✨ Best Answer ✨
そうですね
ただ数え方も結構簡単で
4の倍数は
4=4×1、8=4×2、…、60=4×15
から
4の倍数は15個
同様に6の倍数は
6=6×1、12=6×2、…、60=6×10
で10個
ここで4の倍数の数と6の倍数の数を単純に足し合わせると、4の倍数かつ6の倍数を重複して数えているのでそれを引く
4の倍数かつ6の倍数を求める
最小公倍数は12なので12の倍数の数を求めれば良い
上と同様に数えると5個なので
4の倍数または6の倍数の個数は
15+10-5=20
20/60=1/3
(2)は全体から引けばいいので
60-20=40
40/60=2/3
詳しくありがとうございます!