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英語¦不定詞・動名詞・分詞

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のんすけ

のんすけ

英語の「不定詞」「動名詞」「分詞」についてまとめました✍

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ノートテキスト

ページ1:

◎不定詞
基本ルール
①形→+動詞の原形
②否定形のときは力の前に not never等の否定語を置く
・意味・用法」
6
名詞的用法
役割
S.O.Cになる
◎意味
~
✓すること
(89
形容詞的用法
名詞を修飾する
副詞的用法
名詞以外を修飾(説明する
①同格関係 イコール関係 ①目的
②主格関係→SとVの関係 ②感情の原因
③目的格関係→VEDの関係
◎受動態+to不定詞の決まり表現
'
'
'
be supposed to 木: ~する予定である
be required to ~する必要がある
be designed to 木 ~しようとしている
be believed to 不~だと信じられている
be said to 木 : ~だと言われている
◎形容詞+to不定詞の決まり表現
- be reluctant to 木: ~したがらない
・be willing to不:進んで~する
be likely to 不i~する可能性が高い
be apt to i~する傾向がある
◎不定詞を用いた慣用表現
'
too
③結果
to不とても…なので~できない、~するには・・・すぎる
too. for A to 木とても…なのでAは~できない、Aが~するには…すぎる

ページ2:

◎疑問詞+to不定詞
'
how to 不「~する方法」
「どのように ~すべきか」
where to 木 「どこに[で]~すべきか」
When to 木 「いつ~すべきか」
What A to不「何のAをすべきか」
◎明確な目的「~するために」
in order to 不
So as to 不
what to 不「何をすべきか」
Which to不「どれを~すべきか」
・Which A to不 「どのAを~すべきか」
⑩「~しないように」
So as not to 不
◎慣用的な表現の副詞用法 「結果」を表す不定詞
'
awake [wake cups] to find [see]目が覚めると・・・だとわかる
grow up to be ci成長してCになる
・ live to do i... するまで生きる、生きて・・・する
◎逆説的な結果
only to:・・・したが、結局~しただけだった
◎完了不定詞(=時制のズレ)
→to have 過去分詞
文の述語動詞の時点よりも前のことを表す
■独立不定詞
・to tell the truth 「本当のことを言うと」
・to be frank 「率直に言えば」
・50 to speck [say] 「言わば」
to begin [start] with 「まず/第一に」
・to be sure 「確かに」
1. to make matters worse 「さらに悪いことには」
to say the least 「控え目に言っても」
Strange to say 「奇妙な話だが」
not to say A 「Aとは言わないまでも」
needless to say 「言うまでもなく」
to do Ajustice 「Aを公平に評価すると」to say nothing of A「Aは言うまでもなく」
= not to speak of Anot to mention A