ノートテキスト
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Lesson 1 @平叙文(肯定文と否定文) 物事をありのまま述べる <S+V~.> 肯定文…「です」「ます」を表す平叙文 助動詞のとき・・・<助動詞+S+Reot…? 疑問詞が主語のとき Meg can play the piano 主語を疑問詞に置きかえて、 Con Meg 否定文…「~ありません」を表す平叙文 play the piano? <疑問詞(S)+V... Roof V Mike plays the hero. be V のとき・・・<beV+ not) She is LShe is not my my sister. sister. (彼女は私の姉です) Who plays the hero? 彼女は私の姉 「ではありません。) 一般のとき・・・<dofdees/did+not+RootV My father ②命令文 plays golf. (私の父はゴルフをします。) 相手に命令したり行動を求めたりする文 肯定 1否定 Let's 〔勧誘・提案〕 My father doesn't play golf. (私の父はゴルフをしません) Roor T Please をつける。 動詞の原形で始める。 <Dat+Root= 「~しなさい」 「~してはいけません。 <Don't be >= <Let's + RootVi 「~しましょう」 助動詞があるとき・・・<助動詞+ 1 + not + Root T₁) こ~して下さい」 <NevertRootⅤ...>= I will be at home tomorrow. (明日は家にいます) I will not be at home tomorrow, (明日は家にいません) Come here. RoofV ⑧疑問文 Yes/No 疑問文 (一般疑問文) YesかNOで答えることができる疑問文 YesかNoで答えることができない疑問文 be動詞,Do/Docs/Did,助動詞を what, when, why, who などが大頭にくるように 疑問詞で始まる疑問文 bevのとき Come here, please. Root 文頭に出してつくる つくり、答えは何が」、「いつ」などに対応するように する。 ⑩感嘆文 <beV+S...?> 疑問詞が主語以外のとき Please came here. Root V <Let's not + Root ) = 決して~してはいけません」 ※Let's→Let us Don't he late. RootⅤ Please don't be late. Root V Never forget his words. Roor Let's not go_shopping. 「~しないようにしましょう」 Let's go-shopping. RooTV Chris is a student.尋ねたいことを疑問詞にして LIs Chris a student? 疑問詞+Yes/No疑問文…? I bought a T-shirt. *you buy ? John plays tennis. What did, 一般のとき…(Do/Does/Did+S+Rev. Does John play tennis? 「なんて~なのだろう」という感動・喜び・残念な気持ちなどを表す文。 感嘆符(!)を用いる!=エクスクラメーションマーク How~形容詞や副詞を強調 This house is [very beautiful. <How+形/副(+S+V)!) How beautiful this house is! What~(形容詞+名詞を強調 This is very ・beautiful house. <What+(a/au)+形+(+S+V) What a beautiful house this is ! Root V
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@ 選択疑問文 複数の選択肢の中から選択させる疑問文 <... AorB? 「Would like tea, coffee you or orange juice? <Which, A or B?> 「which cdor doy layou •like better, blue or rgreen? ⑥否定疑問文 Lesson 2 @主語と動詞/目的語/補語 主部…主題となる「へほ」「が」にあたる文述部~主部について述べる文 主語(Subject)…名詞・代名詞 動詞(Verb) beV (is, am, are)や一般(play, ext, practice...) ・RootVを使う→ 「~ではないのですか」と尋ねる疑問文、答え(Yes/No)に注意 一人称・・・ Ⅰ.w we 「単数の時、一般にsesを付ける 二人称… you ミス称… he, she, it. they など Can't you swim? Yes, I can. / Ne, I can't. 泳げないのですか。) (といい、泳げます。)(はい、泳げません) @付加疑問文 平叙文や命令文の後に付ける疑問形。 平叙文・・・確認・同意を求めることを表す. 肯定文には否定形の付加疑問文、否定文には肯定形の付加疑問文 目的語(Object)…∇の直後におかれ、物、人を表す名詞・代名詞 Sキロ 補語 (Complement)…か○の後におかれ、何か」「どんな」を表す 名詞、代名詞、形容詞 修飾語(Modifer)・S,V,O,Cをより詳しく説明する。前置詞以降。 自動詞 ・・・〇がこない動詞(自分だけで動作が成立する) swim, 他動詞…〇がくる動詞(二他の何〔誰〕かに働きかける) S=C run etc- like, practice etc... Lom Emily likes music, doesn't she? [[You are not a student, are [you? your best friend, aren't [I]? 命令文 [Don't the door. => Dan't. ・・・「~してくれますか」と依頼を表す。 open open <文, won't youる>「~しませんか」と勧誘を表す [Come with me, won't you? (一緒に行きませんか。) the door, will (would) you? Let's に続く・・・<Let's RootⅡ, shall we?)で「~しませんか」 答え方は「Let's+Root Ⅱ」と同じ ⑥第1文型 SV S+V+Mになる。もこもこない。自動詞が使われる。 <There+beV+S) 「~がある」「~がいる」 <Here + bev+S>「ここにへがある」「これが~です」 ©第2文型 SVC S+V+Cで3=Cとなる。自動詞、be∇が使われる。 状態…be▽(~です).keep(ずっと~です)、lie(~の状態です), remain(のままでいる) sit (~の状態で(場所に)ある)。stay(へのままでいる) 変わる。 変化… become(~になる), get(~になる)、grow(~になる), turn(になる) 様子…look(~に見える)、seem (へに思える), appear(~に見える) ②修辞疑問文 自分が言いたいことを強調するために、反語的に表現する疑問文 肯定形は否定の意味、否定形は肯定の意味を表す。 (誰が知っているか 誰も知らない) → 感覚・・・ feel (~の感じがする)、Swell(~のにおいがする)、 Sound (~に聞こえる[思える]), taste (~の味がする) Who knows? (Nobody knows) Who doesn't knows? (Everybody kuws) (誰が知らないのか 誰もが知っている)
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to 1分がもっているものや Dete ⑩第3文型SVO 情報を他人に届ける S+V+Oで「SはOをする」となる。他動詞が使われる。Sキロ ⑥第4文型SVOO S+V+O+Oで他動詞が使われる。1つめの〇は間接目的語となり、2つめの 0は直接目的語 <givetoto>=<S+V+O+toA>にすることもできる give (423), show (Res), tell (364), teach (323), lend (#7).) send (送る), pay (支払う)、pass/hand(手渡す) <buytoto>=<S+T+o+for ADにすることもできる buy (買ってやる), find (見つけてやる), make(作ってやる)。 choose (選んでやる)。) cook (料理している), get(手に入れてやる).call(呼んでやる),leave(残しておく) 第5文型SVOC S+V+O+Cで他動詞が使われる.o=c STCのCはSと説明するので主格補語、STOCのCは口を説明するので、 make型 ... 目的語補語 make(~にする).get(~にする)、paint(~に塗る) keep型… keep(~の状態にしておく), leave (へのままにしておく) call型.call(~と呼ぶ), name (と名付ける), elect(~に選ぶ) think 型… think/consider (と思う), believe (~と信じる)、find(~だとわかる) @群動詞 ▽に副詞や前置詞などがついて「1つのまとまり」での働きをする。 @自動詞と他動詞 他動詞…toなどの前置詞は不要 ex. approach, attend, discuss, enter, warry, mention, reach, resemble. lay, raise 自動詞... to や withなどの前置詞が必要 Keep going! ex. agree, apologize, graduate, object, lie, rise... © SVOOで注意すべき動詞 ask型・一般→<ask+oto> Save #!! favorが用いられる場合は<ask+O+ of A [Can I ask you a favor? Can I ask a favor of you? Ilawyer osked him some questions. I lawyer asked some SVOOの形がとれる questious of hi ex, cause AB(AにBをもたらす), owe AB(AにBを借りている Save AB(AのBを省く).spare AB(AにBを割く) SVOOをとらない ex, explain, inform, introduce, submit, suggest ...
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Lesson 3 現在形 「現在の状態」や「現在の習慣的・反復的動作」などを表す。 現在の状態は、状態動詞を現在形で用い、時間の幅をもつ。 「~である」という意味になる。 ex. bev, belong, have, know, believe, like, love, hear など 現在の習慣的・反復的動作は現在形で用い、頻度を表す副詞 を伴うことが多い。「~する」という意味になる「動作動詞 ex, play, visit, watch, swim, study, open, wash, catなど 頻度を表す副詞 always(いつも)、never(一度も~ない), almost always (ほとんどいつも)、 every day (毎日), usually(たいてい),every weck(毎週), often (よく)」 every Monday (毎週月曜日(), sometimes (時々), twice a week(週に2回), seldom/rarely(めったにない) ⑥現在進行形 1.Kamlarelis + doing)で「(今)~している(ところだ。」という現時点において 行われている動作を表す。今まさに行われている動作を表す。 2. 期間を表す副詞(旬)を伴い、ある期間に繰り返されている動作を表す。 ex, all day (一日中) these days (最近), this month (今月)など 否定…beの直後にnotをおく(今は)~していない) 疑問… beを文頭に出す。「~していますか」 ◎過去形 状態動詞のとき 動作動詞のとき 過去形を用いたとき、「過去に)~だった」「(過去に)~した」→過去の1回きりの動作や という意味を表し、過去にある程度の 出来事を表す。 期間同じ状態だったことを表す。「(いつも)~した」→過去の習慣的・反復的動作 を表す。 頻度を表す副詞(旬)を 伴う. ⑩過去進行形 1.<was/were doing> で「(その時)~していた」 過去のある時点において行われていた動作を表す 2. 期間を表す副詞(句)を伴い、過去のある期間に繰り返されていた動作を表す ⑥未来を表す表現 <will+RootT>で未来の予測(~だろう) (be going to tRoot Th> 予定・計画 や未来の意志(~するつもりだ)を表す. 単純未来 「~だろう」「~になる」という意味で、単なる 未来の予測や自然の成り行きを表す。 主語の意志とは関係がないwill. 意志未来 「~するつもりだ」「~します」という意味で 主語の未来を表す。 ⑥未来進行形 「~する予定だ」という前から予定している ことを述べる。 近い未来の予測 「(状況」から判断して)~しそうだ」という 近い未来の予測を表す。 I will be + doing> で「~しているだろう」という未来のある時点において行われ ているであろう動作を表す 2. 個人の意志とは関係なく決まっている。「~することになっている」というすでに確 定している未来の予定を表す。 @現在形(未来) when ifなどに導かれた時や条件を表す副詞節の中では、未来のこと でも現在形を用いる 〔条件を表す副詞節を表す接続詞〕 when (~する時), until Etill] (~するまで), before(~する前に)、after(~した後に)、 the time (~する時までに)、[the] next time (次に~する時), as soon as (へするとすぐ ~するといけないから) If the time (~tastatic), ([the] next time 1384), as soon
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完了 Perfectl ⑥ 現在進行形 <have/has been doing> 現在までの動作の継続を表す動作動詞を使う。継続をより強調する。 「(今まで)ずっと~し続けている」 +Xプラスアルファ study (勉強する), stay (滞在する), wait(待つ), work(働く),rain(雨が 降る)などには「一定期間行う」という意味が元々含まれているので、現在完了形 でも同じ意味を表すことができる。 I have waited for an hour. (私は1時間待っている)現在完了形 I have been waiting for an hour. (私は10時間待ち続けている) 現在完了進行形 ◎過去完了形 <had+p-p2. 過去のある時点を示す表現と共に使われる。 過去のある時点とさらに前の過去の時点を結びつける表現 完了結果 「(過去のある時点までに)~して(しまっていた」という意味を表す。 過去のある時点における動作・行為の完了とその結果生じた過去の状況を表す。 経験 「(過去のある時点までに)~したことがあった。という意味を表す。 過去のある時点までの経験を表す。 状態の継続 「過去のある時点までずっと~だった」とい意味を表す。 過去のある時点までの状態の継続を表し、状態動詞を使う. ⑥過去完了進行形 <had been doing) 過去のある時点までの動作の継続を表し、動作動詞を使う (過去のある時点まで)ずっと~し続けていた」という意味を表す ⑥大過去 過去に起こった2つの出来事を述べるとき、時間的な前後関係を明確に表すため、 「先に起こった出来事」を過去完了形にする。 ⑩未来完了形 <will have+p-p> 未来のある時点での状態を表す未来のある時点を示す表現と共に使われることが多い 完了・結果 (未来のある時点までには)~して(しまって)いるだろう」という意味を表す。 未来のある時点における動作・行為の完了ときの結果生じる未来の状況を表し、<by 日時> や <by the time SV>などを伴う。 経験 「未来のある時点までに)~したことになるだろう」という未来のある時点までの経験を表す。 状態の継続 「(未来のある時点まで)ずっと~していることになるだろう」という 未来のある時点までの状態の継続を表し、状態動作を使う @現在完了形と一緒に使える/使えない語句 現在完了形は過去とつながりのある現在のことを述べる表現なので、現在が含まれる語句と 一緒に使うことができるが、過去の時点を表す語句と一緒に使うことはできない。 〔使える語句〕 lately (最近), recently (最近)、ever(今までに)、 befor(以前に)、 so far (今までのところ)。 up to now (今までずっと)、since(~以来) for~(~の間).just(ちょうど),now (たった今) (使えない語句) ~ago (~前), yesterday (昨日) last week (先週), last month(月)、 last year (昨年), when I was child (子供の時)、in 2010(2010年), in those days (当時), When~?(いつ~したか)、What time~?(何時に~したか)
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Lesson 5 can/could 能力可能 「~することができる(能力がある/可能である)」という意味を表す。普通は現在時制で 使うが、will を伴って未来を表すときや、完了形と共に使われる場合は<can〉ではなく <be able to を使う 許可依頼 ・「~してもよい」という意味を表すので、否定<can't/caunot)は不許可・禁止を、疑問 <Can/Could I ~?)は許可を求める表現。(許可) ・相手に可能かどうかを尋ねることで「~してくれますかしていただけますか?」という を表す。(依頼) 推量 う意味 「~はあり得る」という可能性を表し、疑問文では強い疑い、否定文では不可能性 を表す ⑥ may/might 許可 「~してもよい」という許可を表し、否定文は不許可・禁止を、疑問文は 相手に許可を求める。 (返答例) いいですよ。 Yes, of cource. Go ahead. Why not? いいえ、だめです。 can't. No, you can't. you can't. Yes, you can. I'm sorry you Sure. All right. Certainly. I'm afraid, I'm afraid not. 推量 「~かもしれない」という現在の推量を表し、否定形では否定の推量を表す。 確信度が低い推量はSight)を用いる。 +a プラスアルファ <May [StVDで「Sが~しますように」という祈願・願望を表す. © must 義務・必要 「~しなければならない」という意味を表す。話し手が主観的にしなければなら ないと感じている場合に使われる +x プラスアルファ <You must~)で「ぜひ~してください」という強い勧めを表す。 禁止 <must not)で「~してはいけない」という強い禁止を表す。 確信 「~に違いない」という意味を表す。周りの状況から判断すると間違いなく〜だ という断定的な推量を表す。 注意! ※確信を表す mustの反意表現は can't(cannot)「~のはずがない」。 Dhave todo/hastodon 義務の必要 「~しなければならない」を表すhave to do は、「状況」として)~する必要がある」という 意味で、客観的に見て、行う必要がある場合に使われる。/mustにない過去や未来に 疑問文は<Do/Does+S+have to do ~ ◎おける義務・必要を表す」 不必要 Salon't/doesn't have to do)で「~する必要はない」「~しなくてもよい」という 意味を表す
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+α プラスアルファ must have to ・話し手が主観的に感じている義務・必要を表す。 ・状況から客観的に判断した義務・必要を表す ⑤ishould [ought to do] 義務・助言 「すべきだ」「~した方がよい」という意味を表すが、mustのような強制的な 意味合いもなく、「~した方がよい」くらいの意味が合う。 否定文は should not /shouldn't で表される.ought toはやや硬い表現 推量 「~のはずだ」「~するはずだ」の意味で、話し手が「そうあるべきだ」「そうあって ほしい」と期待することについての推量 ® had better do 「~しなさい」「~するのがよい」という命令・忠告を表す。 ※否定形は<had better not,dol>で「~するな」「~してはいけない」という 位置注意! 意味を表す ©will/would 未来の予測 「(未来において)~だろう」という意味を表すので、単純未と呼ばれる。 話し手の意志に関わらず、これから「自然の成り行き」で起こりそうな事柄を表し、 未来を示す副詞(同)を伴うことが多い。 意志 「~するつもりだ」という現在の意志を表し、意志未来と呼ばれる。 拒絶 人以外の物や 事柄も主語になる will not [wont]は「どうしても~しようとしない」という現在の拒絶を表し、 would not [wouldn't]は「どうしても~しようとしなかった」という過去の拒絶を表す。 依頼 <Will [Would] you~?)で「~してくれますか[いただけますか?」という意味 を表し、聞き手が当然すべきことを依頼する際に用いることが多く、強制的 なニュアンスを含むことがある。 推量 「(今)~だろう」という現在における推量を表す。ほぼ確実だと思う時に使う 習性・習慣 1、「~するものだ」「よく)~する」という現在の習性・習慣を表す。 3人称が 主語になる 2.「しょく)~したものだ」という過去の習慣を表す。頻度を表す副詞や、過去を表す 語句を伴うことが多い。wouldの後には動作動詞が続く。 Wused to do 過去の習慣 「(以前は)~したものだ」という意味を表す。「過去には~だったが、今はしていな い」という意味を含む、後に動作動詞が続く. 過去の状態 「(以前は)~だった」という意味を表す、「過去には~だったが、今はそうでは ない」という意味を含む、後に状態動詞が続く。 ①<助動詞+have tpp)★ <must havetpip> 「~したに違いない」「~だったに違いない」という意味で過去のことについての 現在の確信を表す. <may have + p.p² 「~したかもしれない」「~だったかもしれない」という意味で、過去についての現在の確信を表す 「~しなかったかもしれない」は、<may not have+pp>
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Onde h Date <can't Icouldn't] have tp.pd 「~したはずかない」「~だった可能性がある」という過去についての現在の推量を 表す couldn'tの方が信頼度は低い。 <could havetp.p) 肯定文で canは使えない <would rather do ~ (than do~)) 「…するよりも)むしろ~したい」 希望を控えめに述べる表現 ratherやthauの後にはRootⅡがくる。 Swould rather not do~)は「どちらかといえば~したくない」という意味で、 気が進まないことを控えめに伝える表現 「~した可能性がある」「~だった可能性がある」という意味を表す、過去において⑩「相手の意向」を尋ねるshall そうなる可能性があったという現在の推量を表す。 《should [ought to] have+pip 「~したはずだ」「~だったはずた」という過去についての推量を表す。 <could have +p.p.) 「~できたのに(しなかった」という意味を表す。実際にはしなかったが、過去においてしま うと思えばできたことを表す. <should [ought to] have+pup> 「~すべきだったのに(しなかった)」という意味を表す。主語がI,wen 後悔を、それ以外の時は非難の気持ちを表すことが多い。 時は 申 出る <Shall 提案する ・?)は「(私が)~しましょうか」と相手に申し出るときに使う。 <Shall we~?)は「(一緒に)~しませんか」と相手に提案するときに使う ④プラスアルファ <Let's + RootⅡ, shall we?〉で付加疑問として使われる。 kneedとdare need 「~する必要がある」 動詞の場合…<need to do>の形で使われる。 助動詞の場合…否定文・疑問文のときに使われる。 dare 「あえて[思い切って、あつかましくも]~する」 助動詞…否定文・疑問文で使われる。 慣用表現… ex. How dare yo Syou say such athing? 近くもそんなことが言える ものだり <needn't have+pip> 「~する必要はなかったのに(した)という意味を表す。 1 ①慣用表現 (would) < would like+名詞> 「~が欲しいのですが」 want よりも控えめで丁寧な言い方、<Would you like ~?)は「~はいかがですか」 という意味を表す。相手に何かを勧めたり希望を尋ねたりするときの丁寧な表現。 <would like to do> 「~したいのですが」 want to do よりも控えめで丁寧な言い方、<Would you like to do ~?)は 「~しませんか」という意味を表す、相手を誘ったり、何かを勧めたりするときの丁寧な表現 © 助動詞 be, have,do be 「have 動詞の現在分詞と結び 動詞の過去分詞と結びつい否定文や疑問文をつくるほか、 ついて進行形を、過去分詞で完了形をつくる。 と結びついて受動態を つくる。 動詞の意味を強調したり、 倒置構文(主語と(助)動 詞の順序が逆になる文)で 用いられる。
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@ <imay [might] well do〉 「おそらく~するだろう」で推量を表す.wellは「十分、道理にかなって」という 意味で、may [might]が表す可能性を高める ★ <may [might ] as well do 「(気は進まないが)~したほうがいい」という消極的な提案を表す. <imay [might] as well do was do…の省略 「・・・するくらいなら~ ℗ <only have to do> ・するほうがましだ。」極端な例えを述べる. 「~しさえすればよい(他のことはしなくてもよい)」という意味を表す。 <have only to do> として使われることもある。 +プラスアルファ <All you have to do is (to) olo)「~しさえすればよい」と使って、同じよ うな意味を表すことができる。 allは単数扱い ⑨<cannot too... 「いくら~してもしすぎることはない」という意味を表す。 <cannot enough>も「いくら~しても足りない」という強調表現 <cannot help doing!)/<icannot help but do) 「~せずにはいられない」「~せざるを得ない」という意味を表す. help は「避ける」という 意味で、「~することを避けられない」から、 Practice makes perfect. Perfect!
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Senior High
English
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
Senior High
English
模試の英文和訳の問題です。解答と文法事項、英文解釈的な観点での注意点などもあれば解説して欲しいです。 Without much remaining tree cover, the destructive hurricane left many monkeys searching for shady relief from temperatures that regularly exceed 40°C.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
Senior High
English
絶対に経験にしないといけないんですか??
Senior High
English
英検準2級を受けよう思ってます! そこでおすすめの参考書や教材を教えていただきたいです。 投稿主は3級すらもっていません。
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
下の英文についで質問です! Althoughの意味が、その節自体ではなく前の節にかかっているのですが、文法的にはありなのでしょうか?
Senior High
English
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