Senior High
English
[テ対]Forest14章~否定~
45
1650
2
テスト範囲でしたのでまとめてみました。見えずらかったらすみません。テスト範囲以外も更新していくつもりです。誤字1箇所だけありますが目を瞑って下さると有り難いです。
Comment
Log in to commentノートテキスト
ページ1:
ひてい • not 第14章 否定 a) 述語動詞を否定(文全体の否定) ①be動詞+nat → He is not an artist、 彼は芸術家ではない。 No. Date ② do! dose / did not + 動詞の原形 She did not call me, ③ 助動詞+not+動詞の原形 彼女は電話してこなかった。 It will not be fine tomorrow、 訳) 明日は晴れないだろう。 (b)直後の語句・節を否定 "My teacher told me not to wear earrings 12. not to wear earring という句を否定している。「私がイヤリングをすること」が、否定されているだけであり、 発生が私に言った」ことを否定しているわけではない。 retで否定するときは、否定する語句・節の意識に rot を置くこと。 • ② never (1も~ない) neverはよく経験の意味を表す完了形でよく使われる。 →I have never seen such a rude man, 訳)そんな失礼な男は今まで1度も会ったことがない。 ~参考までに~ 完了の疑問文できかれ、「一度もありません」と答える場合は、No I haven't か. No I never have. と言う。 X No I have neverは誤りである。
ページ2:
Date ③ no (まったく~ない、1人(1つ)も~ない) a) 名詞について強い否定を表す。単数形でも複数形でも可。 参考までに~ noば「ゼロ」という意味の形容詞としてとらえるとおk! b) 主語の前につける(文全体の否定) No students are allowed to enter this room. 訳)いかなる学生もこの部屋に入ることは許されていない。 nobody や nothingも<no+詞>と同じように考える。 no one nobody で使われる。 →Nobody is allowed to enter this room,〔単数扱いであることに注意!] 訳) 誰もこの部屋に入ることは許されていない。 C) <形容詞+名詞>の前やbe動詞の補語となる名詞の前に置かれると 「決して~ない」という強い否定を表す。 He is no genius 訳)彼は決して天才なんかじゃない。 否定語の位置 ③)文の最初の動詞を否定 主語の意思や判断を表す動詞の後にthor節や語句がある場合、そのthat節や 語句を否定形にするのではなく、最初の動詞を否定する。 例) think,believe, suppose, expect, imagine など... I don't expect that he will accept my apology, 訳)彼が私の謝罪を受け入れるとは思っていません It doesn't seem that he trows our He doesn't seem to krow our secret. 訳)彼が私たちの秘密を知っているようには思えません secret,
ページ3:
b) that節の中の動詞を否定 例) hape, be afraid fear No. Date →I am afraid that she won't be able to get here on time, 訳) 彼女が時間どおりにここに着くのは無理なんじゃないだろうか。 節の代わりをするnato 前文の内容を受けた否定の意味のthat節が来る場合は節の代わりとしてnotをおと。 "Will he came back tomonaw?"No, I'm afraid not," 訳)「彼は明日帰ってくるの?」 「いや、帰ってこないと思うよ」 肯定の意味で受けたいのであれば、notでなくSOを使う。 "It is still raining?" "Yes, afraid so. 訳)「まだ雨が降っているのかな?」「うん、降ってると思うよ。」 位置に関しては下の違いにも注意 I am not afraid. (私は怖がってなんかいないぞ。) →I am afraid not. 残念ながら私はそうじゃないと思います。) 準否定語 「ほとんど~ない」や「めったにない」という意味を表す語。準否定語を扱う文は否定文として扱われる。 ①hardly / scarcely 何かの〈程度>がほとんどないということを表す副詞。動詞を修飾すると「ほとんど~しない」という意味 I could hardly understand what he was saying. (私は彼の言っていることをほとんど理解できなかった。) →The injured child could scarcely walk. (けがをしたその子供はほとんど歩けなかった。)
ページ4:
Date ②rarely/ seldom 何かする回数がほとんどないということを表す副詞。動詞を修飾すると「めったにない」という意味 →I rarely listen to classical music. (私はめったにクラッシック音楽を聴きません。) → England has seldom won the World Cup. (イングランドがワールドカップで優勝することはめったになかった。) hadly ever, scarcely ever は頻度を表す。「1度でも」という意味のeverに「ほとんど~ない」 という意味の hardlyや scarcelyがつくためだ。 → I hardly〔scarcelyl ever eat breakfast, (私は朝食をめったに食べない) ③ few/little fewが数がほとんどないことを表す形容詞。 littleは量がほとんどないことを表す形容詞。名詞 を修飾すると「ほとんど~ない」という意味。 fewに数えられる名詞の煎 littleは教えられない名詞の前に。 Few students handed in the homework. (宿題を提出した生徒はほとんどいなかった。) →Ihod little time to buy a present for her. (彼女へのプレゼントを買う時間はほとんどなかった。) 部分否定と全否定 「完全に[全部がと両方とも/必ずしもコ~というわけではない。」という意味の部分否定がある。 a) All → All of the members attended the mecting. (会員の全員が会議に出席した。) この文は否定語が含まれていないため上のような訳になる。 b) Not all... 部分否定 →Not all of the members attended the meeting、 (会員の全員が会議に出席したというわけではなかった。)
ページ5:
No Date この文は(a)の英文の文頭にn01 が置かれ、内容が否定されている。したがって、「a) の訳」「のではな 「い」 となって)の訳になる。この否定文を部分否定と呼ぶ。 「全部が…というわけではない」という意味を表したい場合は Not all のように allの前にNotを置く。 not allの後ろに置き All of the member didn't attended … のようにすると「全部が…なり」 という意味になることも・・!! C) None ... (全否定) Nane of the members attended the meeting. (会員は誰も会議に出席しなかった。) この文は(a)の英文のAllの代わりに Noreが置かれている」と表すので、C) の訳になる。すべてを否定しているのでこの文は全否定と呼ばれる。 部分否定の表現p hotの後に all always, completely のような「全体性」や「完全性」を表す表現を続けると、 「全部ではない」「完全ではない」という意味の部分否定となる。「全部が~というわけではない」というこ とは「一部には~でないものもある」という意味を表すことになる。 - 全体性や完全性を表す語一 all (すべて(の)) every (すべての) always (いつも1つねに) necessarly (必ず) quite (まったく/ 完全に) altogether (まったく) completely (完全に) entirely (完全に) etc... →I didn't quite understand what he was saying (私は彼の言っていたことを完全には理解していなかった。)
ページ6:
Date ③ no (まったく~ない、1人(1つ)も~ない) a) 名詞について強い否定を表す。単数形でも複数形でも可。 参考までに~ noば「ゼロ」という意味の形容詞としてとらえるとおk! b) 主語の前につける(文全体の否定) No students are allowed to enter this room. 訳)いかなる学生もこの部屋に入ることは許されていない。 nobody や nothingも<no+詞>と同じように考える。 no one nobody で使われる。 →Nobody is allowed to enter this room,〔単数扱いであることに注意!] 訳) 誰もこの部屋に入ることは許されていない。 C) <形容詞+名詞>の前やbe動詞の補語となる名詞の前に置かれると 「決して~ない」という強い否定を表す。 → He is no genius 訳)彼は決して天才なんかじゃない。 否定語の位置 ③)文の最初の動詞を否定 主語の意思や判断を表す動詞の後にthor節や語句がある場合、そのthat節や 語句を否定形にするのではなく、最初の動詞を否定する。 例) think,believe, suppose, expect, imagine など... I don't expect that he will accept my apology, 訳)彼が私の謝罪を受け入れるとは思っていません It doesn't seem that he trows our He doesn't seem to krow our secret. 訳)彼が私たちの秘密を知っているようには思えません secret,
ページ7:
b) that節の中の動詞を否定 例) hape, be afraid fear No. Date →I am afraid that she won't be able to get here on time, 訳) 彼女が時間どおりにここに着くのは無理なんじゃないだろうか。 節の代わりをするnato 前文の内容を受けた否定の意味のthat節が来る場合は節の代わりとしてnotをおと。 "Will he came back tomonaw?"No, I'm afraid not," 訳)「彼は明日帰ってくるの?」 「いや、帰ってこないと思うよ」 肯定の意味で受けたいのであれば、notでなくSOを使う。 "It is still raining?" "Yes, afraid so. 訳)「まだ雨が降っているのかな?」「うん、降ってると思うよ。」 位置に関しては下の違いにも注意 I am not afraid. (私は怖がってなんかいないぞ。) →I am afraid not. 残念ながら私はそうじゃないと思います。) 準否定語 「ほとんど~ない」や「めったにない」という意味を表す語。準否定語を扱う文は否定文として扱われる。 ①hardly / scarcely 何かの〈程度>がほとんどないということを表す副詞。動詞を修飾すると「ほとんど~しない」という意味 I could hardly understand what he was saying. (私は彼の言っていることをほとんど理解できなかった。) →The injured child could scarcely walk. (けがをしたその子供はほとんど歩けなかった。)
ページ8:
No Date: many や much など 「数・量・程度の多さ」を表す語を含む文を否定すると、「あまり多くない」 「それほどでもない」という意味を表す。 →Not many people in this camtry go to ather countries to find a job、 (外国に職を探しに行く人は、この国にはあまり多くいない。) veryやsoを使った文も否定文になると、「あまり〜ではない」という意味になる。 He doesn't like Itation food very much. (彼はイタリア料理はあまり好きではない。) ~参考までに 文によっては部分否定なのが全否定かあいまいなものもある。 叩二重否定o 否定の語が2つ重なることで、肯定の意味となる。これを三重否定と呼ぶ。 a) He never visit us without bringing a gift (彼が私たちの所に訪ねて来る時には、必ずおみやげを持ってきてくれる。) 上の文は「~なしで…することはない」つまり「すれば必ず~する」という結果的には肯定の意味に。 b) It's nat_unusual for cuples to quarrel.. (夫婦が口げんかするのは珍しいことではない。 この場合は unusual (珍しい/普通ではない)の前にnotがあることで「珍しいことではない」つまり「よくある ことだ。」という意味合いになる。 nobody や nothingのような否定語は、natのような否定の副詞とともに用いることはできない。 Nobody hates him. (誰も彼のことを嫌いではない。) * Nobody doesn't hate him, op cannot を用いる表現 a) cannot help-ing 「~しないではいられない」という意味。このrelpは「~を避けるという意味で、cannot helpで「~を避けることが できないという意味 →I cannot help_crying when I hear that song、 (その歌を聴くと、私は泣かずにはいられない。)
ページ9:
Date ②rarely/ seldom 何かする回数がほとんどないということを表す副詞。動詞を修飾すると「めったにない」という意味 →I rarely listen to classical music. (私はめったにクラッシック音楽を聴きません。) → England has seldom won the World Cup. (イングランドがワールドカップで優勝することはめったになかった。) hadly ever, scarcely ever は頻度を表す。「1度でも」という意味のeverに「ほとんど~ない」 という意味の hardlyや scarcelyがつくためだ。 → I hardly〔scarcelyl ever eat breakfast, (私は朝食をめったに食べない) ③ few/little fewが数がほとんどないことを表す形容詞。 littleは量がほとんどないことを表す形容詞。名詞 を修飾すると「ほとんど~ない」という意味。 fewに数えられる名詞の煎 littleは教えられない名詞の前に。 Few students handed in the homework. (宿題を提出した生徒はほとんどいなかった。) →Ihod little time to buy a present for her. (彼女へのプレゼントを買う時間はほとんどなかった。) 部分否定と全否定 「完全に[全部がと両方とも/必ずしもコ~というわけではない。」という意味の部分否定がある。 a) All → All of the members attended the mecting. (会員の全員が会議に出席した。) この文は否定語が含まれていないため上のような訳になる。 b) Not all... 部分否定 →Not all of the members attended the meeting、 (会員の全員が会議に出席したというわけではなかった。)
ページ10:
~参考までに~ <connot burt + 動詞の原形) [文] やくcompat help bet +動詞の原形>[]も同じ意味を表す。 I couldn't help but laugh at his talk. (私は彼の話に笑わずにはいられなかった。) b) can not too ~ 「いくら~してもしすぎることはない」という意味。100の後には形容詞や副詞を続ける。 →You_cannot plaise him to highly、 (彼のことはいくらほめてもほめすぎることはない。) この表現は、 enough を使って cannot enough としても同じ内容を表すことが可能。 enough 修する 形容詞や副詞の前に置く。 I cannot see her often enough. 彼女とはどんなにひんぱんに会っても足りないくらいだ。) ~参考までに~ 動詞の後に enough を続けることもできる。 →I cannot apologize enaugh (いくら謝っても足りない。) 時を表す表現 a) It is not long before... 「まもなく…する」という意味。 X It is not before long とならないように。 It was not long before he storied to use a smartphone. (彼はまもなくスマートフォンを使い始めた。) b) not until~ 「~まではしない/~して初めて…する1~になってやっと…する」という意味。この表現はIt is that~の強 調講文でくnattuntil節)を強調するパターンでも使われる。 →I didn't graduate from university until I was twenty-five、 (私は25歳になってやっと大学を卒業した。) ~参考までに~ Not until を文頭に出す表現もある。その場合「倒置」が起こることに注意。 →Not until I was twenty-five did I graduate from university、
ページ11:
No Date この文は(a)の英文の文頭にn01 が置かれ、内容が否定されている。したがって、「a) の訳」「のではな 「い」 となって)の訳になる。この否定文を部分否定と呼ぶ。 「全部が…というわけではない」という意味を表したい場合は Not all のように allの前にNotを置く。 not allの後ろに置き All of the member didn't attended … のようにすると「全部が…なり」 という意味になることも・・!! C) None ... (全否定) Nane of the members attended the meeting. (会員は誰も会議に出席しなかった。) この文は(a)の英文のAllの代わりに Noreが置かれている」と表すので、C) の訳になる。すべてを否定しているのでこの文は全否定と呼ばれる。 部分否定の表現p hotの後に all always, completely のような「全体性」や「完全性」を表す表現を続けると、 「全部ではない」「完全ではない」という意味の部分否定となる。「全部が~というわけではない」というこ とは「一部には~でないものもある」という意味を表すことになる。 - 全体性や完全性を表す語一 all (すべて(の)) every (すべての) always (いつも1つねに) necessarly (必ず) quite (まったく/ 完全に) altogether (まったく) completely (完全に) entirely (完全に) etc... →I didn't quite understand what he was saying (私は彼の言っていたことを完全には理解していなかった。)
ページ12:
No. Date c) hurdly [scarcely]… when [before] ~ 「いするとすぐに~するかしないかのうちに~」という意味。過去完了形を使うことが多い。 →The game hod hardly [scarcely] started when [befue ] it began to rain、 試合が始まるとすぐに雨が降り出した。) d) no sooner.than ~ 「…するとすぐに~」と意味を表すことも。 →He had no sooner stepped autside than it started to tam (彼が外に出るとすぐに雨が降り出した。) ~参考までに~ Hardly や No sooner を文頭に出す表現もある。この場合も「倒置」が起こることに注意。 →Hardly hod the gone started when it began to rain. →Na sooner had te stopped outside than it started ta rain. その他の表現叩 a) do nothing but do 「…してばかりいる」という意味。このbutは「…を除いて/…以外は」という意味。butの後ろは動詞の原形を置く。 →Bobtes do nothing but cry, (赤ん坊というものは泣いてばかりいるものだ) b) hove no choice but to do 「…するしかない」という意味。 →I had nachatce' but to quite my job、 (私は仕事をやめるしかなかった) c) no longer... 「もはや…でない/もう…でない」という意味。 not any longer も同じ意味。 →He is no longer a strong wrestler, (彼はもはや強いレスラーではない) →I can't trust him any longer、 (私はもはや彼のことを信じられない。)
ページ13:
No Date: many や much など 「数・量・程度の多さ」を表す語を含む文を否定すると、「あまり多くない」 「それほどでもない」という意味を表す。 →Not many people in this camtry go to ather countries to find a job、 (外国に職を探しに行く人は、この国にはあまり多くいない。) veryやsoを使った文も否定文になると、「あまり〜ではない」という意味になる。 He doesn't like Itation food very much. (彼はイタリア料理はあまり好きではない。) ~参考までに 文によっては部分否定なのが全否定かあいまいなものもある。 叩二重否定o 否定の語が2つ重なることで、肯定の意味となる。これを三重否定と呼ぶ。 a) He never visit us without bringing a gift (彼が私たちの所に訪ねて来る時には、必ずおみやげを持ってきてくれる。) 上の文は「~なしで…することはない」つまり「すれば必ず~する」という結果的には肯定の意味に。 b) It's nat_unusual for cuples to quarrel.. (夫婦が口げんかするのは珍しいことではない。 この場合は unusual (珍しい/普通ではない)の前にnotがあることで「珍しいことではない」つまり「よくある ことだ。」という意味合いになる。 nobody や nothingのような否定語は、natのような否定の副詞とともに用いることはできない。 Nobody hates him. (誰も彼のことを嫌いではない。) * Nobody doesn't hate him, op cannot を用いる表現 a) cannot help-ing 「~しないではいられない」という意味。このrelpは「~を避けるという意味で、cannot helpで「~を避けることが できないという意味 →I cannot help_crying when I hear that song、 (その歌を聴くと、私は泣かずにはいられない。)
ページ14:
~参考までに~ <connot burt + 動詞の原形) [文] やくcompat help bet +動詞の原形>[]も同じ意味を表す。 I couldn't help but laugh at his talk. (私は彼の話に笑わずにはいられなかった。) b) can not too ~ 「いくら~してもしすぎることはない」という意味。100の後には形容詞や副詞を続ける。 →You_cannot plaise him to highly、 (彼のことはいくらほめてもほめすぎることはない。) この表現は、 enough を使って cannot enough としても同じ内容を表すことが可能。 enough 修する 形容詞や副詞の前に置く。 I cannot see her often enough. 彼女とはどんなにひんぱんに会っても足りないくらいだ。) ~参考までに~ 動詞の後に enough を続けることもできる。 →I cannot apologize enaugh (いくら謝っても足りない。) 時を表す表現 a) It is not long before... 「まもなく…する」という意味。 X It is not before long とならないように。 It was not long before he storied to use a smartphone. (彼はまもなくスマートフォンを使い始めた。) b) not until~ 「~まではしない/~して初めて…する1~になってやっと…する」という意味。この表現はIt is that~の強 調講文でくnattuntil節)を強調するパターンでも使われる。 →I didn't graduate from university until I was twenty-five、 (私は25歳になってやっと大学を卒業した。) ~参考までに~ Not until を文頭に出す表現もある。その場合「倒置」が起こることに注意。 →Not until I was twenty-five did I graduate from university、
ページ15:
No. Date o不定詞を用いる表現叩 a) too. to不定詞 「あまりに…なので~できない1~できないほど…だ/~するには…すぎる」という意味。 →He was too cleepy to do is hanework. (彼はあまりに眠かったので宿題ができなかった。) ~参考までに~ 不定詞の前に<for+名詞)を置き、意味上の主語を表すことも可。 → This book was to boring for me to read through, (この本は退屈すぎて私は最後まで読み通すことができなかった。) too. to~を使った文を gothat~を使って表すことも可。その場合の正否定文 He was so sleepy that he couldn't do his homework、 b) the last. to 不定詞 「決して~しない…/もっとも~しそうにない」という意味。 He would be the last person to tell a lie. (彼は決して嘘は付かない人でしょう) ~参考までに~ to不定詞の代わりに関係詞節が続く場合もある。 →He is the last person who I would want to talk to about the matter. (彼とだけはその件について話したくない。) c) fail to不定詞 「~しそこなう1~できない」という意味。また never fail 不定詞で「~しそこなうことがない/必ず~する」と いう意味。 →The alarm fatled to ring、 目覚まし時計がならなかった。) Never fail to coll me every day、 (毎日必ず電話をしてね。) neverは「1度もんない」という意味なので、彼だけの動作について言う場合は Don't forget to… / Be sure to.. などを使う。] Don't forget to call me tomorrow、 1明日がず電話をしてね)
ページ16:
No. Date c) hurdly [scarcely]… when [before] ~ 「いするとすぐに~するかしないかのうちに~」という意味。過去完了形を使うことが多い。 →The game hod hardly [scarcely] started when [befue ] it began to rain、 試合が始まるとすぐに雨が降り出した。) d) no sooner.than ~ 「…するとすぐに~」と意味を表すことも。 →He had no sooner stepped autside than it started to tam (彼が外に出るとすぐに雨が降り出した。) ~参考までに~ Hardly や No sooner を文頭に出す表現もある。この場合も「倒置」が起こることに注意。 →Hardly hod the gone started when it began to rain. →Na sooner had te stopped outside than it started ta rain. その他の表現叩 a) do nothing but do 「…してばかりいる」という意味。このbutは「…を除いて/…以外は」という意味。butの後ろは動詞の原形を置く。 →Bobtes do nothing but cry, (赤ん坊というものは泣いてばかりいるものだ) b) hove no choice but to do 「…するしかない」という意味。 →I had nachatce' but to quite my job、 (私は仕事をやめるしかなかった) c) no longer... 「もはや…でない/もう…でない」という意味。 not any longer も同じ意味。 →He is no longer a strong wrestler, (彼はもはや強いレスラーではない) →I can't trust him any longer、 (私はもはや彼のことを信じられない。)
ページ17:
No Date その他の表現 a) anything but... 「決して…でない」という意味。anythingは「どれでも」、buは「…を除いて」という味。 →His story was anything but boring、 (彼の話は決して退屈ではなかった。) b) far from... 「…からはほど遠い/少しも…ない/とても…とは言えない」という意味。be動詞を使う文で使われることが 多く、fromの後には色や形が続く。 →Twenty thousand yen for a T-shirt is far from cheep! (Tシャツ1枚に20000円だなんて、とても安いとは言えないよ!) c) free from... 「…をまぬがれている/がない」という意味。fromの後は意味的に「やっかいなもの」「不都合なもの」「苦痛」 「心配」など、話し手が悪い印象をもっている名詞が来る。 No animal con live free from danger、 何の危険もなしに引きていける動物などいない。) 前面詞にof を使う場合もある →No port of Tokyo is free of air pollution, (東京はどこも空気が汚れている。)
ページ18:
No. Date o不定詞を用いる表現叩 a) too. to不定詞 「あまりに…なので~できない1~できないほど…だ/~するには…すぎる」という意味。 →He was too cleepy to do is hanework. (彼はあまりに眠かったので宿題ができなかった。) ~参考までに~ 不定詞の前に<for+名詞)を置き、意味上の主語を表すことも可。 → This book was to boring for me to read through, (この本は退屈すぎて私は最後まで読み通すことができなかった。) too. to~を使った文を gothat~を使って表すことも可。その場合の正否定文 He was so sleepy that he couldn't do his homework、 b) the last. to 不定詞 「決して~しない…/もっとも~しそうにない」という意味。 He would be the last person to tell a lie. (彼は決して嘘は付かない人でしょう) ~参考までに~ to不定詞の代わりに関係詞節が続く場合もある。 →He is the last person who I would want to talk to about the matter. (彼とだけはその件について話したくない。) c) fail to不定詞 「~しそこなう1~できない」という意味。また never fail 不定詞で「~しそこなうことがない/必ず~する」と いう意味。 →The alarm fatled to ring、 目覚まし時計がならなかった。) Never fail to coll me every day、 (毎日必ず電話をしてね。) neverは「1度もんない」という意味なので、彼だけの動作について言う場合は Don't forget to… / Be sure to.. などを使う。] Don't forget to call me tomorrow、 1明日がず電話をしてね)]
ページ19:
No Date その他の表現 a) anything but... 「決して…でない」という意味。anythingは「どれでも」、buは「…を除いて」という味。 →His story was anything but boring、 (彼の話は決して退屈ではなかった。) b) far from... 「…からはほど遠い/少しも…ない/とても…とは言えない」という意味。be動詞を使う文で使われることが 多く、fromの後には色や形が続く。 →Twenty thousand yen for a T-shirt is far from cheep! (Tシャツ1枚に20000円だなんて、とても安いとは言えないよ!) c) free from... 「…をまぬがれている/がない」という意味。fromの後は意味的に「やっかいなもの」「不都合なもの」「苦痛」 「心配」など、話し手が悪い印象をもっている名詞が来る。 No animal con live free from danger、 何の危険もなしに引きていける動物などいない。) 前面詞にof を使う場合もある →No port of Tokyo is free of air pollution, (東京はどこも空気が汚れている。)
Other Search Results
Recommended
Recommended
Senior High
English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
解説お願いします🙇♀️
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
English
あ〜きを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️
Senior High
English
あ〜きを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️一語不要です
Senior High
English
あ〜くを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️
Senior High
English
あ〜くを正しい順番に並び替えてほしいです🙇♀️
Senior High
English
ありがとうございます!分かりました!テスト終わったので完成次第出したいと思います!
めっちゃわかりやすいです!出来れば関係代名詞お願いしたいです