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forest 関係代名詞 仮定法 否定まとめ
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forestの関係代名詞と仮定法と否定まとめました。ノートが少し曲がっています見にくかったらごめんなさい
ノートテキスト
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関係代名詞 2つの文を1つにまとめる働きをする。 先行詞 人 主格 所有格 目的格 who whose who() 人以外 人以外 which that whose which that 目的格 主格の関係代名詞:関係詞節中の動詞に対して主語とい 働く。 :関係詞節中の動詞に対して目的語として 働く。省略されることが多い。 所有格 所有の意味を表し、直後には必ず名詞か 置かれる。 <that > 早く使われる whichの代わりに使われる。 場合白先行詞が人以外のもので、特定の1つのものであることを表す 修飾語を伴う場合。 le the firt, the second, the lost, the very ◎先行詞がすべて、まったくないといった意味を表す修飾語を 伴う場合。 e all, every, any, one ・疑問詞whoの直後に関係代名詞が続く場合 ・先行詞が人の性質や状態を表していて、関係代名詞が関係 代名詞説で補語となっている場合。 <前置詞と関係代名詞> 前置詞が目的語の働きをする。 な
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<what> 「~すること[もの]」:先行詞なしで使う。 Whatの導く節は、文全体の ①主語となる②目的語となる③補語となる 関係代名詞の継続用法 限定用法:先行詞についてきちんと内容を説明してどういう ものが限定する必要がある場合が 継続用法:関係代名詞の前にこここを置く。先行詞について 特に限定する必要なく、補足説明でよい場合。 先行詞が固有名詞である場合や、特定の人や物の 場合、継続用法にする。thatには継続用法がない。 関係副詞 関係詞節中で副詞の役割を果たすもの 先行詞 場所を表す語時を表す語afthe] reason] 関係副詞 where なし when why how where *** When 「時」 why how 「場所」を表す語を先行詞とする a[the ] reason を先行詞とし、「~する理由」という意味の節を作る。 This (That ] is how···(これが(それが〕... 使われることが多い。 (これが(それが〕…するやり方だ)の形で
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仮定法 1. ifを使った仮定法 直説法:現実のことや、「現実に起こる可能性がある」 <現在形〉と話し手が判断していることを表す動詞の形 仮定法:「現実とは違う」と話し手が判断していること <過去形〉を現す動詞の形。 ¥ 仮定法過 仮定法過去 「もし(今)~なら、…だろうに」 出てくる動詞すべて時制を 後ろにずらす If+S+V過去, S+ would (could, minght) +V原形 仮定法過去完了「もしあのとき)~だったなら、(今)~だっただろうに If+S+V過完, S+ would (could, might)+have+過分 2. wish as ifの後の仮定法 wish「~なら(だったら)なあ」:実現できそうもない願望を表す。 as if 「まるで~である(あった)かのように」:事実とは異なる空想 - Part 3 1.未来のことを表す仮定法 1時制の一致 ex) If you were to win the lottery, what would 当たる 宝くじ You do? If he should change his mind, he would call me. 実現の可能性が低いときにshould を使う
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2. ifが出てこない仮定法 were/had/ ex) Were I you, I would ask her for a date shouldが文頭に <もし~ならの表現> 誘う But for dreams, life would have no meaning. With time, this project would succeed. 出る倒 I know he is innocenti otherwise I wouldn't try to save him. そうでなければ To hear him talk, you would think he knew all about the secret. A secret agerit would never tell you his real name. 3.仮定法を使った慣用表現 ex) If it were not for music, life would be boring. 現在の事実に反する仮定の場合(もし~がなければ) It's time you bought a new (もう~してもよいころだ) If only she were here! (んでありさえすれば) bicycle. 4.仮定法を使ったていねいな表現 退屈 ex) It would nice if you could help me with my luggage I wonder if you could help me. ← 直接的な依頼表現 過去形 過去形を使っているが現在の ことを言っている! I was wondering if I could use your phone. 進行形 進行形を使うことでさらに ていねいな表現になる。
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否定 1.否定語と否定の範囲 not never no hardly scarcely rarely seldom few little . . 述語動詞を否定し、文全体を否定 直後の語句・節を否定 「一度も~ない」(訳) 経験の意味を表す完了形で使われる。 名詞の前について「まったく~ない」「1人(1つ)も~ない」 主語にnoがつく場合、文全体の内容を否定 ●形名>の前や名の前に置かれると、「決して~ない」 ・何かの程度がほとんどないと表す副詞 ○「ほとんど~しない」 ・何かをする回数がほとんどないと表す副詞 ・「めったに~ない」 ・数量がほとんどない。 ・fewは数えられる, littleは数えられない 2.部分否定と二重否定 0 否定には、「完全に ~というわけではない」という 部分否定がある。 all, every, always, necessarily, quit, altogether(まったく), comletely (完全に), entirely(完全に) ○否定を表す語が2つ重なって肯定の意味になること を二重否定という。
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<Part3> 1.否定の慣用表現 cannot help wing ...Too~ Cannot It is not long before ~ 「~しないではいられない」 「いくら~してもしすぎることはない」 「まもなく~する」 not... hardly てい until ~ ~まではしない/~して初めてする」 when ~ = no sooner... thon~ do noting but V原形 have no choice but+to不定詞 no longer 「…するとすぐに~/するかしないうちに~」 「…してばかりいる」 「…するしかない」 「もはや、でない/もう…でない」 2.否定語を使わない否定表現 too to不定詞 「あまりに…なので~できない」 the least " to 不定詞 「決して~しない…」 fail to 不定詞 「~しそこなう/~できない」 anything but BAY far from free from 「決して…でない」。 「…からほど遠い/少しもない」 J ・をまぬがれている/がない」
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