Senior High
1
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英語 仮定法

Textbook: 高1 Vision Quest Standard

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みい

みい

Senior High1

授業プリントをまとめたものです

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法
直説法>
VQP268-273
よく分かれ目>-
あり得ない!!」
ときに仮定法を
・動詞・助動詞が現在形
可能性がある
仮定法
使う。
可能性が
・動詞・助動詞が過去形
あるが、なか
・可能性がない
国直説法と仮定法
直説法:現実的に可能性あり
If it rain tomorrow
I will
1
STAY
home.
→明日雨が降る可能性がある
・仮定法:事実に反する又は実際に起こりそうにない
If I lived near the sea, I could go swimming every day
「私が海の近くに住んでいれば、毎日泳ぎに行けるのに。」
B 仮定法過去
→実際に海の近くに住んでいない
→今の話で、英語の時制は過去
⇒時制をずらして仮定法を明示
仮定法過去:現在の真実と違う結果「もし(今)~ならば、…だろうに」
< If+S+動詞の過去形(be動詞は必ずwere)、S+助動詞の過去形+動詞の原形
If I were free, I could so with
you.
「暇があれば、君と一緒に行けるのに。」
→実際は暇ではないのであなたと行けない

ページ2:

仮定法過去完了
仮定法過去完了:過去の事実と違う仮定
→後悔・弁解(言い訳)のときに使える
もし(あの時)~だったなら、いだったろうに」
< If+S'+had+過去分詞、S+助動詞の過去形+have+過去分詞>
If I had known his phone number, I would have called him.
「彼の電話番号を知っていたなら、彼に電話したのに。」
→実際は知らなかったので電話しなかった。
回if節→仮定法過去完了、主節⇒仮定法過去
if節:仮定法過去完了、主節:仮定法過去
「もし(あの時)~だったなら、(今)…だろうに」
If he rad joined the team, he would be a star now.
<過去の事実〉と異なる
<現在の事実>と異なる
もし彼がチームに参加したなら、彼は今スターになっていただろうに。」
→チームに参加しなかった
国 未来のことを表す仮定法-
→今、彼はスターではない
If +S' + were to 動詞の原形
仮に~するとしたら」
If
you were to write a book, what would it be about?
「仮にあなたが本を書くとしたら、」
If+S'+ should+動詞の原形
「万一~すれば」(可能性は0ではない
If he should change his mind, he would let us know.
r
万一彼のものの考え方が変われば、」