前置詞。 (12) 「その問題を簡単に解くことができるかどうかは疑わ しい。」 〈what+不完全な文〉であり,〈whether+完 全文> になる。 (13)「彼女は頑固だ。ひとたび決意を固めると、決して自 分の考えを変えない。」 (14)「私に関する限り,彼に何が起きるかは重要ではな い。」 as far as S is concerned 「〜に関する限り」 (15)「私は生きている限り,二度と彼とは口をきかないつ もりだ。」 as long as SV 「~する間は,〜する限り」 (16)「彼が欠席をしたのは,ひどい頭痛だったためです。」 the reason が主語, was が動詞, that 節が補語。 (17)「彼らがいまだに生きている見込みはほとんどない。」 (1) once + SV ~ 「ひとたび〜すると」 (2)命令文+, and ~ 「・・・しなさい,そうすれば~」 (3) before+S V ~ 「~しないうちに」 は「~する前に」 と考える。 (4) whether ~ or not 「~かどうかにかかわらず」 副詞 節 (5) whether or not 「~するかどうか」 名詞節 (6) 〈that+完全文〉 〈what + 不完全な文〉 (7) 〈SV+比較級+ as SV + 比較級> 「~するにつれて, …する」 〈比例の as> when や while など, ほかの時 を示す接続詞で置きかえることはできない。 14 (1) 「彼女は英語またはドイツ語を話すことができる。」 (2) 「彼は医者ではなく科学者だ。」 (3) 「科学そのものはよくも悪くもない。」 (4) 「彼の父も母も,よく知られた医者だ。」 (5) 「あなたか, あなたのお母さんのどちらかがあさっ て,その男性に会いに来なければいけません。」 either A or B が主語のとき, 動詞はBの語に合わせ る。ここでは your mother が主語なので, 3単現のs が必要となる。 (6) 「学校を辞めてはじめて勉強の重要さを実感した。」 (7) 「まもなく,その若者は危険に気がついた。」 (8) 「その映画はとてもよいので見逃すべきではない。」 〈so+形容詞 副詞 + that SV ~> 「とても・・・なので 〜だ」 (9) 「それはとても退屈な映画だったので,私は映画館で 眠ってしまった。」 〈such+名詞+ that SV ~> 「とても・・・なので~だ」 (10) 「腐ってしまわないよう, ミルクは冷蔵庫に入れてお きなさい。」 〈so that S + 助動詞 +V... 「~するよう に,〜するために」 <so that S + 助動詞 + not V...> 「~しないように」 <in case SV> は「~する場合に備 えて」で意味が異なる。 15 (1) either A or B 「AかBか」 (2) neither A nor B 「AもBも~ない」 (3) not only A but also B 「A だけでなく Bも」 B が主語 のとき,動詞はBにあわせる。 (4) B as well as A = not only A but also B (5) lest S should+動詞の原形 「Sが〜しないように」 20 Lesson 9
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かは重要ではな 関する限り」 口をきかないつ ま〜する限り」 ったためです。 節が補語の まとんどない。」 すれば〜」 「~する前に」 わらず」副詞 詞節 ・るにつれて、 [い。 ほかの時 できる。」 があさっ -ません。」 唇に合わせ 3単現の s TRIAL 2 【本体 pp. 60~61】 解答 ■1 (1) ④4) (2) ④4 (3) 2 (4) 4 (5) 1 (6) 2 (7)(1) (8) (2) (9) (3 (10) 4 (11) ③③ (12) 1 (13) 1 (14) ④ (15) 2 2 (1) A 5 B① (2) A 1 B ② (3) A④ B⑥ (4) A 1 B⑤ (5) A 4 B② (6) A② B⑥ (7) A⑥ B2 (8) A4 B⑦ した。」 ない。」 ・・なので 映画館で ~だ」 れてお るよう -V...) 合に備 主語 3 (1) so that (2) as (3) moment [instant] 「解説」 (1) (1) 「彼は来るだろうか。」 if節は名詞節のとき「~かどう か」を意味する。 目的語で使われることはあるが, 文頭に置かれる主語として使うことはできない。 〈wonder+疑問詞節> 「~かと思う. 〜か知りたいと 「思う」 他人に問うのではなく, 自問するときの言い 方である。 (2) 「私がはじめてジョンと会ったとき, 彼はまだ大学生 だった。」 the first time SV ~ 「はじめて〜するとき」 (3) 「ソクラテスは若い頃, 哲学者と教師になることを選 択しなかった。」 (11) 「ローマではローマ人がするようにしなさい。 [郷に 入っては郷に従え]」 as SV 「~するように」 〈様態 の as> (12) 「A: ジャックは郊外に住んでいますか, それとも街 の真ん中に住んでいますか。 B: 私が知る限りでは, ジャックは街の中央部の近くに住んでいます。」 (13) 「彼女が私を理解してくれるまで かなり長い時間が かかった。」 (4) 「本を読んでいる間に私は眠ってしまった。」 分詞構 文の意味を明確化する意味で, 分詞構文の前に接続 詞を置くことがある。 while ~ing 「〜している間に」 ここでは while (I was) reading の I was が省略され ていると考えることもできる。 during ~ing は不可。 (5) 「真実が見いだされる限り,だれが真実を見いだすか は大した問題ではない。」 it は形式主語で, who 以下 が真の主語。 本間の who は関係代名詞ではなく, 疑 問詞で「だれが~か」 を意味する。 〈S+ matters〉 「Sは重要である」 〈it matters little+疑問詞節〉「~ かは大した問題ではない」 so long as = as long as (14) 「とてもよい天気だったので, 私たちは泳ぎに行くこ とができた。」 be able to ~ 「(実際に) ~ できた」 (6) 「水が熱くなりすぎると,そのやかんは自動的にス イッチが切れる。」 (15) 「あなたのお姉さんが突然結婚したという知らせに私 は驚いた。」 〈抽象的な名詞+ that SV~> 「~する という・・・」 いわゆる同格の接続詞の that である。 関 係代名詞のthatとは異なり, that 以下は 「完全な文」 がくる。 (7)「かなりの騒音にもかかわらず, 彼女は何とか眠りに ついた。」 2 (1) Ten years have passed since the last earthquake happened. (⑦④⑤⑥213] (8) 「私は来週シアトルに行くことになっている。そこに いる間に,ハリーと会うことを希望している。」 during は前置詞なので, ③④のようにSVがくるこ とはない。 また, 時を表す副詞節では,現在形を用 いるので①も不可。 (2) Please give me a call as soon as you arrive at Narita Airport. (④/ ③①/⑤②] (9) 「あなたは走らなければならないでしょう。 さもない とバスに乗り遅れますよ。」 命令文 (You'll have to ~ ), or SV... 「~しなさい。 さもないと…でしょう」 (10) 「使い終えたときにガソリンを満タンにして返してく れれば,私の車を借りてもよいですよ。」 give+ (人) +a call 「〜に電話をする」 as soon as S V「~するとすぐに」 (3) It makes little difference to me whether he comes or not. [⑨③④76821] (⑤ matter 不要) as long as SV 「~する限り」 as far as SV は as far as Sis concerned (Sに関する限り) や as far as S know (Sが知る限り)などの定型表現で用いられる。 S make (a) difference to+ (人) 「Sは~にとって重 要である」 (= Smatter to+ (人)) (4) The twin brothers look so much alike that you can hardly tell them apart. [② ① ④/⑤③] Slook alike 「Sは似ている」 (5)We can't leave it, once we sit in front of the TV. [④ 8521367) (6) Do you have evidence that he stole the book? [④②⑤ 3617] evidence that +完全文 「~という証拠」 that は同格の 接続詞。 (7)It will not be long before Taro starts for London, England. (⑤④①69728〕 (③ will start 不要) before 以下は副詞節なので未来を表す will とともに 使うことはできない。 (8) It is not until you leave your own country that you appreciate it. (4631725) 「3 It is not until ... that SV~ 「・・・してはじめて~する」 appreciate O 「〜の価値を認める, ~を正しく評価する」 (1) 「始発電車に乗るため、 私はあの朝, 5時に起きた。」 so that S~ 「Sが~するために」 (2) 「彼女は穏やかそうに見えたが,彼女のどこかには何 か強さがあるにちがいない。」 (3) 「彼女は家に来るやいなや泣き始めた。」 the moment [instant] SV ~ 「~するとすぐに, 〜す るやいなや」 Lesson 9 21 必133 (1) Thank you for your help. I think I understand what to do now.
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4 Lesson 10 仮定法 TRIAL 1 解答 【本体 pp. 64~65】 1 (1) were / could (2) had had/would/have (3) not had / have gone (4) were not / could have (5) had / helped / could not have met 2 (1)()(2) (7) (3) (1) (4) (f) 3 (1) as if / had done (2) time / went (3) wish/ had (4) were / for (5) had / been for / Without / But for (1) had (2) had left (3) were (4) were (5) started (6) have been (7) had seen (8) were 5 (1) To/ would mistake [would take] (2) Born/ have been 6 (1) Without (2) heard / To (3) Were I (4) Had you [解説] [1 (1) 「もし彼女が内気でないならば、彼女はパーティーを 楽しむことができるのに。」 仮定法過去 (2) 「私たちが地図を持っていたならば, 私たちは道に迷 うことはなかっただろうに。」 仮定法過去完了 (3) 「もしひどい風邪をひいていなかったならば, 私はピ クニックに行けただろうに。」 仮定法過去完了 (4) 「もし雨が降っていないならば, 私たちは水泳の授業 を受けられるのに。」 仮定法過去 (5) 「もしあなたが私を手伝ってくれなかったならば、私 は締切に間に合わなかっただろう。」 仮定法過去完了 2 (1) 「もし彼がたばことお酒をやめるならば, 彼ははるか に健康になれるのに。」 仮定法過去 (2) 「もし彼が医者の忠告に従っていたならば, 彼は亡く なっていなかったかもしれないのに。」 仮定法過去完 ア (3) 「もし太陽が西から昇るようなことがあれば, 私は考 えを変えるだろう。」 if S' were to + 動詞の原形 「もし~するようなことが あれば」ありそうにない未来に対する仮定を示す表 現 (4) 「万一明日天気でないならば, ピクニックへは行かな 「いつもりです。」 if S'should+ 動詞の原形 「万一~ならば」 可能性の 低い未来に対する仮定を示す表現。 主節はSwill [would] +V のように, 仮定法のときと仮定法では ないときがある。 3 (1) 「~であったかのように」 を表すとき, 通例は仮定法 を用いて, 〈as if S' had + 過去分詞〉の形になるが, as if he has done the work by himself のように 仮 定法ではない形も現在では一般的に使われている。 (2) It is time (that) S'+ 過去形 「~する時間だ, 〜する 「時期だ」 実際には行うべき事がらが行われていない のだから, It is time (that) の後にくる表現はまだ実 |現していない仮想である。 そのため仮定法が用いら れる。 (3) I wish S' + 過去形 「~ならばなあ」 (4) If it were not for ~ (= without ~/but for 〜) 「もし 〜がなければ」 (5) If it had not been for ~ (= without ~ / but for ~) 「もし~がなかったならば」 4 (1) 「もし100万円持っていたら,あなたはそれで何を しますか。」 仮定法過去 (2) 「もし10分早く家を出ていたならば、私はそのバス に間に合っただろうに。」 仮定法過去完了 (3) 「もし試験がなければ,私たちはとても幸せだろう に。」 (4)「もし私があなたならば,テニスをして健康を保つだ ろう。」 (5) 「あなたはとてもなまけ者だ。一生懸命勉強を始める 時期ですよ。」 It is (about / high) time S' + 過去形 「~するときだ」 (6) 「お父さんはタクシーに乗った。 そうでないならば、 その会合に間に合わなかっただろう。」 (7) 「その女の子は昨夜幽霊を見たかのような顔をしてい る。」 (8)「もし太陽が爆発したら, あらゆる生命が死滅してし まうだろう。」 5 (1) 不定詞が仮定法の条件を示すことがある。 (2) 分詞構文が仮定法の条件を示すことがある。 6 (1) 「あなたの助けがなかったならば、私は失敗していた だろう」 (2) 「彼女が話をするのを聞けば, あなたは彼女がその問 題について何もかも知っていたと思うだろう。」 (3) 「私の人生に関する話をすっかりあなたに話すなら ば,1週間あっても十分ではない。」 if S' were to+動詞の原形 = were S' to+動詞の原形 (4) 「もう少し努力をしていたならば,あなたは成功した だろうに。」 with 〜「〜を伴えば」 仮定法の条件を示す副詞句。 If you had shown a little more effort の if が省略され て倒置が起こる。 22 Lesson 10
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TRIAL 2 解答 【本体 pp. 66~67】 ※1 T ① (2) 1 (3) (3) (4) ③ (5) ① (6) 4) (7) 2 (8) (3) (9) (4) (10) 4 (11) 3 (12) 3 る (13) 4 (14) 4 (15) ④ (16) 4 (1) A④ B1 (2) A③ B① (4) A⑥ B ③ (5) A⑤ B1 (3) A② B④ (6) A④ B⑤ (7) A 2 B⑧ [3] (1) [③](would) (2) [③](would ) (3)[4](had not been ) [解説] 11 (1) 「アダムは彼女のことを個人的に知っているかのよう に話をする。」 as if S' + 過去形 「~であるかのように」 (2) 「雨が降り始めなかったならば,その野球の試合は3 時半に始まっていただろう。」 仮定法過去完了 (3) 「もしお金があるならば, 美しい庭のある大きな家に 住むことだろう。」 仮定法過去 (4) 「レインコートを着ていたなら, 私はぬれていなかっ たことだろう。」 If S'had + 過去分詞 ~=Had S'+過去分詞 ~ (5) 「彼女が私たちに実際に何が起きたのかについて話し てくれれば,私たちは彼女の問題を解決するために 最善を尽くすことができるのに。」 If S' were to ~= Were S' to ~ (6) 「昨日あなたのお父さんが映画に行きたかったのなら ばあなたに話したことでしょう。」 仮定法過去完了 (7) 「もし私がそこにいたならば, 私は彼女を助けること ができたでしょう。」 (8) 「あなたの進路を北へと向けていたならば, あなたは そこへ到着していたことでしょう。」 (9) 「もし私がコンピュータ科学ではなく音楽を勉強して いたならば,もっと楽しかったでしょう。」 (10) 「もしバスが急停止しなかったならば,その子どもた ちは死んでいたことでしょう。」 (11) 「彼が私の忠告を受け入れていたら, 彼は今頃金持ち なのに。」 if節が仮定法過去完了で主節が仮定法過去 になっている。 If S' had + 過去分詞 ~, S would+動詞の原形... 「もし~だったならば、(今頃)・・・なのに」 (12) 「あなたの助けがなかったならば、時間内に終えるこ とはできなかっただろう。」 (13)「もしあなたが私の言っていることに本当に興味があ るのなら、窓の外をじっと見ていたりはしないだろ う。」 (14) 「私はとても疲れていた。 さもなければ, 私は昨夜あ なたと一緒にパーティーに行ったことでしょう。」 otherwise 「さもなければ、そうでなければ」 otherwise = if I had not been very tired) (15) 「先日は私に親切にも助けてくださってありがとうご ざいました。 1人では切り抜けることができなかっ たことでしょう。」 副詞であるalone に条件のニュア ンスが入っている。 manage 「何とか切り抜ける」 (16) 「ジムは簡単にそのレースに勝った。 たとえ練習をし ていなくても,彼はそれでも勝ったことだろう。」 even if ~ 「たとえ~でも」 2 (1) Mr. Wright speaks Japanese as if it were his mother tongue. [④②③①] as if S' + 過去形 「~であるかのように」 (2) If we had not lost our way, we would have been here earlier. [③ / ④/①②⑤] (3) If it had not been for your advice, he might have failed in his study. [⑤②⑥④①] ( ③ as 不要) if it had not been for ~ 「~がなかったならば」 (4) Should you decide to run for President, I would support you. (461532) if S'should + 動詞の原形=should S' + 動詞の原形 (5) If Bill had wanted to pass the exams, he should have studied much harder for them. (352164) (6) If it were too far from the sun, the earth would be too cold. [⑥④③②51] 仮定法過去のとき, be動詞は主語とは関係なく were を使うのが原則。 (7) I wish there were no things such as exams. (7⑤② ⑥③814] 3 I wish S' + 過去形 「〜ならよいのになあ」 (1) 「もしケネディーが今も生きているならば,その国が 抱える問題は今よりも少ないだろうというのが私た ちの隣人の意見である。」 実際には「ケネディーは今, 生きていないので, その国は多くの問題を抱えている」のだから、 「現在 における仮想」を表す仮定法過去を用いる。 仮定法 過去の主節は 〈S would + 動詞の原形〉をとる。 (2) 「もし彼が時間どおりに来なかったならば,その飛行 機は彼を乗せないで飛び立ったことだろう。」 実際には 「彼は時間どおりに来たので,その飛行 機は彼を乗せて飛び立った」 のだから 「過去におけ る仮想」 を表す仮定法過去完了を用いる。 仮定法過 去完了の主節は 〈S+ would have+過去分詞〉 の形を とる。 (3) 「事故のとき, 私は車の後部座席に座っていた。トム の幼い息子が,前の座席にいるトムの横に座ってい たからだ。もしトムの息子がそこにいなかったなら ば、私は前に座っていたことだろう。」 事故があったのは過去。 「過去における仮想」は仮 定法過去完了を用いる。 Lesson 10 23 rk w
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