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テ対 時制の一致と語法

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カルシファー

カルシファー

forestの第15章まとめました!
簡単にまとめたのでいろいろ抜けてるところがあるかもですが
見にくかったらごめんなさい(;・ω・)

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ノートテキスト

ページ1:

<時制の一致と話法>
①時制の一致…同じ時点で起きたことは同じ時制で表す。
注意 時制の一致をしなくてもよい場合
。
時間に関係のない事実
→現在形
現在もくり返し行われている動作→現在形
○歴史上の事実
→過去形
直接話法:話した人のことばをそのまま手を加えずに引用する。
間接話法:だれかの話の内容の主旨を伝える人の立場から言い直す。
②人称代名詞の変化
③伝達動詞の変化
say tell
「だれかが~と言った」
say→「to+人」を続けるか、話す相手を示さない
tell → 伝える相手を示さなければならない。
④ 時と場所の表現、示指語
直接話法
this
these
here
関接話法
that
those
there
today.
Yesterday
tomorrow
now
last night
next week
that day
the day before
the previous day
[the next day.
the following day.
then
the night before
the previous day
the next week
the following week

ページ2:

<平叙文以外の関接話法>
①疑問詞を使った疑問文
→ ask (人)
+
疑問詞 SV
② Yes/No疑問文
→ ask (A) + if (whether) SV.
③命令文
行動 tell+人+to do
T
N
するように」
禁止 tell+人+not to do
N
するな」
依頼 ask+人+to do