Comment
Log in to commentノートテキスト
ページ1:
LESSON 11 受動態 (1) <受動態の基本形〉 S + be動詞+過去分詞 ①主語が何かをされることを表す ②だれがしたのかを伝える必要がない場合 何によってされるかを ③だれがしたのかわからない場合 ④だれがするのか言う必要がない場合 重要な情報として伝える時 ↓ by を使って表す ⑤ だれがしたのか言わなくてもわかる場合 ~受動態にできる動詞~ . . ・他のものに何らかの影響をおよぼす動作を表す動詞 目的語になるものに影響を与えない動作を除く (例) have (持っている) live, get resemble lack look at のように自動詞+前置詞→群動詞はOK (受けた動作を主体) This castle was built in Edo period (by someone) (動作をしたものを主体) 不要、わからない Someone built this castle 否 be動詞のあとにnotを続ける 焼走 be動詞を主語の前に出す byは省略
ページ2:
<受動態のさまざまな形> ① 助動詞を使う受動態 助動詞+be+過去分詞 (151) The result will be announced shortly. 結果はまもなく発表されるだろう。 Children's mobile phone use should be restricted. 子どもの携帯電話の使用は制限されるべきだ。 ☆ be going to have toのとき <be going to be + 過去分詞>~されるでしょう < have to be + 過去分詞>~されなければならない ②進行形 be動詞+ being+過去分詞 (例) The disease is being studied at the university. その病気は大学で研究されています。 ③完了形 The church was being repaired when I visited Dresden. 私がドレスデンを訪ずれたときその教会は修復中でした。 have/has been + 過去分詞 (151) The room has never been used before.. その部屋はこれまでに一度も使われたことがない
ページ3:
④群動詞を使う受動態 →1つの動詞として考える!! ・Speak to⇒~と話す ・turn off ⇒ ~を消す lookupto⇒ ~を尊敬する throw away ~を捨てる • ・bring up ~を育てる take care of ~の世話をする ・ do away with ~を廃止する ・put off ⇒延期する ・ deal with ~に対処する 受動態 (2) LESSON 12 <疑問詞を使う受動態の疑問文> → what, which, whoなどの等疑問詞 # 疑問詞 +be+過去分詞? (例) When was this bridge built ? この橋はいつ作られましたか。 Which theme was chosen by the commitee ? どのテーマが委員会でえらばれましたか。 How long have you been married? 結婚してどのくらいになりますか。 Who was this picture painted by? (だれによって描かれたの?) 11 By whom was this picture painted? 11 who painted this picture ?
ページ4:
<語順に注意が必要な受動態> 能動態 第4文型 物 受動態 01が主語 I was given the wrong information. 「人がものを~される」 + be動詞+過去分詞+毛の O2が主語 The ring was given (to)me by my mother. もの+ be動詞+過去分詞+++囚人 「ものが人にされる」 指輪が母によって私に与えられた forのときは * He made a birthday cake for me.. He made me a birthday cake.. 「人」を主語に できない!! A birthday cake was made for me by him. ex buy, cook, find.get. make, choose 能動態 (2 S + V +0 +c 第5文型 受動態 0+be + 過去分詞+C (例) The story is kept secret by the government. (その話は政府によって秘密にされている) What is this flower called in your country? (この花はあなたの国では何と呼ばれていますか)
ページ5:
<受動態を使う表現> ① 前置詞に注意する表現 ● be coverd with⇒ ~で覆われている be packed with ⇒ ~でいっぱいである ~に知られている be known to ⇒ be filled with⇒ ~で満たされている be killed in ⇒ ~で亡くなる 感情を表す表現 be excited about にわくわくしている be bored with ⇒~に退屈している . be worried about ⇒ ~について心配している ・ be shocked at ⇒ ~に衝撃を受ける ● be pleased with ⇒~に喜んでいる • be satisfied with ⇒に満足している be born. . be confused with ⇒~に混乱している be disappointed at ⇒~にがっかりしている [☆] be raised ⇒ 生まれる ⇒育つ
ページ6:
LESSON 13 不定詞(1) <不定詞の名詞的用法> ①不定詞を主語にする To keep your dream is important ②形式主語のitを使う 形式 (例) It's important to keep your dream (夢を持ち続けることは重要だ) ③不定詞を補語にする 回 (例) My job is to change politics. (私の仕事は政策を変えることだ) ④不定詞と動詞の目的語にする → hope, want, promise, plan, decide など (例) She hopes to work for UNICEF (彼女はユニセフで働くことを望んでいる) ⑤形式目的語のitを使う (例) I think to discuss the problem important. ⇒I think imp limportant to discuss the problem. 形式目的語 Do you think it possible to reserveatable? <不定詞を疑問詞に続ける> ① what/which/who +不定詞 名詞のはたらきをする what to do ~をするのか、何をすべきか which to do どっちの…をすべきか who to do ⇒だれを~すべきか
ページ7:
②when/where/how+不定詞 when to do ⇒いつ~すべきか where to do⇒どこにすべきか how to do どのように~するのか ☆ whether + 不定詞 → whether A or BAなのかBなのか whether A or not ⇒ Aなのかどうか <不定詞の主語と否定語の位置> ①意味上の主語 ↓ 意味上の主語 It would be easy for you to win their trust. (あなたが彼らの信用をかちとるのは簡単だろう) ② 否定する notなどを不定詞の前に入れる!! (例) I decided not to take his offer. (私は彼の申し出を受けないことを決めた) I told my daughter never to have contact with him. (私は順に二度と彼と連絡をとらないようにと言った)
ページ8:
<不定詞の形容詞的用法 (名詞を修飾 説明を加える ①名詞が不定詞の主語になる (例) I need Someone to work with me. →to workの主語 Someoneについて どういうことをする人なのか 説明を加えている Someone works with me ②名詞が不定詞の目的語になる (例) Do you have someone to trust? to live in to write [with だれか(あなたが)信頼する人 →to trustの目的語 You trust someone 名詞に説明を加える 所有する機会 (例) Don't miss your opportunity to own this home. 説明 power(カ). room(余地), time(時間) effort (努力)、way (方法)など ④名詞の具体的な内容を説明する 知事選に立候補することを決心した。 (例) He made the decision to run for governor. 同格 decision (決心), desire (欲望), promise (約束) attempt (試み), ability (能力)
ページ9:
LESSON 14 不定詞(2) <不定詞の副詞的用法> ①「~するために」という目的を表す (例) I'm working hard to pass the exam. ☆ in order to do, so as to doなどを不定詞に 加えて目的であることをはっきりさせる。 (15)) What is necessary in order for the next movie to be a success? 次の映画が成功するためには I'll leave early so as to get there on time. そこに時間どおりに着くために ☆否定形 in order not, so as not+不定詞で 「~しないように」を表す。 うぞ (例) I told her alie in order not to hurt her. 彼女を傷つけないために あつい He was wearing heavy clothes so as not to catch a cold: かぜをひかないように ②結果どういうことになったか表す 結果としてそういうことがわかった!! (131) Last night I came home to find my car was stolen. 家に帰ると車が盗まれていることに気がついた He grew up to be a famous writer. 彼は成長して有名な作家になった。 My dog lived to be twenty 私の犬は20才まで生きた するとおいし
ページ10:
☆ only を不定詞の前に入れて残念な結果を表す。 onlyの前に ・コンマ入れる (例) I took tennis lessons for three months, only to discover tennis is not my cup of tea.. 3ヵ月レッスンを受けたが、私はテニスに向いてないことに気づいただけだった。 I ran to the theater, only to find the movie had already 走ったが、映画はすぐにはじまってしまっていたことがわかった。 begun, I ran very fast, only to miss the train. not to miss 感情の原因を表す「~してだ」 (例) I'm sorry to hear that. それを聞いて気の毒 She was surprised to know his secret、彼の秘密を知って おどろく ④ 判断した根拠や理由を表す (例) She was very kind to help me. 私を助けてくれて親切 You're stupid not to accept the offer.申し出を受けないなんて 判断した原因や理由を表す itを主語にして「その人にはこういうところがある」と述べてから。 (例) It is kind of her to help me. 私を助けてくれるなんて親切 → she is kind. ばか It was thoughtful of you to remember my birthday. 私のたん生日をおぼえてくれたなんで、あなたの思いやりがうれしかった。
ページ11:
<不定詞を形容詞に続ける> ①話す人が確実だと思っていること Sure・・・・・話す人が思ってること certain客観的にそうだと思えること likely…「~しそうだ」を表す。 話す人が思ってること (例) He's sure to win the title. きっとタイトルを獲得するだろう You're certain to be happy. きっと幸になるだろう It's likely to rain. 雨がふりそうだ ②主語はどういう状態なのか ready~する準備ができている。~するつもり (例) I'm ready to go home. 帰宅する準備ができている。 ③難易を表す Susan is ready to accept Tom's proposal.受け入れるつもり (151) Your question is difficult to answer 答えるのが難しい The principal is easy to talk to. 話しかけやすい 難しいこと表す⇒ difficult, hard, tough やさしいこと表す⇒ dangerous.comfortable. safe, impossible.good ~するのは楽だ ☆ This river is dangerous to swim in. ~するとおいしい Swim in river というつながり
ページ12:
<不定詞を自動詞に続ける> ① seem [appear]+不定詞⇒「~であるようだ」 (例) That seems (to be)a good solution. よい解決策のようだ He seems to know the result. し 結果を知っているようだ come+不定詞⇒自然な成り行きで「~するようになる」 (15) I've come to love him so much.. とても愛するようになった How did you come to know? どうやって彼を知るようになった? ③ happen+不定詞⇒「たまたま~する」「偶然~する」 (例) I happened to seehim at the station. たまたま駅で見かけた ④ turn out +不定詞⇒「(あとで)~だとわかる」 (15) The rumor turned out to be false.. うそだとわかった
Other Search Results
Recommended
総合英語be まとめ(1)
14302
162
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9679
155
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6646
44
総合英語be まとめ(3)
6153
41
Recommended
Senior High
English
下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
関係代名詞の問題で、( )の後ろがSが抜けていたら主格、Oが抜けていたら目的格とスタサプで習ったのですが、所有格の場合はどう考えればいいでしょうか?
Senior High
English
この二つの問題で、 どうして157は154と同じく不完全ではないのかと、 154はthoughtの目的語もないのになんでSがないってなるのかわからないので教えてほしいです!!
Senior High
English
大岩の解説お願いします。 疑問詞の後ろが疑問文ではなくふつうの文の形なのは間接疑問文だけではないんですか?
Senior High
English
なぜtheirなのですか? someoneは複数形なのですか?
Senior High
English
発展で強調部分に対応する和訳が他のと違い後ろに来てるのはなんでですか。また「ようやく自分が鏡に映っていると理解するのは生後18か月ごろだ」は和訳としてどうですか?
Senior High
English
関係代名詞などの問題で完全か不完全かを判断するときは目的語などが省略されていないかも確認したほうがいいですか?
Senior High
English
分かりやすいです。
すみません!
無生物主語と話法を教えてもらえませんか?
ちょっと質問なんですが・・・みいこさんが投稿してくれるノートは中1から中3までの三年間のノートですか?!
とってもわかりやすいです!!!
そう言っていただけて嬉しいです(*^^*)