✨ Best Answer ✨
勉強法には個々人のやり方があると思いますし、自分も「必要性を表す」みたいにvital, inevitable, unavoidableをグループ化したりしましたから、類義語を「~系」と纏めるのは良いと思います。
その例だと、同じ語の別用法の繋がりもあります。英語は、同じ語形や接辞を付与して、関連する別の用法で使うことが多いです。
動詞doctor(治療する)は名詞(医者)とは動作-行為者の関係にあり、staffはその延長です。対して、名詞waiter(給仕)に対応する意味の動詞の用法はonを伴う、と纏めれば新規の知識はそう要さないと思います。coverはその人が守備範囲に収めているイメージで「覆う」との繋がりが見てとれます。
読解上いけるのかもしれませんが、自分はイメージと関連性で覚えたので、却って分かりにくくならないかと思うのですが…如何ですか?
敢えて付け加えるなら、名詞構文の訳出なんかも、個人的には大まかな単語の意味を掴む練習になったかと思います。名詞構文自体が発展的ですが。
https://www.e-bunpou.net/meisi-koubun.html
http://cozy-opi.sakura.ne.jp/englishgrammar24.html
いつも素晴らしいご回答ありがとうございます。
その通りですね。。関連する別の用法で見分けると上記で挙げた三つの違いが分かって来ますね。
ごろ合わせ等のサイトはよく見かけますが、そのような単語に対するイメージが解説されているサイトなどあればいいですけどね。
英英辞書で地道に調べたりネイティブに聞いて、潰していくしかなさそうですね。
まだ知識が足りなくて、辿りつくのに時間が少しかかりそうですが地道に頑張ってきたいと思います🙇♂️