ノートテキスト
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4. SVOC (第5文型)の文で目的語(0) が不定詞の場合, 形式目的語のitを置き <SV + it + C+ to 不定詞> という形になる (⇒ Focus 292)。 it (=to book a he online) が目的語 (O), easy が補語 (C) である。 × I found to book a hotel online easy. it easy to book a hotel online. → I found 形式目的語 C a 真の目的語 Plus α 「長い語句」は後ろへ 英語では, 「短い語 (旬) 長い語(旬)」の配置が好まれる傾向がある。 (1) 形式主語 不定詞が主語になる場合は長くなり, 「短い語 (句)→長い語 (句)」の法則に反す るので、形式主語にかえて, 長い真主語を後ろに置くことが多い。 To swim in the sea is a lot of fun. [主語が長い] It is a lot of fun to swim in the se 文の頭は短く
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It 形式主語 is important to get enough sleep. 真主語 補語になる 2. 不定詞が主語の内容を説明する補語 (C) として使われることもある。この例文で は Her dream が主語で to be a singer が補語である。 SC 5=6 目的語になる 3. 他動詞 hope の後に to go to university という不定詞が続いている。 このように名 詞的用法の不定詞は目的語(O) になることもある。 5+0 人生の目的は,目的ある人生を生きることである。 へ向かう を表すことが多い。 があり、「これからすること(まだ行われていない Op.77 (3) W
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1. It's important to get enough sleep. 〜することがほしい (したい) 182 S (主語) 十分に睡眠をとることが大切だ。 2. Her dream is to be a singer. 彼女の夢は歌手になることだ。 183 C 3. I hope to go to university. 私は大学に行くことを希望しています。 184 × 4. I found it easy to book a hotel online. O (真の目的語) 私はネットでホテルを予約することが簡単だとわかった。 185 名詞的用法 不定詞を含む語句が名詞の働きをして 「~すること」という意味を表し,文の中 語・補語・目的語となる。 この用法を不定詞の名詞的用法と呼ぶ。 主語になる 1. 不定詞を含む to get enough sleep が主語 (S) として使われている。 不定詞が
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