ノートテキスト
ページ1:
D DD 詞 品詞 話を共通の特徴によって 冠詞 分類したモノ 「名詞に屈する(名詞の前に置く) 「言葉」 〈種類〉・名詞 形容詞 「この後ろに名詞が出てきます」 代名詞 副詞 という目印 冠詞 動詞 前置詞 接続詞 <種類> alan ・the 助動詞 間投詞 1つひとつの早語はどれかの品詞に 例) We visited a city called Izmir. (私たちはイズミールと呼ばれている都市を訪れた) 分類される The city was very beautiful. 例) Japan (日本) 名詞 (その都市はとても美しかった) a/an=1つの(one) →初めて話題に出すものに使う hun (走る) → 動詞 1つの単語が複数の品詞に 分類される 例) name(名前)→名詞 名詞 (名づける)→動詞 「名前を表す言葉」 ・人間や目に見えるモノ 例) John (ジョン) cat (猫)」 tea(お茶) mountain (山)など 目に見えないモノやことがら 例) love (愛) power(カ) 代名詞 ... Success (成功)など 「名詞の代わりをする言葉」 例)Ⅰ(私), You (あなた) he (彼), it(それ)など 戸 Do you like English? (「あなたは英語が好きですか」) Yes. I do. I like it. it. English (「はい。私はそれ(=英語)が好きです」) <名詞と代名詞の違い> 名詞→具体的な人や物をイメージする ことができる 代名詞→具体的な人や物をイメージ することができない 「名詞で置き換えて初めて意味をもつ言葉」 が代名詞 the = その →お互いが何を指すかを知っているものに使う 動詞 「状態や動作を表す言葉」 <種類〉be動詞 ・般動詞 例) My brother is a university Student. (私の兄弟〉は大学生です) →この文のis(be動詞)は、 <my brother = a university student> の関係を示す He lives in Yokohama. (彼は横浜に住んでいます) →この文のlives(一般動詞)は、 「住んでいる」という状態を表す She plays tennis every weekend. 彼女は毎週末にテニスをします) →この文のplays (一般動詞)は、 「(プレー)する」という動作を表す ○ PULL OPEN
ページ2:
品詞 品詞 単語を共通の特徴によって 冠詞 分類したモノ 「名詞に冠する(=名詞の前に置く) 「言葉」 <種類> 名詞 形容詞 「この後ろに名詞が出てきます」 代名詞 副詞 という目印 冠詞 動詞 前置詞 接続詞 <種類> A alan the 助動詞 間投詞 1つひとつの単語はどれかの品詞に 例) We visited a city called Izmir. (私たちはイズミールと呼ばれている都市を訪れた) 分類される 例) Japan (日本) ← 名詞 run(走る)→ 動詞 1つの単語が複数の品詞に 分類される 例) name(名前)→名詞 名詞 (名づける)→動詞 「名前を表す言葉」 人間や目に見えるモノ 例) John (ジョン) cat (猫), tea(お茶) mountain (山)など 0 目に見えないモノやことがら 例) love (愛) power(カ) 代名詞 Success (成功)など 「名詞の代わりをする言葉」 例)Ⅰ(私),you(あなた) The city was very beautiful. (その都市はとても美しかった) →初めて話題に出すものに使う the その →お互いが何を指すかを知っているものに使う 動詞・・・「状態や動作を表す言葉」 <種類> be動詞 一般動詞 例) My brother is a university Student. (私の兄弟〉は大学生です) →この文のis(be動詞)は、 <my brother = a university student> の関係を示す He lives in Yokohama. (彼は横浜に住んでいます) a/an 1つの(one) he (彼), it(それ)など " Do you like English? (「あなたは英語が好きですか」) 11 Yes, I do. I like it. it. English (「はい。私はそれ(=英語)が好きです」) <名詞と代名詞の違い> 名詞→具体的な人や物をイメージする ことができる 代名詞→具体的な人や物をイメージ することができない 「名詞で置き換えて初めて意味をもつ言葉」 が代名詞 FULL OPEN →この文のlives(一般動詞)は、 「住んでいる」という状態を表す She plays tennis every weekend. (彼女は毎週末にテニスをします) →この文のplays(一般動詞)は、 「(プレー)する」という動作を表す
ページ3:
PULL OPEN O 助動詞...「動詞を助ける言葉」 動詞の前に置いて、動詞に 様々な意味(話し手の判断など)を 加えるはたらきをする。 She practices the piano hard. 動詞 副詞 (彼女は熱心にピアノを練習する) This photo is very beautiful. <主な助動詞> will ' may 副詞 形容詞 can shall (この写真はとてもきれいだ) • must should THE" 例) He can (can't) swim. 前置詞・・・「名詞・代名詞の前に置く言葉」 <主な前置詞>い吐t of for on from ・in to withなど (彼は泳ぐことができます(できません)) →助動詞の後ろには 形容詞 Can 動詞の原形(Swim)を置く Swim?" youi (「泳ぐことができますか」) Yes, I can (「ええ、できます」) 「名詞を形容(=説明)する言葉」 名詞の性質や状態を表す。 例) beautiful (美しい), large (大きい) necessary(必要だ), Sick (病気の) tired (疲れている) You English is good. (あなたの英語はじょうずですね) →be動詞の後ろに置いて「~だ」の 意味を表す You speak good English. (あなたはじょうずな英語を話しますね) →名詞の前に置いて、「~な」の <前置詞+名詞/代名詞> 例) I'm from Dublin in Ireland. (私はアイルランドのダブリン出身です) On Sundays, the bookstore open at 10:30. (日曜日には、その書店は10時30分に開店する) 接続詞・・・ 「接続」する(つなぐ)言葉」 語句と語句や文と文などを 様々な形で結びつける。 例) I want to go to Austlin and soo korins. (私はオーストラリアへ行ってコアラを見てい) → and (接続詞)が下線部を結びつけている When I was in junior hightschool. I was in the volley ball club. (中学生だったとき、私はバレーボール部に入っていたつ → when (接続詞)が下線部を結びつけている 意味を表す。 副詞 い 「副える言葉」 動詞・形容詞・他動詞などを 修飾する 例)happily(幸福に), here(ここに(で) soon(まもなく), today (今日) up(上へ), very (とても)など
ページ4:
OPEN O <主な助動詞> will -may can Shall 助動詞... 「動詞を助ける言葉」 動詞の前に置いて、動詞に 様々な意味(話し手の判断など)を 加えるはたらきをする。 She practices the piano hard. 動詞 ↑ (彼女は熱心にピアノを練習する) This photo is very beautiful. 副詞 (この写真はとてもきれいだ) 形容詞 ' must should など 前置詞・・・「名詞・代名詞の前に置く言葉」」 例) He can (can't) swim. <主な前置詞> ・at of (彼は泳ぐことができます(できません)) ' for on →助動詞の後ろには 動詞の原形(Swim)を置く • from to withなど 形容詞 Can you swim?" (「泳ぐことができますか」) " Yes, I can 11 (「ええ、できます」) ・「名詞を形容(=説明)する言葉」 名詞の性質や状態を表す。 例) beautiful (美しい), large (大きい) necessary (必要だ), Sick (病気の) tired (疲れている) You English is good. (あなたの英語はじょうずですね) →be動詞の後ろに置いて「~だ」の 意味を表す You speak good English. (あなたはじょうずな英語を話しますね) →名詞の前に置いて、「~な」の <前置詞+名詞/代名詞> 例) I'm from Dublin in Ireland. (私はアイルランドのダブリン出身です) On Sundays the bookstore open at 10:30. (日曜日には、その書店は10時30分に開店する) 接続詞 「接続する(つなぐ)言葉」 語句と語句や文と文などを 様々な形で結びつける。 1) I want to go to Australia and see koalas.. (私はオーストラリアへ行ってコブラを見たい) → and (接続詞)が下線部を結びつけている When I was in junior hight school. I was in the volley ballclub. (中学生だったとき、私はバレーボール部に入っていた) →when (接続詞)が下線部を結びつけている 意味を表す。 副詞 111 「副える言葉」 動詞・形容詞・他動詞などを 修飾する 例)happily(幸福に), here(ここに(で) soon(まもなく), today (今日) up (上へ), very (とても)など
ページ5:
間投詞 「間に投げ(入れ)る言葉」 強い感情を表したり相手の注意を ひいたりするはたらきをもつ。 名詞・代名詞の特徴 <単数・複数> 単数 1つ(1人) 1語で文を作るモノ 複数 2つ(2人)以上 例)oh(おお),ah(ああ)、hi(やあ) 例)日本語の名詞 well (ええと) 2語以上のモノ 「1匹の犬」「2匹の犬」 単数でも複数でも同じ形 例) Let's see. (ええと) Well done! (よくやった) adog 疑問詞 <疑問詞>・Who 疑問文を作るはたらきをする 共通の性質 where 英語の名詞 単数と複数とで違った形 two dogs 〈人称と格> 人称 which why 「私」「あなた」「それ以外」を区別するための 名詞・代名詞の形 ・What how 1人称・2人称・3人称という when 1人称 2人称 3人称 例) Where are You from? 単数 私 あなた それ以外の全ての早数の人・物 (どちらの出身ですか) What are you reading? 0 3人称単数 (何を読んでいるの) 関係詞 「関係づける言葉」 長い語句を名詞に結びつける はたらきをもつ格 疑問詞は全て関係詞としても使う 複数 私たちあなたたちそれ以外の全ての複数の人・物 例) Tom (トム), the car(その車) 3人称複数 例) people (人々), two books(2冊の本) 名詞・代名詞を文中でのはたらきに応じて 使い分ける形 例)I have a friend who lives in Britnin. 。 (私にはイギリスに住んでいる友達がいます) 主格 =主語のはたらきをする形 ・所有格=「Aの(所有する)B」というときのAの形 例)私の自転車→ my bicycle FE <参考>品詞の形の変化 品詞 形の変化の例 名詞 代名詞 cat (単数) → Cats (複数形) Ⅰ(主格) 動詞 助動詞 形容詞 副詞 my(所有格) eat(原形)→ate(過去形) can(現在形)→could (過去形) tall(原級)→taller (比較級) fast(原級)→fastest (最上級) PULL OPER 目的格=動詞(または前置詞の目的語のはたらきを する形
ページ6:
間投詞 「間に投げ(入れ)る言葉」 強い感情を表したり相手の注意を ひいたりするはたらきをもつ。 名詞・代名詞の特徴 <単数・複数> 単数 ・・・1つ(1人) 1語で文を作るモノ 複数 例)oh(おお), ah(ああ)、hi(あ) Well (ええと) 2語以上のモノ 例) Let's see. (ええと) Well done! (よくやった) 疑問詞・・・ 疑問文を作るはたらきをする 共通の性質 〈人称と格> <疑問詞> Who ・where which _why ・What ・how ・・・2つ(2人)以上 例)日本語の名詞 「1匹の犬」「2匹の犬」 単数でも複数でも同じ形 英語の名詞 a dog, two dogs 単数と複数とで違った形 人称・・・「私」「あなた」「それ以外」を区別するための 名詞・代名詞の形 1人称・2人様3人称という when 1人称 2人称 3人称 例) Where are you from? (どちらの出身ですか) 単数 私 あなた それ以外の全ての単数の人物 What are you reading? (何を読んでいるの) 関係詞・・・「関係づける言葉」 複数 私たち あなたたちそれ以外の全ての複数の人・物 3人称単数 例) Tom (トム), the car (その) ・3人称複数 例) people (人々), two books (2冊の本) はたらきをもつ格・・・名詞・代名詞を文中でのはたらきに応じて 使い分ける形 長・語句を名詞に結びつける 疑問詞は全て関係詞としても使う 19')) I have a friend who lives in Britain. (私にはイギリスに住んでいる友達がいます) <参考>品詞の形の変化 品詞 形の変化の例 名詞 動詞 助動詞 形容詞 副詞 cat (単数) → Cats (複数形) Ⅰ(主格) my(所有格) eat (原形)→ate(過去形) can(現在形)→could (過去形) tall(原級) →taller (比較級) fast(原級) fastest (上級) ・主格=主語のはたらきをする形 ・所有格=「Aの(所有する)B」というときのAの形 例)私の自転車→my bicycle 目的格=動詞(または前置詞)の目的語のはたらきを する形
ページ7:
人称代名詞 ・・・1.2.3人称を表す代名詞 例) Ⅰ.you, heなど 「「は」 5611 人称・数 「~を」など (主格) (所有格) (目的格) 単数 I my me 1人称 複数 We our US 単数 2人称 you Your You 複数 he his him 3人称 単数 she her her is its it 複数・ they their them 例)語 所有格 I like him SV ○ (私は彼が好きだ) PULL OPEN E
ページ8:
人称代名詞 TAT 1・2・3人称を表す代名詞 例) I, you, heなど 「~は」 「の」 ~を」など 人称・数 (主格) (所有格) (目的格) 1人称 単数 I my me 複数 We our us 単数 2人称 you Your you 複数 he his him 3人称 単数 she her her is its it 複数・ they their them 例) 主語 所有格 I like him S V ○ (私は彼が好きだ) PULL OPEN E E E E E E E
Other Search Results
Recommended
【英単】たった14語で14000語を理解できるようになる語
14360
19
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9683
155
最強の英単語覚え方!
7717
62
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6650
44
Recommended
Senior High
English
英語の共通テスト対策の問題です。 答えがあっているか、間違っていたら答えを教えてください🙇♀️
Senior High
English
英語の共通テスト対策の問題です。 答えがあっているか、間違っていたら答えを教えてください🙇♀️
Senior High
English
英語の質問です 答えは線で引いたところです 解説をして欲しいです
Senior High
English
英語の共通テスト対策の問題です。 答えがあっているか、間違っていたら答えを教えてください🙇♀️
Senior High
English
中学生の時に習った現在完了のnotを使った文はhave notの順だったと思うのですがなぜ2のような順になるのか分かりません💦教えてください
Senior High
English
英語の勉強方法についてです。問題を解いていて、新しい単語や熟語が出てきた時、単語なら意外と忘れずに覚えておけるのですが、熟語が中々覚えられず困っています💧新しい熟語が出てくる度にノートに書いているのですが効率よく覚えられているか不安です🌀皆さんはどうやって暗記していますか?
Senior High
English
高1英語 並べ替え 解説お願いします
Senior High
English
高1英語 並べ替え 解説お願いします
Senior High
English
なんで(4)Do youじゃなくてAre youで始まるんですか?
Senior High
English

Comment
No comments yet