ノートテキスト
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Date 助動詞 <助動詞の種類> 主なもの be, have, do, will, would, shall, should, can, could, may might, need, must, dare, used to, ought to <助動詞の特徴> ① 助動詞は、単独で述語動詞にはなれない。 I can do it. (xI can it.) S ✓ 私はそれができます。 ②3単現の-Sをつけない。 My little brother can read English. (x cans) 弟は英語が読めます。 ③ 助動詞の後には動詞の原形がくる。 My little brother can read English. (x can reads) ④ 他の助動詞に続けて用いることはできない。 You will be able to do it soon. すぐにそれができる (XYou will can do it soon.) ようになるでしょう。
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⑤疑問文は助動詞を文頭に置き、 否定文は助動詞の後にnotを置く。 May I come in? 入ってもよいですか? You may not come in. 入ってはいけません。 文末では本動詞を省略し、 助動詞で終わることができる。 I can't play the guitar, but she can (play it). 私はギターが弾けませんが、彼女は弾けます。 <be, have, do> ①be 0 0 進行形を作る:be + 現在分詞 Are you sleeping, John: 眠ってるの?ジョン。 受動態を作る:be + 過去分詞 A bird was caught by a cat... ② have 1羽の鳥が猫につかまえられました。 完了形を作る: have + 過去分詞 My father has caught a bad cold. 父はひどい風邪をひいてます。
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@ do ○否定文を作る You did not come to school yesterday. あなたは昨日、学校に来ませんでした。 疑問文を作る Did you come to school. yesterday? あなたは昨日、学校に来ましたか? ○助詞の意味を強調する(強く発音する) He did go there, but could not meet her. 彼はそこへ確かに行きましたが、彼女には会えませんでした。 Do be quiet! 静かにしろったら! ○代動詞として用いる Do you know where she lives? Yes, I do. 彼女がどこに住んでいるか知っていますか? はい、知っています。 You run faster than be does.. あなたは彼より走るのが速いです。
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<can> ①能力を表す:「~できる」 She can speak French. Date 彼女はフランス語を話すことができます。 ②可能性を表す「~できる」 We can see Mt. Fuji from here on a nice day. 天気の良い日には、ここから富士山が見えます。 視力などの個人の能力ではなく、 一般的な可能性を表す。 ③許可を表す: 「~してもよい」 Can I use this pen?このペンを使ってもよいですか? ④依頼を表す。 Can you. ⑤推量を表す help me a little?少し手伝ってくれませんか? ○(疑問文で)強い疑いを表す:「いったい~だろうか」 Can it be true? それはいったい本当だろうか? ・(否定文で)断定的な推量を表す:「~であるはずがない」 He can't be a poet. あの人が詩人であるはずがない。
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Date ⑥理論的な可能性を表す 「~でありうる」「~することがある」 Monkeys can be very dangerous. サルは大変危険なことがあります。 canに代わる表現 be able to ①能力の意味を表す She was able to play this tune ten years 彼女は10年前にはこの曲を弾くことができました。 ago. 過去や未来の表現 She will be able to play this tune next year. 彼女は来年にはこの曲を弾くことができるでしょう。 ③他の助動詞に続けて用いる場合 She may be able to play this tune.. 彼女はこの曲を弾くことができるかもしれません。 < could > could は conの過去形だが… 多くの場合、現在および未来の意味で 用いられる。
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① 過去の能力を表す:「~できた」。 「~する能力を持っていた」という意味で、 実際にその場でその行為をしたという意味ではない。 I could count to 100 when I was three. 私は3歳の時に、100まで数えることができました。 実際に「その場で~できた」という表現には、was [were] able to または managed to succeeded in-ing などを用いる。 She succeeded in passing the entrance exam. 彼女は入試にうまく合格できました。 ただし、否定文や時制の一致による場合や、 see, hear, Spell などの知覚動詞と共に用いる場合や、慣用表現では、could も用いることができる。 I ran and ran, but couldn't catch the last bas. 走りに走りましたが、最終バスに乗れませんでした。 could catch the last bus. I knew you あなたが最終バスに乗れると分かっていました。 I could see some stars in the sky. 空には星が見えました。 I'm glad you could come.(慣用表現) 来ていただけてうれしいです。 「~できた」という時は、was[were] able to を用いるのが無難。
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Date ②ていねいな表現 ○依頼:「~(して)いただけますか」 Could you help me a little? All 少し手伝っていただけますか? コレいいですよ。 Sorry, I can't just now. すみません、今はお手伝いできません。 ○許可:「~してもよいですか」 Could I call on you next Sunday? 次の日曜におうかがいしてもよいでしょうか? Yes, of course you can. ええ、もちろんいいですよ。 ・控え目な提案:「~することもできますよ」 You could use my bicycle. 私の自転車をお使いになってもいいですよ。
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<can, could を用いた慣用表現> ① cannot help -ing:「~せずにはいられない」 ※この場合のhelpは、 「避ける」禁じる、抑える」の意味。 I cannot help feeling sorry for her. 私は彼女に同情を禁じえない。(←かわいそうでならない) I could not help laughing at her joke. 彼女の冗談はおかしくてならなかった。 文章体では(cannot but+動詞の原形>も用いられる。 米語では<cannot help but + 動詞の原形〉も用いられる。 ② cannot ~ enough / cannot ~100 「いくら~してもしすぎではない」 「十分に~することはできない」/「すぎるほど~できない」 「いくら~してもしすぎではない」 I cannot, thank him enough. 彼にはいくら感謝しても足りない。 You cannot be too careful of your health. 健康にはいくら注意してもしすぎということはない。
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<may> ①許可を表す:「~してもよい」 平叙文では主として話し手が許可を与える場合に用いる。 You may park here. ここに駐車してもよいですよ。 You may not park here. ここに駐車してはいけません。 疑問文では相手の許可を求めるのに用いる。 May. we use the language lab? LL教室を使ってもよいですか? mayは目上からの許可 You may~は許可を与える立場にある人からの 発言と考えられるので、MayⅠ~?という問いに 対してYes, you may、と答えると、多少高圧的な 感じもします。そのため普通は、Yes, please./Sure.l Certainly.などと答えます。 You may~の代わりにYou can~を用いると 柔らかい表現になります。
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② 推量を表す:「~かもしれない」 Jane may or may not come. ジェーンは来るかもしれないし、来ないかもしれない。 ③可能性を表す:「~だろう」「~でありうる」など There may be two cases here. ここで2つのケースがありうる。 ④祈願を表す:「~でありますように」 May your days be merry and bright! あなたの毎日が、楽しく明るくありますように! ※② ③ 1 ④の場合、疑問文では用いられない。 mayに代わる表現 般に過去時制やwillなどに続く場合は mayを用いることはできない。 ①許可を表す場合 be allowed to Were you allowed to take a holiday? 休暇をとってもよかったのですか? You will be allowed to take a holiday. 休暇をとってもよいことになるでしょう。 ②可能性を表す場合:maybe など Maybe Jane will come,たぶんジェーンは来るでしょう。
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<might> might 17 may の過去形だが、 一般に過去の意味を表さず、現在および未来の 意味で用いられる。 ①許可を表す ← may よりひかえめ Might. I have a cup of coffee? コーヒーを1杯いただけますでしょうか? of - Of course, you may もちろんいいですよ。 ② 推量を表す 「ひょっとしたら」という意味を含み、 やや可能性の薄い推量を表す。 He might be our new teacher. あの人は、私たちの新しい先生ではないでしょうか。 時制の一致による物は、might が mayの 過去形として用いられる。 I thought he might be a thief. 私は彼が泥棒かもしれないと思いました。
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<may,mightを用いた使用表現> ① may well ~ :「~するのももっともだ」 ② have good reason to~(~するのに十分 理由がある)の意味。 ふつう You may well~で用いられる。 You may well say so. あなたがそう言うのももっともです。 「たぶん~だろう」の意味になることもある。 He may well be right.. たぶん彼の言うことは正しいでしょう。 'may [might] as well ~ : 「(どうせなら)~する方がよいだろう」 他人に行動を提案したり、自分の意図をひかえめに 示す表現。mayとmightの区別はほぼない。 You may [might] as well come with me. あなたは私と一緒に来る方がよいでしょう。 I may [might] as well go now. もう出かけるほうがよいでしょう。
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~ as ..: ③ may [might] as well 1.「……するなら~する方がましだ」 2.「……するのは~ 20 するようなものだ」 ~+比較対象。 1 it may [might] as well ~ 2は ~の部分に極端に悪いことを述べて、が それと同時に悪いことを強調する形。 You might as well read a book as just sit and watch TV. ただ座ってテレビを見ているだけなら、本でも読んだ方がましだよ。 You might as well throw away your money as lend it to him. 彼にお金を貸すのは、捨てるようなものです。 You might~」には「~してくれてもよいのに」という意味もある。 You might give us a phone call some time. たまには電話くらいかけてくれてもよさそうなものなのに。 ④ may. ~ but…「たしかに~かもしれないが、しかし…」 She may be a good scholar, but she is not a good teacher. 彼女は立派な学者かもしれないが、 よい教師ではない。
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<must> ①(肯定文・疑問文で)義務・必要を表す: 「しなければならない」 肯定文では、話し手が相手や他の人たちに 義務を課す場合に用いる。 You must come to school by 8:30. あなたは8時半までに登校しなければいけません。 自分に対して用いる場合は 「ぜひ~しなければならない」という意味になる。 I must see her and tell her about the examination results. 彼女に会って試験の結果を 知らせなくっちゃ。 talk 会話では「ぜひ~しなさい」の意味でも用いられる。 You must come to the party. パーティーにはぜひいらっしゃい。 疑問文では「どうしても~しなければなりませんか」の意味を表す。 Must I start at once? すぐに出発しなければなりませんか? Yes, you must. そうしなければなりません。 No, you don't have to. その必要はありません。 (X No, you must not. ) ②(否定文で)禁止を表す:「~してはいけない」 We must not forget our promise. 約束を忘れてはいけません。 must not forget ↓ not forget をしなければならない ↓ forget してはいけない
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③断定的な推量を表す:「~にちがいない」 London must be cold now.. 今頃ロンドンは寒いにちがいありません。 ~ ・have to ~ mustに代わる表現 55 ※ 義務・必要”の意味を表す時、過去や未来の表現、 他の助動詞に続ける場合には、mustの代わりに have to を用いる。現在時制でも使用可。 It was getting late. I had to come by taxi. 遅くなっていたので、タクシーで来なければなりませんでした。 School starts next week 来週から学校が始まります。 You'll have to get up earlier. あなたはもっと早く起きな I may have to eat out today. ければいけないでしょう。 今日は外食しなければならないかもしれません。 She has to return the book by next Monday, 彼女はその本を次の月曜日までに返さねばなりません。 ただし、mustのように“義務を課す”意味は have to にはなく、周囲の状況や規則など 外部の事情で"~する必要がある”という意味 を表す。
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< will > ①単純未 I'll be sixteen in September. 私は9月に16歳になります。 The letter will arrive tomorrow...!! 手紙は明日着くでしょう。 単純未来は"自然ななりゆきの結果、起こる。 (と推測される)未来の事柄”について述べるもの。 ②意志未来 意志未来は、未来の事柄について~しようとする 意志があるかないか”を表現する言い方。 0 I will ~ 1. We will ~ 1人称を主語にした平叙文で、主語の意志を表す。 I will write to you soon. すぐにあなたに手紙を書きましょう。 ○ Will you ☑~ ? 2人を主語にした疑問文で、相手の意志をたずねる表現。 老よりも、「~してくれますか」という相手への依頼や 「~しませんか」という相手への提案の意味を表す。 Will you come back early this evening? (恋志) 今晩は早くお帰になるつもりですか? -Yes, I will. / No, I won't.
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Will you (please) pass me the salt? (依頼) 塩をとっていただけませんか? Sure. All right.] Will you have some more tea? (提案) お茶をもう少しいかがですか? Yes, please. / No, thank you. 依頼・提案の意味では、否定疑問文も用いられる。 Won't you pass me the salt? Won't you... have some more tea? ③現在の習慣・習性・傾向を表す:「よく~する」 My brother will often sit up all night. (習慣) 私の兄はよく徹夜をします。 A cat will often move about at night.(習性) 猫はよく夜に動きまわるものです。 Accidents will happen. (傾向) 事故は起こるものです。 現在の習慣は現在時制でも表せるが、willの場合は、 主語の性格・特徴を表すほうに重点がある。 often alwaysなどの副詞をよく伴う。
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④ 主張・強い意志を表す:「どうしても~しようとする」 She will have her own way. (国) 彼女はどうしても自分の思いどおりにしようとします。 He will not listen to me. (拒絶) 彼は私の言うことなど開こうとしません。 肯定文では上の文のように、現在の主張の強い意志を 表す。否定文では「どうしても~しようとしない」と拒絶 の意味になる。このwillは強く発音され、短縮形に はならない。 ⑤現在の事柄に対する推量を表す:「~だろう」 このwillは疑問文にも用いられる。 She will be there by now. 今頃彼女はそこにいるでしょう。 Will this be the book he was talking about? これが彼の話していた本なのでしょうか?
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< would > ①時制の一致 He said he would come. 彼は来ると言っていました。 ②過去の不規則な習慣を表す:「よく~した」 On Sundays my father would often go fishing. 日曜に父はよく釣りに行きました。 ③ 過去の主張の強い意志を表す:「どうしても~しようとした」 ※否定文では拒絶を表す。 She would do it her own way. The engine would not start. エンジンはどうしてもかかりませんでした。 ④ていねいな表現で Would you ~?:「~していただけませんか」 A Would you drive me home? 家まで車で送っていただけませんか? ° • would like ~「~がほしい」(疑問文で)「~はいかがですか」 Would you like something to drink? 何か飲みものはいかがですか? Yes, I would like a cup of tea. ええ、お茶がほしいです。
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○ would like to ~: 「~したい」 I would like to visit Australia someday. いつかオーストラリアに行ってみたいです。 would rather ~!でる~した方がよい」 I would rather Stay home (than go out). 私は(外出するより)家にいたほうがよいです。 < shall> Ⓒ Shall I ~? / Shall we ~? 1人称を主語にした疑問文で、「~しましょうか」と提案し、 相手の意志をたずねる表現。 Shall I open the window? 窓を開けましょうか? Yes, please. / No, thank you. Shall we go? (Let's go.) 行きましょうか。 Yes, let's. / No. let's not. ②予のshall:「~するであろう」 Ask, and it shall be given you. 求めよ、さらば与えられん。
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③立法のshall:「~すべし」 ※法律文書などで用いられる用法 All the people shall be respected as individuals. すべて国民は、個人として尊重される(ベレ)。 ④強い決意を表す:「絶対に~するぞ」 ※shallは強く発音 We shall win the race. 競争には絶対に勝つぞ。 <should> should shall の過去形だが、主として現在時制の 中で義務や推量、意外さや強調を示すのに用いられる。 ①義務・助言を表す:「~すべきだ」 You should eat more fish. 2 した方がよい」 あなたはもっと魚を食べたほうがよいです。 You should not laugh at others mistakes. 他人のまちがいを笑うものではありません。 ※否定文では「~すべきではない」の意味を表す。 ②現在の推量を表す:「当然~しているはずだ」 My in letter should be in her hands by now. 私の手紙はもう彼女の手中にあるはずです。
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③意外・驚きなどの感情を表す文のthat節の中で、 It is surprising that she should not be proud of her son. 彼女が息子を自慢に思わないとは驚きです。 It is の後には strange, surprising の他に amazing, annoying, naturalなどの形容詞や、 a pityなどの名詞が用いられる。 that で始まる節の中で shouldが使われずに、 that she is not proud of her son のように現在形が用いられることもある。 判断(必要、鰐要である、など)を表す文のthat節の中で It is essential that he (should) come early. 彼が早く来ることが肝心です。 It is important that yourself. you (should) think of あなたは自分で考えることが大切です。 It isの後には他に、desirable (望ましい), imperative (ぜひ必要な),proper(適切な) などの形容詞が用いられる。 shouldを省略して、そのまま動詞の原形を用いる こともある。
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⑤ 要求・主張・提案を表す文のthat節の中で I insisted that she (should) take a rest. 彼女が休憩すべきだと私は主張しました。 My aunt suggested that I (should) stay with her おぼば、私がおばの所に泊まることを提案しました。 ※should は省略することがある。 ⑥疑問詞を含む文で、驚き、意外などの感情を表す I don't know why she should hate me. いったい、なぜ彼女が私をきらうのか分かりません。 - ought to > You ought to obey your parents, to あなたは両親に従うべきです。 The weather ought to be nice tomorrow. 明日の天候はよいはずです。 ought toは義務・当然を表し、shouldの①、②の 用法と同じように用いられる。疑問と否定には注意。 Ought we to do it at once? それを機にするべきだろうか? You ought not to forget about the people- around you. 周囲の人のことを忘れるべきではありません.
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< need > You need not have a haircut right now. 今すぐに髪を刈ってもらう必要はありません。 needは「~する必要がある」の意味だが、 助動詞としてよりも主に本動詞として用いる。 肯定本 She needs to have a haircut. 助 She need not have a haircut. 本 she doesn't need to have a haircut. 助 Need she have a haircut? 疑問文 本 Does she need to have a haircut. ※過去時制では本動詞として用いる。 She didn't need to have a haircut. needに代わる表現 have to~ Do I have to go right now?」 今すぐ行かなければなりませんか? Yes, you do. はい、行かなければなりません。 No, you don't have to. いいえ、その必要はありません。
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< dare > shareは「思い切って~する」の意味だが、 needと同様に、主に本動詞として用いる。 助動詞の場合も過去形daredを用いる。 He dered to speak to her. 肯定本 否定文 疑問 彼は思い切って彼女に話しかけました。 助 He dared not speak to her. 本 He didn't care to speak to her. 助 Dared he speak to her? 本 Did he dare to speak to her? 「よくもまあ~だ」 ① How dare ~?:「くもまあ 話し手の怒りを表す表現。 「どんな勇気をもって~したのか(信じられない) といった意味から、「よくも~したものだ」の意味になる。 How dare he complain? よくも彼は文句が言えたものだ。 ◎I dare soy:「たぶん~だろう」 「あえて言うならば」という意味から、たぶん~だろう」 の意味を表すようになった決まり文句。 I dare say he will not come. たぶん彼は来ないでしょう。
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Daté
dareに代わる表現 have the courage to~など
He didn't have the courage to use the machine.
彼はその機械を使う勇気がありませんでした。
助動詞の問いと答え point
Can I do it? { Yes, you
can.
cannot.
·Can it be true? { Yes, it must be true.
{ Yes, it must be true...
Yes, you may...
May I do it? | No, you may not.
(No,
• you must not.)
Must I do it? { Yes, you don't have to.
No,
(No)
you need not. )
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<used to> used toは常に過去の事柄について用いる。 疑問文と否定文では多くの場合、本動詞扱いになる。 肯定文助 否定 疑問文 She used to like chocolate. 彼女は以前にチョコレートが好きでした。 助She usedn't to like chocolate. #She didn't use to like chocolate. 助 Used she to like chocolate? 本 Did she use to like chocolate? ①過去の状態:「以前は~だった」 現在と対比して過去のことを述べる用法の a. There used to be a big pond around here. 以前、このあたりに大きな池がありました。 b. There was a pond in the woods. 森の中に池がありました。 aは「昔はあったが今はない」という意味だが、 bは「昔あった」という意味だけで、現在のことには 触れていない。 I used to like coffee: now I like tea. 以前はコーヒーが好きでしたが、今は紅茶です。
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②過去の日常的な習慣:「いつも~したものだ」 過去において日常的にくりかえされた動作を表す。 この用法では wouldとほぼ同じ意味だが、 used to が長期にわたる習慣を表し、 would は不規則な習慣を表す。 John used to listen to jazz for hours. ジョンはいつも何時間もジャズを聴いていました。 同じ used to でも、 ① He used to live alone. 彼は以前、1人で暮らしていました。 ② He is used to living alone. 彼はひとり暮らしに慣れています。 ③ Knives are used to cut things. ナイフは物を切るのに使われています。 ①は助動詞②は〈be used ta+(動)名詞> で「~に慣れている(=be accustomed to)」の 意味を表す慣用句、③は〈動詞useの受動態+ 目的を表す不定詞>である。
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Dard <助動詞+have + 過去分詞 > <助動詞+have+過去分詞>は、過去の 事柄に対する現在からの推量や非難、後悔を表す。 ① cannot have+過去分詞: 「~した(~であった)はずがない」 He cannot have been sick then. 彼はその時に病気だったはずがありません。 (x He could not be sick) ② may have+過去分詞: 「~した(だった)かもしれない」 Tom may not have been busy then. トムはその時、忙しくなかったかもしれません。 must have+過去分詞: 「~した(だった)にちがいない」 You must have stayed up later. あなたは遅くまで起きていたにちがいありません。
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④ should Lought to I have + 過去分詞: 「~すべきだったのに」 ※主に、実現しなかった事柄についての後悔などを表す。 You should have seen the film. It was super. あの映画をあなたは観るべきでしたね。 すばらしかったですよ。 You ought to have been more careful. あなたはもっと慎重であるべきでしたね。 「当然〜した(している)はずだ」の意味で用いられる こともある。この用法ではshould.が普通である。 He left at five o'clock, so he should Lought to】 have arrived by now, 5時に出たのだから、もう到着しているはずです。 ⑤ need not have +過去分詞: 「~する必要はなかったのに」 She needn't have bought the ticket; I have two. 彼女はチケットを買う必要はなかったのに。私が2枚持っていたから。 She didn't need [have] to buy the ticket. この文では、「買う必要はなかった」という事実を述べて いるだけで、「買ったか買わなかったか」は不明。
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Senior High
English
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
高校三年生です。 英文が読めません。 文章の単語が分かってもそれをひとつの文にしたりどこに何がかかるとか分かりません。英文解釈の参考書もやっていますが読める未来が見えなくて焦ってます。英文を読む時に意識することやコツはありますか?本当に困っています😭些細なことでもいいので教えてくださいよろしくお願いします。
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
絶対に経験にしないといけないんですか??
Senior High
English
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
Senior High
English
至急 並び替えを教えてください
Senior High
English
正しいものを教えて欲しいです🙏
Senior High
English
至急 並び替えを教えてください
Senior High
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