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[新高1] 文の種類 forest まとめ

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kuro

kuro

春休みの課題
課題テスト範囲

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ノートテキスト

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第1章文の種類 Part 1.これが基本
英語の語順
1. 英語の文は語順に気をつかう
・英語は日本語と違って、語順はかなり固定されている。
<主語+動詞+その他の要素>
「…だ…じゃない」といった事実の説明”などに使う文(平
叙文と呼ぶ)の語順
2.英語の文と日本語の文は「文をまとめる」位置が違う
・日本語では文をまとめる要素(動詞など)は文の最後に置く
•
↓
・英語の平叙文では、文をまとめる動詞は、基本的に主語の直後に置
かれる
☆英語の平叙文は、S+Vが文全体をまとめる要素となって、その後ろ
にそれ以外の要素を加えるというのが基本型
③聞きたいことがあることを語順ではっきり示せる
☆英語では、〈主語+動詞>の順番を変えることによって、疑
問文を作る
●be動詞を中心に据えた文の場合は、単にbe動詞を文頭に置く
Everyone was nice to her.→Was everyone nice to her?
「みんなが彼女に親切だった。」→「みんなが彼女に親切だったのですか?」
●
be動詞以外のものは、そのまま文頭には出さず、do/does/didな
どを代わりに文頭に出す。同時に、動詞本体は原形(辞書で引
くときに使う、何の変化もしていない形)になる。
He bought a computer.→ Did he buy a computer?

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4、びっくりしたとき・感心したときも語順で示せる
What a big house this is! 「何て大きな家なんだ、これは!」
★「びっくりしたポイント」(What a big house)を最初に出してから
残りを平叙文と同じ語順(thisis)にする。
5.実際の語順は、文脈やイントネーションに左右される。
☆どんなことを言いたいときにどんな語順を使うかは、文脈とか
イントネーションとかによっても違う。