Junior High
3
Health and physical education

体育 <陸上競技、ソフトテニス、ソフトボール、新体力テスト>

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てる

てる

Junior High3

☆単元
陸上競技、ソフトテニス、ソフトボール、新体力テスト
☆書籍 ステップアップ中学体育

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ノートテキスト

ページ1:

保体
<陸上競技>
◎特性
「歩く」「走る」跡ぶ」投げる」の基本的な運動
(最大スピードを高めて)走る。(ペースを守って)走る。(リズミカルに)走る
◎基本用語
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・(クラウチングスタート):両手を地面についてしゃがんだ姿勢から
スタート
・(スタンディングスタート):どちらかの足を前に出し立った姿勢からスタ
・(ピッチ):一定の時間内の歩数(ストライド):1秒の歩幅
●(足長):つまさき~かかとまでの長さ。(トルソー):胴体(足除く)
・(テイクオーバーゾーン):バトンの受けわたしを行う区間
●(ラップタイム):トラック1周するのにかかる時間
●(ハードリング):ハードルをこえるときのふみきって着地するまでの
一連の動作
(アプローチ):ハードル走のスタート~1台目のふみきりまでの
区間
・(インターバル):ハードルとハードルとの間
・(ファウル):走り幅跳び、走り高とびなどで試技を
失すること

ページ2:

当はじま
基本的な運動は古くから行われており、紀元前(776)年
たは(ギリシャ)で(オリンピア競換会が行われていた。
陸上競技
は(18世紀前半)、おもに(イギリス)において普及。
近代オリンピックの復活(第1回アテネ大会1896年)とともに世界へ。
回には、明治初期に伝えられ、(1912)年に(第5回ストック
ホルム大会)に初参。
◎おもに高まる能力
短距離・跳躍種目:(敏捷性)(瞬発力)
.
・長距離(全身持久力)
短距離走・リレー
①スタート・加速
(クラウチングスタート)
←
(1)(1.5)
②(中間疾走 )
スタ
ライン
+
たおれこみながら加速
③(後半・フィニィッシュ))
長距離走
・(ピッチ)走法:(リズミカルに)に腕を振る、腰の真下で地面
とらえる。自然なストライドで
・(ストライド走法:しっかりと腕を振る、腰の下で地面とらえる。
大きめのストライドで