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整理と演習 英文法writing 回答①

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y.jS🐤

y.jS🐤

「整理と演習 英文法 writing」の回答です。
Introduction~Lesson3

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ノートテキスト

ページ1:

2
[3]
Introduction 文の要素 [TRIAL pp.6-7]
(1)② 助動詞の後にくるのは動詞。 hardは形容詞もしくは副詞。
(2)③ beautifully は副詞で、 目的語にならない。
(3) ③ there, home, back は副詞になるが, house は名詞。
(1) 句
(2) 節
(3) 句
(4) 節
(1) 補語
(2) 補語
I nozze
「私はギターを弾くのが好きだ。」 主語と動詞の関係を含まないので句である
「私は寝過ごしたので学校に遅れてしまった。」 主語と動詞 overslept の関係を含むので節である。
「私たちはもはや電気なしで生きることはできない。」 主語と動詞の関係を含まないので句である。
「彼女が誕生日に何を欲しいか知っていますか?」 主語 she と動詞 wants の関係を含むので節である。
(3)目的語
(4) 補語
(5) 目的語
|4 (1) 形容詞
(2) 副詞
(3) 副詞 A
(4) 形容詞
「彼は医者になった。」 Heとa doctorの間にイコールの関係が成立するので, a doctorは主格補語である。
名詞は補語になることができる。
「このキャンディーは甘い味がする。」 This candy と sweet の間にイコールの関係が成立する。
sweet は主格補語である。 形容詞は補語になることができる。
(
「私はこの音楽が好きだ。」 I と this music の間にイコールの関係は成立しない。 this music は動詞 likeの目的語。
「彼は静かにしていた。 」 He と quiet はイコールの関係が成立するので, quiet は主格補語である。
「彼は長い間日記をつけていた。」 He と a diary はイコールの関係ではない。 a diary は動詞 keep の目的語。
(
(8)
「この花はとても美しい。」 beautifulは主語this flowerとイコールの関係で主格補語。 形容詞は補語になる。)
「彼はとても速く走ることができる。 」 fast は動詞 run を修飾している。 動詞を修飾するのは副詞。
「私はこの本を楽に読むことができた。 」 easily は動詞 read を修飾する副詞。
「この試験は私には簡単だった。」 this exam と easy はイコールの関係なので, easy は主格補語となる形容詞。
(1) to collect stampsは動詞likeの目的語。 目的語になるのは名詞。
o quodin 00
to不定詞は〈主語+述語動詞> の関係を含まないので名詞句
())
(2)
to catch the eight o'clock train は動詞 got up を修飾する副詞の働きをしている。
(3) ⑤
to drink は直前の something cold を修飾する形容詞句。
1.worle
150 (of+0+V+2
(4) ⑥
on the table は直前の The flower を修飾する形容詞句。
)
(5) ⓘ when I've finished the work は動詞 call を修飾する副詞の働き。 when 節内のIが主語, have finished が述語動詞で 〈主語+述
語動詞>の関係を含んでいるので副詞節。
(6) that I met in the library yesterday は直前の名詞 The man を修飾する形容詞の働きをしていて,〈主語+述語動詞〉の関係を含
んでいるので形容詞節。
(7)d why she came home suddenly は, 動詞 know の目的語で 〈主語 + 述語動詞> の関係を含んでいるので名詞節。
(1)/ (ア) 「人気歌手が群衆の中にいた。」 in the crowd は副詞句。 副詞は修飾語で文の主要素に入らない。
(2)/(1)
「私は今、非常に空腹を覚える。」 hungry は形容詞で主格補語。
(3)/(ウ) 「私はいつも日曜日にテレビを見る。」 TV は動詞 watch の目的語
H
grind
「私の兄は漫画がとても好きだ。」 very much は動詞 likes を修飾する副詞句。
ebrimar
(5) / (ア)
「あなたのズボンには大きな穴がある。」〈There+be 動詞+名詞> では,主語は be動詞の後の名詞である。
(6) / (1)
(4) / (ウ)
(7) ⑥/ (オ)
(8) / (イ)
(9) / (1)
「私たちの英語の先生は私たちにたくさんの宿題を出す。」 動詞 gives の後に us 「私たちに」 (IO), alot of homework 「た
くさんの宿題を」 (DO)の2つの目的語がきている。
「彼の思いやりのない言葉はいつも私をいらだたせる。」 目的語の me と形容詞の madはイコールの関係。
「その少年は偉大な野球選手になった。」 主語の The boy と a great baseball player はイコールの関係
「私の父は私にコンピュータを買ってくれた。
動詞 bought の後に me 「私に」 (IO), a computer 「コンピュータを」 (DO)の2つの目的語がきている。)
(10)/(オ) 「その仕事はとても私を疲れさせた。」 目的語のme と形容詞の tired はイコールの関係。
(1) 私の母はおいしいケーキを作った。 (第3文型) <make+O> 「O を作る」
(2) 私の母は私に新しいドレスを作ってくれた。 (第4文型)
目的語 me と a new dress はイコールの関係にならないので 〈S+V+IO+DO> の第4文型。
(3) 私の母は私を幸せにしてくれる。(第5文型)
目的語 me と形容詞の happy はイコールの関係なので 〈S+V+O+C>の第5文型。
(4) 私はそのドイツ語の本は簡単だと思った。(第5文型)
目的語 the German book と形容詞の easy はイコールの関係なので, 〈S+V+O+C〉の第5文型。
(5) そのドイツ語の本は簡単に見つかった。 (第3文型) easily は動詞 found を修飾する副詞。
lls (BJ
benmab (P)
Introduction
3

ページ2:

Lesson 1 動詞 [TRIAL 1 pp.10-11]
(1)他動詞
「私たちの飛行機は10時30分に成田からニューヨークへ向けて出発した。」
「彼の血を見て彼女は青ざめた。」
(2) 自動詞
(3)他動詞
「彼はポケットを裏返しにした。」
(4) 自動詞
(5) 他動詞
(6) 自動詞
「その列車は大阪から東京へ出発した。」
(7) 他動詞
「彼女の夫は年のわりに老けて見える。」
「彼は5歳のときにピアノの練習を始めた。」
「あなたはこのことを秘密にしておかなければならない。」
(8) 自動詞
(1) with
「その女性は地震の間中ずっと平静を保っていた」
(2)x
「私はその点であなたの意見には同意しません。」
「私たちは今, 札幌に近づいています。」
2
「私たちは昨夜ボストンに着いた。」 原則は〈arrive at + 比較的狭い場所〉 〈arrive in +比較的広い場所〉である。
「彼らは2時にその山の頂上にたどり着いた。 」 reachは他動詞なので、 前置詞をつけないで目的語をとる。
(3) for
「その女の子は自分の行動について謝罪しなかった。」
(4) to
「あなたはその男の子に謝罪するべきだ。」
(5) x
「彼は高校のクラスメートと結婚した。」
(6) in [at]
(7) x
(8) X
(9)x
(10) to
(11) x
(12)x
(13)x
「ピクニックに行くことについて議論しましょう。」
「そのウェイターは私たちを隅に座らせた。」
「母は私が外国へ一人で行くことに反対した。」
「ケンタはお父さんにとてもよく似ている。」
「私は図書館に入っておもしろい本を探した。」
「彼女は手を私の肩の上に置いた。」
(14) to / about [of] 「母は私の成績のことで私に不満を言った。」
(15) in
(16)x
「太陽は東から昇る。」 〈方角〉を示すときの前置詞はin。 日本語に引きずられてfromにしないように注意する。
「彼は帽子を上げて彼女に会釈をした。」
3 <S + V +0 +to ~〉の形になるのは, give, show, teach などで 「自分が持っている物や事を他者に届ける」という意味を持つ動詞であ
る。したがって〈到達〉を表す前置詞to(~に)を用いる。〈S+V+O+for ~>の形になるのは, buy, cook, makeなどで「他者のた
めに何かしてやる」 という意味を持つ動詞である。 したがって 〈利益> を表す前置詞for (~ために)を用いる。
(1) Please lend your eraser to me.
(2) I bought a fashionable scarf for Sally.
(3) My father made good curry and rice for us.
(4) I'll show my old album to you.
(5) He brought a glass of water to [for] me.
「あなたの消しゴムを私に貸してください。」
「私はサリーに流行のスカーフを買ってあげた。」
「父は我々においしいカレーライスを作ってくれた。」
「あなたに私の昔のアルバムを見せてあげよう。」
「彼は私に1杯の水を持ってきてくれた。」
bringは第4文型を第3文型に書きかえたとき, 〈bring +O+ to ~> も <bring +O+for 〜> も可能となる動詞である。
(1) save
「その食洗機があれば, あなたはたくさんの水を節約できるだろう。」 〈S+ save + A+B> で 「SはAのBを節約する」
(2) reminds 「あの女性を見ると、 私は祖母を思い出します。」 〈S+remind + Aof B> 「SはAにBを思い出させる」
(3) robbed
(4) cost
(5) provide
(6) speak
(7) inform
(8) talk
(9) cleared
(10) convince
(11) said
(12) laughed at
(13) turn it on
(14) call on
「彼らは彼から時計を奪った。」 〈S + rob + A (人) of B(物など)〉 「SはAからBを奪う」
「このシャツは1万円しました。」 〈S+ cost+A(人) +B(金額・犠牲) > 「SはAにBを要する」
「私どもはお客様にすべてを提供します。」
《S+provide + A with B> 「SはAにBを提供する」 → 〈S + provide Bfor A〉 「SはBをAに提供する」
「あなたの言うことが聞きとれません。もっとゆっくり話してください。」
動詞の後に目的語がないので,自動詞のspeakを選ぶ。
「同僚は私にその会合のことを教えてくれなかった。」〈inform + Aof B 「AにBについて知らせる」
「あなたは自分の健康について, 主治医と話し合ったほうがいい。」 動詞の後に目的語がないので、自動詞を選ぶ。
「少年たちは道路を除雪した。」 〈S+clear + A (場所) of B (じゃまな人・もの)〉 「SはAからBを取り除く」
「彼は私に自分の無実を確信させようとした。」 〈S+convince + Aof B 「SはAにBを確信させる」
「『きみが来てくれて本当にうれしい』と私は彼女に言った。」
「人々はその少年があまりにうぶなので, 笑った。 」 laugh at ~ 「~を笑う」
「私はラジオが聞きたい。 スイッチを入れてもらえませんか。」
tum on A/ turn Aon 「(テレビ・明かりなど)をつける」 この場合のonは副詞なので、目的語が代名詞のときはtumn
Aonの語順になる。
「東京にいるならその男性を訪問したらどうですか。」 call on ~ 「~を訪問する」
(15) getting along with 「彼は奥さんとはどうしているんだろう。」 get along with ~ 「~とうまくやっていく」
4
Lesson 1