Senior High
English
英語表現 ·̩͙꒰ঌ 代名詞 ໒꒱·̩͙
25
967
0
今回は代名詞についてまとめました!
英語表現の予習はこれでだいたい終わりです。お付き合いいただきありがとうございました。
本当は数学とかもノート出したかったのですが、夏休み明けテスト対策などもしたいので、これからはまたいつも通りノートはごくたまに(?)、気まぐれで出します。
ノートテキスト
ページ1:
Date No. 1 代名詞 8 人称代名詞 ・人称 1人称:話し手(を含む) 2人称: 聞き手を含む) 3人称:話し手・聞き手以外の人、物事 ・主語・目的語などの働きをする 1.主格:文の主語として使われる 2,所有格名詞の前につく ※2つ以上の人称代名詞を 同時に使う || 2→3→1人称の順 (相手を尊重) 3,目的格:動詞や前置詞の目的語として使われる 一般の人々」を表す we you,they 日本語には訳さない 1, We:話し手を含めた一般の人々 2,You:聞き手を含めた一般の人々 3, They : 話し手や聞き手を含まない一般の人々 所有代名詞 ・基本的な働き ◆「~のもの」という意味で、所有格+名詞の代わりをする。 単数〇,複数〇 ・ a friend of mine = a/the/this など+名詞+of+所有代名詞の形 人称代名詞所有格はain) Athe/this/that/some/any/no などと並べて 使えない→所有代名詞を使う ◎名詞を限定する働きをする→限定詞
ページ2:
No. 2 Date 再帰代名詞 その人自身(oneself) 再帰代名詞の用法 主語と同じ人や物が目的語になる用法(再帰用法) 主語の動作が主語自身に及ぶときに再帰代名詞を使用。他動詞・前置詞の目的語 になる。 他動詞の目的語 She Saw herself in the mirror. (彼女は鏡に映っている自分自身の姿を見た) ◎自動詞のような意味になる behave oneself = 行儀よくふるまう Seat oneself =座る 2,前置詞の目的語 come to oneself = われに返る、意識を取り戻すなど、 ・名詞や代名詞を強調する用法(強意、用法) 名詞・代名詞と同格として通常その直後に置かれ、強調する。動詞(+目的語) の後にくることも。 ◎「自分自身の...」を強調 my/your/hisなど、 ・再帰代名詞を使った重要表現 1. by oneself = ひとりで、独力で、自分1人の力で 2, for oneself =自分自身のために、独力で(自身のために) 3, in itself = それ自体では、もともと、実際は 4, between ourselves / between you and me = ここだけの話だけど 5, beside oneself =われを忘れて 6. make oneself at home = くつろぐ 7, make oneself understood =自分の言うことを通じさせる理解させる 8 help oneself to ~ を自分で取って食べる(飲む、使うなど) 9, take care of oneself = 体を大切にする
ページ3:
汁の用法 ° 前出の語句・節を受ける。 Date No. 3 ° itは前に出た語句のみならず、句・節や文全体の内容を受けることがある。 itを主語とする表現(「それ」とは訳さない) 1.天候・時間・距離・温度・寒暖・明暗などを表す 2. ぼく然とした状況を表す How's it geing ?(調子はどうだい?) 3. 意味×文の形を整える . It happened that he was at home that morning. (彼はその朝たまたま家にいた。) 形式主語・形式目的語 1 形式主語 主語となるthat節、不定詞句が長い→仮の主語I ・It is ~ to do difficult, easy, dangerous, possible / impossible (可能な/不可能な)などの形容詞 ・It is ~ that … possible/impossible(~ということがあり得る/ あり得ない)など <慣用表現> It takes (+人)+時間+to do= 人が~するのに時間がかかる It costs (+人)+金額+to do 2. 形式目的語 人が~するのに(金額)がかかる S+V+O+CでOが不定詞句や節になるとき、〇の位置に仮の汁を置き、 真のOはCの後ろに回す。 主な動詞… find, think, make, considerなど <慣用表現> take it for granted that. ~= ~を当然のこととみなす @take A for B(AをBだと思う)のAが形式目的語汁になっている。
ページ4:
No. Date ° 強調構文 It was Emma who called me last night. (昨晩私に電話をかけてきたのはエマでした。) 3 this/these, that/those 基本的な用法 1人や物を指す 実際に・時間的・心理的:近い→this/these 遠い→that/those this/thatを使う疑問文→i these/those を使う疑問文→ they 名詞を修飾する用法もある 2,節・文の内容を表す 直前の文・節全体 this, that これから話すこと→ this のみ ○ this が必ず前の内容を指すとは限らない ○名詞の繰り返しを避ける。 単数形の名詞 → that 複数形の名詞→ those 0 those who ~ =「~する人々」 those people who ~の意味。複数の人々をまとめて表す。
ページ5:
SO 0 I think so の形 Date No. 5 say, tell など Suppose, believe, expect, hope, be afraid 前の文を受けてthat節の代わりに使われる ◎否定のthat節の代わりをするとき not I don't think ~の形をとる動詞 I don't think so. の形 S+VS=「Sもそうです」 Sを強く発音する。 So+S+V=Sはまさにそのとおりです」 ✓を強く発音する。 one と none ○one(代名詞としての用法) 前に出た数えられる名詞の代わりをする 1.前に出た不特定の名詞a/an+名詞の代わりをする ※数えられない名詞の代わりにone X 2,a+形容詞+one 3, ones 一単独ではなく、必ず修飾語つきで使われる ・人一般を表す一「人は1人はだれでも」 普通はwe, you, theyが使われる © the one / the ones-the+前に出てきた可算名詞の代わり として使われる ↓ ・修飾する前置詞句、関係詞節などが 後に続く ・修飾語がつかない限り、所有格の後に one X
ページ6:
No. 6 Date one of ~=「~のうちの1人」 L後に限定詞+複数名詞か複数形の人称代名詞がくる 複数名詞の前には必ずthe, these, those, my, your などをつける hone (代名詞用法のみ) 3つ以上のうち だれも何も~ない ~= none of =「~の中のだれ/何も~ない」 後に限定詞+複数名詞/不可算名詞が複数形の人称代名詞 がくる。 ・none = no+前出の名詞を単独で使うとき 可算名詞-複数扱い L不可算名詞-単数扱い 83 another と other ○ another an+otherからできた語。 代名詞の用法もう1つ、別の1つ ・形容詞の用法もう1つの~、別の~ another+複数名詞=もうあと~ ○other(s) と the other(s) 1,other=ほかのもの(主に形容詞として使われる) 2,others=ほかの人たち、ほかのもの(代名詞としてばく然と「複数のほかのもの」を表す) 3, the other = (2人のうち)もう一方 4, the others = (残りが2つ以上あるときの)残り全部 5, other=ほかの~、別の~(形容詞として)
ページ7:
<one, another, other のまとめ> Date No. 7 「1つ」と「残りのもう1つ」 3つ以上の中の one the other 全部で2つのうち T one + the others 0 0 0 0 0 「1つ」と「残り全部」 one, another, the others 3つ以上の中の 0 Some _others_ 00000 the others Some 000 ○ anotherとotherの慣用表現 「「1つ」と「別のもう1つ」と「残り全部」 3つ以上の中の 「いくつか」と「残りのうちのいくつか」 3つ以上の中の 「いくつか」と「残り全部」 ・ each other one another =お互い 代名詞として、他V、前置詞の目的語になる after another = 次々に thing, (and) B (is) another (thing) AとBは別のものである 11 ' one A is one on (the) one hand ~ on the other (hand) + on (the) other handに = 一方では~、他方では the one ~ the other = """ the former ~ the latter ... = 前者は~、後者は…
ページ8:
No.8 Date 8 some と any ・基本的な用法 Some 主に肯定文で使われる いくつか/いくらかというばく然とした数量を表す 代名詞 Some off +限定詞+複数名詞/不可算名詞 1複数人の人称代名詞 any others とともに用いる→「(中には)~する人物もいる/ある」 am/主に否定文、疑問文・if節で使われる 否定文―何も(少しも)※any~hot”は× 疑問文・if節―何か(少しでも) ・注意すべき用法 1 Some 疑問文でもYesの答えを期待したり、依頼や勧誘の気持ちを表現する ときにも使われる 1 any 肯定文で any →どれでも、だれでも Some+単数名詞=ある~、何かの~ Some +数詞 = ・およそ~、約~ about+数詞)
ページ9:
Date No. 9 83 all, both, each, either, neither all ・代名詞としてすべての物事単数扱い ◆すべての人物一複数扱い(3才以上) ◆ all of S+限定詞+複数名詞/不可算名詞 (複数形の人称代名詞 ・名詞、代名詞と同格の関係で、「~はすべて/みな」の意味 Lall は一般Vの前、be動詞・助Vの後 形容詞として「すべての~」 Lall は定冠詞(the)、指示代名詞 人称代名詞の所有格より 先にくる ○both(複数扱い) 2つのものに対し両方とも」という意味 both of 限定詞+複数名詞 複数形の人称代名詞 色 not ~all not~ ← both 部分否定 ○each(単数扱い) ' 代名詞として単独 or each of 限定詞+複数名詞 1複数形の人称代名詞 で、 「それぞれ」「1人1人」の意味 ・形容詞としてeach+単数可算名詞 副詞用法「それぞれ」「1つにつき」 ※ every +単数可算名詞=「どの~も」「すべての~」 each-2つ以上のものを個々を意識して使われる every-3つ以上のものを全体を意識して使われる
ページ10:
No. 10 Date ○ either と neither either-肯定文…どちらか一方、どちらでも 否定文…どちらも(~でない) neither - どちらも~でない ・代名詞として either / neither ofS限定詞+複数名詞 ・複数形の人称代名詞 原則として単数扱い 1 X ※ Either ~ not. ・形容詞として either/neither+単数可算名詞 ※either が side, end, handなど対になっているものを 表す名詞の前につくと、「両方とも」の意味
ページ11:
Y 9 V M J 4 Thank you four looking
Recommended
Recommended
Senior High
English
絶対に経験にしないといけないんですか??
Senior High
English
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
Senior High
English
関係代名詞の問題で、( )の後ろがSが抜けていたら主格、Oが抜けていたら目的格とスタサプで習ったのですが、所有格の場合はどう考えればいいでしょうか?
Senior High
English
この二つの問題で、 どうして157は154と同じく不完全ではないのかと、 154はthoughtの目的語もないのになんでSがないってなるのかわからないので教えてほしいです!!
Senior High
English
大岩の解説お願いします。 疑問詞の後ろが疑問文ではなくふつうの文の形なのは間接疑問文だけではないんですか?
Senior High
English
なぜtheirなのですか? someoneは複数形なのですか?
Senior High
English
関係代名詞などの問題で完全か不完全かを判断するときは目的語などが省略されていないかも確認したほうがいいですか?
Senior High
English
共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
Senior High
English
In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
Senior High
English
Comment
No comments yet