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【英語】第1章 文の構造/5文型

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未来屋

未来屋

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英語の文型は誰もがつまづきやすいところですよねー
一応まとめて見たので参考になれば幸いです。
見づらいかもしれませんすみません泣

s v o c

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ノートテキスト

ページ1:

15文型
5文型
① 第文型(S+V)
S
T
We skied.
C
②第2(S+V+C) Ann became happy.
③ 第3文型(S+V+0) Ben likes music.
④第4文型(S+V+O+0) She gave me a pen.
⑤第5文型(S+V+O+C) We call him Bill.
0
・第1・2文型のように0を必要としない動詞を自動詞といい、「第3・4・5文型のように、
①を必要とする動詞を他動詞という。
回第1型(SV)
例文
I. Emily smiled. (エミリーはにっこり笑った。)
S
ひ
前
I. The train leaves at eight thirty. (その電車は8:30に出発します。
°
S
v
・I.IIの動詞は目的語・補語を必要としない。Vの彼にはほとんど修飾語が来る。
前置詞のくくりは修飾語である。
注 <be+~ing>や<助動詞+動詞>はひとまとめにして動詞(述語)とみなす。
③ 第2文型(SVC)
例 a
Ⅰ. We are high school students. (私たちは高校生です。)
S
C
○SVCの第2文型は必ず、S=Cである。Cには名詞・形容詞が来ることが多い。
この文型の「主語について説明する語」を特に主格補語という。
151176
前
I. You look young
for
your age.
(あなたは年のわりに若く見える。)
(アンは1日中黙ったままである。)
S
II. Ann remained silent all day.
S
ひ
C
前
II. Mike felt.
Sorry
S
C
for his father. (マイクは父親を気の毒だと思った

ページ2:

0
これらのI.II.ⅢIのCにあたる語は、いずれも、主語がとうなこと、どんな状態か」を説明
している主格補語である。
◎第2文型に用いられる主な動詞
① 「~になる」
→
become, grow, get, turn, go.
②「~のようだ」
→look(~に見える), seem, appear
③「~のままでいる」
→
remain, keep,
lie
④「~の感じ(匂い、味ect)がする」
→
feel, smell(へのにおいがする)、taste(への味がする)、Sound(へに聞こえる,
~に思われる)
第3文型(SVO)
例文
S
I. My brother caught.
a
big fish. (私の弟は大きな魚をつかまえた。)
0
目的語をとる動詞が多い。
目的語には名詞がくることが多い。
"である。
・第2文型とは違い、"S
・他動詞を置くことが多い。
⑤第4文型(SVOO)
仮
Ⅰ. Bob gave kumi a nice present. (ボブはクミにすてきなプレゼントをあげた。)
S
V
01
02'
II. My father bought me new shoes. (私の父は私に新しい靴を買った。)
S
01
02
II. I asked the doctor some questions. (私は医師にいくつか質問した。)
S
V
0₁
02
D
「AにBを~する」のように、A、Bの2つの目的語をとる。
Aは「人」、Bは「物」のことが多い。