ノートテキスト
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助動詞 will 100%~するというニュアンスを持つ 1. 意志 「~するつもり」→否定にすると「どうしても〜しようとしない」という強い拒否 を表す My little brother will have his own way in everything. (私の弟は何事も 分の思 い 通りにしようとする。 This door will not open. にこの戸はどうしても開かない。 ) 2. 推量 「~するはず、 きっと〜だろう するでしょう」というニュアンスで表す mayや shouldより強い確信のある推量を表す。 The project will be completed within a month. (そのプロジェクトは1ヶ月以内に完了するはずだ。 3.習慣・習性 「~する習慣・習性がある。 J →often usuallyなどの副詞とよく使われる。 Weak dogs will bark.(弱い犬ほど吠えるものだ。 4. 依頼 「Will you~?」は、 相手の意志を直接尋ねるので、直接的 的な表現 になる。 Will you call me tonight? (今晩、 電話してくれませんか?) 5.勧誘 「〜しませんか 〜はいかがですか?」(Won't you~?) Will you have some coffee? (コーヒー飲みませんか?)
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may 1.許可 「~してもよい を表す。 →否定で「~してはいけない」 という軽い禁止・不許可 自分より立ち場や社会的地位が下のものに対して許可を与える。 You may use your dictionaries for this examination. (この試験では辞書を使ってもよろしい。 ) You may not speak loudly here. (ここで大声を立ててはいけません。 ) to you in private for May I speak a few minutes? (2人だけで少しお話しさせていただいてもよろしいですか?) J 2. 推量 〜かもしれない」という可能性を表す。 Jim looks pale today. He may have a cold. 風邪をひいているのかもしれない。 (ジムは今日は顔色が悪い。 3.祈願 形式ばった言い方で希望・祈願の意味に用いられる。 十主語+動詞の原型!〉 <May + May you be happy!(あなたが幸せになりますように!) 4. 過去に対する推量 <may have + P.P> は「~したのかもしれない」という意味を持つ。→予想 She may have missed the bus. (彼女はバスに乗り遅れたのかもしれない)
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5.慣用表現 ①may well~ 「きっ と~だろう →推量を強調 J It may well snow before night. (おそらく晩までに雪が降るだろう。 ) 2「~するのはもっ ともだ J →許可を強調 You may well be proud of your father. し君がお父さんのことを誇りに思うのもも っともだ。) ②may[might]as well ~ as... J するくらいなら〜する方がましだ。 あり得ない話 J →オーバーな提案という to the wall as ask him for some advice. You might as well talk (彼に何か助言を求めるくらいなら壁と話した方がマシだ。) ③may[might]as well ~ 「~してもいいだろう」→投げやり、 妥協のニュアンス(控えめな提案) あきらめ、 You may as well ignore his e-mail. (彼のメール、 むししてもいいんじゃないかな。
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must 1. 義務 「 しなければならない。 表す。 →否定にすると してはならない J という禁止を You must apologize to her.(君は彼女に謝らなければならない。) You must not tell anyone about it.(そのことは誰にも言っ てはいけない。) 2. 推定 「~に違いない、 きっと~だ。」 You must be tired. (疲れているようだ。) 3. 過去に対する推定 「~だったに違いない」というニュアンスで表す。 <must t have + p.p> She must have been sick. (彼女は病気だったに違いない。
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have to mustよりも柔らかい印象を与える。 1. 義務 「~しなければならない」 I have to pass the entrance examination of a national university. (国立大学に受からないといけないんです。) ※have got to ~. have to~=have got to〜となる。 →現在形として用いる。 I've got to go. (もう行かないと) 2. 推定 「~に違いない、 きっと〜だ。 J This has to be a mistake.(きっとこれは何かの間違いだ。 3.不必要 「~する必要はない」という意味になる。 <don't have to~> You don't have to come again.(もう一度来る必要はありません。) 4. 慣用 only have to~[have only to~] 「~しさえすればよい。 」 [ = All + 主語+ You only have to follow me.=All you have (君は僕について来さえすればいい。) have to to do is (to)~] do is follow me.
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can いつでも起こる。 というニュアンスで表す。 1.可能 「~できる」 Penguins can swim very fast.(ペンギンはとても速く泳ぐことができる。) ※[cannot too・・・ ]「c いくら ・・・しても、 しすぎではない。 「 You cannot be too careful when you drive a car. (車を運転する時には、 りません。) いくら注意しても、注意しすぎなんてことはあ 2.許可 「~してもよい」→疑問文にすることで「してもいいなら)〜しましょうか?」 う申し出を表す。 とい You can use my cell phone.(僕の携帯電話を使ってもいいよ。) Can I get you something to drink?(何か飲み物を持ってこようか?) 3. 依頼 「しできるなら)〜してくれる?」 Can you help me with my homework? (何かお手伝いできることはありますか?)
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4. 可能性 「ありえる」実際にはわからないけど、 理論上ではいつでも起こる可能性 がある。→疑問文にすると、「~がありえるだろうかという強い 疑いを表す。 否定文にすると、 を表す。 ありえない、 ~のはずがない。 という可能性の強い否定 J Accidents can happen. (事故は「いつでも〕起こりえる。) Can the rumor be true? (そのうわさは本当なのか?) It can't be true. しそれは真実のはずがない。) ※canの代用表現[be able to~] canとほぼ同じ意味。be able to~は「一 現在形では差がないが、 過去形では「しある場面で 度だけ)できた!」という 時に使い、 couldと使い方を分ける。 否定文ではどちらでも可。 時的な能力」を表す。 また、 未来形ではwillとcanを同時に使えないので、 を作る。 [will be able to~] の形 その他にも、完了形でも同様に[be able to~〕を使う。 to get there by noon yesterday. I was able (私は昨日 ' 正午までにそこに着くことができた。
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shall 1.申し出・提案 相手の意向を尋ねる表現「(私が)~しましょうか?」 [Shall I〜?] Shall I open the door?-Yes,please. (ドアを開けましょうか?ーええ、 お願いします。 「(私達みんなで〜しましょうか?」=Let's [Shall we~?] Shall we sing this song together?-Yes, let's. にこの歌を一緒に歌いませんか?ーええ、 そうしましょう ° 2.神の意志・運命 willより強い意志を表す。「(神の意志によって)絶対~する。」 I shall never forget your kindness. (ご恩は決して忘れません。) 3. 令 禁止 Students shall not use mobile phones during class. (生徒は授業中に携帯電話を使用してはいけません。)
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would 1.依頼 現在形の助動詞を使うと、現在形よりも丁寧になる。 Would you close the door, please?(ドアを閉めていただけますか?) 2. 勧誘 Would you like to go to the movies?-With pleasure. (映画を見に行きませんか?一 ええ喜んで。) 3.控えめな推量 過去形を使うことで現在形より確信の度合 いが低くなる。 That would be the best way.(おそらくそれが最良の方法でしょう 4.慣用表現 ①would like to~「~したいものだ。」 I would like (今晩お宅にお邪魔したいのですが。) to visit your home this evening. ②Would you minding? 「~ ~していただけませんか?」 Would you mind taking that back yo the library? (それは図書館に返していただけますか?) 5.過去の習慣 「よく~したものだ。」 we would often talk in the park after school. (学校が終わってから、よくその公 で話し込んだよね。) ° )
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6.過去の拒絶 否定文で「どうしても~しようとしなかった。」 The computer wouldn't boot. しどうしてもパソコンが起動しなかったんです ° 7.willの過去形 She said that she would finish the report by Friday. (彼女は金曜までにレポートを終わらせるつもりだと言った。)
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Could もしかしたら〜というニュアンスで表す。 1. 依頼 過去形を使うことで現在形より控えめな感じになる。 lend me this book until next Monday. Could you (来週の月曜までにこの本を貸していただけませんか。 2.許可 Could I borrow your video camera? (ビデオカメラをお借りしてよろしいですか?) 3.控えめな推量 現在形の時より、 確信の度合 い が低くなる。 This could be your last chance.(これが最後のチャンスかもしれない。) 4.可能性 「しひょっとしたら)〜することがありうるかもしれない。」 Anything could be happen! (何が起こるかわからない。 5.過去の可能 she could already swim when she was three years ago. (彼女は3歳の時すでに泳ぐことができた。) 6. 時制の I did 致 t know what I could do for her. (彼女のために、 何ができるかわからなかった。)
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might mayより控えめなニュアンスで表す。 1.推量 「もしかしたら〜かもしれない。」 Ms. Osborne might already know. (ひょっとするとオズボーンさんは、 もう知っ ているのかもしれない。) 2.許可 「もしかしたら〜してもよい。」→「~したら」(提案) You might look up that word in the dictionary. (その単語を辞書で調べてみたらどうかな。)
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should 「本来ならば〜するのが当然」と 1. 義務・忠告 「(当然)〜すべきだ。」 You should do our いうニュアンスで用いる。 best in everything. (私たちは何事にも最善を尽くすべきだ。) 2. 推量推定 「(当然)~のはずだ。」 Ann should be here by now.(アンは今ごろはここに来ているはずだ。 3. 過去の出来事に対する後悔や嫌味 Lily should have asked for advice. (リリーはアドバイスを求めればよかったのに。) 4.完了の予想 「~してしまったはずである。」 she should have finished my homework by now. (彼女は今頃には宿題を終えているはずだ。 5.仮定法など
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ought to 1.義務 忠 「〜すべきである。」 You ought to change your password.(パスワード変えるべきだよ。) 2. 推量 当然 「~のはずだ。」 She ought to be here soon.(彼女はもうじき来るはずだ。) 3.事実に反する結果 She ought to have arrived by now! (彼女は今頃はもう着いているはずなのに。)
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need 助動詞needは肯定文では使えず、否定文、疑問文で用 いる。 1. 否定文 You need not leave in a hurry.(君は慌てて出る必要はない。) 2.疑問文 Need I buy the dictionary?-Yes,you must./No,you needn't しその辞書を買う必要がありますか。 一はい、 買わなければなりません。/いいえ、 その必要はありません。)
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dare 肯定文では使えず、〔S dare 原形] あえて~」というニュアンスで表す。 S dare 1. 否定文 not 原形 「あえて〜いない。」 I dare not go out this weekend.(あえて今週末遊びには行かない。) 2.疑問文 Dare s原形? あえて〜するの?」 Dare you go through the door?(あえてドアを通っ 3. 決まり文句 How dare sv!「よくもまあSVできるもんだ!」 How dare you talk to me like that! (よくもまあ 私にそんな口がきけるもんだね。 てみるか?)
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had better 「~した方が良 いしじゃないと後で大変だよ)」 Youに対 してはかなり強いアドバイス . 警告を表す。 Iに対しては 分への強いアドバイス・ 脅迫を表し、「~しないとまず いなぁ J という ニュアンスで使う。 1. 肯定文 [had better~] You had better wear your coat(コートを着た方がいい。) 2. 否定文 [had better not~] You'd better not stay here so long. (君はここにあまり長くとどまらない ・方がいい。)
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used to 1.過去の習慣 「 よく〜したものだ」 kanon used to go the movies almost every week,but now she is too busy to go. (カノンは毎週のように映画を見に行っ ていたが、 今は忙しすぎて見に行く ことができない。) 2.過去の状態 「昔は~だった。」 There used to be a used bookstore on the corner. (その角には、 かつて古本屋がありました。)
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この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
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間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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