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名詞冠詞 ○人や物の名前を表す語を名詞 ・数えられる名詞→①単数形ban, the をつける。 ②複数形sesをつける。 ・数えられない名詞→「1つ2つ」と教えない。a.anをつけず、複数形もない。 Oa, an, the dan→数えられる名詞の単数形につき、ふつう訳さない。 母音で始まる語にはanを使う。 ・the→前に出てきたものや、前後関係からそれとわかるものにつく。 次のようなものにも使われる。・天体、方角・序数・最上級 代名詞 →川や海など固有名詞 ○名詞の代わりに用いる語を代名詞 ・名詞や名前のくり返しをさけるために使う。 文中での使い方によって形が変形する。 ○不特定の人物を指す代名詞 ・単数扱い→cach(それぞれ), everyone (みんな), another (別のもの)。 other (ほかのもの), Something (何かあるもの)など ・複数扱い→all(全部), both (両方), others (ほかのもの), some(いくらか) any(いくらか)など be動詞 ○動作や状態を述べる語を動詞 be動詞→be(原形), am,are.is(現在形), was, were (過去形) 主語や時制によって使い分ける。 〇意味→「~ですしでした)」「~にある(あった)」「ひにいる(いた)」 他... ④一般動詞(現在) 〇be動詞以外の動詞を一般動詞(play, like など) 人や物の具体的な動作や状態を表す。 ・現在を表す場合、主語がIyou以外の単数のときは 語尾にSかesがつく。
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5 般動詞 (過去) { did を使う
○「~しました」という文は、動詞を過去形にして表す。
○一般動詞には、原形の語尾に (e)dのつく規則動詞と、go, have, get
など 不規則に変化する動詞がある。
Teach
taught putput say
->
said think thought build built
6 否定文
① be動詞の文: be動詞のあとにnotを置く。
He is Tom. He is (He's) not Tom.
(彼はトムではありません。) is not
isn't
②一般動詞の文: 現在形の文ではdon't, doesn't,過去形の文ではdidn't を
一般動詞の前に置く。あとに続く一般動詞は原形。
Tom likes music Tom doesn't like_music.
⑦疑問文(I)
(トムは音楽が好きではありません。)
(彼はビルですか。)
① be動詞を含む文: be動詞を主語の前に出し、 be動詞を使って答える。
He is Bill. Is he Bili? Yes, he is./No. he is not.コレでもOK
(he isn't or he's not
②一般動詞の文: Do, Does. Did を主語の前に置き、一般動詞を原形にする。
co, does. did を使って答える。
She likes_music.Does she_like_music? Yes, she does/No, she does not.
(彼女は音楽が好きですか。)
((doesn't)ck
⑧ 疑問文 (II)
疑問詞を使う疑問文
①疑問詞が文頭にきて、あとは疑問文の語順になる。
What are you doing?
疑問詞+疑問文の語順(あなたは何をしていますか。)
②疑問詞が主語(~は、が)になる文では、疑問詞+動詞の語順となる。
Who___sings this song ?
疑問詞+動詞(誰がこの歌を歌いますか。)
・いろいろな疑問詞
who (だれ), which (どれ), whose (だれの)
what(何),
where (どこ), when/いつ), why(なぜ)
how (どのように/どれくらい)
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④ 命令文 ① :「~してください」と申し出たり、「~しなさい」と指示する文。 →動詞の原形で始まり、主語はない。 Speak English slowly. (動詞の原形)(ゆっくり英語を話してください。) ②否定の命令文:「~してはいけません」と指示する文。 Don't 動詞の原形で始まる。 + Don't talk in the library... (Don't+動詞の原形)(図書館で話してはいけません。) ☆ please を文頭か交尾につけると、丁寧な言い方になる。 ☆ be動詞 (am, are, is, was, were)の原形はbe。 ⑩ 進行形 進行形 : 動作が進行している最中のことを表す。→be動詞+~ing ①現在進行形→「今)~しています」☆be動詞はam, are, is _am_watching TV now. (私は今テレビを見ています。) ②過去進行形→「(その時)~していました」 be動詞は was, were I was playing the piano then. (私はその時ピア)をひいていました。) 未来を表す文 ①「be going to + 動詞の原形 予定されていること、予測できること、前から決めていたことを表す。 I am going to visit Osaka this summer. (ぼくはこの夏大阪を訪れる予定です。) ②「will+ 動詞の原形」 自分の意志、今決めたこと、推測、未来に自然にそうなることを表す。 I will help you. ぼくがあなたを手伝いましょう。) It won't be sunny tomorrow. ☆will not の短縮形→ won't (明日晴れにならないでしょう。) Will it rain this afternoon?疑問文は will を主語の前へ (今日の午後雨が降るでしょうか。) ☆ be動詞 (am, are is, was, were) の原形はbe
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12 助動詞 動詞の意味を補う語を助動詞。 You can speak English well. (あなたは英語を上手に話すことができます。) _She_must clean your room. (彼女は部屋を掃除しなければなりません。) →主語が三人称単数であっても、助動詞と一緒に使う動詞は原形 助動詞の仲間 ・can「~することができる」・may「~してもよい~かもしれない」 ・Should 「~すべきだ」 ・Will 「~だろう、~するつもりだ」・must「~しなければならない」 must not 「~してはいけない。 <mustとよく似た表現》 ・have [has] to 「~しなければならない」 ・don't [doesn't] have to 「~しなくてよい」 会話でよく使う助動詞 ①Can_you~? / Will you ~?「~してくれますか」 Could you~?/ Would you~?「~していただけますか」 [mustn'+] ② Can I ~?「~してもいいですか」/May I ~? 「~してもかまいませんか」 Shall I ~? 「(私が)~しましょうか」 )Shall we ~?[=Let's ~.] 「(私と一緒に)~しましょうか」 13 不定詞(I) to~ 「動詞の原形」を不定詞といい、主に3つの使い方がある。 すること」②「~するために」③「~するべき、~するための」 <例> ① I like to read books. (本を読むこと) ② I went to the library to read books. (本を読むために) ③ I have some books to read. (読むべき何冊かの本) ☆よく使われる表現 I went to go to the park. (私は公園へ行きたい。) I went to_be_a teacher.(私は教師になりたい。)
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114 不定詞(I) ☆不定詞には次のような使い方もある。 I know how to use this computer.(私はこのコンピュータの使い方を知っています。) what to~(何をするか), when to ~(いつ~するか), where to ~ (どこに~するか) It is (Its) easy [for me] to swim. (〔私にとって]泳ぐことは簡単です。) Cloud you tell her to call me back? 私に折り返し電話をするように彼女に言っていただけませんか。) I'm glad to see you again. (再びあなたに会えてうれしいです。) 5 形容詞・副詞 ①形容詞は名詞・代名詞を修飾(説明)する。 . It was a good game. (それはいい試合でした。) • There is something good in the box. (その箱の中に何かよい物があります。) 「Something any thing, nothing は後に形容詞をおく! ②副詞は動詞・形容詞・他の副詞などを修飾(説明)する。 ・He can run fast.(彼は速く走ることができます。) He is a very good player. (彼はとてもよい選挙です。) ・He ran much faster than his brother. (彼は兄よりずっと速く走りました。) 16 比較級 二つのものを比べるときに使う表現。 Taro is faller than Ichiro. (タロウはイチローより背が高い。) This picture is more famous than that one. (この絵はあの絵より有名です。) My brother is as old as my father. (私の母は私の父と同じ年です。) old older oldest large larger largest big bigger biggerst happy happier happiest more most beautiful beautiful beautiful good, well better _best 価 (北 (取
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最上級 ○三つ以上のものを比べて「いちばん最も~」というときは最上級(ささ west/themest")を用いる。 形容詞 Taro is the tallest in his family. (タロウは家族の中で一番背が高い。) Love is the most important of all things. (愛はすべてのものの中で一番大切だ。) 副詞 Taro runs the fastest of the three . (タロウは3人の中で一番速く走る。) 18 動名詞 ○動詞の語尾にingをつけて「~すること」という名詞と同じ働きをします。 Reading books is interesting. <主語〉 (本を読むことはおもしろい。) They enjoyed playing tennis. <動詞の目的語> (彼らはテニスをして楽しんだ。) Tom is good at cooking,〈前置詞のあと> (トムは料理をすることが得意だ。) His hoppy is running in the park. <be動詞の補語 > (彼の趣味は公園で走ることです。) 19 現在完了形 ○現在完了形は「have (has) + 過去分詞」の形で表される。 ) 継続 I have lived in Japan for ten years. 私は10年間日本に住んでいる。 He has lived in Japan since 1998.彼は1998年以来日本に住んでいる。 _How long have you_played the piano? For five years. / Since 2003. あなたはどれくらいの期間ピアノをひいていますか。 5年間です。/2003年以来です。 ②経験 I have visited Okinawa before. 私は以前に沖縄を訪れたことがある。 She has never visited Hawaii, 彼女は一度もハワイを訪れたことがない。 Have you ever visited kyoto? あなたは今までに京都を訪れたことはありますか。 _my homework 私はもうすでに宿題を終えた。 your room yet? あなたはもうあなたの部屋を掃除しましたか。 He hasn't made_lunch yet. 彼はまだ昼食を作っていません。 ③完了 I have already finished Heve_ you cleaned
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20 受け身 「主語+be動詞(isamare was,were)+過去分詞(+by行為者)」」の語順 「主語(~は)行為者によってされる(された)o」という意味。 ○現在か過去かはbe動詞で区別する。 ○動作を受ける側の視点で表現することを受け身(受動態)と呼ぶ。 This dictionary is used by many students. (この辞書は、多くの生徒たちに使われています。) This story_was written by Natsume Soseki. この話は、夏目漱石によって書かれました。) ・疑問文にされていますか/されましたか)は、be動詞を前に出す。 Is this dictionary used by my many students? (この辞書は、多くの生徒たちに使われていますか。) ・否定文(~されていません/されていませんでした)は、be動詞の後ろにnotを つける。 This story was not written by Natsume Soseki. (この話は、夏目漱石によって、書かれませんでした。) 21 関接疑問文 ○疑問詞 (who, what, which, where, when, why,howなど)で始まる疑問文が、 文の中に入ると「疑問詞+主語(+助動詞+動詞」の語順になり、「間接 疑問文」と呼ばれる。 「be動詞の疑問文 Where is Tokyo station? (東京駅はどこですか。) you Do know where Tokyo station is? (あなたは、東京駅がどこにあるかを知っています 一般動詞の疑問文 Where did Ken live ? (ケンは、どこに住んでいましたか。) I don't know where Ken lived. (私は、ケンがどこに住んでいたのかを知りません。 ☆ただし、疑問詞が主語になる文では、「疑問詞(+助動詞)+動詞」となる。 疑問詞が主語になる疑問文 What happend?(何が起こったのですか。) I didn't know what happend. (私は、何が起こったのか、知りませんでした。)
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22 it のいろいろな用法 ①前に出てきた名詞の代わり(代名詞)として使われる。 この携帯は、あなたのものですか?: Is this cellphone yours? はい、そうです。それは、私の携帯です。: Yes, it is. It's mine. ②日・曜日・時刻など、時を表すときに使われる。 今日は、何日ですか? 8月15日です。 今日は、何曜日ですか? 日曜日です。 今は、何時ですか? 7時です。 : What's the date today? It is August 15th. (It's) : What day is it today? It is Sunday. : What time is it now? : It is seven (o'clock). : It is cold today. ③気候・天候などを表すときに使われる。 今日は、寒い。 今日の大阪の天気はどうですか。 : How's the weather in Osaka today? 晴れです。 : It is sunny. ④ it ~for-to の構文で、仮主語(形式主語)として使われる。 私にとって、早く起きることは、簡単です。 It is easy for me to get up early. 23 現在分詞 ・現在分詞(動詞+ing)は、「~している」という意味で、①進行形で用いられたり、②名詞を 修飾するときに用いられたりする。 ・同じ形の「動名詞」は、意味が「~すること」であり、用法も異なる。 ①進行形 [be動詞(am,is, are, was,were)+現在分詞」「~しています(~していました)。」 The dog is sleeping 犬は眠っている。 ②名詞を修飾「~している○○」 ・現在分詞語で名詞を修飾する場合、その名詞の前に置かれる。 The sleeping dog is cute. 眠っている犬は、かわいいです。 現在分詞が2語以上の意味のかたまりで名詞を修飾する場合、その名詞の 後に置かれる。 The dog sleeping over there is Pochi. むこうで眠っている犬は、ポチです。
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-241 過去分詞 • 過去分詞には、規則動詞(動詞ted)型と不規則動詞型とがあり、次の3つ の形で使われる。 ①受け身(受動態)→2受け身 ②現在完了→ 現在完了 ③名詞を修飾「~された○○」 過去分詞語で、名詞を修飾する場合、その名詞の前に置かれる。 This is a cooked fish (これは、調理された魚です。) ・過去分詞が2倍以上の意味のかたまりで、名詞を修飾する場合、その名詞の 後に置かれる。 This is a fish cooked by ken.(これは、ケンによって調理された魚です。) 25 関係代名詞 〇代名詞と接続詞の働きをし、2つの文を結ぶ。 ・関係代名詞以下の文は、その前の名詞(先行詞)を説明する。 ○whoは先行詞が「人」のときに、whichは先行調が「もの」や「動物」など人 以外のときに,thatはいずれの場合にも使える。 26 前置詞 ○名詞や代名詞の前に置かれ、その語とともにまとまった意味の語句をつくる。 I get up at six every day. (私は毎日6時に起きます。) There is a dog under the tree. (木の下に犬がいます。) We are interested in sports. (私たちはスポーツに興味があります。) 27 接続詞 ○語と語文と文などを結びつける働きをする。接続詞には、and,but, or, so, when, before, after, if, because, than (~ということ)などがある。 Tom and I are good friends. (トムと私は新友です。) was happy because I saw him. (私は彼に会えたので、うれしかった。)
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28 文型 ・動詞の表す意味によって、英文は次の語順になる。それを五つの基本文型と 呼び、多くの英文はそのいずれかに分類される。 ①主語+動詞... Sing (歌う), sleep (眠る)など。 Brids sing. (鳥が歌う。) Spring has come. (春が来た。) ②主語+動詞+補語 be(~である), become(~になる),look(~に見える)、sound(~に聞こえる) He is teacher. (彼は先生です。) ③主語+動詞+目的語… likeいを好む)、play(~をする)など。 She likes oranges.(彼はオレンジが好きです。) ④主語+動詞+目的語[に]目的語をコ など。 give(与える), show(見せる),lend(貸す),tell(話す)、teach(教える),buy(買う)など。 T1I give him a present.(私は彼にプレゼントをあげます。) ③主語+動詞+目的語を補語[これに] call(呼ぶ), make(~にする)など。 They called him Tom.(彼らは彼をトムと呼びました。)
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(2)の問題がわかりません。誰か教えてください(_ _) 中学2年生です。
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英語の現在分詞の形容詞的用法が名詞の前にくる文と名詞の後にくる文の違いを教えてください🙇(2)はthat crying baby で(4)はboy swimming なのはなぜでしょうか
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現在完了形や現在完了進行形についての質問です。 swimやskiのときはどうなるのですか。 たとえば、 ・私はスキーに行ったことがある ・私はスキーをしたことがある ・私は2時間スキーをし続けている ・私はちょうどスキーをし終えた など教えてもらえると幸いです。
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want toとdon'tを逆にしたらなぜだめなのですか? 教えて下さい!
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並び替えの解説をお願いします。
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なんで赤い◻︎で書かれたところのように書くと with waste a lot of money になるんですけど 正しい答えは with a lot of money wasted となるんですか? 1枚目が問題&注意 、2枚目が答えです💧
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中三英語関係代名詞です ④の問題です 答えがstudiesなんですがstudyingにならない理由を教えて欲しいです🙇🏻♀️
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中学英語の問題についてです。 「スティーブはサトシは有名な野球選手になるだろうと言いました。」という文を作るとき、Steve said Satoshi will be a famous baseball player.ではなく、Steve said Satoshi would be a famous baseball player.になる理由は何ですか?自分で調べてみたのですが、willとwouldの違いがよく分かりませんでした。解説よろしくお願いします。
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間違っているものを選ぶ問題なのですが、どれが間違っているか教えて欲しいです🙏
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☆りお☆テニスLOVE♥さん こちらこそありがとうございます❗
ほんとに参考になります!
ありがとうございます♥
ゲストさん 参考になって良かったです
とても参考になりました!