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2 [3] Introduction 文の要素 [TRIAL pp.6-7] (1)② 助動詞の後にくるのは動詞。 hardは形容詞もしくは副詞。 (2)③ beautifully は副詞で、 目的語にならない。 (3) ③ there, home, back は副詞になるが, house は名詞。 (1) 句 (2) 節 (3) 句 (4) 節 (1) 補語 (2) 補語 I nozze 「私はギターを弾くのが好きだ。」 主語と動詞の関係を含まないので句である 「私は寝過ごしたので学校に遅れてしまった。」 主語と動詞 overslept の関係を含むので節である。 「私たちはもはや電気なしで生きることはできない。」 主語と動詞の関係を含まないので句である。 「彼女が誕生日に何を欲しいか知っていますか?」 主語 she と動詞 wants の関係を含むので節である。 (3)目的語 (4) 補語 (5) 目的語 |4 (1) 形容詞 (2) 副詞 (3) 副詞 A (4) 形容詞 「彼は医者になった。」 Heとa doctorの間にイコールの関係が成立するので, a doctorは主格補語である。 名詞は補語になることができる。 「このキャンディーは甘い味がする。」 This candy と sweet の間にイコールの関係が成立する。 sweet は主格補語である。 形容詞は補語になることができる。 ( 「私はこの音楽が好きだ。」 I と this music の間にイコールの関係は成立しない。 this music は動詞 likeの目的語。 「彼は静かにしていた。 」 He と quiet はイコールの関係が成立するので, quiet は主格補語である。 「彼は長い間日記をつけていた。」 He と a diary はイコールの関係ではない。 a diary は動詞 keep の目的語。 ( (8) 「この花はとても美しい。」 beautifulは主語this flowerとイコールの関係で主格補語。 形容詞は補語になる。) 「彼はとても速く走ることができる。 」 fast は動詞 run を修飾している。 動詞を修飾するのは副詞。 「私はこの本を楽に読むことができた。 」 easily は動詞 read を修飾する副詞。 「この試験は私には簡単だった。」 this exam と easy はイコールの関係なので, easy は主格補語となる形容詞。 (1) to collect stampsは動詞likeの目的語。 目的語になるのは名詞。 o quodin 00 to不定詞は〈主語+述語動詞> の関係を含まないので名詞句 ()) (2) to catch the eight o'clock train は動詞 got up を修飾する副詞の働きをしている。 (3) ⑤ to drink は直前の something cold を修飾する形容詞句。 1.worle 150 (of+0+V+2 (4) ⑥ on the table は直前の The flower を修飾する形容詞句。 ) (5) ⓘ when I've finished the work は動詞 call を修飾する副詞の働き。 when 節内のIが主語, have finished が述語動詞で 〈主語+述 語動詞>の関係を含んでいるので副詞節。 (6) that I met in the library yesterday は直前の名詞 The man を修飾する形容詞の働きをしていて,〈主語+述語動詞〉の関係を含 んでいるので形容詞節。 (7)d why she came home suddenly は, 動詞 know の目的語で 〈主語 + 述語動詞> の関係を含んでいるので名詞節。 (1)/ (ア) 「人気歌手が群衆の中にいた。」 in the crowd は副詞句。 副詞は修飾語で文の主要素に入らない。 (2)/(1) 「私は今、非常に空腹を覚える。」 hungry は形容詞で主格補語。 (3)/(ウ) 「私はいつも日曜日にテレビを見る。」 TV は動詞 watch の目的語 H grind 「私の兄は漫画がとても好きだ。」 very much は動詞 likes を修飾する副詞句。 ebrimar (5) / (ア) 「あなたのズボンには大きな穴がある。」〈There+be 動詞+名詞> では,主語は be動詞の後の名詞である。 (6) / (1) (4) / (ウ) (7) ⑥/ (オ) (8) / (イ) (9) / (1) 「私たちの英語の先生は私たちにたくさんの宿題を出す。」 動詞 gives の後に us 「私たちに」 (IO), alot of homework 「た くさんの宿題を」 (DO)の2つの目的語がきている。 「彼の思いやりのない言葉はいつも私をいらだたせる。」 目的語の me と形容詞の madはイコールの関係。 「その少年は偉大な野球選手になった。」 主語の The boy と a great baseball player はイコールの関係 「私の父は私にコンピュータを買ってくれた。 動詞 bought の後に me 「私に」 (IO), a computer 「コンピュータを」 (DO)の2つの目的語がきている。) (10)/(オ) 「その仕事はとても私を疲れさせた。」 目的語のme と形容詞の tired はイコールの関係。 (1) 私の母はおいしいケーキを作った。 (第3文型) <make+O> 「O を作る」 (2) 私の母は私に新しいドレスを作ってくれた。 (第4文型) 目的語 me と a new dress はイコールの関係にならないので 〈S+V+IO+DO> の第4文型。 (3) 私の母は私を幸せにしてくれる。(第5文型) 目的語 me と形容詞の happy はイコールの関係なので 〈S+V+O+C>の第5文型。 (4) 私はそのドイツ語の本は簡単だと思った。(第5文型) 目的語 the German book と形容詞の easy はイコールの関係なので, 〈S+V+O+C〉の第5文型。 (5) そのドイツ語の本は簡単に見つかった。 (第3文型) easily は動詞 found を修飾する副詞。 lls (BJ benmab (P) Introduction 3
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Lesson 1 動詞 [TRIAL 1 pp.10-11] (1)他動詞 「私たちの飛行機は10時30分に成田からニューヨークへ向けて出発した。」 「彼の血を見て彼女は青ざめた。」 (2) 自動詞 (3)他動詞 「彼はポケットを裏返しにした。」 (4) 自動詞 (5) 他動詞 (6) 自動詞 「その列車は大阪から東京へ出発した。」 (7) 他動詞 「彼女の夫は年のわりに老けて見える。」 「彼は5歳のときにピアノの練習を始めた。」 「あなたはこのことを秘密にしておかなければならない。」 (8) 自動詞 (1) with 「その女性は地震の間中ずっと平静を保っていた」 (2)x 「私はその点であなたの意見には同意しません。」 「私たちは今, 札幌に近づいています。」 2 「私たちは昨夜ボストンに着いた。」 原則は〈arrive at + 比較的狭い場所〉 〈arrive in +比較的広い場所〉である。 「彼らは2時にその山の頂上にたどり着いた。 」 reachは他動詞なので、 前置詞をつけないで目的語をとる。 (3) for 「その女の子は自分の行動について謝罪しなかった。」 (4) to 「あなたはその男の子に謝罪するべきだ。」 (5) x 「彼は高校のクラスメートと結婚した。」 (6) in [at] (7) x (8) X (9)x (10) to (11) x (12)x (13)x 「ピクニックに行くことについて議論しましょう。」 「そのウェイターは私たちを隅に座らせた。」 「母は私が外国へ一人で行くことに反対した。」 「ケンタはお父さんにとてもよく似ている。」 「私は図書館に入っておもしろい本を探した。」 「彼女は手を私の肩の上に置いた。」 (14) to / about [of] 「母は私の成績のことで私に不満を言った。」 (15) in (16)x 「太陽は東から昇る。」 〈方角〉を示すときの前置詞はin。 日本語に引きずられてfromにしないように注意する。 「彼は帽子を上げて彼女に会釈をした。」 3 <S + V +0 +to ~〉の形になるのは, give, show, teach などで 「自分が持っている物や事を他者に届ける」という意味を持つ動詞であ る。したがって〈到達〉を表す前置詞to(~に)を用いる。〈S+V+O+for ~>の形になるのは, buy, cook, makeなどで「他者のた めに何かしてやる」 という意味を持つ動詞である。 したがって 〈利益> を表す前置詞for (~ために)を用いる。 (1) Please lend your eraser to me. (2) I bought a fashionable scarf for Sally. (3) My father made good curry and rice for us. (4) I'll show my old album to you. (5) He brought a glass of water to [for] me. 「あなたの消しゴムを私に貸してください。」 「私はサリーに流行のスカーフを買ってあげた。」 「父は我々においしいカレーライスを作ってくれた。」 「あなたに私の昔のアルバムを見せてあげよう。」 「彼は私に1杯の水を持ってきてくれた。」 bringは第4文型を第3文型に書きかえたとき, 〈bring +O+ to ~> も <bring +O+for 〜> も可能となる動詞である。 (1) save 「その食洗機があれば, あなたはたくさんの水を節約できるだろう。」 〈S+ save + A+B> で 「SはAのBを節約する」 (2) reminds 「あの女性を見ると、 私は祖母を思い出します。」 〈S+remind + Aof B> 「SはAにBを思い出させる」 (3) robbed (4) cost (5) provide (6) speak (7) inform (8) talk (9) cleared (10) convince (11) said (12) laughed at (13) turn it on (14) call on 「彼らは彼から時計を奪った。」 〈S + rob + A (人) of B(物など)〉 「SはAからBを奪う」 「このシャツは1万円しました。」 〈S+ cost+A(人) +B(金額・犠牲) > 「SはAにBを要する」 「私どもはお客様にすべてを提供します。」 《S+provide + A with B> 「SはAにBを提供する」 → 〈S + provide Bfor A〉 「SはBをAに提供する」 「あなたの言うことが聞きとれません。もっとゆっくり話してください。」 動詞の後に目的語がないので,自動詞のspeakを選ぶ。 「同僚は私にその会合のことを教えてくれなかった。」〈inform + Aof B 「AにBについて知らせる」 「あなたは自分の健康について, 主治医と話し合ったほうがいい。」 動詞の後に目的語がないので、自動詞を選ぶ。 「少年たちは道路を除雪した。」 〈S+clear + A (場所) of B (じゃまな人・もの)〉 「SはAからBを取り除く」 「彼は私に自分の無実を確信させようとした。」 〈S+convince + Aof B 「SはAにBを確信させる」 「『きみが来てくれて本当にうれしい』と私は彼女に言った。」 「人々はその少年があまりにうぶなので, 笑った。 」 laugh at ~ 「~を笑う」 「私はラジオが聞きたい。 スイッチを入れてもらえませんか。」 tum on A/ turn Aon 「(テレビ・明かりなど)をつける」 この場合のonは副詞なので、目的語が代名詞のときはtumn Aonの語順になる。 「東京にいるならその男性を訪問したらどうですか。」 call on ~ 「~を訪問する」 (15) getting along with 「彼は奥さんとはどうしているんだろう。」 get along with ~ 「~とうまくやっていく」 4 Lesson 1
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Lesson 1 動詞 [TRIAL 2 pp.12-13] 1 (1) ① 「私たちは学生に10時以降の訪問者が寮に来ることを許していない。」 (2) ④ (3) ② (4) ① <S+allow +O+to不定詞> 「SはOが~することを許す」 るのを助ける」 「ジョンの幅広い知識も、 彼がその問題を解く助けとはならなかった。」 〈help+0+to 不定詞または原形不定詞> 「Oが〜す 「彼はあなたに何と言ったのですか。 何かおもしろいことですか。」 What が動詞の目的語になるので、 他動詞の say を選ぶ。 say Oto 人 「人にOと言う」 「その女の子は私の死んだお母さんによく似ている。」 resemble は他動詞 (5) ④「どちらが彼のものか私に教えてくれますか。」 (6) ④ (7) 1 (8) ① (9) ② (10) 1 (11) 4 (12) 1 (13) ① (14) 2 (15) 1 (16) 1 (17) ③ tha (8) <tell+A(人) +B(事)〉で「AにBについて話す」 選択肢の中で 〈S+V+IO+DO> の文型をとる動詞は tell のみ。 「私たちはニューヨークを『ビッグアップル』と呼ぶことがある。」 〈call+O+C> 「OをCと呼ぶ」 大 「ピーターは父親とあまりそりが合わない。」 get along well with ~「~と仲良くする」 「多少ためらったのち、彼はその本を机の上に置いた。」 食 lie-lay-lain-lying (自動詞) 「横になる」 / lay-laid-laid-laying (他動詞) 「〜を横たえる, 〜を置く」 「私たちはその問題について何時間も議論をしたが、何ら結論には達しなかった。 discuss は他動詞。 say も他動詞だが目的語には実際に話された言葉がくる。 「彼は先生に試験での成功を伝えた。」 inform Aof B 「A(人)にBを告げる」 「気の毒にその老人はお金を奪われた。」 rob Aof B の受動態 be robbed of...で 「〜は・・・が奪われる」 「1985年の春、フランクはジェニファーと盛大な教会式の結婚式を挙げた。」 marry+0 「~と結婚する」 (=getmarried to O) A: まだあなたはそのレポートを書き終えていないのですか。 B:もう少し待ってください。 書き終えてしまいますから。」 <give+A(人) +B(時間・仕事) > 「A(人)にB (時間・仕事)を割り当てる」 「大学教育によってあなたは世界に対するより幅広い視野を得ることができるでしょう。」 「このコンピュータを買うのに私は先月の給料すべてを費やした。」 「驚きのあまり、その少女はほとんど言葉を失った。」 「福祉事務所は困っている人たちに食べ物を支給する。」 provide A with B 「AにBを提供する。 供給する」 (1) [①] (obeyed) 「私が木に登らなければならないと思ったまさにそのときに、その犬は主人の言うことに従った。」 go up ~「~を登る」 (2) [4] (reach the lake) 「その公園へは電車やバスや車で行くことができますが、その湖へは徒歩でのみ行くことができます。」 reach +O 「Oに着く、到着する」 (3) [②] (lie) 「熱が高いので,医者はシンディーに数日ベッドで寝ているように勧めた。」 [stay / remain] lie in bed 「ベッドで横になる」 / advise + O +to不定詞「Oに~するように助言する」 (4) [②] (tell you) 「私は言葉にしにくいことをあなたに言おうとしていたのだ。」 say は tell とちがって, 目的語を2つとらない。 〈tell+A(人) +B(事) > 「AにBを話す」 (5) [①] (apologized to the teacher) 「メアリーは学校に遅れて来たことを先生にわびた。」 (6) [①] (haverisen) apologize to Afor B 「AにBのことをわび 「教育費がこの数年間で急激に上昇したので、 多くの家庭はライフスタイルを変えることを余儀なくされ た。」 raise は他動詞であり目的語が必要。 動詞の後に目的語がないので、自動詞の rise を用いる。 (1)A ④ B⑤ The forecaster reported to us that a typhoon was approaching Okinawa. (②4/③51] report A to B [report to BA] 「AをBに報告する, 知らせる」 (2) A② B ① The holiday provided him with a release he really needed. 〔⑤324①] (3) A D B ② (4) A D B ② provide A with B 「AにBを提供する, 供給する」 releaseとheの間には目的格の関係代名詞が省略されている。 When did you enter the university? 〔341625) (⑦into不要) enterは他動詞。 There are several ways to inform others of what one has on one's mind. 〔⑤4132] inform Aof B 「AにBを知らせる」 (5) ADB ④ The melody always reminds me of my teacher who was good at playing the piano. (13452) remind Aof B 「AにBのことを思い出させる」 3 Lesson 1 5
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I nozz Q Lesson 2 時の表現 [TRIAL 1 pp.16-17] (1) takes (2) slept (3) will be (4) left (5) wears (6) makes (7) died (8) comes (9) O (10) comes 2 (1) am looking (2) is sleeping 「最近, その老人は毎朝公園を散歩している。」 these days 現在の習慣的な行為。 「学生の1人はこの前の英語の授業中、寝ていた。」 during the last English lesson→ 「私は次の誕生日で18歳になります。 」 on my next birthday → 単純未来。 「私の父は昨日、朝食を食べないで家を出た。 」 yesterday → 過去の行為。 過去の行為。 「私の祖母は読書をするとき,たいてい眼鏡をかけます。」 usually現在の習慣的な行為。 「「習うより慣れよ」と私たちのコーチは言った。」 不変の真理やことわざは現在形で表す。 「シェークスピアは1616年に亡くなったと私たちは学んだ。」 過去の事実は過去形。 「彼女が戻ってきたら、彼女にその知らせを伝えるつもりだ。」 時を示す副詞節では未来を表すwillは用いない。 「その電車に乗れば、私たちはコンサートに間に合うでしょう。」条件を示す副詞節では未来を表す willは用いない。 「夫が帰宅するまで,ここで待っていてくれませんか。」 時を示す副詞節では未来を表す will は用いない。 (3) was taking (having] (4) will be raining (5) was skating (6) was drowning 今捜している最中 現在継続 進行中の行為。 今眠っているところ →現在継続 進行中の行為。 電話が鳴ったとき (過去), ふろに入っていた→過去のある時点で進行中の行為。 授業が終わる頃(未来), 雨が降っていることだろう 未来のある時点で進行中の行為。 サオリは転んだ(過去), スケートをしている間に→過去のある時点で進行中の行為。 父親が助けた (過去), 彼女がおぼれかけている最中 過去のある時点で進行中の行為。 原則として進行形にしない 〈状態動詞> には以下のようなものがある。 知覚・感覚を表す動詞 → hear (~が聞こえる), see (~が見える), smell (~のにおいがする), taste (~な味がする),など 状態・所属・帰属を表す動詞 → belong (~に所属する), seem (~のように思われる), own (~を所有する),など 心理を表す動詞 → believe (~を信じる), know (~を知っている), like (~を好む), want (~が欲しい), など (1) ア 「私は吹奏楽部に所属している。」 (2) ア 「アンテナは山の頂上に建っている。 」 standは 「 〈人〉 が立つ」 を意味するときは進行形にできるが, 〈建物> が建ってい る」を意味するときは進行形にはしない。 (3)「私が部屋に入ったとき、 彼は朝食を食べていた。」 過去のある時点における進行中の行為を表すときは過去進行形を用いる。 「食べる」という意味のhaveは動作を表すので進行形にすることができる。 (4) イ 「ポールはいつもはお茶を飲むが, 今日はコーヒーを飲んでいる。」 いつもの習慣的行為は現在形で表すが, 今だけの一時的な行為は現在進行形で表す。 (5)ア 「ほとんどの学生は自分のパソコンを持っている。」「持っている」という意味のhaveは状態動詞で進行形にできない。 5 (1) イ 「彼がイングランドに行ってから3年が経った。」 (2) ア 「私は今までに4回, 目黒寄生虫館に行ったことがある。」 (3) イ (4) ウ (5) ア have gone to 〜は「~へ行ってしまった」と〈動作・行為の完了〉を表す。 「私たちがホールに着いたとき, コンサートはすでに始まっていた。」 過去のある時までの行為の完了 過去完了形 「今晩デートに出かけるときまでには私は宿題をやり終えているだろう。」未来のある時までの行為の完了→ 「私は英語を4年間勉強し続けているが,新聞さえまだ読めない。」 現在までの行為の継続を表す場合は、 動作動詞とともに 未来完了形 〈have been doing> の現在完了進行形をとる。 動作動詞の過去から現在までの継続 現在完了進行形 (1) had already gone / got 過去のある時までの行為の完了 → 過去完了形 (2) has been raining / for (3) will have finished / by (4) had been waiting (5) have been playing (6) had been looking 未来のある時までの行為の完了 未来完了形 過去のある時までの行為の継続過去完了進行形 動作動詞の過去から現在までの行為の継続 現在完了進行形 過去のある時までの行為の継続 過去完了進行形 6 Lesson 2
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Lesson 2 時の表現 (1) 3 (2) ③ (3) ② (4) ② (5) ③ (6) ④ (7) ④ (8) ① (9) 1 (10) ④ (11) ④ (12) 3 (13) ② (14) ① (15) 1 [TRIAL 2 pp. 18-19] 「私はアンドリューとはもう20年を超える付き合いだ。」 knowは状態動詞なので進行形にはしない。 「あさってあなたが仙台に着く頃までには、 私はすでに北海道に向かって出発しているでしょう。」 未来のある時までの行為の完了は未来完了形 (完了)。 「まもなく雨がやんだら, 散歩に出かけませんか。 」 条件を示す副詞節では, 未来を表す表現でもwillを用いずに現在形で表す。 「私が教室に着いたとき,授業はすでに始まっていた。」 過去のある時までの完了は過去完了形。 「メアリーは今日欠席している。 彼女は北海道へ行ってしまった。」 have gone toは「行ってしまって今ここにはいない」という完了・結果を表す。 「私の姉は1時間前に仕事に出かけた。」 過去を表すan hour agoがあるので過去の一回きりの動作を表す過去形を用いる。 過去時制とともに用いる表現 yesterday (昨日)... ago (前), last... (この間の・・・), when I was (私が・・・だったとき), When? (いつ・・・したか)など、過 去を表す語句があれば、過去形を用いる。 現在完了形は「過去とつながりのある現在」のことを表しており、「過去の時 「点」を表す語句とともに用いることはできない。 「彼がまたいつ日本に戻ってくるかは私たちにはわからない。」 ここでのwhen節は「いつ~か」を意味する名詞節であり, knowの目的語。 名詞節で未来を表す場合はwillが必要。 「今年のはじめから私はずっとこの本を研究している。」 現在完了形(継続)で「~以来」 を示すとき, 前置詞はsinceを用いる。 「その5匹の犬は私のおじのものだ。」 現在形。 belongは状態動詞なので進行形にはしない。 「眠ってからまもなくして、友人からの電話で私は目を覚ました。」 過去完了進行形。 「私が友人からの電話で目を覚ましたとき,私はまだそれほど長い間は眠っていなかった。」と考える。 151 「彼女が日本を離れてから10年以上になる。」 主語のitは時間を表す形式主語のit。 動詞はbe動詞の現在形, 現在完了形のどち らも可だが, pass 「(時間が)経過する」は不可。 (= It has been over ten years since she left Japan. Over ten years have passed since she left Japan.) 「彼が旅行から帰ってきたら, あなたに電話するように伝えましょう。」 (7)とは異なり、ここでのwhen節は「~するとき」 を意味する副詞節であるからwillは使わない。 「私はこの英語の講習が終わったらすぐに留学する計画です。」 as soon as以下は時を示す副詞節。 willは使わない。 「これらの花はいい香りがする。」 smell は状態動詞で進行形にはならない。 〈S+ smell+C> で 「Sは~の香りがする」 「A: 本屋さんの隣にあるイタリア料理店は新しくできたのですか。 B: いいえ, 開店して1年以上経つと思います。」 it'sは, it hasの短縮形。 open は形容詞。 1年以上前に開店して現在に至るので現在完了形 (継続)を用いる。 (1) [②] (has been teaching ) (2) [4] (passes) (3) [①] (owns) (4)[③] (belong) (5) [②] (had eaten ) 3 (1) A 7 B ③ (2) A ② B ① (3)A ③ B ② (4) A ② B ① (5) A②B ③ 「カトウ先生は私たちの先生です。 彼は10年間化学を教えています。」 for ten years という期間を示す表現があるので,現在進行形ではなく現在完了進行形。 「もし彼が試験に合格したら、 だれもが大変驚くだろう。」 条件を示す副詞節では, 未来を表す表現にwillを用いない。 (1) 「彼のおじは10軒も家を持っていて, それらすべてをとても高い家賃で貸している。」( ownは状態動詞。 「私は大学に入って, すぐに弁論部に入った。 私は今もその部に入っていて, 活動に参加している。」 stillは 「今も」 という意味なので動詞は現在形。 「マリアは夕食を食べた後, 好きなテレビ番組を見て, 11時に寝た。」 過去完了形 (行為の完了) Ihaven't seen him for ages. (②67583] (1saw ④didn't不要) for ages 「長い間」 Please drop in when you come this way. 〔②534①〕 drop in 「立ち寄る」 Mr. Sasaki is going to give a recital next week. 〔⑤3241] an < be going to + 動詞の原形〉 「~することになっている」 事前に予定されていることを表す際に用いる。 My family had finished eating dinner by the time I got home. (⑤427163) finish doing 「~するのを終える」 / by the time ~ 「~するときまでに」 We've had three meetings about this problem so far and we still haven't decided what to do. [⑤ ② / ③1/④) so far 「今まで」は現在完了形とともに用いる。 (6) A B⑦I have never seen such a beautiful view. [6402753) Como Im Y Lesson 2 7
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Lesson 3 助動詞 [TRIAL 1 pp.22-23] (1) Can (2) can't [cannot] (3) may (4) must (5) should [ought to ] (6) May [Can] 「そのニュースが本当であるはずがあろうか。」 Can SV ~? 「~であるはずがあろうか」 「彼の死の知らせが本当であるはずがない。」 「空が暗い。 じきに雨が降るかもしれない。」 「そんなことをするなんて彼女は愚かにちがいない。」 ここでのto不定詞は, 〈判断の根拠〉 を表す副詞用法 → Lesson 5 「あなたは健康に気を配るべきだ。」 「あなたの電話を借りてもいいですか。 」 (1) Something is wrong with this lock; the key will not turn. will not [won't] で 「どうしても~しようとしない」 という 〈強い拒絶〉を表す。 (2) How dare you behave like that? 〈How dare SV ~ ?> で 「よくもあつかましく~できるね」 と他人に対する憤慨を表す。 (3) He proposed that we should drive [drive] to the lake. 提案を表すthat節の中なのでshould drive, または動詞の原形を用いる。 (4) There used to be a post office at the corner. 過去の状態を表すときはused toを用いる。 ③ (1) You don't have to [need not finish your report by tomorrow morning. 「あなたは明日の朝までにレポートを書き終えなくてよい。」 must 「~しなければならない」の反対は「~する必要はない,〜し なくてよい」 であり, don't have to や need not を用いる。 「~してはいけない」 のmust notではない。 (2) You may not [must not/cannot] take a picture of this temple. 「このお寺の写真を撮ってはいけません。」 may 「~してもよい」の反対は 「~してはいけない」であり,may notかmust not [cannot] を用いる。 (3) The boys can't be hungry now. その少年たちは今, 空腹のはずがない。」 must 「〜にちがいない」の反対はcan't 「〜のはずがない」である。 (4) We don't have to worry about tomorrow. 「私たちは明日のことについて心配しなくてよい。」 need not = don't have to (5) You will be able to solve the problem easily in the future. 「将来あなたは簡単にその問題が解けるようになるだろう。」 will canのように助動詞を2つ続けることはできず, will be able to を用いる。 (6) I had to look up a word in the dictionary. 「単語を辞書で調べなければならなかった。」 mustの過去形はないので、ほぼ同じ意味のhave to を過去形にして用いる。 have to は 状況的な必要性を表し, had to を用いた場合、 実際にその行為を行ったことを意味する。 (1) can't [cannot] have watched (2) must have been (3) may [might] have left (4) should have called (5) needn't have taken 〈can't [cannot] have + 過去分詞> 「~したはずがない」 (must have + 過去分詞> 「~だったにちがいない」 〈 may have + 過去分詞〉 「~だったかもしれない」 < should have + 過去分詞> 「~すべきだったのに実際はしなかった)」 < needn't have + 過去分詞〉 「~する必要はなかった(のにしてしまった)」 (1) (a) あなたはもっと注意深く答えるべきだ。 (b) 彼は今頃 家に着いて)いるはずだ。 should 「~すべきだ」 「~するはずだ」 (2) (a) 彼女は今朝, 始発列車に乗る必要はなかったのに)。 <need not have + 過去分詞) 「(振り返って考えると)~する必要はなかったのに(実際には~してしまった)」 (b) 彼女は今朝、 始発列車に乗る必要はなかった。 didn't need to ~は 「~する必要はなかった」 実際に乗ったかどうかはわからない。 (3) (a) 私は人前でよく演説をしたものだった。 used toは 〈過去の習慣的な行為〉を表す。 (b)私は人前で演説をすることに慣れていた。 〈be used to + (動) 名詞> 「〜に慣れている」 (c)このナイフは誕生日のケーキを切るために使われた。 <S+be動詞+ used> に不定詞の副詞用法がついた形。 「~するためにSは使われる」 (1) He may well think so. may well 「~するのももっともだ」 (2) You cannot study too hard. can't [cannot] ~100... 「いくら~しても・・・しすぎることはない」 - 8 Lesson 3
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Lesson 3 助動詞 [TRIAL 2 pp.24-25] Samsonom (1)② 「私はこの夏はむしろ海へ行きたい。 山はたっぷり行ったから。」 have had enough of ~ 「〜にうんざりだ」 (2)③ 「明日は全員が定刻にここにいなければなりません。 会合は9時に始まることになっています。 」 on time 「時間通りに (3) ① 「いよいよコンサートが始まるね。 携帯電話を切ったほうがいいよ。」 be about to ~ 「今にも~しそうである」間 (4) ① 「それは同一人物にちがいない。 2枚の紙の筆跡が同じだ。」 (5)④ (6) ③ 1インチも動こうとはしなかった」 wouldn't ~ 「(どうしても)~しようとしなかった 「その馬はびたりと止まり 「私の父は私にその場所を見に行くように強いた。」 insist that +S+ (should) +動詞の原形 「~するように要求する, 強要する」 1 that節の中の動詞が原形もしくはshould doになる動詞・形容詞 (本日) <動詞〉 demand (要求する), order (命令する)。 propose, suggest (提案する) recommend (勧める), request (要請する), 形容詞> necessary. essential (必要不可欠な), desirable (望ましい), important (重要な), right (正しい)。せ natural (当然である) の (7) ④ ベット (8) ③ 「あなたは昨日京都でトムを見たはずはない。 彼はまだイギリスにいるよ。」 「フレッドはどこで私たちと会えばいいのか知らないのです。 あなたの電話番号を彼に教えておくべきだったと思いません か」 should have+過去分詞) 「〜すべきだったのに(実際にはしなかった)」 「 (9) ④「彼女は列車に乗り遅れたのかもしれない。もう8時半なのに、まだ現れないよ。」交 <may have+過去分詞〉「~したかもしれない」 (10)②小さな家に住んでいては、住み心地が悪いのももっともだ。」 may well ~ 「~するのももっともだ」 living in a small house like thatは分詞構文。 中人 →2 (11) 4 Mi (12) ④ 「友だちを選ぶときは,いくら注意しても注意しすぎることはない。」 can't ~ too... 「いくら~しても・・・しすぎることはない」 「もう夜中の零時だから、私たちは発つべきだ。」 ここでの since は「~だから, 〜である以上は ず (13) ② (14) ① 「その絵はすばらしかった。 きみも見ておくべきだった(の)。」 「とにかくあなたは今始めたほうがよいだろう。」 might [may] as well ~ 「(気は進まないが)〜するほうがよい」 (15) ② (16) ③ <ought to [should] have + 過去分詞〉 「〜すべきだったのに」 「ケイトは昨日財布をなくした。 電車の中で落としたにちがいない。」 「A: 彼女はとても悲しそうだ。 行って彼女に話しかけましょうか。」 「B: いいえ, 今は1人にしておきなさい。」 Shall I [we]~? 「〜しましょうか」 は相手の意志を尋ねる。 had betterはshouldよりも意味が強く, 目上の人などには使えない。 (17) ② 「スーは以前のような快活な女性ではない。」 〈must have + 過去分詞〉 「~したにちがいない」 used to be ~ 「以前は~だった」 通例 「今は~ではない」という意味を含む。 womanとsheの間に関係代名詞が省略されている。 (18) ① 「裁判官はジョンは親戚と会うことを許されるべきだと命じた。」 order that +S+ (should) +動詞の原形 「~するように命令する」 ② (1) A B ② We'd better not go out until Father comes back. (③15264) <had better not + 動詞の原形〉 「~するな, 〜してはいけない」 notがhad betterの後にくることに注意。 We'd=We had (qiboud-surledstone) チ・セー (2)A ① B③ You might as well remember that variety is the spice of life. (② ①435] might as well 〜 「~したほうがよいだろう」 (3) A B 3 May I ask why you are not satisfied? (620436) (4) A③ B ② (5) A② B⑥ イベントのケーキが D ② う ① May I ~? 「~してもよいですか」 間接疑問では疑問詞の後は 〈S+V> の語順。 I think you should have told her you were sorry. (153642] Would you mind if I borrowed your dictionary? (④25613) Would you mind if S+V ~? 「~してもよろしいですか」 3 (1) ④ would rather ~ 「(むしろ)~したい」 (2) ① there may be S 「Sがいるかもしれない」 (3) ④ propose that S+ (should) + 動詞の原形「~するように提案する」 - Alentnao Gramax donemanch Lesson 3 9
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絶対に経験にしないといけないんですか??
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現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
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共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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4でも成り立ちませんか、、!?
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現在完了形の文で「昨日」表現したい時は、どうすれば良いのですか? また、過去完了系ではyesterdayはそのまま使っても大丈夫ですか?
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