Comment

nao♪
Author nao♪

☆りお☆テニスLOVE♥さん こちらこそありがとうございます❗

☆りお☆テニスLOVE♡
☆りお☆テニスLOVE♡

ほんとに参考になります!
ありがとうございます♥

nao♪
Author nao♪

ゲストさん 参考になって良かったです

ゲスト
ゲスト

とても参考になりました!

ノートテキスト

ページ1:

名詞冠詞
○人や物の名前を表す語を名詞
・数えられる名詞→①単数形ban, the をつける。 ②複数形sesをつける。
・数えられない名詞→「1つ2つ」と教えない。a.anをつけず、複数形もない。
Oa, an, the
dan→数えられる名詞の単数形につき、ふつう訳さない。
母音で始まる語にはanを使う。
・the→前に出てきたものや、前後関係からそれとわかるものにつく。
次のようなものにも使われる。・天体、方角・序数・最上級
代名詞
→川や海など固有名詞
○名詞の代わりに用いる語を代名詞
・名詞や名前のくり返しをさけるために使う。
文中での使い方によって形が変形する。
○不特定の人物を指す代名詞
・単数扱い→cach(それぞれ), everyone (みんな), another (別のもの)。
other (ほかのもの), Something (何かあるもの)など
・複数扱い→all(全部), both (両方), others (ほかのもの), some(いくらか)
any(いくらか)など
be動詞
○動作や状態を述べる語を動詞
be動詞→be(原形), am,are.is(現在形), was, were (過去形)
主語や時制によって使い分ける。
〇意味→「~ですしでした)」「~にある(あった)」「ひにいる(いた)」 他...
④一般動詞(現在)
〇be動詞以外の動詞を一般動詞(play, like など)
人や物の具体的な動作や状態を表す。
・現在を表す場合、主語がIyou以外の単数のときは
語尾にSかesがつく。

ページ2:

5 般動詞 (過去) { did を使う
○「~しました」という文は、動詞を過去形にして表す。
○一般動詞には、原形の語尾に (e)dのつく規則動詞と、go, have, get
など 不規則に変化する動詞がある。
Teach
taught putput say
->
said think thought build built
6 否定文
① be動詞の文: be動詞のあとにnotを置く。
He is Tom. He is (He's) not Tom.
(彼はトムではありません。) is not
isn't
②一般動詞の文: 現在形の文ではdon't, doesn't,過去形の文ではdidn't を
一般動詞の前に置く。あとに続く一般動詞は原形。
Tom likes music Tom doesn't like_music.
⑦疑問文(I)
(トムは音楽が好きではありません。)
(彼はビルですか。)
① be動詞を含む文: be動詞を主語の前に出し、 be動詞を使って答える。
He is Bill. Is he Bili? Yes, he is./No. he is not.コレでもOK
(he isn't or he's not
②一般動詞の文: Do, Does. Did を主語の前に置き、一般動詞を原形にする。
co, does. did を使って答える。
She likes_music.Does she_like_music? Yes, she does/No, she does not.
(彼女は音楽が好きですか。)
((doesn't)ck
⑧ 疑問文 (II)
疑問詞を使う疑問文
①疑問詞が文頭にきて、あとは疑問文の語順になる。
What are you doing?
疑問詞+疑問文の語順(あなたは何をしていますか。)
②疑問詞が主語(~は、が)になる文では、疑問詞+動詞の語順となる。
Who___sings this song ?
疑問詞+動詞(誰がこの歌を歌いますか。)
・いろいろな疑問詞
who (だれ), which (どれ), whose (だれの)
what(何),
where (どこ), when/いつ), why(なぜ)
how (どのように/どれくらい)