文法・語法*スタサプまとめ ~Clearおすすめ関係詞~
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Senior HighAll
スタディサプリ高3英語スタンダードの授業を
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時制/完了形/仮定法/助動詞/不定詞/動名詞/分詞/
分詞構文/受動態/関係詞/比較/冠詞/名詞/代名詞/
形容詞/副詞/前置詞/接続詞/文型/語法
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○現在形 4 現在・過去・未来形 (例)What do you do? あなたは昨日も今日も明日も何をする? ○進行形 4途中 ≪進行形にする動詞の特徴≫ ①5秒ルール 5秒ごとに中断・再会が不可の動詞は 進行形にできない。 ②すでに準備が出来ている→進行形 ○現在形の特殊用法 4時・条件を表す副詞節の中では未現 (When SV), SV 従属接続詞 現 未 ( )は副詞節 ※例外…他V+〔whensV][〔〕は名詞節 末でも可
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○完了形 イメージで考える L had p.p have pup will have p.p 未 大過去 ○完了形の慣用表現 ~してから毎月経ちます」 It has been since S.V It is I since, SV ③ 朝 have passed since SV ~年前に亡くなった」 He has been dead for two years, (直訳:彼は2年間死んでいる」
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仮定法 仮定法の目印 助動詞の過去形 would 原形 ○仮定法過去...今の妄想 ○仮定法過去完了過去の妄想 4. It is appl, S. would have p.p. ○混合文 ↳ Its had pp, Swould LATE もしあのとき)~ならば、(今は)…だろうに」 ○仮定法未来…未来の妄想 ム Ę 法,命令文→ありえなり ○Tf省略による「倒置」 Swere~ I would TAFE $19. , would. ~ Were SN, S would ~. ※倒置できるのはWere / Had / Should
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○ifなし仮定法 ~手順~ I would could に反応→仮定法を予想 Ff節の代用表現」を探す ●With/withorit 0 otherwise ○A+名詞 wouldn ○仮定法の慣用表現 I wish 過去形 同意 過去関係 had pp could など (=Ifonly~) ② without 。 But for ~ If it were not for ~ = Were it not for ~. 「 今~がなければ」 If it had not been for~ = Hodie not been for~ あのとき~がなかったら」 3) It is time S過去形「もう~する時間だ」 ④ DS.Tf~「まるで~のように」
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助動詞 予想系→状態動詞(be)につく O will/would →100%必ず~するた ○ should →当然(70~80%) ○ may ~してもよい/~かも(50%) might ○ can いつでも起こりうる can ・ありうる」 can't be 「~のはずがない」 ○ used to~ ・よく~した(習慣) ~だった(状態)
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○助動詞have pp 予想 O may have pp 「~だったかもしれない」 @ must have pp 「ルだったに違いない」 can't have pop「~だったはずがない」 イヤミ @should have bp「~すきだったのに」 onght to have pp 「〜すべきだったのに」 need not have po心する必要は知った Q ~する必要はなかったのに」 omayを使った熟語 mayの意味/wellの働き/直訳 ~してもよい ~かも50% ① may well. N (強詞(すごく) (a) すごく~してもよい→~するのももっとも (b) すごく~かも T T T →きっとんだろう T ② may as well ~してもよいだろう 507 I may as well as not walk 歩≧歩かない ③ may as well as 〜するくらいな~するほうがまし You might as well throw ~ @s lend it to him. すてる≡ かす
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「 1 不定詞 大切 to~は未来志向「地からする Vto ~ときたら「する」で訳す ○ be to~ 4~することになっている (例) We are to meet at seven, 7時に会うことになっている→予定 ○形容詞的用法 VOの関係 I have friend to help. ○副詞的用法 後ろに もってこれる Sony to~ 「SVだが、結局~しただけ」 SV, never to ~ 「SVして、二度と~しない」 1
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○完了不定詞 普通の不定詞:tobe、主節と同時制 完了不定詞:tohave pp.主ない1つ前の時制 ○慣用表現 離れる くっつく So, as to So,that とても~なので …なくらい~だ so~ as to "!! ~するために *1so as to~ S0~ that ….280 that SV * 1 in order to ... ※2 Tnonder~ that S
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ANY 動詞 ★~ingは後ろ向き(過去) 切 →反復、中断、逃避、過去 基本 意味上のS→所or目+wing 否定形 not ~ing being p.p 完了形→ having PP 受動態 → 皿分詞皿 ○~ing とnedの判別 感情を「与える」→ving 感情を「与えられる」→Ned ○ with With OC 「○がCのままで」 with one's eyes closed 「目を閉じて」 with one's arms folded 「腕を組んで」 with one's legs crossed足を組んで」
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分詞構文 YZ ○解き方 SV ① ①Sを復元 ②Sが「~する」→wing Sが「~される」→PP これが出たら分詞構文!! ○意味 ³rz; z", で ①~ing-)SV (適当 ②S(~ing)V ③ SV,(ning)}「そして」「しながら」 皿 受動態Ⅲ ○受動態を使う理由 ① ”を言いたくない ②by~を強調したい 大切 SV, followed by~ OSVOCの受動態 They heard him sing. He was heard to sing, ※~ingはそのまま。 followedは 2原形は西に
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T T T A 関係詞 A ○関係代名詞と関係 関代+不完全〕歓をみる 関副+完全] ☆不完全のパターン ①Sが欠ける→主格の関係代名詞 (F)) (()) has ~] 雪だから()はWhoor which 〇が欠ける→目的格の関係代名詞 (171) [( ) I make.]]] (例) 吹だから()はwhom or which ○前置詞+関係代名詞 This is the bause He lives in it. (Th セット 4 which This is the house in which he lives, やってはいけないthat ① ~,that ~ thatは我が強いため 2 FD that ~ 前にいるのが気にくわない
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○関係代名詞のwhat ①名詞節を作る ②後には不完全な文がくる (5) He'll buy me <what I want!> ○thatの違い what+不完全 that + ○複合関係詞(vever) 形容詞節だけは作らない!! ~evecがついたら譲歩で訳す!! (例)Whoever breaks this banbullbe punished, →Sがないので名詞節 。 ・複合関係詞は分解できる whoever = anyone who whomever = anyone whom no matter 問詞 Q However sv, SV
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□ 比較図 ○原級 (as ~us) ①基本 。 はさんだ単語は後ろで繰り返さない 本当の意味は~と同じかそれ以上」 che (例) I'm as old as he is, (彼と同い年かそれ以上だ。) not as ~as.「…ほど~じゃない」 (= not so ~as) not so much AasB 「AというよりむしろB」 C=Brother than A) ②倍数表現 Xtimes as ~ as A ↓名詞表現へ X times the 名詞 先頭に large big size → about/nearly long --> lergth ③比較の省略 → Os this / than this を補う many number much amount
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○比較級 ①いろいろな比較級 Nessnot overy vs much 神悪い!! very muuch 原級 very good mucho muchの他に gred * 比較級 very better much better still, even far などがある。 very the best much the best) 最上級 the muchbest be superior to ~ 「~より優れた」 ~より劣った」 ~より前に」 ○熟語 the very best be inferior to ~ prior to ~ ② the + 比較級 the it of the two 「2つのうちんな方」 all the t for / because 「~なのでなおさら」 The et sV, tt SV 「SVするほど、SV」
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③ no 比較級 than ~ 2 矢印2つ!! 。 be more ~ ※70の場合のみ than A 「Aと同様、まったく~ない」 ①逆の意味(上の場合、超少ない) ②〜と同じ(後ろの文と同じくらい) less ~ than A 「Aと同様、まったくんだ」 ①逆の意味になるので「超」(抑消同士) ○ no more than 「~しか」=only no less than ~ 「~も」 「~も」=asmanyas.
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冠詞・名詞 o the の考え方 共通認識 (181) Do you have the time? ・何時かわかりますか。) the+複数形→特定集団 複数形 ○aanの考え方 総称 たくさんある中のひとつ 可算名詞の考え方 8 a.the.my→具体的イメージ ハダカ a apple 丸々 1つ →量or目的・習慣 some apples some apple いくつかの ②りんご丸々 shake hands with~ 「~と握手する」 Change thains 「電車を乗り換える」 make friends with 「 ~と友達になる」 りんごの 何か
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○不可算名詞の考え方 ①目に見えない 4 Trotormation, work, room など ②切ってもOK b sugar, butterなど 元からひとまとめ 4 baggage, furnitureなど (例)wonk 仕事... 見えない 4作品…切ったらダ
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■ 代名詞 the other vs two one the other another anotherとよむ! (例外arother 数量 0 po... one another the others VS others some. the others some others 残り全部 ○ it / one / thatの使い分け it one that. those 特定の不特定 特定不特定特定 前置or後置 両方NG 両方OK後置のみ 可算or不可算 両方OK 可算のみ、両方OK ※Tt→世界に1つだけ/one→同じようなもの it 君の指紋がついた その鉛筆 君が持っているのと 11 同じような鉛筆 one
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2vs 3以上
2
3.以上
両方/全部 both
all
どちらかどうか
どちらも/どれでも
どちらもんない
either any
どうもつい
neither
none
○形容詞の代名詞化
①代名詞をもたない3つ
almost every no
②特定名詞が使われる
(
almost副
every形
no
特定名詞
One of the boys f
加
③イコール(二)のdfは省略可
(例)
'all{of} the boys.
(その少年のうち全て)
全員
the
my
・them
形
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■ 形容詞 皿 ○用法 限定用法・名詞を修飾 骸 叙述用法…補語になる(婦の前×) 注:用法で意味が異なる形容詞 限定 叙述 certainある 確かな present 現在の出席している 他にも late, able がある 人を主語にしない形容詞+convenient ○意味(-able-ible) 「~できる」/「~される (例)avorlable 「利用できる」 respectable 「立派な」 ○数量形容詞 1枚…afew 「少し~ある」、guiteafen 「たくあんの~」 ②量...alittle 少しある, quite ahttle 「大くさんの quiteahole ②両方…...some.any,alot of ead every eitherは単数扱い!!
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■ 副詞 名詞以外を修飾 注:名詞と混同しやすい詞 hame here, there abroad (1)頻度の副詞 notと同じ位置に置く (2) わがまま副詞 so as too bowbowever, (例)普通:She is a very great singer, わがまま= She is solgreat a singer, (3) enaugh 後ろから修飾する (4) まぎらわしい副詞 。 A hardly 「ほとんど~ない」 lately「最近」 neonly 「ほとんど」(=almost)
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前置詞 • at その一点を表す (例) We went shopping at Sinjuku. ○ by 近接 ① ( 経由 期限 (例) He caught the thief. by the arm, ② 待て!! He thief 腕を経由して つかまえた (例) Ill try to finish the report by. Suday. runtill との違い untillctill)→「~までずっと」 by ← ~までには」
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ofor ①方向性→目的→交換 (例) He left London for Parts ②③ →パリに向かって出発した (パリを目的として) 上手くいかない 考える () I bought the book for five pounds, 4本を目的として5ポンドー払った 5ポンド こ會交換する ○ from ①起点レプ分離区別 ① (月) (151) I walked from Tokyo. 東京を起点として歩いた (2) He can't tell right from wrong yet. 4wrong から分離する
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。 on 接触プ依存 (例) The dog isan ai cham, →鎖に接触している (例) I'm depending on you. 4 youに頼りきっている(依存している) QTn Th ① ○包囲→経過 ① (例) We went swimming in the sea, →海の中(海に包囲されている) (例) I will be back Jeten minutes, 410分経過したら帰る Th+ 時間 「~したら」「~後に」
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oof ①分離 ① 所有 (例) He robbed me of my money, 4 me から my money が欠装する (例) The University of Tokyo, ①② 東京が有している大学(東京大学) ・到達結果 (例) I walked to the bus stop, (2) 歩いてバス停についた 歩いた結果) (例) He was moved to tears. 4 感動した結果、涙を流した
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o with 付帯←対立 例) Ihelphim with his homework, (2 → him homeworkを助ける (例) argue with them, → Ivs them
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■ 接続詞 When sv. SV ○前置詞 VS 接続詞 ※逆も during while 前(後3は名) 接(後ろはSV) 「~の間」 「~のまでには」 by 「へにもかかわらず inspite of 「 んであろうと なかろうと」 despite by the time though even if regardless of whether ○注意が必要な接続詞 undess 「もし~しなければ」 「~するといけないから in case not 不要 SVする時間内に as far as →距離・程度の範囲 as long as 時間 While (she was) in Japan She baught... 一緒のときは省略 おいてSVだ
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○名詞節も作る接続詞 関係代名詞what 接続詞that 作 名詞節 後ろ 不完全 完全 o if whether ど 副詞節 名詞節 if whether ~であろうと なかろうと もし~ 〜かどうか たとえんでも ひかどうか
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文型 ○SV→存在、移動 ③SVC → イコール ③SVO→単語の意味 ④SVO 与える ○give型 give 人物 「人に物を与える ○take型 take人物「人から物を奪う」 take. cost, save spare,owe spare spare人時間 TV型 spare人trouble take型 → など
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(UT) SVOC→SによってはCする ○OCS+Vと考える V₁ = Ftha, Ning + SAVEZ VはPR →SがVされる ○動詞 T... make, have, let 知覚… see, hear, feel. find →これらはV'で原形しかとらない 使役もでき... keep.leave.get S' ✓ leave (keep) the water running (水流しっぱなし) eave (keep) her waiting (彼女待たせっぱなし) leave ckeep) the door, locked (ドアにカギかけっぱなし) leave (keep) the windowopen(窓開けっぱなし) gettex 「人が~する」 get人RPX 「人が〜される」
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N V to~ → allow, enable help help人原形 VAasBAをBとみなす TR regard, look on think of AL"!
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語法■ 。 tell I tell D of /that/ton tell, persuade, remind, warn, convince 。 say!! Day to D that a say, suggest, explain, apologize 。 suggest Suggest that STEL suggest, propose, insist to", 命令の 動詞がくる
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Senior High
English
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
わかりやすい
とてもわかりやすいです!ありがとうございます!😊
世界一わかりやすいノートをありがとう
私も関先生の授業をスタサプで受けてて、まとめ方がよくわからなかったのでとても参考になりました!
ありがとうございます😆
分かりやすいです。ありがとうございます!