ノートテキスト
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例: S主語 V動詞 ○目的語 C補語 第一文型 「Sは〔〕~する」 [S+V The players arrived at the station at nine. S v M 第二文型 「SはCである」 S+V+C 例: Bill is a nurse. He is very kind. S V C S V C S=Cの関係 No. Date 例: 例に 第三文型 「SはOを~する」 S+V+O My sister plays the pioro every day. 第四文型 S 0 「Sは0(人)にO(物)をする」 S+V+O(人)+0(物) Lucy gave Tom a sweater S V (物) S≠Cの関係) ●目的語をとる動詞→他 目的語をとらない動詞→自 0:0の関係 0(x) toを使う動詞→ show ow give read teach など [forを使う動詞→buy, get, cook, makeなど ・相手が 必要な動作 相手がいなくて もできる動作 ofを使う動詞→askのみ
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No. ラフ Date こ 5: <S+V+O>の言いかえ Lucy gare Toma sweater ← Lucy gave a sweater to Tam © Mr. Green bought his son a new 例: bicycle. Mr. Green bought a new bicycle for his son 第五文型 SOをCにする I'll make you happy S Stvtorc ①=Cの関係 [make型「口を㎝にする」 Call型「口をCと呼ぶ」 My classmates call me Jun: • will + do 例 S Willは未来の状態を予測したり起こりそうなことについて述べたり その場で生じたを述べる I will be seren teen next month to+do be going to t ~するつもりだと以前から予定していたこと 列 "The first train for Tokya leaves at six tomorrow morning. 「いしそうだ」
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No. ●現在完了形 今も ずっと続いている状態 I have already eaten lunch. I'm full. now(今) 私はもう昼食を食べました。満腹です。 just(ちょうど) yet [否定文〕 まだいしていない ●過去完了形 ◎「~したことがあった」 already (もう~した) 〔疑問文]もう~したか I had often heard about Meg before I met her. 私はメグに会う前から彼女についてよく聞いていました。 ずっといであった」 Date Ken had been sick in bed for a week when I visited him. 私が訪ねたときケンはそれまで1週間病気で寝ていた <大過去 > I lost my umbrella. I had bought it the day before. 私は命をなくした。私はそれをその前に買っていた。ポイン 罵った なくした 現在 ↓ ↓ ・未来完了形 「いしているのだろう」 By next Monday, I will have finished my homework. 来週の月曜日まで、私は「宿題を終えているだろう ~したことになるだろう」 I will have been to Paris three times if I there again もう一度パリへ行くと私はそこへ3回行ったことになる 99
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数が買て ■, 2 助動詞 -2m)x <0 12m². ♪く! +4m= ■で,: よっ , f m> ->" き, m( ≤n should... 「~すべきだ」 ~するほうがよい」 「~するはずだ」 「きっと…だろう」 ほとんど同じ意味だが ought to…………するはずだ」「きっといだろう」 〈意味が強いもの must had better ↓ ③ should コ)= will n d will not must いしなければならない」 そうしないと困ったことになる」 「~しなくともかまわない」 「よくいする」 するものだ 「どうしても~しようとする」 「きっと~だろう」 「どうしても~しようとしない」(強い拒絶) 「~であるにちがいない shoud より ought toのほうが やや意味が強い 確 will きっといだろう 信 度 shoubl 「~である/するはずだ」 V may 弱 ~である/するかも」 50% Would. 「よくいしたものだ」 ☆「どうしても~しようとしなかった」→否定の意味も表わす
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基本内容 can 「~できる」「~でありうる」「~することがある」 疑:「いったい~だろうか」 否:「~のはずがない」 can not Can you~?は相手の能力を直接に尋ねることになり無遠慮な印象を与える 友達と話すとき使う 言語や楽器を弾く能力を尋ねる場合はDo you~? 過去形 might ◎may 「~してもよい」「~かもしれない」 ~ 否: may not 「~してはいけない」(軽い禁止) ・でないかもしれない」(確信のない推量) must (過去形ない) 「いしなければならない」「~する必要がある」「~にちがいない」 否:must not 「~してはいけない」 t don't have to 「~する必要はない」 must have to → 否定文になると 888 意味が違うから 「~しなければならない」 must not 「てはいけない」 注意 must have to の違い must: 話して自身が「~しなければならない」 have to: 外部の事情などから「~せざるをえない」 ◎会話では柔らかい印象を与えるhave toが 好まれる smust Sharet) R
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2)x. ● Will you ~?「~してくれませんか」「~しませんか」 will you ~?とCan you~? 1 2 21 will you Can you n [?]は相手の意志を直接尋ねる表現になるため直接的・命令的 な印象 ~?状況的にそうすることが可能かどうか」を尋ねるよりていねいな 印象 ◎Shall I~?「(私が)~しましょうか」 ●Shall we~?「(いっしょに)~しましょうか」 used to…「(以前は)よくいしたものだ」 120m Wouldとほぼ同じ意味 例: We used to play in the Hiver when we were children. 私たちは子どものころなく川で遊んだものだ 「以前は~だった」 例: There used to be a fast - food restaurant here. - 昔はここにファーストフード・レストランがあった。 need・・・「~する必要がある」 例: KP) = You need not have in a hurry 君はあわてて出る必要はない
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No. Date must + have + 過去分詞rv だったにちがいない」 かぎを失ってしまった!学校で落したにちがいない 例: I've lost my key. I must have dropped it at school. may+hare + 過去分詞・ 「いだったかもしれない」 115) : Jim was disappointed at the news of her marriage. He have loved her. may ジムは彼女の結婚の話を聞いて落ち込んでいたよ。彼女を好きだったかもね。 cannot+hare+過去分詞「~だったはずがない」 例: He is sincere. He can't have told a lie to me. 彼は誠実な人だ。彼が私にうそをつくはずがない @should+have+過去分詞・・・「~したはずだ」「~すべきだったのに~しなかった」 例:The Hikari should have passed Nagoya by そうひかり号はもう名古屋を通過したはずだ now. The party was so hive. You should have come with me. パーティはとても楽しかったよ。君もいっしょに来ればよかったのに(後悔の気持ち) 否「~すべきではなかったのにいしなければよかったのに」 need not + have+過去分詞「~する必要がなかったのに~した」 15/: Emily didn't need to buy such expensive shoes. エミリーはそんなに高価なくつを買う必要なかった
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すべての実 -1≤x≤1 辺をyまた (i)m=C (ii) m=C y=m No. Date り下 x2の ばよい mx²+ ると, ②より m< (i)より :)=x²- ≦x≦1 ==m m<- ばよい これば 相当てり >1 x 可 Can you~ ?/Will you~? 「いしてくれませんか」 Can I ~?/May I~? 「~していいですか」 過去形の助動詞を使うと現在形よりていねい表現になる <控えめな願望> would like to do. 「~したいのですが」 ◎相手にものを勧めたり、相手の希望を聞いたりするときに使われる 例: Would you like some coffee ? コーヒーはいかがですか? would like +名詞・・「~がほしいのですが」 ◎ want よりていねいな表現 日常会話で使われる 13/ - I'd like this bag, please このかばんがほしいのですが 避ける ●Can't help doing 「~せずにはいられない」 ていねい控えめ 過去形は過去を表さない Cannot~ too.../Cannot~ ~enough: 「いくら~してもしすぎることはない」 例: KEY: You cannot be too careful when you drive a car. 車を運転するのにいくら注意してもしすぎることはない ② may we 「たぶん~だろう」 「~するのももっともだ」 ① may (~かもしれない)+ well (たぶん)→ may well 「たぶんいだろう」 例: It may well show before night ② may おそらく晩までに雪が降るだろう (~してもよい)+Well (もっともで)→ may 「もっともだ」 well 「もっともな理由があって~してもよい」 You may well be proud of your father あなたがお父さんのことを誇りに思うのはもっともだ
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may 〔might] as well~「~しても〔したほうが〕よいだろう」 例: You might as well tell it to him. No. Date 君はそのことを彼にいってもよいのではないのでしょうか might [may] as well ~ as... ・するぐらいならいしたほうがましだ」 例: You might as well talk to the wall as ask him for some advice. するのは~するのと同じようなものだ 彼に何か助言を求めるくらいなら壁と話したほうが ました。 不快な状況が別の不快を 状況と同程度のときに 使う表現 would rather~ (than) 「むしろいしていたい」 否定文では would rather not 例: I would rather not accept the offer. 私はどちらかと言えばその申し出を受けたくはない。 ● only have to… 「…しさえすればよい」 命 order 命令する 令 demand insist 要求する 提案 要求 propose suggest→提案する advise →忠告する request→頼む decide →決定する 例: You only have to follow me. 君は僕について来さえすればいいんだ 主 断 N 観natura→当然の → isurprising, amazing 驚くべき sad→悲しい regrettable→残念な a pity→残念なこと lucky→幸福な Estrange, curious→奇妙な、おかしな 名詞・名詞
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絶対に経験にしないといけないんですか??
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現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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解説お願いします🙇♀️
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
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撮った写真 だから、アがいいと考えたのですが、なぜダメなのですか?
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