ノートテキスト
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時制 POINT' POINT 多 原則として進行形にしない動詞 ・belong 「所属する」 ・have を持っている」 . · know ……を知っている」 ・be を食べるの場合は進行形OK! 「…である」 •possess r を有する」 ・like r を好きである」 ・Contain を含む」 ・resemble に似ている」 r love を愛する」 r ・Consist 成り立つ、ある」 See …が見える」 exist 「存在する」 ·Smell 「…のにおいがある」 ※「~のにおいをかぐ」の場合は進行形OK! hear 「……が聞こえる」 ・taste 上の味がする」 ※味見をする」の場合は、進行形OK! ◎Whenで始まる疑問文では、原則として現在完了は用いない。 ・Aに行ってきたところだ ◎ have been to Ad Aに行ったことがある Aに行ってしまって(ここには)いない ◎have gone to A Aに行ったことがある。
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until 節 - 未来のことでも現在時制 (until, before, after, as soon as e ex) するとき」 - 未来のことでも現在時制 when- 節 「いが…するか」―未来のことは未来時制 もし···すれば」―未来のことでも現在時制 「…するかどうか」 - 未来のことは未来時制 be about to do 「まさに まさに…するところだ」 Sが…してから~になる」書きかえパターン ①時間+have passed stuce S+過去時制 ② It has been+時間+Since S + 過去時制 ③S+過去時制 +時間+ago.
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00 HE POINT O ・完了形の受動態 PHO 2 - have been done " 進行形の受動態 - be being done by以外の前置詞と結びつく be done . . be interested in A 「Aに興味がある」 . be known TO A J be covered with A be caught TWA be satisfied with A 「Aに知られている」 「Aにおおわれている」 「 A(両や交通渋帯)にあう」 「Aに満足している」
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助動詞POINT may ①「……かもしれない」 ► (2) …してもよい」 ③ (may not 2") r してはいけない」 (May+S+原形…(1)で) でありますように。」 can …できる」 ① 「 でありうる」 ③(Caw・・・?で)「はたして…だろうか?」 ④ (can'tz)「…のはずがない」 ⑤「…してもよい」(=may) must ①「…に違いない」(cannot「…のはずがない」) T 「 ② しなければならない」(←need not ある必要ない」 ③ (must not で)「してはいけない」 (=have to ) 「…しさえすればよい」 ◎ have only to do に…だけしなければならない) ◎ ought not to do 「……すべきでない」 ◎ dare not do 「あえて…しない」 ◎ How dare you do! [?] 「よくもできるものね!」 (
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◎IfS will do 「もしSが…しようとするつもりなら」 would rather do 「むしろ・・・したい」 ◎ would rather not do 「むしろ…したくない」 ⓒ would loften) de 「よく・・したものだった」 must have done 「…したに違いない」 can't have done 「…したはずがない」 ◎ may [might] have done. L ② should [ought to] have done ・したかもしれない」 ought to [should] have done ◎ should not have done ought not to have done r 「 ・すべきだったのに」 したはずだ」 「……すべきでなかったのに」 「 すべきでなかったのに」 needn't have done cannot TOON ◎ can't help doing ◎ can't but do 「……する必要なかったのに」 「どんなに~しても…しすぎることはない」 「…せざるおえない」 「…せざるおえない」 ◎ may well do ①「するのはもっともだ」 ②「おそらく…するだろう」 might [may] as well do... as do ~ r ~するくらいなら…する方がよい/~するのはいするようなものだ」 「…する方がいいだろう。」
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仮定法POINT ◎ISS were to do.... → 未来の事柄に対する仮定 OIS should do... → 未来の事柄に対する仮定 ※主節に「Willなど+動詞の原形」、命令文が来る時がある。 ◎If only+仮定法...! r ・・・であれば[あったら」いいのだが」 Swould rather+S'′ 仮定法…「SはSが…すればよい[よかったのに」と思う」 ◎ It Ts (high about) time+S+仮定法過去 SIF してもよい時期[時間]だ。」 ◎as if+S+仮定法過去 「まるでSは…するか[したか]のように」 ◎ if it were not for A 「もVAがなければ」 ◎ if it had not been for A but for A ◎ with A otherwise 「もしAがなかったならば」 「もしAがなければ/もしAがなかったら」 「もVAがあれば」 「さもなければ」
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不定詞 POINT ◎ITTS+人の性質・性格+of A to do • So *** as to do = enough to do するために」 ・・・しないように」 In order to do / so as to do so as not to do / in order not to de 独立、不定詞 TO Tell (you) The truth ・To do A justice . · To be frank with you • • . To say the least (of it) To be sure to begin Estart] with not to say A needless to say . Strange to say to make matters worse . 50 to speak [say] 「本当のことを言うと」 「Aを公平に評すると」 「率直に言えば」 「ひかえめに言っても」 「確かに」 「まず第1に」 「Aとは言わないまでも」 言うまでもなく」 「奇妙な話だが」 「さらに悪いことには」 「いわば」
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名詞POINT There is no point l(in) doing It is no use [good] doing ・してもむだだ」 「してもむだだ」 「……してもむだだ」 ◎ There is no sense (in) doing toの後に動名詞をとる表現※TOは不定詞でない ・look forward ToA/doing be used To A/doing 「Aを/…することを楽しみに待つ」 「Aに…することに慣れている」 ・be accustomed to Aldoing 「Aに…することに慣れている」 • Object to A / doing. 「Aにあるのに反対する」 when it comes to Aldoing 「話が、Aにすることになると」 what do you say To A / doing? FAはいかがですか/しませんか?」 省略可能なFWの後に動名詞をとる表現 _nave difficulty (in) doing 「…するのが難しい」 . have Trouble (in) doing 847 するのが難しい ・be busy (in) doing 「…するのに忙しい」
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◎It goes without saying that 節 「…は言うまでもない」 on doing ・するとすぐにすると同時に」 分詞POINT名 ◎make oneself understood 「自分の言うことを相手にわからせる」 ◎ make oneself heard 「自分の声を届かせる」
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比較POINT ◎Twice the +名詞+ofA twice the number of A ◎ not so much A as B not so much as do ◎less + 原級+thaw more+ 原級+than+原級 the+比較級+of the two = twice as +原級+asA The+比較級....... the tr較級~ ◎(all) the+比較級+for+名詞 r 「Aの2倍の数」 「AというよりはB」 5... …さえしないで」 ・ほど~ ではない」 「BというよりもA」 「2つの中でより…」 「…すればするほど、ますます~」 「…なのでそれだけ」 ◎ none the t比較級+for+名詞 r ・・・だからといって少しもんない」 ◎Ats no more B than Cis D 「CがDでないようにAはBでない」 Ais not Bauy more than Cis D @Ais no less B thaw Cis D 「CがDであるようにAはBである」 O no less than A 「 Aもしたくさん)」 ◎ not less than A 「少なくともA」 ◎much less... r ・するほど愚かでない
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ラテン比較級 ※比較対称を表すのに、thanでなく、TOを買いるもの. . be superior to A . be junior to . A be inferior to A be senior to A . · be preferable A 「Aより優れている」 「Aより後輩だ、Aより年下だ」 「Aより劣っている」 「Aより先輩だ/Aより年上だ」 「Aより好ましい」 by far 「ずばぬけて、飛びきり」 →最上級強調表現 at most 「せいぜい/多くとも」
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代名詞POINT ONEのPOINT . oneに形容詞がつくと 「e+形容詞+one」 ・oneは不可算名詞を受けることはできない。 ex) red wine. → x red one 0 red ( wine)←省略可 as such 「そういうものとして」 Owe TT TO A that節「・・・はAのおかげだ」 = not ** either ◎ neither of A → none of A on either side of A 「どちらか一方/どちらも」 「Aのうちどちらも・・・ない」 →対象が2人 Aのうちどれも…ない」 →対象が3人以上 hone 「何もない」 (ex) @any of A none = no cake & 701 「Aの中のどれ[誰]でも」 every other A 「1つおきのA」 ◎ most of A 「Aの大半/ほとんど」 ◎almost all (of) the+名詞 r ・・・のほとんどすべて」 ◎between ourselves 「ここだけの話だが」 @beside oneself (with rage) 「(怒りで)われを忘れて」 ◎ in itself 「それ自体/本質的に」
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Senior High
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
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下線のとこ withOCの倒置?ですか?
Senior High
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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in a wayの訳し方教えて欲しいです、、
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