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【高校】英語~時制に関する文法・語法①~

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im winter

im winter

高校で復習として出る、時制に関する文法・語法です。
高校の文法では、文章の中の時間の流れを正しく読み取ることが大事です。

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わかりやすくまとまっていてとても見やすいです!これからもノートの投稿をよろしくお願いします!

ノートテキスト

ページ1:

【時制に関する文法・語法】
[Point01] 基本 (現在、 過去、未来)
①現在時制
→現在の習慣、 事実や不変の心理などは現在時制で表す。
②過去時制
→過去のある時点での動作、 状態、 事実などは過去時制で表す。
③未来時制
→未来の事柄は、原則としてwill, do の形で表す。
[Point02] 進行形の用法
①過去進行形
→when節が示す、 過去の時点で動作が進行中であることを表す。
②未来進行形
→未来の時点で、 動作が進行中であることを表す。
「過去進行形」 と 「未来進行形」
→
「(過去に)~していた」と
過去
「(未来に) ~しているだろう」
未来
今
過去進行形
was/were + Ving
過去
今
未来
未来進行形
Made with Goodnotes
will be + Ving

ページ2:

[Point01]例文
① She goes to the gym every morning.
注意点:
三人称単数(he, she, it) の動詞には -s がつく:例) She plays tennis.
状態動詞 (know, like, want など)は通常進行形にしない。
②She went to the gym yesterday morning.
注意点:
←
規則動詞は -ed をつけ、不規則動詞は変化形を覚える必要がある (go went)。
過去の時間表現(yesterday, last week など)と一緒に使うことが多い。
③She will go to the gym tomorrow morning.
注意点:
「will」+動詞の原形で作る。
「be going to」構文は「予定された未来」 や 「根拠のある予測」 によく使われる。
[Point02] 例文
①She was going to the gym when it started to rain.
注意点:
短時間で完了する動作 (arrive, find など)とは一緒に使いにくい。
状態動詞 (like, knowなど) は通常進行形にならない。
②She will be going to the gym at 7a.m. tomorrow.
注意点:
「一時的な予定」や「丁寧な予定確認 (予定を聞くとき)」にも使える:
Will you be joining us for dinner?
Made with Goodnotes