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No. Date ☆動名詞とは…動詞+ingであるもの。「~すること」という意味で名詞になる。 4 (1) A lot of people are afraid that a big earthquake may happen in the ficture (形)恐れて、怖がって まず、文の主語とthat以下の主語が違うかどうかを確認する。 この文の場合は、「A lot of people」 と 「a big earthquake」で違うので、 動名詞となる動詞の主語(いわゆる意味上の主語)として「a big earthquake」 を残して動名詞を含む形に変える必要がある。これを踏まえて書き換えると、 下線部は、 また、「~を恐れて、怖がって」はbe afraid of ~ a big earthquake happening in the future よって全文を書き換えると、 となる。 A lot of people are afraid of a big earthquake happening in the future. (多くの人々は将来大きな地震が起こる(かもしれない)ことを恐れています) (動)主張する (2) She insisted that Mike come to her school festival. 基本的な流れはさっきと同じ。 「She」と「Mike」では主語が違うので、「Mike」を意味上の主語として残して 動名詞に書き換えると、 Mike coming to her school festival. となる。 また、「~を主張する」はinsist よって、全文を書き換えると、 on~ She insisted on Mike coming to her school festival. (彼女はマイクが(彼女の)学園祭に来ることを主張しています) 「(形)誇り高い、誇らしい (3) He was proud that he had met the president of the country. さっきと同じように2つの主語を見ると、両方とも「he」で同じことがわかる。 このときは意味上の主語として残さなくてもいい(省略する)訳すとよくわかる。 その代わりに、過去完了の「had」がついていて、そっちを動詞化しなくては ならないことに注意して書き換えると、 having met the president of the country となる。 「~を誇りに思う」は be proud of ~なので、全文を書き換えると He was proud of having met the president of the country. (彼はその国の大統領に会ったことを誇りに思っています)
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