ノートテキスト
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・彼は幸せであると思う。 I think (that) he is happy. ・彼は幸せであると思った。 I fought, (that) he happy. 主節 (時制の一致 was 日本語にはないルール!! 主節(thatの左側)が過去形だったら 従属節(thatより右側)のVも過去形: 過去完了形!! or ○私は彼が急しいのを知っている。 I know (that) he is busy. ・私は彼が急しいのを知っていた。 I knew (that) he was busy. 私は彼が急しかったのを知っています。 busy. I know (that) he was 私は彼が忙しかったのを知っていた。 I knew (that) he was busy. had been (thatより右側が左側より早く起こって 注時制の一致の例外! 習慣 事実
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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