コミュニケーション英語Ⅰ lesson3
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Senior High1
はじめまして、Ccです!!
コミュニケーション英語1のlesson 3(section1-4)の授業ノートです。
本文、文法、新出単語、和訳(自信ありません💦)を載せています。
字が汚いところがあるかもしれませんが、
困っている方の参考になれば嬉しいです!!
ノートテキスト
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Lesson 3 Section 1 conge In 2000 the Howaion cande Hokulea and another boat Kama Helel (kami's) 同格 sailed from Hawaii all the way to Japan Uchino Kanaka was a crew はるばるまではるばる <from A to B AKSBAT Member. Here's her stary ここに~がある (わざわざ) T have always loved the sea. (When was in college I visited Hokulea (hokuléa) Kama Hele (アークトゥルス) 日本に渡ってきました。 船 (kamahéle)カマヘレ です (seil) 私はいつも海を続けています 私が大学にいたとき、私は(私の)を ④ be in love with~ Miyake-jima with afriend of mine. I ckplored the ocean and felting explored (1) 私はその(三宅島の海を探検し、その美しさに恋をしました。 <a++of+代名詞> (ksplóir) 心奪われた。 ⑧ 恋をする。 love with its beauty Ever since this visit, I have really been 美しさ それ以来(ずっと) (bjusti) この観光以来ずっと、私は本当に海に興味をもっています。 訪問 いました。 ~からずっと STREAME (that) V 〇(節) Gains atampson それから どのようにして。 13 <from AtoB> <by wing> ~することによって skills interested in the sea. I knew I had to learn more about the seal (visat) ~に興味関心をもつ but I didn't know Where I could study And then I found abook about and the Hakala. Id about this native learned traditional navigation skills from his master Man Piailaget Batan lagsatawall native 先住民 同格出身の navigation ⑥航海 saktespali tomistig I also lcomed that the Hokale'a solfestfully soiled from Hawaii totality (ovknige Sm) skill [((ski) /80yugatind became very interested in く successfully (saksesfali) the ancient skills needed to gate across the ocean Taedevp my occ 目的> ① FP 応するために」 ② 決心する decide (einfant) nawgate)- togoto Hood and to take a look at the ticklithkayotango <with one's own eyes> 私はハワイに行き、自分の目でホクレアを見ると決心しました。 私はもっと海について学ぶべきだと知りましたが 私はどこで勉強することができませんでした てました それから、私はアティアートソンについての本を見つけました Non Thing ETY 海 Tompany 生まれの人 このように彼の(サイノアトンプソンのヤツフルマ・アイルッフから 出身の (néitiv) 伝統的(スキル)を学んだのか読みました。 うまく航海した さらに私はホクレアが1976年に伝統的な航海を使ってハワイからタヒチ(島)にうまく渡ったことも学び フランス(クック諸島付近)収した。 (した) した私は古代の腕前(スル)を切るに必要だったことに意味をもちました もつようになった 「自分の目で」
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No. Date P.42 ② 分詞 [ning/p.p]の用法 2.wa university student studying art.) 形容詞は名詞を修飾する利用法現在分詞「している」 後置修飾 M 美術を勉強している大学生です。 4.~a canoe built by ~ 名 NPP「…された」 形用法 修
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時を表す副詞節 Lesson3 Section2 @fter I finished college)/1 I went to Hawaii to study ocean ecology/ 目的 at the University of Hawaii, I went to see the Hokulea. lecology 生態学 (ikaladji) voyage 船旅 参加する she was back from along voyage. I began to participate in repairing (viiids) Hooled ~から戻る ~し始める participate in A 「Aに加わる」(≒take partin the Hokulea for the next voyage. I trained to be part of the crew. ゆに向けて 一部、部分 I lemmed about traditional navigation and Hawaian culture, In 2007, Ahe Hokulea was planning a five-month voyage/ from Hawaii to Micronesie, and then ® © ren Jaken I felt honored/ Jparticiparen (paintisapeat) 大学が終わった後、私はハワイの大学で海洋生態学を勉強するためにハワイに行きました。 卒業 ハワイ大学 私はホクレアを見に行きました。 彼女は長い船旅から返ってきました。私は次の船に向けてホクレアを修理することに加わりました。 (ホクレア) repairする 私は船員の一部(ス)になれるよう訓練されました。 (ripéar) train (白)訓練される 私は伝統的な航海とハワイの文化について学びました。 (tréin) honor 光栄に思う Kanar) 光栄に感じる when I was asked to be a crew member/on the canoe/ ~するよう頼まれた from Micronesia to Japan In January 207/ the Hakalea Started out. On the 56th day, we arrived at Satanal in Micronesia. in Start 出発 56日目に ~と書いてある People welcomed us wer They carried a sign saving Welcome to Satanal.") Then we headed for Okinawa. We were able to see the Big Dipper (big dipar) Wへ向かう。 We could also see the Southern Cross. できた 2007年、ホクレアはハワイからミクロネシア、それから日本への5ヶ月の船旅を計画していました。 私がミクロネシアから日本へのカヌーの船員になるようきかれたとき、私は光栄に思いました。 2007年1月、ホクレアははじめました。 56日目、私たちはミクロネシアのサタワル(島に到着しました。 人々は私たちの温かく歓迎してくれました。彼らは「サタワルへようこそ」という標識を運びました。 Big Dipper 北斗 それから、私たちは沖縄へ向かいました私たちは北斗七星を見ることができました。 Southern Cross ⑥南 私たちは南十字星も見ることができました。 (sharkrsis)
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詞 [Ben familior with the movement of about 220 stars] familiar なじみの い movement⑧動き ただ~ a was just one of the skills which we needed) ほんの T We also learned to read 〔the movement of the waves/and おなじみの220もの星々の動きは私たちが必要な腕前のたたり1つです。 約220の昼の動きに精通していることは私たちが必要とするいった 技術のほんの1つです (malumant) あたりの動きと風のを読むとを学びました 読み取る Elages in wind direction] We were on our way to Okinawa (dovelyon) 途中 direction⑥方向 私たちは沖縄までの途中でゆっくりですが、しっかりと進んでいます。 1 slowly steadily steadily しっかりと (bal) 1. The crew members who were 先行詞(人) 関(8) W ~) were busy 関係代名詞の格変化 f 先行詞 主格 格 86978 人 who whose whom [who] 3.~ 以外 which whose which 「代名詞 接続詞 一人以外 that that 2.~ the writer (whose book won the prize.) 代(所)+ the writers whom 〔that] I like best 代)
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Lesson 3 ホクレア号に乗っている乗組員は息がしいです。 steer (他) ~のかじをとる。 dstar) 1番大切な仕事はカターのかじをとることです。3ナームが交替してしています。 Section3 [ The crew members (who were on the Hokulea were busy. (S) The most important job was (steering the canoe). Three teams took turns ✓ ( B 交替で (steering) My team worked from 10am. [to] 2p.m., and then from 10pm to 2am. ① 午 私のチームは9時から時点で働きましたそして午後10時から午前2時まではリームは 何のかじをとっている I the team (steering the conoe Jhad to stay alert all the time alert注意を払っている S 現にしている」 ~しなければ気を抜かない ならなかった always いつも (láirt) One night, the ocean was exceptionally calm. southat SV> exceptionally 常に (Iksépsanalん。 「とても~なので…」 calm 形状やな、静かな ずっと同じ方向にとどまるよう好子の楽しをとります。つねに注意していなければならなかった。 ある夜、海は非常に穏やかでした。 (暁) 海は星々の反射が見えるほどに静かでした。 I was the only one on deck, and I felt very peaceful. 私は1人甲板でとてもおだやかでいました。 The sea was so guiet that you could even see the reflection of the (kdim) [reflection⑥反射 stars. (rifleksan) with 海はとても静かだったので、星々の姿(反射)さえ見ることができました。 deck⑩ デッキ 甲板 唯一の人 (dek) peacefu冊だけか (piist!) 大きな 415.B I also felt very much connected to the great universe. <feel [be] connected to 〔with〕 ~~と結びついている。つながっている I was one tiny personon a tiny conoe. But the fact is that [a] 唯の人で また私は巨大な宇宙へのつながりをとても感じていました。 な connected つながりがあって (kanektid) I was the part of the whole universe After leaving Micronesia, we traveled a distance of almost 2,000 junivars) ~したあとで時を表す前置詞句 B The stars and the sun and the woves guided us. S 全体 (about) kilometers. As we get near Okinawa, I felt that we were one big familyd ごするにつれて に近付く [a] tiny ちっぱけな (táini) distance 距離 (distans) 大いなる 私はちっぽけなカヌーの上のちっぽけなんでした、でも事実は私は(宇宙)全体の一部です。 ミクロネシアを離れたあとで、私たちはだいたい2000kmの距離を旅しました その星と太陽とそして波は私たちを案内してくれました。 guide (他)案内する 私たちが沖縄の近くにいる時、私たちは1つの大きな家族だと感じました。 (gaid)
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It was morning. Look! I can see something, cried one of the crew moment® 瞬間 それは朝でした。「見て!私は何が見えます」、乗組員のうちの1人が叫びました V Members S It was an islound Okinawa (very) But to me/at that moment it was much more than an island. (まさに)その時 置 (moumant) miracle®奇跡 (mirall) それは1つの島、沖縄でした。 でも私にとってあの瞬間 それは鳥以上でした。 まさに 明 and omoters people and other life in the middle of this vast ocean] A B C It was truly a miracle. D ~の真ん中に 広大な海の心の水人々、そして違う人生 真ん中に 他の生命 それは本当に奇跡です。 副
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Section4 Lesson 3 On Jane 2007/wecke 明を表す 2007円 ①前置詞が降りにない すぐ名詞!! Yokohama the end of our trigl artike at/ to L Ithak akut the voyage/ have a deeper について考える for our relationship with nature. 対して (shill <todo> what to do. 29日に着きました私たちの旅の終わりです。 るにつれて、 reach()に着く aprirS ec an appreciation E (apri:fiéifan) ついて考える私たちとの関係におきまし理解をもちました relationship ⑥関係 (rije i fenfip) 伝統的なようにして自然を見るが私たちに教えてくれます。 (15) を与える V 02 in order [net to do that (which)) (pravoid) We have to learn how nature works so receive its gifts] 人類 +S+V> (58as~~するために不 (<so as not todas) 19(0) receive (他)を受けとる Crisfiv) 私たちはその贈るためにどの自然が働いているのが学ぶ必要があります Traditional navigation teaches us how to see naturel S v something anything geverything "1. '+ that 第4型 が使われやすい Inaiss we Prenches us that rature is dagiding everything erred proude (3) - それは私たちには私たちが必要なものをすべて与え続けていることを教えてくれます。 S The Hawaiian say A conoe is an island, and an island is acanoer 引用 We can also think of our planet Earth hygg ・同格- think of A as B …と思 AをBとみなす。 what are we doing with our conoe" What do we ~を処置する value? あつかう. (væeljus) Where do we want to go? What is our role as crew members on our conoe? として After the voyage to Japan the Hokalea sel to go around set-set-set, 出帆する。 the world in 2014 to raise these questions 不目的> ale 198 (róul) trised Me (réz) 提起する そしてカサーだ」と言っています。 私たちは私たちの宇宙の中のようなものと考えられます もまた 私たちは、「私たちのか、私たちは何を評価しますが をどうあつかっているのでしょうか 私たちはどこに行きたのでしょう 私たちのカマーの普週員として私たちの目は何でしょう これらの質問 (大切にしていますがり ため世界を図るためにしました。 提起する 2014年
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同格で We are all part of nature. 私たちは自然の ・同格一 gether with gate boase oor coloto 16 あたりは私たちのカリー あらゆる所を作ることに S ○(木) <目的> L Smake t our earth, a more beautiful and harmonious place for all life] にする。 harmonious #た 自然と共に働くことによって学ぶことができま (heimsunias)
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高校2年生です。英検のことで悩んでいます。 指定校推薦、総合型選抜(AO入試)などで英検を利用したいと思っているのですが、お恥ずかしいことにまだ3級しか所持していません…。最低2級を所持しておきたいと考えています。まずは準2級なのですが、SCBTを受けるか、次の第2回を受けるか、悩んでいます。 SCBTについて調べているとスコアが低めに出るなどと言われていることもあって悩んでいます😭第二回を受けて間に合うかどうかも不安です…。 どうするべきか、ご意見をお聞きしたいです!
Senior High
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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