ノートテキスト
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No. Data 1、比較・対称は同レベルの文。 (I love) Ilove Nancy better than Chim 2.複数系はめっちゃ大事 I like cart / 猫の肉が好き I like cut⑤/猫が好き、 he S 3. Nothing Nohadyの次は比較級? 全 Nothing V + 比較 Nobody V+ 4.前置詞は主語ではないという目示 (loves Nancy) two people/二人の人 two people@二つの人種、民族 Tom is the est Nobaly is as tall as Tom In the history 主語にならない 占 15 among とは? among...~の間に among ≒ one of ~ 6. 関係代名詞は後ろの文を見ろ! This is the girl who likes you. This is the girl whom I like O who→ そいつは 主格 whom そいつを目的格 whose そいつの所有格
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No. Date 7.英語は結論からB →英文読むとき、 段落の1行目2行目を読めば 文の内容がざっくりわかる! 8.時間、国名、人名は99%具体例 全統等はぼう線部の後引に 具体的に説明されてる場合がある。 9 ●は日本語の( ) →無視して文章の骨格を見ろ 10. AandB. Abut B. AorB →必ず同レベ! 語and語だけでなく 文and文もありえる 11.人も植物も動物も全て「物」 →全でthinyでうける 12. what "tes.... →名詞! Whatは名詞! 13 what we call →人呼んで~という物だ。(いわゆる)
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14. 冗長してる~ the way (how) su " how SV 15, a few a little 昔の文で、 「少しはある」 というニュアンス 16. 前十名は? 形 or副!! 17.複数系は否定的なニュアンス? No. Date have 9 word with / 少し話す have words with / けんかする 18. whether は二者択一? whether 19. like 20. ~ or not 1~しようとしまいと、 likeは前置の可能性アリ! 「~のように」みたいなニュアンス。 one of the の後ろは? 絶対に複数系!S忘れないように! 目的 I don't know wheter~ wheter it in ~1, I'll go. 副詞節→
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No Date 21. 動詞の真後ろの that S The law says that Im soys (that 100%名詞化のthat!!! 22. 形 something? something? →後者が正解! 例: something new 23.一般論の訳は? →絶対に現在形! んである 24.anyとは? →スーパー強調!! 25. Sure 信 be sure of ~ 1~を確する be sure tov /必ず~する 26 difficult等の人の意見 →なんでかっつーと (I am sure of his success He is sure to succeed やつはまちがいない が後ろにある 27 JJ, when (for example より使う) →条件設定・具体例
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28. lose sight と catch sight 見礼なう とらえる 29, sure Certainの違いは? 主観 (感情込み) ↑ 客観 30. 希望・願望のV Want I wish, V+ to have + P.P. V+to have+P.P No. Date hope 非実現=非事実 仮定法と had p.p. to) →非実現を示す ↓ 「〜を望んだのだが、 時制を1つズラしてるだけ発想は同じ (1歩下がるニュアンス) 31. 関係・接続詞の直後の✓ →中心にはならないので注意!! 32. out of date date 1 日にち、現代、先端 →outofなので、「時代遅れ、 31, bring otto名 bring of to. 名 (場)→lish+(光) ちなみに... up to date /時代の最先端 連れてくる Ois brought ton ↓ 明るみになる
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No. Date 32. bring oneself to V 自身を →1つ前の名が✓(行動)に 変わっている。「する気になる」 33. 制限、非制限 the moon, which I like ~←本来はこっち(月は1つしかないため) the moon which I like ←月がいくつもあるニュアンス(三明とかならおけ) 34. hot both 部分否定で、「両方~というわけではない) ◎部分否定 not+100%へである = heither ちなみに… hot either) 両方~でない(全否定) →全否定 ho= = hot any いかなる。 = bothは二分に限定されている いくらのSome どれでも、 any > all 100%系 35. always.all.every always all ways=>すべての道=)いつも 36. thantの同格名詞化 名詞化 I think that SV V 0 同格 →mythonshit that sv 37. Then 意義 →論理の展開/そしてそれから 1.その時に 2.それから
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38. but (I'll) ①~を除いて☆ Fell nothing but the truth 2.しかし 3.へのみ 39. 二重否定 OA OB ~裁判所で聖書に手を置いて No. Date 英:二重否定 日 こ ←はっきり Yes. Noと言いたい ←~せんこともないんですが...... ⇒文語的で、いつも見るようなものではない。 40 ever とは ⇒とにもかくにも強調 whoever.1~するものはだれでも 41. matter 1.問題(名) 2.問題である重要である(自動詞) 3.重要性、 42.名詞化 動詞→to~~ing 文章 thutsv Yes. No疑問 Wheter. If 疑問詞の入る→倒置 What is this? (名化) what this is? Tom run fast ①名化 that Tomruns fast (that) ②: Tonis running fast (動詞) for Tom to run " (不定詞)
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No. Date (+people) 前題 α+特定した 43, the 十人の性質を表す形容詞 →~な人々 ※ the old /老人たち 44. AをBと見なす A as 前置詞 look on B of (1) regard 五文型 view think ofA: 2 See 45. intou efi 状態の into→中に入っていく結果として into out of to 46. chance とは 有 S turn into Sturn AintoB →スタートは偶然」(happenとニュアンスー緒) 1.機会 2.可能性 47. belive WA 可能性 見込み 広がりを意識 1.Aを正しいと思う 2.Aの存在を信じる onet ↓ the+物(特定) belive in A/~の根本を信じる belive A 1~の言葉を信じる trustA1~を信じる
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48 not が来たら…… →後ろにbutが来るんちゃうか? 49. 比較級は何を表す? ⇒ズレを表す! 比較級はとにもかくにもぐりを表すDD To. Other ' another →他ときたら「何の他やねん!」 →主語探す! 51 certain some? Some = 何かがあるといづ肯定 No. Date ~ hot A but ☆同レベル (Aではなく☆対比 -B,notA 2 付け足し certain 言う必要のないわかりきってること Some ⇒ Certain 52. rather than 文成立(B), rather than A 追加表現 53 オーライオーライ!結果オーライ! all right からきてる。 allは強調。
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No. Date 54, →つまり(イコール関係)※大まか:詳細 →1セットで読む(対比、因果)※強い関係性 →つまり(こと同様 55. still ・不変化を表す → stand still (たったまま) 56. want ・欠望していでが根本のニュアンス →必要としている。ほしいになる 57 ofの派生 元々は Bof A 強いつながりを表す ⇒ be made of woodから」というニュアンスもある ex: make a manoPA:Aを1人前にする 58. more or less の考え方 170 more- ←だいたい less (から)
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
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