✨ Best Answer ✨
(2)4n-3
(3)a=37 C=39
分からないところがあったら答えます☺︎
(2)四角の中で1番数が大きいdの部分に目をつけます。
何番目の四角形もdの部分は4×〇番目になっている事がわかります。
だから、そのdより3つ数が小さいaは(4×〇)−3となり、〇=nなので、(4×n)−3 → 4n−3となります。
(3)(2)でaは4n−3ということが分かりました。
同じようにcもすると、4n−1になります。
問題は、a²+c²=2890 なので、a=4n−3、c=4n−1を代入すると、(4n−3)²+(4n−1)²=2890という方程式がたちます。これを解くと、n=-9と10が出ます(多分)。四角形の中の数はどんどん増えていっているため、-9は有り得ません。従って、n=10となります。そして、10番目のdは4×10で40なので、aとcは37と39になります。
って感じです。分からなかったらまた言ってください!!
とてもわかりやすかったです!
丁寧にありがとうございました!🙇🏻♀️🙇🏻♀️
ありがとうございます!
解き方も教えてもらってもいいですか?🙇🏻♀️