ノートテキスト
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保体 <陸上競技> ◎特性 「歩く」「走る」跡ぶ」投げる」の基本的な運動 (最大スピードを高めて)走る。(ペースを守って)走る。(リズミカルに)走る ◎基本用語 0 ・(クラウチングスタート):両手を地面についてしゃがんだ姿勢から スタート ・(スタンディングスタート):どちらかの足を前に出し立った姿勢からスタ ・(ピッチ):一定の時間内の歩数(ストライド):1秒の歩幅 ●(足長):つまさき~かかとまでの長さ。(トルソー):胴体(足除く) ・(テイクオーバーゾーン):バトンの受けわたしを行う区間 ●(ラップタイム):トラック1周するのにかかる時間 ●(ハードリング):ハードルをこえるときのふみきって着地するまでの 一連の動作 (アプローチ):ハードル走のスタート~1台目のふみきりまでの 区間 ・(インターバル):ハードルとハードルとの間 ・(ファウル):走り幅跳び、走り高とびなどで試技を 失すること
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当はじま 基本的な運動は古くから行われており、紀元前(776)年 たは(ギリシャ)で(オリンピア競換会が行われていた。 陸上競技 は(18世紀前半)、おもに(イギリス)において普及。 近代オリンピックの復活(第1回アテネ大会1896年)とともに世界へ。 回には、明治初期に伝えられ、(1912)年に(第5回ストック ホルム大会)に初参。 ◎おもに高まる能力 短距離・跳躍種目:(敏捷性)(瞬発力) . ・長距離(全身持久力) 短距離走・リレー ①スタート・加速 (クラウチングスタート) ← (1)(1.5) ②(中間疾走 ) スタ ライン + たおれこみながら加速 ③(後半・フィニィッシュ)) 長距離走 ・(ピッチ)走法:(リズミカルに)に腕を振る、腰の真下で地面 とらえる。自然なストライドで ・(ストライド走法:しっかりと腕を振る、腰の下で地面とらえる。 大きめのストライドで
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<リストテニス> 基本用語 D (インパクト):ボールが当たる瞬間のこと ○(フォアハンド):利き手側(バックハンド):利き手の反対 (ラリー):ボールの打ち合い(ロビング:放物線のような打 (グラウンドストローク):地面に一度バウンドしたボールを打つこと。 ・(スマッシュ):頭上に高く返球されたボールをねらい強く打ちこむ (ボレー):ノーバンで返す。(フォールト):サービスがコートに入ら 0 0 0 ◎競技施設・用具 トレフトサービス コート (ライトサーモス) サービスセンター ライン (サービスライン ―(センターマーク) (ネットポスト) ネットの高さ(1.06~1.07m) ◎はじまりと発展 ない。 (ストリングス) 6.6mm (フレーム)ター(銀杏) (グリップ) ○(1878)年に(イギリス)の近代テニスが(リーランドによって回 に紹介された。 ボールの輸入が困難だったため (坪井玄道)がゴムボールを使って指導したことが始まり。 (1890)年にはボールが開発され、回独自のテニスが生まれり ・回テニスは戦後、回との交流が深かった(東南アジア)人広がる (1992)年には、「軟式庭球→「ソフトテニス」に、 0 ルールも(1994)年から(国際)ルールに統一 ◎おもに高まる体力 (筋持久力)、(スピード)(敏捷性)(巧ち性)
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<ソフトボール> ◎基本用語 6 0 0 o 0 0 (イニング):回のこと。(パッチンクリ:投球 (バッティング):打撃・(ストライク):打球がストライクゾーンに入り ○(ボール):投球がストライクゾーン から外れること 打者がそれを打てないこと 打球が地面に (3):ストライクを3つとられること 0 (ゴロ): ころがること (四球):三振をとる前にボールを4つ投げる、または 投球せずに打者を1塁に歩かせること ・(死球):打者がボールを打とうとせず、避けようとしたボール が体か衣類にふれること。 (フライ):打球が打者の頭上より高くあがったもの ・(バニト):バットを振らずボールに当てること。 110 ◎はじまりと発展 (19世紀後半)から(アメリカ)では(インドアベースボール)、(キャッツンボール (グレーグラウンドボール)などと呼ばれる野球に似た簡易球 技(1926)年に(ソフトボール)という名で、(1933)年 にはルールが制定 遊技 回には(1921)年に(学校体操科の)として紹介 (1946)年に((0)人でおこなうソフトボールの大会が~
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(2008年の北大会)で好、(2021)年の(東京大会)で 2大会連続の金 おもに高まる体力 (巧ち性)(敏捷性)(瞬発力)、(筋力 <新体力テスト> 握力測定回数:(2) △○kg単位(kg未満は切りすて) 0 2回のうち、左右それぞれ良いほうの記録の平均値をだす. (kg未満は切り捨て) ◎上体起こし 測定回数:(1) ひざは90%! △○両ひじと両ももがついた回数を記録 背中がマットにつかない場合はカウント× 長座体前屈 (2) △○cm未満は切りすでる ◎立ち幅跳び (2) △○良い方の記録をとる 0 良い方の記録をとる ◎反復横跳び (2) △。それぞれのラインをふむごとに1点 0 良い方の記録をとる 6 ch未満切りすて
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・持久走男:1500 A 0 A サ:1000m (1) m. 秒未満は切り上げ 50m走 (1) P 1/10秒未満は切り上げ 胴が到達したらやっとゴール (頭、手、肩、足ではないぶぶん) ◎ハンドボール投げ (2) △・良い方の記録をとる ボール ○m未満は切りすて 外周54~56cm、重さ325~ 400g
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