ノートテキスト
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No. P.20~24 Date 文の成り立ち <文の要素と修飾語> ○補語 (c) 述語動詞のあとお来と、主語について説明する語。 主に名詞・代名詞・形容詞 II 〇目的語(0) 述語動詞の動作の対象となる語。 その動作をするためになくてはならない相手。 主に名詞・代名詞 〇修飾語(M) 4要素(S,V,O,c)や他の修飾語を説明したり、限定したりして、 文を豊かにする語(句) III ①形容詞のはたらきをするもの 名詞・代名詞を修飾 Look at the large house on the corner. (かどの大きな家を IV 見でごらんなさい) ②副詞のはたらきをするもの ・動詞・形容詞・他の副詞などを修飾 I worked very hand yesterday. (私は昨日とても熱心に働いた) KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-83687 6mm ruled x36 tines
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〈品詞> 名詞 人や事物の名を表す。文の主語・補語・目的語になる 代名詞 名詞の代わりをする 形容詞 名詞・代名詞の性質や状態を表す。名詞・代名詞を修飾したり、 補語になる。 冠詞 名詞の前に置くa.an, the のこと。冠詞は形容詞に含めて 考えることもある。 副詞 ・時・場所・程度・頻度などを表す。動詞・形容詞・他の副詞・ 文全体を修飾する。 動詞 人や事物について、その動作や状態を述べる。 他動詞(目的語) Sbe動詞 自動詞(〃x) 一般動詞 (不規則動詞 S規則動詞 助動詞 動詞の原形の前に置かれ、動詞に意味を付け加える働きをする。 助動詞を動詞に含めて考えることもある。 前置詞 名詞・代名詞の前に置かれ、それらの語との関係を示す。 接続詞 語(旬)と語(句)、文と文を結びつける働きをする。 間投詞 文中の他の語と文法的な関係なしに独立して使われ、 驚き、喜び、悲しみなどの感情を表す。 Oh! (おお)、Well!(おや)など。 (代)名詞 動詞 形容詞< 副詞 主語 形容詞 副詞 文全体 修飾するもの
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No. SEED P.36.37 Date 1. 付加疑問 第1章 文の種類 <付加疑問とは> 平叙文の後に isn't he?, did you?などの簡単な疑問形をつけて 「~ですね」と相手に同意を求めたり、相手に問いかけて確認したり することがある。これを付加疑問という。 ☀ point 相手に同意を求める場合は文尾を下げて言う。 逆に、相手に問いかけて確認する場合は文尾を上げて言う。 答える場合はYes/No疑問文と同じ言い方をする。 ・Nick is sixteen, isn't he ↑?(ニックは16歳ですね) → Yes, he is. (はい、そうです) → No, he isn't. He is fifteen. (いいえ、15歳です) ・付加疑問の形 肯定文+否定の疑問形 「否定文+肯定の疑問形」 ・否定の疑問形は、isn'tなど短縮形を用いる。 ・疑問形の主語は、その文の主語を受ける代名詞を用いる。 ◆肯定文+否定の疑問形 ・They are tired, aren't they? (彼らは疲れていますね) 短縮形 ・Lucy likes soccer, doesn't she? (ルーシーはサッカーが好きですね) 短縮形 ↑代名詞 否定文+肯定の疑問文 ・You are not hungry, are you? (あなたはお腹がすいていませんね) • Tom didn't play socer yesterday, did he? (212昨日サッカーを ↑代名詞 しませんでしたね KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836B 8mm ruledx36 lines
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くいろいろな付加疑問> ①助動詞+代名詞 助動詞(con, will have toど)があれば、付加疑問にも同じ 助動詞を使う。 •Tom won 't go hiking, will he? (トムはハイキングに行きませんね) ②否定語を含む文 否定語を含む文は否定文と見なし、肯定の付加疑問をつける。 ・Nothing is impossible for us, is it? Is it? (ありませんね 私たちに不可能なこと ・He has no chance, does he? (彼にはチャンスがありませんね) ③命令文+will you? 命令文には will you?かwon't you?をつける。 ただし、否定文の場合は will you?だけつける。 ④ Let's • Listen to me, will you [won't you]?(私の言うことを聞きなさい) Q.同意確認? ・Give me a hand, will you [won't you]?(チェ貸してくれませんか) ・Don't play near the pond, will you? (池の近くで遊んではいけませんよ) ~, shall we? Let's play tennis, shall we? (テンスをしょうか) ⑤ There is [are] ~ isn't [aren't] there? T ・There is someone at the door, isn't there? (玄関に誰かいますか) Q.平叙が否定の時はare I? ⑥ I am には aren't I?を用いることができる。 A.am I? am I? ●Iama good student, aren't I?(僕は優秀な生徒だよね)
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2,間接疑問 39 Date <間接疑問とは) 疑問文が文中に入り込み、名詞の働きをすることがある。これを間接疑問 という。例えば、 Who is be? (彼は誰ですか)という疑問文を、平叙文と 同じ <S+V>の語源にすると, who be is (彼が誰であるか)という名詞節に なる。これが、I don't know who he is.(私は彼が誰であるか知らない)のように 文の一部として用いられる。 Who is he? (彼は誰ですか) [疑問文] V S ↓ I don't know who he is. (彼が誰であるか)[間接疑問文] 疑問詞 S ① 疑問詞が主語の場合、語順は〈疑問詞(S)+V)のままである。 who wrote this report? (誰がこのレポートを書きましたか) 疑問詞(S) V Tell me who wrote this report? (誰がこのレポートを書いたか教えて) 〈疑問文中の間接疑問は2通り〉 ① Do you know + 疑問詞~?」型 入りこむ文が疑問文の場合でも、ふつうは「疑問詞+S+V」の形を 後につける。 ・Do you know where he lires? (彼がどこに住んでいるか 疑問詞 S 知っていますか) V → Yes, I do. He lives in Osaka. (ええ、知っています。大阪です, *「知っているかどうか」を問う文なので、Yes/Noで答えられる。
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Date ② 疑問詞+do you think ~?」型 ただし、「どこに「誰が、いつ]~と思いますか」などと尋ねる場合は Yes/No で答えられない疑問文となり、疑問詞を文頭に出す。 • Where do you think he lives? (彼はどこに住んでいると 疑問詞 S V 思いますか) → I think he lives in Osaka. (大阪だと思います) この型をとる動詞は、thinkの他に、 believe expect hope imagine. Say suppose tell などがある。 • Who do you suppose will be the next president? (誰が次の大統領になると、あなたは考えますか) 〈疑問詞がない場合はif [whether]+S+V) 疑問詞のない疑問文が文中に入る場合は、接続詞 if [whether] をつけて 間接疑問にする。 Please tell me. + Is the shop open today? ↓ Please tell me if [whether] the shop is open today. if [whether ] + S +V ・They asked me if [whether] I could speak English. (彼らは私に、英語が話せるかどうか尋ねた) ・ I don't know if Jeff loves me or not. (ジェフが私を愛しているかどうかわからない)
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3.修辞疑問 SEED No. P.40 Date <修辞疑問とは> 疑問の形をとって、「~だろうか、いや、そんなはずはない」というような 反語的に自分の感情を強く相手に伝える表現を修辞疑問という。 ・How can I live without you? = I can't live without you. (あなたなしでどうして生きられようか=あなたなしでは生きられない) ☆修辞疑問が否定形の場合は、肯定の意味を含んでいる。 ・Who doesn't know the answer ? Everyone knows the answer. (誰がその答えを知らないだろうか。誰もがその答えを知っている
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4. 疑問詞を用いた慣用表現 ① How do you like ~? 「~をどう思いますか」 相手の感想や印象を尋ねる言い方。 * How would you like~?(~をどうしましょうか)はレストランなどで 料理の仕方などを尋ねるときによく使われる。 ・How would You like your eggs? (卵などういたしましょうか) →Soft-boiled, please. (半熟にしてください) ② What ~for? 「何のために~」 why~?(なぜ)と同じような意味で用いられる。 • What did you go there for? = why did you go there? (なぜそこへ行ったのですか) ③ How +S+V~? come 「どうして、なぜ~♪」 くだけた表現。 why~?(なぜ)と違って、How come の 後が <S+V>と平叙文と同じ語順になる。 • How come you didn't call me ?(どうして電話をくれなかったの ✓ ? の S これは、How (did it) come (about that) you didn't call me ()内が省略されたもの。だからcomeは原形で、comeの後は SVの語順になる。 ④ what is~ like? 「~はどのようなもの[人]ですか」 ●What is Tokyo like? (東京はどんなところですか) ・What is your mother like? (あなたのお母さんはどんなんですか)
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Date 5.命令文 〈命令文とは〉 自分の目の前にいる相手(=you)に「~しなさい」と命令したり、 「~してください」と依頼したりする文を命令文という。 <命令文の作り方〉 ふつうの命令文は主語youを省き、動詞の原形文を始める。 文尾にはピリオドを置くのがふつうだが、特に強調したいときには感嘆符(!)をつける。 [平叙文] You must do it at once.(あなたはすぐそれをしなければならない) [命令文] Do it at once. (すぐにそれをしなさい) 命令口調を和らげるため、文頭か文尾に please をつけることもある。 Please write your name here./write your name here please. にここにあなたの名前を書いてください) 主語のyouをつけた命令文もある。このyouは強く発音され、 話す人のいらだちを表すことが多い。この場合ふつう Please はるつけない。 You be quiet! (君だち、静かにしたまえ) <否定の命令文> 「~するな」という否定の命令文は<Don't+動詞の原形)の形になる。 動詞beでもDon'tがつくことに注意。 Don't write a letter in red ink. (赤インクで手紙を書いてはいけません) 4強い否定の命令を表す場合には neverを用いることもある。 Never tell a lie!(決してうそをつくな) 否定の命令文に主語yourをつけた場合は、youよりも don'tを強く発音する。 Hon't you forget it!(ば、お前、忘れ KOKUTO LOOSE LEAF 8388T Games
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Data <letを用いる命令文> 「~にさせなさい[させてください]」と言うときは『let+目的語+動詞の 原形」を用いる。 ・Let me hele you. (私に手伝わせてください) ・Let us goi-please.(私たちを行かせてください) このLet us を Letsと短縮形にすることはできない。 <Letsを用いる命令文> ①「~しましょう」と相手を誘う言い方は『Let's+動詞の原形』の形になる。 このLet'sはLet usの短縮形である。 ・Let's go for a walk. (散歩にでかけよう) Q. 「walk」にはどうして「a」が つくの? A.「walk」は加算名詞 ② Let'sの後に shall we?をつけ、相手に問いかける形をとると、少し ていねいな言い方になる。 ③ Let'sの否定形は、Let's not ~. または Don't let's~. ・Let's not worry. [Don't let's worry.] (心配するのはよそう)
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Date 6. 感嘆文 <感嘆文と> 「なんて~なのだろう」というように、驚き、喜び、悲しみなどの強い感情を 感嘆文という。 <感嘆文の作り方〉 ①How+形容詞[副詞]+S+V! Howの後に強める語(旬)(形容詞または副詞)を続け、<STVは 文尾に置く。 ° ④ That mountain is very high. (あの山はとても高い) How high that mountain ls!(あの山はなんて高いんだ) How 形容詞 ④・Jiro Is working very hard. (次郎はよく働いている) → How hard Jiro is working!(次郎はまあよく働いているね) How副詞 SV ② What (a[an])+形容詞+名詞+S+V! Whatの後に強める語(旬)(形容詞+名詞)を続け、<S+V>は 文尾に置く。 @ That is a very high mountain. (あれはとても高い山だ) →What a high mountain that ls!(あれはなんて高い山 what a. 形容詞 名詞 V なんだ) 83 感嘆文では、S+Vがよく省略される。また、Ohなどの間投詞がつくこともある。 ・How wonderful (itis)!(それに)なんですばらしいんだ) ・What a beautiful dress (that is)!(体力は)だけでしょう) Oh, what happy news!(ああ、だいてすてきな知らせなんだ) KOKUYO LOOSE-LEAF -S836BT 6 mm ruled x36 lines
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No. SEED P.50 Date 第2章 動詞と文型 1.自動詞と他動詞 <自動詞と他動詞とは> 自動詞は動詞の後ろに目的語に動作の対象となる語「~を」)を必要としない。 他動詞は、動詞の後ろに目的語を必要とする。 主語 1. 自動詞 Birds fly. (fly=(主語が)飛ぶ】 Jim ran. 主語 他動詞 目的語 I love Ken you.. wrote a letter. (ran=(主語が)走った〕 〔love =(~を)愛する) (wrote =(~を)書いた) 多くの動詞は、自動詞と他動詞の両方に使われる。 ・The Supermarket opens at ten oclock.(そのスーパーは10時に開店する) please. (ドアを開けとください) ・Open the door for me, 目的語 lo'clock は of the clock(時計の文字盤上の)の意味で、 1~12までの正時に使う。13oclockなどとは言わない。 〈自動詞と他動詞の分類> 自動詞・他動詞は、補語を必要とするかどうかで、さらに細かく分類 できる。また、文型との関係は次の通りになる。 動詞の種類 文型 自動詞 完全自動詞 S+V (第1文型) 不完全自動詞 S+V+C (第2文型) 完全他動詞 S+V+O (第3文型) 他動詞 完全他動詞(授与動詞) S+V+IO+DO (第4文型) 不完全他動詞 S+V+O+C (第5文型)
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Date P.52 2.S+V (第1文型) <S+VSはVする」) The door opened. (ドアが開いた)は、文の要素(骨組み)が 走語 (S)と述語動詞(V)だけで意味が完全になる文型。 つまり、目的語も補語も必要としない文型である。 この文型に用いられる動詞を完全自動詞と言う。 主語になるのは主に名詞・代名詞である。 上の例文は『S・V』の最も単純な形だが、実際は My brother werit to kobe. (私の兄弟」は神戸に行った)のto kobeのように、修飾語句が主語や 述語動詞につくことが多い。このとき、文の要素は『S+V』だけであっても 文は長くなる。 ・A lot of people gathered around bis house. /たくさんの人々が彼の 家の周りに集まった 修飾語句 修飾語句 88 第1文型の動詞の中には、修飾語句なしでは文が成立しないものもある。 ・I live in Tokyo. (私は東京に住んでいる)[I live. to不可] 主語になるもの 名詞・代名詞の他、不定詞・動名詞・名詞節など、名詞の働きをする語群も 主語になる。 Shooting birds is forbidden. [動名詞が主語] (鳥を撃つことは禁止されている)
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3. There is [are]~、「~がある、~がいる」 <There is [are]~」「~がある、~がいる」> 「~がある、~がいる」と言うとき、『There is [are]~+場所を表す語句』を 用いる。 Thereは形式的に文頭に置かれるが、主語ではない。 このThereは常に弱く発音され、また「そこに」という意味もない。 ・There is a man at the door. (玄関に男の人がいる) 場所を表す語句 V S この文は主語と述語動詞が<vs>と倒置の形になっているが、 <Str〉と同じ文型と考える。 <疑問文の作り方〉 疑問文は Is [Are] there ~?の形をとる。 ・Is there a vase on the table? Yes,there Is./No, there isn't. (テーブルの上に花びんがありますか。はい、あります/いいえ、ありません) ・How many people are there in Tokyo ?(東京の人口は何人ですか) 883 There + 一般動詞+S~ There+V+S~の文で、be動詞ではなく live, come appear Seem, stand などの自動詞が用いられることがある。 ● There stands a tall tree on the hill. (丘の上に高い木が1本立っている)
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No. 仮定法 ○仮定法過去 「もし~ならば」 ・現在の事実に反すること 1起こる可能性が非常に低い(と話し手が思っている)こと if節(もし~であれば) Date 主節(…するのだが) If S Swere Swould, should + + S+ 動詞の過去形 (could,might+動詞の原形 ☆be動詞は原則 "were" ☆ would, should, could, might の使い分け would : ~するのだが should: ~するのだが(主語がⅠ、 could ~できるのに might ~かもしれない ○仮定法過去完了「もし~だったら・・・」 過去の事実に反する仮定を表す。 「後悔」や「残念」の気持ちを含むことが多い。 ~ ・すべき」の 意味はない! we の 場合) 汁節(もし~だったら) 主節(…したのだが) If+S+had+過去分詞~, St Swould, should I could, might }+have+過去分詞.. (過去完了形) (完了形) ☆ had wouldの短縮形 ex) If he'd he had been a little more diligent, he'd he would] have succeeded. (彼がもう少し勤勉だったら、成功していただろう) ☆汁の前に "even”をつけると、「もし~であったとしても」「たとえ~でも」の意味になる。 ex) Even if he had been there, he couldn't have helped her. (たとえ彼がそこにいたとしても、彼女を助けられなかっただろう。) KOKUYO LOOSE-LEAF -836BT 6 mm ruled x 36 lines
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○仮定法過去完了+仮定法過去 「もし以前~だったら今…だろう」
汁節(もし以前~だったら) 主節(今…だろう)
should
If+S+had 過去分詞 ${could, shanhe}+動詞の原形
仮定法過去完了
仮定法過去
OI wish~ 「~であればいいのに」
<I wish+仮定法>は、実現しそうにない[実現できなかった]願望を表す。
I wish
+
仮定法過去
(今)~であればいいのに」
I wish + 仮定法過去完了
「(以前)~であったらよかったのに」
☆強調のために How I wish~!の形になることもある。
☆wishが過去形の場合も、仮定法過去の場合はその時点(同時)の願望
「(その時)~であればよかったのに」仮定法過去完了の場合はそれ
以前の願望「(その時までに)~であったらよかったのに」を表す。
ex) He wished he could drive. (彼は車が運転できたらいいのになあと思った)
She wished she had taken her husband's advice.
(彼女は天の忠告を受け入れていたらよかったと思った)
☆<I wish+仮定法>=<I'm sorry+直説法>
ex) I wish I could play the guitar.
(ギターが弾けたらいいのになぁ)
I'm sorry I cannot play the guitar
☆If only + 仮定法~! Would that+仮定法~! 「~でさえあれば」
強い願望を表す。
ex) If only I were a doctor! (=I wish I were a
(私が医者であったらなぁ)
doctor.)
Would that he were more optimistic!(彼がもっと楽天家ならなあ)
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can 助動詞 ①能力可能 「~できる」 ②許可・依頼 「~してもよい」 (=be able to) No. 1 Date L. (Can I ~? 「(私は)~してもいいですか」 Can you ~? 「~してくれますか」 否定形 推量・可能性 cannot, can't. 疑問文 「はたして~だろうか」 否定文 「~のはずがない」 「~してはいけません」 肯定文「(時には)~することもありうる」 could ☐ ①過去の能力 「~する能力があった」 仮定法 ② 許可・依頼 「(やろうと思えば)~できる」 Can I ~? や Can you~?よりも丁寧な言い方 ③推量・可能性 canよりも確信の低い可能性を表す may ①許可 「~してもよい」 May I [we]~? 「~してもいい いいですか」 may not ~. 「~してはいけません」 ②推量・可能性「~かもしれない」 → might を用いると mayよりも 丁寧でひかえめな言い方になる。 <May+主語+動詞の原形!〉 →祈願「~しますように」 ex) May you live happily ever after ! (あなたがずっと幸せに暮らせますように) ※MayI~?に対する答え方 1.Sure/Yes, of course. (はい) ・ No, I'm afraid not. (すみませんが、 I'm sorry, but you can't. ※ Yes, you may.(はい、よろしい) だめです) No, you may not. (いいえ、だめです)は、 目下の者に許可を与える言い方になるので注意!! May I ~?は目上の人に許可を求める 場合に用いられる。 Can I ~?は上下関係のない場合にも 用いられ、より口語的
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Date 2 must ①義務 「~しなければならない」 (=have to) 否定文 must not don't have to 「~してはいけない」(don't have to) 「~する必要がない」 Must I [we]~?の答え方 答えがNoの場合は don't have to を使う。 ex) Must I go home now?(今帰らなければ) →Yes, you must.なえ、帰らなければなりません) →No, you don't have to. (いいえ帰る必要はありません ②確信のある推量 「~にちがいない」(cannot 「~のはずがない」) ③勧誘 have got to You must~。 口語では、have toの代わりに使うことがある。 mustは現在時制にのみ使われる。 過去 → hod to 未来 → will have to 「ぜひ~してください」 完了 →have [has] had to ※時制の一致と must mustは時制の一致の適用を受けない。 主節が過去であっても、従属節の中のmust はそのままでいい。 will ①主語の主張・固執 「どうしても~する」 ②現在の習慣・傾向 「よく~する」 ③話す人の推量 ④可能・能力 「~できる」 ⑤依頼・勧誘 will you~? 「たぶん~だろう」 「~してくれませんか」「~しませんか」~するつもりですか」 答え方は Yes/No.
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shall ①預言運命 ② 法律・規定 ③相手の意向を尋ねる 「きっと~だろう」 「~すべきである」 Shall I ~? 「(私が)~しましょうか」 ④提案・勧誘 Shall we~? 「一緒に)~しましょうか」 No.3 Date would ①過去の習慣 「~したものだ」 ②過去の強い意志 「どうしても~しようとした。 否定形 would not 「どうしても~しょうとしなかった」 used to ①過去の習慣 「~するのが常だった」 ②過去の状態 「以前は~だった」 ※ be used to 「~に慣れている」 used to とは意味が全く違うので注意!! used to の ・後には動詞の原形(to不定詞) be used to の後には(代)名詞・動名詞がくる。 詞 Should ①義務・当然 「~すべきである」 ②可能性・推量 「~するはずである」 Ought to ①義務・当然 「~すべきである」(≒ should) 疑問文 Ought Sto~? ②量 「~するはずである」(= should) 否定文 ought not to KOKUYO LOOSE-LEAF -F836AM 7.7 mm ruled x 27 inas
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had better ①「~したほうがいい」 「~しなさい」 →否定形 2 had better not 「~しないほうがよい」 ☆ had better はかなり強制力の強い 言い方なので、目上の人に対しては You should ~. (~すべきだと思います) It would be better for you to~. (~するほうがよいでしょう) などを用いる。 Should ①当然・遺憾などを表す形容詞・名詞の後のthat節 <It is+形容詞[名詞]+thot+S+ should ~>の形で、話し手の判断や感情を 強調する。 ex) It's a pity that he should miss his chance. (彼がその機会をのがすのは残念だ)( ※よく用いられる形容詞・名詞 strange (変な) ●wonderful (すてきな) ・desirable (望ましい) ・a pity (残念なこと) ・no wonder (少しも不思議ではない) ・Surprising (驚くべき) etc... ※過去についていうとき <should have +pp> ※事実を客観的に述べる場合は〈should+原形 を使わず、直説法を用いる。 ex) It is natural that a mother loves her children, (母親が子どもを愛するのは自然なことだ) ②必要・重要などを表す形容詞の後のthat節 <Itis+形容詞+ that+S+ Should~>の形 ex) It is important that we be [arc] honest. (私たちは正直者であることが重要だ) ※よく用いられる形容詞 . necessary (必要な) ●important (重要な) • right (正しい) ・wrong (誤った) etc...
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・要求・命令などを表す動詞のあとのthat節 ex) I demanded that she should pay her debt, (私は彼女が借金を払うように要求した) 客観的に事実を述べるときは<should+原形 を使わない。 よく用いられる動詞 ・He insisted that she (should) come home by six 彼は彼女が6時までに帰宅することを要求した)→黒 ・He insisted that she come home before six. ●order (命令する) ● propose(提案する) ・demand (要求する) (彼女は6時までに帰宅したと彼は主張した)→実を主張 ④驚き、不可解 advise (忠告する) request (頼む) . insist (要求する) decide (決定する) ・Suggest (提案する) etc... 「いったい~だろうか」 ex) why should we believe him?(いったいどうして彼を信じられようか) ・Hou should I know?(どうして私が知っているんですか[知っているわけがない]) need 「~する必要がある」 助動詞のneedは否定文・疑問文のみで用いられる。 肯定文では、一般動詞として用いられ、〈need to +動詞の原形〉の形になる。 dare 「思い切って~する」「~する勇気がある」 助動詞のdareは次の慣用表現の中で使われることが多い。 ① How dare ~! 「よくもまあ~できるものだ ② I dare say ~. 「おそらく~だろう」 KOKUYO LOOSE LEAF ノーF836AM 7.7mm ruled x27 lines.
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助動詞の慣用表現 ・may [might] well- ~ 「~するのももっともだ」「たぶん~だろう」 ・may [might] as well. . ~ 「~したほうがいい」 ・may [might] as well~as...「…するくらいなら~するほうがましだ」 I wonder if I might~ 「~してもよろしいでしょうか。 whatever may~ 「何が[]~しょうとも」 So that TLE may~ / in order *** may~ ・ would like to ~ 「~したい」 ・would like ~ to... ~にしてほしい」 · would rather ~ 「(どちらかと言うと)~したい」 ~ ・するために」 ' would rather ~ than ・するくらいなら~したい」 ・must have 過去分詞 「~したにちがいない」 may have 過去分詞 「~したかもしれない」 cannot have 過去分詞 「~したはずがない」 should [ought to] have 過去分詞 T ~すべきだったのに」 ・need not have 過去分詞 ~する必要はなかったのに」
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